銀座コージーコーナー
※画像をクリックすると上面図が見られます。
名称 チーズケーキパフェ
価格 780円
構成素材 チーズケーキ、苺、オレンジ、生クリーム、苺ソース、コンデンスミルク…など。
寸評 見ての通りチーズケーキがドカッと乗っかったパフェ。ちゃんとチーズケーキ用の取り皿が別に用意してあるので交互に食すことが可能。
ケーキ屋だけあってチーズケーキは柔らかく甘すぎず、生クリームと苺ソースの配分も良好。一粒で2度美味しいとはこのことか。
評価 ★★★★★
名称 ストロベリーシャンテリー
価格 1000円
構成素材 苺、、生クリーム、バニラアイス、ストロベリーアイス、苺ソース…など。
寸評 アイスを中核として生クリームをうずたかく積み上げた、クラッとくるほど巨大なデザート。
苺と生クリームを心ゆくまで堪能したい人にお薦め。
評価 ★★★☆☆
名称 マロンフラッペ
価格 700円
構成素材 栗、マロンペースト、バニラアイス、抹茶シロップ、かき氷…など。
寸評 出てきた瞬間、ラピュタ城か水星帝國と見間違うような巨大なかき氷。よく見ればストロベリーシャンテリーと同じ器だったりする。
「見ろ、500円玉がゴミのようだ。」
マロンの甘さに抹茶がよく合い、味わいは4つ星、でも量があり過ぎ!
評価 ★★★☆☆
名称 イチゴフラッペ
価格 600円
構成素材 苺、練乳、バニラアイス、苺シロップ、かき氷…など。
寸評 夏だというのに糖度の高いイチゴが使用されており、シロップとはひと味違うイチゴの風味が堪能できます。
器も洒落てます。(以前の器はこちら
評価 ★★★★☆
名称 モンブランフルール
価格 750円
構成素材 栗、マロンペースト、クレープ生地、生クリーム、バニラアイス、…など。
寸評 クレープ生地がマロンペーストにもバニラアイスにも生クリームにもよく合い、全体を調和させてます。見た目も美しくポイントは高い。
評価 ★★★★☆
名称 マンゴープリンパフェ
価格 700円
構成素材 マンゴー、マンゴープリン、生クリーム、スポンジケーキ、バニラアイス、苺ソース、セルフィーユ…など。
寸評 マンゴーのサッパリとした甘さとマンゴープリンの舌触りが絶妙なパフェ。しかしスポンジがちと多いか。
銀座の本店で食しましたが、見本よりだいぶマンゴーもマンゴープリンも量が少ないようです。ホントはもっと美味しいのかも。
評価 ★★★☆☆
名称 マロンシュープリーズ
価格 1980円
構成素材 渋皮マロン、渋皮マロンペースト、生クリーム、シュガーパウダー、スポンジケーキ、バニラアイス、チョコアイス、セルフィーユ…など。
寸評 渋皮マロンを環状埴輪のようにふんだんに使用した豪華パフェ。その物量に、個人で注文すると店員に忠告を受けるほど。
しかし中にスポンジケーキが入っているため、見た目より量は少ない。

今年は渋皮マロンが流行のようです。

評価 ★★★☆☆
名称 抹茶パフェ
価格 700円?
構成素材 マロン、苺、セルフィーユ、生クリーム、抹茶パウダー、あんこ、スポンジ、抹茶ソフト…など。
寸評 未食
評価 未食
名称 紫芋のモンブランパフェ
価格 735円
構成素材 紫芋モンブランクリーム、ウエハース、バニラアイス、生クリーム、シュガーパウダー、(ミント)、スポンジ、ブルーベリーソース、銀座プリン…など。
寸評 紫芋を使用した発色の良さがポイント。紫繋がりでブルベリーソースも中段に使われているが、これが問題で、紫芋のほんのりとした甘さが台無し。スポンジで区切られているので、第1ラウンドで紫芋とバニラアイス、第2ラウンドでブルベリー以下を分けて食した方が良いかも。
見本には載っていたセルフィーユが無かったのが残念!
評価 ★★★☆☆
名称 マロンシャンテリー
価格 735円
構成素材 渋皮マロン、渋皮マロンクリーム、ウエハース、バニラアイスシュガーパウダー、(セルフィーユ)、生クリーム、コーヒーゼリー…など。
寸評 未食
評価 未食
名称 抹茶パフェ(2005)
価格 735円
構成素材 渋皮栗、苺、生クリーム、抹茶アイス、抹茶ゼリー、抹茶スポンジケーキ、抹茶白玉、白玉、バニラアイス、オレンジ、抹茶パウダー、抹茶寒天、抹茶蜜…など。
寸評 いたる箇所に抹茶分を加え、甘味処並に抹茶パフェを追求した一品。見本ではただのマロンだったものが渋皮栗になっているのはより抹茶を生かすためか。
苺とオレンジの酸味の利いた甘さも、抹茶の味わいを崩さず調和しています。
評価 ★★★★☆
名称 フルーツあんみつ(黒蜜)
価格 735円
構成素材 あんこ、キウイ、バナナ、苺、オレンジ、グレープフルーツ、バニラアイス、渋皮栗、苺、ラズベリー、生クリーム、寒天、黒蜜(後掛け)…など。
寸評 あんみつと言えば和風甘味の代表格ですが、多種のフルーツを盛り込んでデザートにした意欲作。見た目が美しく生クリームとあんこのマッチングはGOODです。
しかしあんみつには白玉を盛り込んで欲しいところ。苺が半分しかないのもガックリ来ます。
評価 ★★★☆☆
名称 マンゴーとカレーのフラッペ
価格 693円
構成素材 マンゴー、ラズベリー、バナナ、マンゴーソース、練乳、かき氷、セルフィーユ、カレー…など。
寸評 最初は普通のマンゴーフラッペ。しかしその底にはカレールーが忍ばせてあるというデンジャラスな仕様。デザートなのにカレーの後味がします。
「いちどおためしあれ!」と書いてあるが、確かに一度試せばもう食べる気しません。
評価 ★☆☆☆☆
名称 豆乳プリン〈わらびもち添〉
価格 714円
構成素材 抹茶アイス、生クリーム、わらびもち、豆乳プリン、あんこ、コーンフレーク、黄粉、黒蜜、セルフィーユ…など。
寸評 豆乳プリンはぐずぐずで黒蜜がうまく絡まず、ぐちゃぐちゃと混ぜないと味気ないです。わらびもちも常温で抹茶アイスと豆乳プリンの冷たさに合いません。セルフィーユも枯れ気味。
本当はもっとうまいに違いない。パティシエ変わったのか?!
評価 ★★☆☆☆
名称 抹茶パフェ〈2006〉
価格 819円
構成素材 抹茶スポンジケーキ、抹茶白玉、白玉、生クリーム、抹茶アイス、抹茶ゼリー、飾り麩、バニラアイス、小倉あん、黄桃、抹茶蜜…など。
寸評 今年は「抹茶素材を5種類使用」が売り文句、だけど去年より2種類減って値上がりしてます。抹茶パウダー掛かって無かったし。
小倉あんは白玉や生クリームと絡めていただくのがGOOD。
評価 ★★★☆☆
名称 フルーツパフェ
価格 819円
構成素材 苺、オレンジ、林檎、キウイ、ブルーベリー、バニラアイス、ストロベリーアイス、生クリーム、メロンシロップ…など。
寸評 苺に林檎、オレンジとフルーツパフェの基本を押さえてます。たっぷりの生クリームにフルーツを絡めてどうぞ。でもメロンシロップは合成っぽくって合いません。

普段と別の店舗なのに見本にあるセルフィーユがやっぱり乗ってません。なぜー?!

評価 ★★☆☆☆
名称 春のパフェ 〜桜の香り〜
価格 819円
構成素材 桜ジュレ、苺グラニテ、抹茶、クッキー、苺、生クリーム、粒あん、寒天、バニラアイス、ミルクプリン…など。
寸評 桜ジュレ(桜の花びら入りゼリー)や苺グラニテ(くない苺シャーベット)と抹茶の彩りが桜の木をイメージさせ、パティシエのセンスが光る一品。
桜ジュレが最下層に詰められていてサッパリと食べ終える事ができ、味わいの点でも満足できます。
評価 ★★★★★
名称 ストロベリーレアチーズパフェ
価格 819円
構成素材 未食
寸評 未食
評価 未食
名称 “和三盆糖”グレープフルーツフラッペ
価格 735円
構成素材 グレープフルーツ、和三盆糖、かき氷…など
寸評 日本の代表的な砂糖“和三盆糖”のほのかな甘味がグレープフルーツの酸味を引き立たせます。
グレープフルーツの皮が1/3を占めるので、見た目よりは量がありませんが、かき氷が削り氷ではなくクラッシュアイスみたいに粒が粗いのがちょいと食べにくいです。
評価 ★★★☆☆
名称 マンゴーフラッペ
価格 735円
構成素材 未食
寸評 未食
評価 未食
名称 苺モンブランパフェ
価格 819円
構成素材 苺、モンブランクリーム、苺ソース、パウダーシュガー、スポンジケーキ、苺アイス、苺のフランベ、生クリーム、カスタードプリン、セルフィーユ…など
寸評 苺にモンブラン…ちょっと異色ですが、モンブランクリームの甘さと苺の酸味のバランスがとれてます。

しかし下半分は苺でもモンブランでもないカスタードプリン一色、上下で全く別の様相を呈します。
底に苺が入ってくれたら嬉しいところ。

評価 ★★★☆☆
名称 桜薫る苺チーズパルフェ
価格 819円
構成素材 未食
寸評 未食
評価 未食
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