渋谷ラケル
※画像をクリックすると上面図が見られます。
名称
Rakeru'sパフェ
価格
580円
構成素材
クレープ、チョコチップアイス、バニラアイス、生クリーム、ブルーベリーソース、フルーツゼリー、黄桃、パイナップル洋ナシ、さくらんぼ、マスカット…など。
寸評
クレープをパフェ風にしたという感じの異色パフェ。専用農場の卵を使用しているため、クレープや生クリームが味わい深く、これまでのパフェで最上級といえる。
ただ、惜しむらくはフルーツが既製の缶詰だったり、フルーツゼリーが合成ぽいところ。故に4つ星
評価
★★★★☆
名称
ブルーベリークリームチーズパフェ
価格
580円
構成素材
クレープ、クリームチーズ、生クリーム、ブルーベリーソース、バニラアイス、洋ナシ、黄桃…など。
寸評
たっぷりの生クリームとクリームチーズがメインのパフェ。ラケル独特のクレープに挟んで食べるとなかなかグー。
チーズ好きの人にお勧めです。
評価
★★★★☆
名称
キャラメルパフェ
価格
530円
構成素材
クレープ、生クリーム、バナナ、バニラアイス、キャラメルソース…など。
寸評
生クリームたっぷりの上にバナナ、バニラアイスと、同系色・同系食感で食べている途中で飽きがくる。
ラケルにおいてある意味禁忌のメニューかも。
評価
★★☆☆☆
名称
コーヒーゼリーパフェ
価格
480円
構成素材
未食
寸評
未食
評価
未食
名称
チョコレートパフェ
価格
530円
構成素材
クレープ、生クリーム、バナナ、チョコレートアイス、チョコレートソース…など。
寸評
パフェの基本、チョコレートパフェ…なのだが、バナナの量が多すぎでなんともバランスが悪い。見本ともかなり違うのでバナナの量を間違えたか?
評価
★☆☆☆☆
名称
ココナッツミルクプリンパフェ
価格
680円
構成素材
ココナッツミルクプリン、クレープ、生クリーム、バナナ、バニラアイス、オレンジ、オレンジソース、フルーツポンチ…など。
寸評
ラケルの新作、最大のポイントであるココナッツミルクプリンは、大量の生クリームの下に隠れていて、従来と見た目はさほど変わりません。味の起伏もイマイチ。
アイスが一番下層にあり、それまでずっと生ぬるいのもマイナスポイント。
評価
★★☆☆☆
名称
トリプルチョコレートブラウニーパフェ
価格
730円
構成素材
チョコブラウニー、クレープ、生クリーム、チョコレートソース、チョコアイス、バナナココナッツミルクプリン、クレープ、生クリーム、バナナ、花火…など。
寸評
チョコレートパフェにチョコブラウニーが加わってチョコレート三昧、バナナとの組み合わせが良く合います。
しかし、イベントでも無いのに
花火が付いてくる
のは如何なものか?火薬のニオイで味が台無し。見本には付いているウエハースとミントも無いし、新宿店だけの独断と思いたい。
評価
☆☆☆☆☆
名称
フォーベリークリームチーズパフェ
価格
630円
構成素材
ストロベリー、ラズベリー、クランベリー、ブラックベリー(?)、ラズベリーソース、クレープ、ウエハース、生クリーム、バニラアイス、ミント、クリームチーズ、黄桃、洋ナシ、さくらんぼ、マスカット…など
寸評
ブルーベリークリームチーズパフェが更にグレードアップ、4つのベリーがデコレートされましたが、ブルーベリーの姿は見えません。やはりクリームチーズのアクセントが独特。
盛り方もメニュー通りで、やはり新宿店だけが違うようです。新宿店のフォーベリーは
こんな。
評価
★★★☆☆
名称
フルフルココナッツパフェ
価格
787円
構成素材
マンゴー、パイナップル、マンゴーソース、クレープ、ウエハース、生クリーム、バニラアイス、ココナッツブランマンジェ(柔らかいプリン)、グレープ、いちご味ゼリー、ミント…など
寸評
名前にあるフルフルのココナッツプリンは真ん中にあって、パッと見は今年流行のマンゴーパフェのよう。
…このマンゴーがまったく熟れておらず、甘味のないガリガリとした食感でした。ひょっとするとマンゴーじゃないのかも。
今回も
花火付き
でした。
評価
★★☆☆☆
名称
マロンキャラメルパフェ
価格
451円
構成素材
マロン、生クリーム、バニラアイス、コーヒーゼリー、和栗のレアチーズクリーム、キャラメルソース、ミント…など
寸評
ラケルにしては珍しい容量を抑えたプチパフェ。具材のバランスも良く、小さいながらも甘味を食した満足感が得られます。
夕食をしっかり食べたあとにお薦め。
評価
★★★☆☆
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