平山が2回戦進出=バドミントン中国オープン(時事通信)
バドミントンの中国オープンは9日、広州で行われ、女子シングルス1回戦で平山優(早大)が中国選手を破り、2回戦に進出した。男子ダブルス1回戦では坂本修一、池田信太郎組(日本ユニシス)が香港ペアを下し、ベスト16入りした。 
- 11月9日21時30分更新
第48回全日本社会人選手権大会試合結果(日バ協会)
2005.10.31-11.4 東京体育館・武蔵野総合体育館
優 勝
男子シングルス池田 雄一(東京都)
男子ダブルス舛田 圭太 大束 忠司(富山県)
女子シングルス廣瀬 栄理子(大阪府)
女子ダブルス小椋 久美子 潮田 玲子(大阪府)
混合ダブルス舛田 圭太(富山県)前田 美順(熊本県)
デンマーク・オープン小椋、潮田組が優勝(時事通信)
バドミントンのデンマーク・オープンは23日、同国のオルフスで行われ、女子ダブルス決勝で小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)がゲイル・エムズ、ドナ・ケロッグ組(イングランド)を15−6、15−9で破り、優勝した。 
- 10月24日9時0分更新
オランダOP 佐藤は準優勝(時事通信)
バドミントンのオランダ・オープンは16日、オランダのスヘルトーヘンボスで行われ、女子シングルス決勝で佐藤翔治(NTT東日本)はマレーシア選手に0?2で敗れ、準優勝だった。
同ダブルス決勝でも舛田圭太、大束忠司組(トナミ運輸)がマレーシアペアにストレート負けした。 
- 10月17日1時30分更新
オランダ・オープン 佐藤、森らが8強入り(時事通信)
バドミントンのオランダ・オープンは13日、オランダ・ヘルトゲンボシュで行われ、日本勢は男子シングルス3回戦で佐藤翔治(NTT東日本)、佐々木翔(北都銀行)、大束真也(トナミ運輸)、女子シングルス2回戦でも森かおり(三洋電機)と米倉加奈子(ヨネックス)がいずれもストレート勝ちし、準々決勝に進んだ。男子ダブルスの舛田圭太、大束忠司組(トナミ運輸)、女子ダブルスの小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)と松田友美、赤尾亜希組(ヨネックス)もベスト8入りした。 
- 10月14日9時31分更新
小椋・潮田選手の写真が交通安全ポスターに(東京都)
9月21日から30日まで、全国で行われている「秋の全国交通安全運動」の東京都のポスターに、当社バドミントンチームの小椋久美子、潮田玲子選手の写真が使われ、交通安全運動のPRに一役買っています。
オランダ・オープン米倉ら2回戦進出(時事通信)
バドミントンのオランダ・オープンは12日、同国のデンボスで行われ、男子シングルスで大束真也(トナミ運輸)、佐藤翔治(NTT東日本)、佐々木翔(北都銀行)が3回戦に勝ち進んだ。女子シングルスでは米倉加奈子(ヨネックス)と森かおり(三洋電機)が2回戦に進んだ。 
- 10月13日8時31分更新
インドネシア・オープン 森が準決勝進出(時事通信)
インドネシア・オープンは23日、ジャカルタで女子シングルス準々決勝が行われ、森かおり(三洋電機)がインドネシア選手を11−1、11−9で破り、準決勝に進出した。広瀬栄理子(三洋電機)は敗退。同ダブルスの前田美順、末綱聡子(九州日本電気)、小椋久美子、潮田玲子(三洋電機)の両ペアも4強入りを逃した。 - 9月24日1時1分更新
アジア選手権 WS森選手、WD小椋/潮田組が準優勝(三洋電機)
子シングルスでシードされた森選手と廣瀬選手は、順調にベスト4に進出。
準決勝で両者が対戦し、お互い譲らずファイナルゲーム・セティングの末、森選手が廣瀬選手を下し決勝に進出。
決勝では世界ランク4位のWANG選手(香港)に敗れたものの、準優勝を飾った。
女子ダブルスに出場した小椋/潮田組は2回戦で、世界ランク24位のマレーシア組を一方的に下すと、第2シードの世界ランク6位のタイ組を破ったインドネシア組をもストレートで下し決勝に進出。
決勝では世界ランク4位のLEE/LEE組(韓国)に、ファイナルゲームの末に敗れたものの、準優勝を飾った。
第60回 おかやま国体 三洋電機成年女子チーム3位入賞
9月10日〜13日 岡山市総合文化体育館゙
この大会は、選手3名でダブルス1試合、シングルス2試合の合計3試合で争われるトーナメント形式の団体戦。
試合結果詳細が掲載されました。
- 9月14日0時0分更新
アジア選手権 日本勢、単複とも準優勝(共同通信)
バドミントンのアジア選手権最終日は11日、インドのハイデラバードで行われ、女子シングルス決勝で第3シードの森かおり(三洋電機)が、第1シードの王晨(香港)に0−2(8−11、4−11)で敗れた。
 同ダブルス決勝でも第3シードの小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)が第1シードの李敬元、李孝貞組(韓国)に1−2(13−15、15−8、5−15)で敗れ、同選手権で日本選手初の優勝はならなかった。(共同)
- 9月11日21時42分更新
アジア選手権米倉、平山が準々決勝へ(共同通信)
バドミントンのアジア選手権は8日、インドのハイデラバードで行われ、女子シングルス3回戦で米倉加奈子(ヨネックス)がインドネシア選手に2−1で、平山優(早大)が韓国選手に2−0で勝ち、ともに準々決勝に進んだ。
 男子シングルスの池田雄一(ヨネックス)は3回戦でマレーシア選手に敗れた。(AP=共同)
- 9月8日23時40分更新
台湾サテライト 混合ダブルスで多谷選手が初優勝!(三洋電機)
混合ダブルスでは、小宮山(日体大)・多谷(三洋電機)組が、決勝まで危なげなく勝ち進み、決勝では新開(NTT東日本)・今別府(ヨネックス)組とファイナルゲームの末、初優勝を果たした。
台湾サテライト 今井は準優勝(時事通信)
バドミントンの台湾サテライトは4日、台湾の斗六で行われ、女子シングルス決勝に進出した今井幸代(NEC九州)は香港選手に敗れ、準優勝だった。男子ダブルスの小宮山元、平田典靖組(日体大助手、日体大)も決勝で敗れた。小宮山は多谷郁恵(三洋電機)と組んだ混合ダブルスでは新開裕介、今別府靖代(NTT東日本、ヨネックス)を破って優勝した。 
- 9月4日21時2分更新
中国マスターズ 舛田、大束組は決勝進出ならず(時事通信)
バドミントンの中国マスターズは3日、北京で行われ、男子ダブルス準決勝で舛田圭太、大束忠司組(トナミ運輸)はマレーシアペアに0−2で敗れ、決勝進出はならなかった。 
- 9月3日22時34分更新
中国マスターズ、米倉ら2回戦敗退(時事通信)
バドミントンの中国マスターズは1日、北京で行われ、女子シングルスでは米倉加奈子(ヨネックス)、平山優(早大)、幡谷好美(九州NEC)がいずれも2回戦で敗れた。男子ダブルスの舛田圭太、大束忠司組(トナミ運輸)、坂本修一、池田信太郎組(日本ユニシス)はともに2回戦を突破した。 
- 9月1日23時33分更新
ザクスポ第7号、小椋・潮田両選手の記事掲載(三洋電機)
世界選手権前にJISSで合宿中の小椋・潮田両選手の記事がザクスポ第7号に掲載されました。オグシオの動画が見られます。
世界選手権 佐藤ら2回戦突破(時事通信)  
バドミントンの世界選手権は17日、米カリフォルニア州アナハイムで行われ、男子シングルスで佐藤翔治(NTT東日本)、女子シングルスで森かおり、広瀬栄理子(ともに三洋電機)がそれぞれ2回戦を勝ち、ベスト16入りを果たした。
ダブルスの日本勢は、男子、混合とも2回戦で姿を消した。 
- 8月18日13時33分更新
世界選手権、女子単で広瀬が2回戦へ(日刊スポーツ)
<バドミントン:世界選手権>◇2日目◇米カリフォルニア州アナハイム
 女子シングルス1回戦で第9シードの広瀬栄理子(三洋電機)は2回戦へ進出。男子シングルス1回戦の池田雄一(ヨネックス)、女子ダブルス2回戦の赤尾亜希、松田友美組(ヨネックス)、前田美順、末綱聡子組(NEC九州)はともに敗れた。混合ダブルス1回戦の池田信太郎(日本ユニシス)末綱組と清水裕、田井美幸組(NTT東日本)はいずれも2回戦に進出。男子ダブルス1回戦の松本徹、川口馨士組(NTT東日本)は勝ったが佐藤翔治(NTT東日本)佐々木翔(北都銀行)組は敗退。
- 8月18日10時1分更新
バドミントンのワイカト国際 男子単で中西は準優勝(共同通信)
バドミントンのワイカト国際は7日、ニュージーランドのハミルトンで行われ、男子シングルス決勝で中西洋介(日本ユニシス)は第2シードのジョン・ムーディ(ニュージーランド)に15−17、8−15で敗れ、準優勝だった。
- 8月8日16時36分更新
全国小学生大会閉幕 男子は坂本倶楽部が優勝(京都新聞)
「第21回若葉カップ全国小学生バドミントン大会」は8日、京都府長岡京市長法寺の西山公園体育館で最終日を行い、
男子の部は坂本倶楽部(滋賀)、女子の部は出羽バドミンタン(埼玉)が、それぞれ優勝、閉幕した。
- 8月8日18時59分更新
全国高等学校総合体育大会『2005 千葉きらめき総体』試合結果
8月1日(日)〜6日(土)、 千葉県野田市
個人戦優勝
男子シングルス 佐伯祐行 水島工(岡山)
男子ダブルス 三橋,林 埼玉栄(埼玉)
女子シングルス 藤井瑞希 青森山田(青森)
女子ダブルス 江淵,金山 高岡西(富山)
世界選手権 広瀬が第9シード(共同通信)
国際バドミントン連盟は5日、世界選手権(15−21日・米カリフォルニア州アナハイム)の組み合わせ抽選を行い、女子シングルスで全英オープン4強の広瀬栄理子(三洋電機)が第9シードに入った。
世界選手権2大会連続8強の米倉加奈子(ヨネックス)は第11シード、森かおり(三洋電機)は第12シード。女子ダブルスの小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)は第15シードとなった。- 8月6日14時43分更新
全国高等学校総合体育大会『2005 千葉きらめき総体』試合結果
8月1日(日)〜6日(土)、 千葉県野田市
男子学校対抗 優勝 埼玉栄(埼玉)
女子学校対抗 優勝 青森山田(青森)
千葉インターハイ、女子青森山田が連覇(河北新報)
全国高校総体(インターハイ)第3日は3日、千葉県で19競技を実施し、バドミントン女子団体で青森山田(青森)が2連覇を達成、聖ウルスラ学院英智(宮城)は昨年に引き続き2位だった。陸上女子1500メートルは日本選手権優勝の小林祐梨子(兵庫・須磨学園)が自己の高校記録には及ばなかったが、4分15秒70で圧勝、絹川愛(宮城・仙台育英)が3位に食い込んだ。このほか陸上の東北勢は男子1500メートルでマーティン・ワウエル(青森・青森山田)が2位、女子100メートルでは北田由香子(岩手・盛岡二)が3位に入った。柔道男子100キロ超級は白本周太郎(神奈川・桐蔭学園)が制し、橋本憲宗(岩手・盛岡中央)が2位となった。サッカーは2回戦を行い、青森山田(青森)秋田商(秋田)は3回戦にコマを進めたが、盛岡商(岩手)東北(宮城)は敗退した。ハンドボール男子の学法石川(福島)不来方(岩手)、女子の青森西(青森)、不来方、大曲農(秋田)は3回戦に進出。ソフトボール女子の東北勢は2回戦ですべて姿を消した。
- 8月4日7時6分更新
全国小学生バドミントン大会が開幕(京都新聞)
第21回若葉カップ全国小学生バドミントン大会(日本バドミントン協会、日本小学生バドミントン連盟、長岡京市主催)が5日、京都府長岡京市長法寺の西山公園体育館で開幕した。全国37都道府県予選を勝ち抜いた男女計96クラブが参加、開会式に続いて、グループ予選が始まった。
午後2時からの開会式では、約1000人の選手団が入場行進。観覧席を埋めた保護者らは、大きな拍手を送ったり、ビデオ撮影するなど大会ムードを盛り上げた。大会会長の小田豊長岡京市長が「若葉カップは、名実ともに日本一のクラブチームを決めるバドミントン大会として定着してきた。日ごろの練習の成果を存分に発揮してほしい」と激励した。
来賓祝辞や、歓迎の言葉、選手宣誓で開会式を締めくくった。
この日は、開会式に先立って、予選リーグの組み合わせ抽選会も行われ、男女とも3チームずつ16組の対戦相手が決まった。開会式後の試合で、女子の長岡京市スポーツ少年団は1勝、舞鶴ジュニアクラブは1敗でスタートした。大会は6日が予選リーグ、7日は予選リーグと、男女各16チームの決勝トーナメント1回戦、8日が同トーナメント決勝までと閉会式となっている。
- 8月5日20時10分更新