御歳暮礼状 |
お中元礼状 |
結婚祝礼 |
| いよいよ本年も余日少なくなりましたが皆様にはお変わりなくお過ごしのことと、お喜び申し上げます。 このたびはご丁重なお歳暮の品をお贈り頂き、誠にありがとうございました。いつもお心にかけて頂き、心より感謝申し上げます。 どうぞお揃いでよいお年をお迎えになりますようお祈り申し上げます。 | 暑さが厳しくなってまいりましたが、皆様にはご健勝にてお過ごしのこととお喜び申し上げます。私共も一同変わりなく過ごしております。 さて、先日はご丁寧なお中元をお贈りいただきありがとうございます。ふだん何も行きとどきませんのに、このようなご心配をいただき、かえって恐縮です。ご厚情ありがたくお礼申し上げます。時節がらくれぐれもご自愛のほどお祈り申し上げます。 まずはとりあえずお礼まで。 | このたび、私たちの結婚についてお祝いのお言葉と共に、お心づくしの品まで賜りまして何とお礼の申し上げようもございません。心からの記念の品として何時までも大切に致しておきます。新婚旅行からもどりようやく落ち着いたところですが、新しい生活に、戸惑いがちな毎日です。 ところで、来る○○日の○曜日、午後五時ごろから、グループの親しい方々にお越しいただき、小宴を開きたいと思っております。ぜひおでかけください。 まずは略儀ながら右お礼をかねてお誘いまで申し上げます。 |
御歳暮礼状2 |
お中元礼状2 |
開店祝礼 |
| 拝啓 寒冷の候 益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 日頃は格別のお引き立てに預かり厚く御礼申し上げます。 さて このたびは結構なお品を戴きまして誠に有り難うございました。 いつもお心にかけていただき恐縮に存じます。 ますますお寒さ厳しくなります折 ご自愛ご健勝の程お祈り申し上げます。 敬 具 | 拝啓 盛夏の候、ますます御清栄のこととお喜び申し上げます。日頃はなにかと御配慮を頂き有り難うございます。 さて、先日は、お心のこもったお中元の品をお送り頂き、恐縮に存じます。お心遣い本当に有り難うございました。これからもよろしく御指導下さいますようお願い申し上げます。 暑さ厳しい折から、御自愛のほどお祈り致します。取り急ぎ、お礼のみにて。 なお、別送の品は軽少ながら感謝のしるしでございます。お納め頂ければ幸いに存じます。 敬具 | 拝啓 このたびの開店に際しては、さっそくお祝の花輪とご祝電を頂戴し、心から感謝いたしております。 念願の独立とはいえ、これからが大変だと思っております。お客様にご満足とご信頼を頂けますよう努めていく所存です。旧倍にもましてのご指導ご鞭撻のほどお願い申し上げます。 敬具 |
結婚祝 |
出産祝 |
合格祝 |
| ○○様 いよいよお式の日取りも来月中旬とお決まりの由、本当におめでとうございます。ご主人は県庁にお勤めと伺いましたが、あなたの理知的な性格にふさわしい、理想のご家庭が築かれることと存じます。お伺いして御祝いを申し上げたいのですが、お取り込みのことと存じますので、手紙で失礼させていただきます。別送の品は心ばかりの私の気持ちです。どうぞお受け取り下さい。新しい人生の門出を祝っていよいよ幸多からん事をお祈りいたします。 まずは、とりあえずお祝いまで。 |
奥様にはめでたくご安産とのこと心からお祝い申し上げます。 初めてパパになった気持ちはいかがですか。 また1つの大きな幸福が訪れて責任も重大ですね。 おおいに頑張ってください。 なお別送の品お祝のしるしとして送りました。 ご笑納ください。 | 拝啓 春暖の候ますますご壮健のこととお慶び申し上げます。 さて、○○さまには○○大学医学部に合格なさいました由、まことにおめでとうございます。 難関とされる大学に現役で合格され、ご家族さまもさぞお喜びのことと拝察いたします。今後とも一 層のご精進のほどお祈り申し上げます。 まずは略儀ながら、お祝い申し上げます。 敬具 |
入学祝 |
栄転祝 |
退院祝 |
| すっかり春めいてまいりました今日この頃、皆様にはお変わりなくお健やかにお過ごしのこととお
喜び申し上げます。 さて、この4月にはいよいよ○○ちゃんが小学校へご入学とのこと、おめでとうございます。つい先だってまで可愛い盛りの片言言葉でしたのに、もうそん なに大きくお育ちになられたのかと、ほんとに驚きました。お兄さまらしくおなりのことと存じます。 お祝いに心ばかりの物をお送り申し上げました。お笑納下さいませ。 どうぞのびのびと学校生活を過ごせますようお祈り申し上げます。 まずはおよろこびまで。 |
拝啓 この度は○○へご栄転のよし、おめでとうございます。
これも、貴方様の平素のご精励の成果が認められたものと、心よりお喜び申し上げます。今後は益々お仕事 も多忙になり、重責を担うことも多々おありでしょうが、健康には十分ご留意され、大いにご活躍なさいますようお願い申し上げます。 文末ながらご家族の皆様によろしくお伝えくださいませ。 かしこ |
ご退院おめでとうございます。 病院からお宅にお帰りになって畳の上に落ち着かれたお気持ち、さぞほっとなさったことでしょう。病気は後が大切と申します。しばらくはゆっくりと養生されて万全を期していただけますよう念じております。ご家族の皆様にはご看病疲れの出ませぬよう、ご自愛ください。 |
新築祝 |
退院祝 |
成人式祝 |
| 木の香もゆかしいご新居の落成まことにおめでとうございます。 また、このたびのお祝いの宴にもお招きにあずかりありがとうございます。長年の夢をみごとにかなえたすばらしい設計と存じます。新しいモダンな様式をずいぶんとお取り入れとのこと、さぞかし住み心地のよいことでしょう。その節を今から楽しみにしております。なお、別送にて心ばかりの記念の品をお送りさせていただきました。ご笑納くだされば幸いです。 |
○○様にはご病気全快のよしなにより喜ばしく存じます。 遠方のこととてお見舞いにもあがれず、お案じ申し上げるばかりでごさいましたが、皆々様にはさぞかしご安心なされたことと存じます。とりわけ奥様には、日夜のご看病に心をくだかれましただけに、そのお喜びもひとしおのこととお察しいたします。 今後もくれぐれも無理なさらずに養生されますよう念じております。 |
拝啓 すっかり春めいてまいりました。日頃はいろいろとお世話になり厚くお礼申し上げます。 さて、承りますれば、御令息様にはめでたく成人式をお迎えになられましたとのこと、心よりお喜び申し上げます。御立派に成人なされた○○様の御姿に、御両親様もさぞかし御満足のことと存じます。ますます学業に励まれ、これからの社会の担い手としてお力を蓄えられ、活躍なさることを御期待申し上げます。 なお、心ばかりの品を別便にてお送り致しましたので御笑納頂ければ幸いに存じます。 敬具 |
転居通知 |
結婚通知 |
出産通知 |
| 拝啓 皆様にはお変わりなくお元気でお過ごしのことと存じ上げます。 この度、私ども下記の住所へ移りましたので、お知らせ申し上げます。こちらへお越しの際にはぜひともお立ち寄りください。 まずは移転のご挨拶まで。 敬具 |
皆様には益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 この度私達○○○○教会にて結婚式を挙げました。なによりもくつろげる家庭にしたいと話し合っています。 今後とも皆様のご指導と末永いお付き合いをお願い致します。 |
拝啓 新緑の薫る季節となりましたが皆様にはいかがお過ごしでしょうか。 先日私どもの家族が一人増えました。名前は「○○」、元気な男の子です。 お暇なおりにでもぜひ遊びにいらしてください。 敬具 |
喪中通知 |
新築通知 |
法要通知 |
| 喪中につき、年頭の御挨拶を申し上げるべきところですが御遠慮申し上げます。 去る○月○日に父○○が○○歳で他界致しました。生前の御厚誼に厚くお礼申し上げます。 寒さ厳しき折からくれぐれも御自愛のほどお祈り申し上げますとともに、明年も変わらぬ御交誼のほどお願い申し上げます。 ○○○○年12月 | 拝啓 初秋の候、皆様にはご機嫌うるわしくお過ごしのことと存じます。 さて、私どもの小宅がこのほどようやく竣工致しました。猫の額ほどのささやかなものですが、永年の夢でしたので喜びもひとしおです。 つきましては、来る20日、形ばかりの新築祝いを催したいと存じます。格別の用意もございませんが何卒ご都合お繰り合わせのうえ、午後4時ごろまでにお出かけくださいますようお願い申し上げます。 まずはご案内まで |
謹啓 ○○○○皆様ますますご清祥のこととお慶び申し上げます さて きたる○○月○○日は亡○○の○○周忌にあたりますので心ばかりの 法要を営みたいと存じます お忙しい中をおそれいりますが ご焼香いた だければ故人もさぞ喜ぶことと存じます まずは ご案内かたがたお願い申し上げます 敬 具 |
古希祝通知 |
喜寿祝通知 |
新年会通知 |
| 拝啓 秋気清涼の候皆様にはいよいよご健勝のこととお喜び申し上げます。 さて、来る○日は父の誕生日でございますが、今年はちょうど古希にあたりますので、当日は日頃懇意を願っております方々をお招きし、心ばかりの宴を開きたいと思っております。 ご多忙中をまことに恐縮とは存じますが、ぜひご出席の栄をたまわりたく、当日午後五時ごろ拙宅まで奥様ご一緒にてお越しくださいますようお願い申し上げます。 右ご案内まで申し上げます。 敬具 |
朝夕のさわやかな季節となりました。皆様お変わりなくお過ごしでいらっしゃいますか。さて、今月○日は母の喜寿の誕生日に当たります。老いてますます盛んとでも申しますか、地域のボランティア活動などにも参加して若い方々のお仲間に加えていただきはりきっております。 ほんの心ばかりの内祝いを拙宅で催すことにいたしました。ごく親しい方ばかりのお集まりでから、どうぞ普段着のままでお越しくださいますようご案内申し上げます。 |
拝啓 本年もいよいよ押し詰まり、なにかとご多忙のことかと存じます。平素は格別のご支援ご協力をいただき厚く御礼申し上げます。 さて、平成八年度新春を迎えるにあたり、弊社ともどもお取り引きいただいております各社の皆様方との親睦を目的と致しまして、新年会を開催致したくご案内申し上げます。 敬具 |