ど素人1人でも株式会社を設立できるマニュアル&テンプレート

「ど素人1人でも、たった1日で株式会社を設立できました!!」 

なんと遂に、友人が、私の作ったこのマニュアルとテンプレートを使って、

たった1日で株式会社を設立してしまいました!見事達成!
(午前中に公証役場で定款認証を終了し、その足で午後から銀行と法務局へ向かい登記を完了させました。)

(会社印鑑などの作成準備を入れても、たった3日でした。)

 

この度、友人からのすすめもあり、このマニュアルとテンプレートを公開することにしました!

ど素人でもたったひとりで専門家に頼らず、コストをかけず、

しかも短時間で株式会社を設立登記できる究極のマニュアルとテンプレートです。

<登記申請の実績:2008年4月>

※2008年4月現在において、実際に行った登記実績に基づいて、新会社法に対応したマニュアルとテンプレートなっています。  


もう少し安くならないの?というご要望にお応えし、期間限定で値下げしました!



実は友人よりも先に1人で株式会社を設立したのですが、
設立して感じたことは、想像していた以上に手続きが単純だったことです。

作業のほとんどが「書類作成」なので、
その書類の作成方法を「知っているか、知らないか」だけの事だったのです

ようするに必要な書類を正しく作成し、提出できれば、それで完了なのです。

ただ・・・それがわかるまでには少し時間がかかりました。

 

私の場合、専門家(司法書士や行政書士)に頼むお金がなかったため、図書館で会社設立の本を3冊ほど借り、何度か法務局(登記所)へ足を運び、費用がかからない程度に行政書士の友人にいくつか質問し、約10日かかって株式会社を設立しました。

これから株式会社を設立しようされる皆さんは、そのような時間をできるだけ無くして
本来のビジネスに全力投球したいと考えられていると思います。

そこで今回、実際に行った手続きに基づき、会社設立までの一連の作業(準備~設立まで)をマニュアルにまとめました。

また私が実際に法務局へ提出した書類を全てWord(ワード)でテンプレート化しましたので、
皆さんはWordの「赤字の箇所」だけを穴埋め方式で、ご自分の内容に書き換えるだけで必要な書類が完成します。


☆☆ 注目して下さい ☆☆

※このマニュアルの利点!!

・Microsoft Word(ワード)の一部を修正するだけなので、短時間でできます。(早い人であれば1~2時間程)

・自分1人で作成できるので、専門家に依頼する費用(約3万円~5万円)がかかりません。

・会社経営者として必須の知識を実体験で学べます。

・新会社の設立を自分の肌身で実感できます。



※このような方におすすめ!!

・お金の余裕と時間の余裕がない方

・専門家に丸投げではなく、会社が生まれる仕組みを少し理解しておきたい方

・時間の余裕はあるが、一からの書類作成が面倒な方

 

 <※ご使用にあたっての前提条件>

・当マニュアルおよび添付のテンプレートは、2008年4月現在において新会社法に基づいて登記された株式会社の申請手続きとなります。ご利用される時点によっては法令等が変更されている場合もありますのであらかじめご了承ください。
 
・ 当マニュアルに基づいてお手持ちのパソコンでテンプレート(作成書類)を使用するにあたっては、Microsoft Word(ワード)がインストールされていることが必要となります。また作成した書類を出力するためのプリンタが必要となります。
 
・当マニュアルおよび添付のテンプレートは、自分1人が発起人および取締役となり、1人で株式会社を新たに登記するための手続きを前提としています。そのため定款のテンプレートでは、株式の譲渡制限を設定しています。
 
※新会社法では、株式の譲渡制限会社になった場合、取締役が1人以上いればよく、取締役会や監査役を設置する必要もなくなりました。また役員の任期も取締役は通常2年ですが、譲渡制限会社になった場合は10年まで延長できますので、その利便性を最大限活用した手続きを前提としています。
 
・当マニュアルおよび添付のテンプレートでは、電子定款認証を採用しておりませんので、定款には通常通り4万円の印紙代が必要となります。(電子定款認証では、別途電子署名に適したソフトウェアを購入し、インストールする必要などがあるためこのマニュアルでは採用しておりません。)
 
・当マニュアルおよび添付のテンプレートでの定款作成においては、「公告」の方法に電子公告の文言を採用しております。そのため官報や新聞での公告を希望される場合には、文言をご変更ください。(官報や新聞での公告には毎年掲載料等がかかるため、このテンプレートでは費用がかからない電子公告をあえて採用しています。)
 

<商品概要>
1.株式会社 設立マニュアル (11ページ)

マニュアルの中身 例 (目次 4.準備編) ※実際に申請したノウハウをそのまま公開しています。

2.Microsoft Word(ワード)テンプレート 8種類
・テンプレート① 定款.doc
・テンプレート② 株式会社設立登記申請書.doc
・テンプレート③ 別添 磁気ディスク用データ.doc
・テンプレート④ 設立時取締役の就任承諾書.doc
・テンプレート⑤ 払込証明書.doc
・テンプレート⑥ 設立時取締役の調査報告書.doc
・テンプレート⑦ 資本金の額の計上に関する証明書.doc
・テンプレート⑧ 設立時本店所在場所決議書.doc

3.上記テンプレートの記入説明書 8種類(PDFファイル)
・テンプレート記入説明書① 定款
・テンプレート記入説明書② 株式会社設立登記申請書
・テンプレート記入説明書③ 別添 磁気ディスク用データ
・テンプレート記入説明書④ 設立時取締役の就任承諾書
・テンプレート記入説明書⑤ 払込証明書
・テンプレート記入説明書⑥ 設立時取締役の調査報告書
・テンプレート記入説明書⑦ 資本金の額の計上に関する証明書
・テンプレート記入説明書⑧ 設立時本店所在場所決議書

テンプレート記入説明書の中身 例 (定款、設立時取締役の就任承諾書)
赤字の箇所を修正/記入するだけです。なお注意すべきポイントなどを青字で記入しています。


・マニュアルはA4の大きさでPDFにて作成しております。
 (ステップ毎に手続きを簡潔にまとめ、テンプレートには実体験でのノウハウを凝縮しています。)
・マニュアルの他にMicrosoft Word(ワード)で作成した8種類のテンプレート(作成書類)と各記入説明書(PDFファイル)を添付いたします。
・申し訳ないですが、土・日・祝日における対応は翌営業日になる場合がございますので予めご了承ください。

※『なぜ他で販売されている会社設立キットなどのデータより格安なのですか?』・・・・・という質問にお答えします。

<理由 その1>
これを本業としている訳ではなく、あまり儲け(利益)を意識していませんので。

<理由 その2>
法務局への設立登記時に作成したWordデータをそのまま利用して、テンプレートに加工しているので。

最後に・・・

このマニュアルとテンプレートは、
1人で株式会社を設立登記するために、できる限り短時間でできるように、やるべきことだけに絞ってまとめています。
(登記は実証済みです。)
ですので、詳細な法律の中身まで勉強しながら、ある程度時間をかけて設立したい方はご遠慮ください。


お忙しいところ、最後までお読みいただき本当にありがとうございました




『1人でも株式会社を設立できるマニュアル&テンプレート』

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通常 8,800円 ⇒   9月末までの期間限定 1,800円


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