| 読書日記 |
| 作品 | 作者 | ひとこと |
|---|---|---|
| 瞳の中の真実 (D770) |
モディーン・ム−ン | ひさしぶりに最近のディザイアで気に入りました。 ヒーローの母親とヒロインの妹の設定がいかにもでしたが。 |
| やどり木の花嫁 (L783) |
リンダ・ヴァーナー | 子供を抱えたヒーロー…という私の好きなパターン。良かったです。 |
| 時にはやさしく (R1003) |
ジェシカ・スティール | ラスト30ページの説明が、ジェシカ・スティールらしい(笑)。 彼女の作品はけっこう好きです。 |
| 脅迫 (R532) |
ペニー・ジョーダン | いかにもハーレクインな展開。どうして、素直にならずに脅迫するかな。 そこが良さでもあるんだけどね(笑)。 |
| 復讐は愛ゆえに (R1431) |
ミシェル・リード | タイトルに反して、復讐の部分は少なかったです。 ハーレクインのヒーローも変わったなぁ。 |
| シアトルに恋して (N313) |
キャロル・ホルストン | 環境の違いが問題になるのはわかるけど、ちょっとヒロインがこだわりすぎ。 |
| 霧のコテージ (R208) |
サラ・クレイヴン | ヒロインが幼すぎて…。 |
| 聖夜は愛をともして (N605) |
シェリル・ウッズ | ロマンス小説には、「新しいパパ/ママが欲しい」って子供が多いけど、 このチェルシーのような反応のほうが普通なんだろうな。 |
| うぶな花嫁 (L887) |
サンドラ・ステファン | 楽しかったです。やっぱりヒロインは元気なほうが好き。 それでいてけなげで、泣かされるところもあって。サンドラ・ステファンはスピンオフが多いから、 これもスピンオフありかも。 |
| 記念日には花束を (T352) |
ジーナ・ウィルキンズ | 話の展開としては面白いんだけど…なんかのれなかった。 ヒロインが好みじゃなかったからかなぁ。気になったのは探偵のブレーク。スピンオフがありそうな予感♪。 |
| 黒いドレスは幸運の印 (I1200) |
スーザン・ネーピア | 復讐ものです。つらい目に会いながらもくじけないヒロインに涙。 後半、もっとヒーローにも苦しんで欲しかったけど(笑)。 |
| 大晦日のシンデレラ (T322) |
ジーナ・ウィルキンズ | 良かったです!こういうヒロイン好きなのよね。 堅物のヒーローも好感がもてました。 |
| 恋人はボディーガード (N805) |
アネット・ブロードリック | やっぱり、アネットの諜報部員ものは良いわ。 この作品ではシークレットサービスですが。面白い本はいっきに読めます。 |
| ブロークンハート (IM38) |
ジョアン・ホール | このヒーローってば、42歳なのに……。元気だわ(笑)。 ジョアン・ホールって、ジョーン・ホールと同一人物だろうか。スペルは同じだけど…。 |
| 悲しみのサブリナ (D80) |
ステファニー・ジェイムズ | ボディーガードものです♪しかし、どうしてこのタイトルになるんだろう? |
| カルミア・ヒル (A91) |
パメラ・ブラウニング | なかなか良かったです。寄せ集めの家族って設定も好きです。 |
| 薔薇の刺青 (T242) |
ティファニー・ホワイト | ティファニーにしては、ラブシーンがおとなしいなぁ、と思ったら、 最後の最後に…。 |
| 奥様、お手を (I1315) |
エマ・ダーシー | 面白かったです。ただ、一つ疑問なのが、 ハリーはいつ執事の技術を身につけたのか?ってこと。 最初から執事になりすますつもりはなかったはずなのに。どうして料理が上手かったのかしら? |