-menu-
トップページ
クラブプロフィール
数々の栄光
レジェンド
選手:GK
選手:DF
選手:MF
選手:FW
フォーメーション
移籍情報
07-08日程・結果
07-08クラブ状況
リーグ、カップ概要
ニュース一覧
ライバル
過去対戦成績
06-07プレビュー
各種ランキング
プレシーズン
サポーターグッズ
リンク
管理人
オーウェン・ハーグリーブス
Owen Hargleaves
/MF/No.4
・生年月日:1981/01/20
・出身地:Calgary , Canada
・身長/体重:180cm/76kg
・契約日:2007/07/01

●経歴
・バイエルンミュンヘン:1997/08/01〜

●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:0(0)/0/0%
・FAカップ:0(0)/0/0%
・リーグカップ:0(0)/0/0%
・CL、他:0(0)/0/0%

●コメント
1年間、常に獲得に動き、本人もイングランドでプレーすることを熱望していたことから、獲得が実現。ボールの扱いに優れ、底知れぬ体力を武器にピッチを駆け回り、高い守備力で相手の攻撃の芽をつんでいく。精度の高いクロスも備え、中盤の全てのポジションとRSBをこなす。07-08シーズンは彼のプレーから目を離せない。
クリスティアーノ・ロナウド
Christiano Ronaldo
/MF/No.7
・生年月日:1985/02/05
・出身地:Medeira,Portugal
・身長/体重:185cm/77kg
・契約日:2003/08/12

●経歴
・スポルティングリスボン:2001/08/01〜

●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:95(34)/35/27%
・FAカップ:18(3)/9/43%
・リーグカップ:8(0)/2/25%
・CL、他:29(3)/4/13%

●個人タイトル
☆2008:PFA Players' Player of the Year
☆2008:FWA Footballer of the Year
☆2007:PFA Players' Player of the Year
☆2007:PFA Young Player of the Year
☆2007:FWA Footballer of the Year

●コメント
2006ドイツW杯でのルーニーの退場劇の問題でブーイングを浴びる中でのシーズンスタートだったが、ルーニーとの抜群のコンビネーションに、磨きのかかったドリブル、シュート、全てにおいて大きく飛躍。06-07の王座奪還はロナウド無しでは絶対成せなかった。背番号「7」がより大きく見える今、更なる活躍が期待される。
アンデルソン
Anderson Luis de Abreu Oliveira
/MF/No.8
・生年月日:1988/04/13
・出身地:Porto Alegre, Brazil
・身長/体重:172cm/67kg
・契約日:2007/07/02

●経歴
・グレミオ:2003/07/01〜
・FCポルト:2005/07/01〜

●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:0(0)/0/0%
・FAカップ:0(0)/0/0%
・リーグカップ:0(0)/0/0%
・CL、他:0(0)/0/0%

●コメント
ロナウジーニョ二世と呼ばれ、トリッキーかつスピードあふれるドリブルが持ち味。シュートセンスも高く、決定力も高い。主にCHでプレーすることになると思うが、スコールズやキャリックよりも、OHに近い攻撃的な役割を担うと予想される。フィールドの中央で攻撃の核になってくれることに期待したい。
ライアン・ギグス
Ryan Giggs
/MF/No.11
・生年月日:1973/11/29
・出身地:Cardiff
・身長/体重:181cm/69kg
・契約日:1990/12/01

●経歴
・-

●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:443(61)/98/19%
・FAカップ:53(7)/10/17%
・リーグカップ:25(5)/7/23%
・CL、他:116(7)/28/23%

●個人タイトル
☆1993:PFA Young Player of the Year
☆1992:PFA Young Player of the Year

●コメント
ルーニーやロナウドなど若手が大きく飛躍する中、スコールズやネビルなどのベテラン勢と共に、チームをまとめ、王座奪還に大きく貢献。ドリブルやクロスの精度はまだまだ健在。ボビー・チャールトンに次ぐ出場記録を持ち、記録更新中。代表を引退し、クラブに集中する。
パク・チソン
Park Ji-Sung
/MF/No.13
・生年月日:1981/02/25
・出身地:Seoul,South Korea
・身長/体重:172cm/69kg
・契約日:2005/07/05

●経歴
・京都パープルサンガ:2000/01/01〜
・PSV:2003/09/01〜

●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:31(16)/6/13%
・FAカップ:5(2)/0/0%
・リーグカップ:3(0)/1/33%
・CL、他:0(7)/0/0%

●コメント
06-07シーズンは序盤から怪我に泣かされ、シーズン中盤に復帰。持ち前の闘志剥き出しのプレースタイルでゴールを積み重ねた。シーズン終盤には再び離脱。ひざを手術し、07-08シーズンに再起をかける。
マイケル・キャリック
Michael Carrick
/MF/No.16
・生年月日:1981/07/28
・出身地:Wallsende,North Shields
・身長/体重:170cm/68kg
・契約日:2006/07/31

●経歴
・ウェストハム:1998/08/01〜
※スウィンドン(ローン)
  :1999/11/11〜1999/12/19
※バーミンガム(ローン)
  :2000/02/22〜2000/03/15

・トッテナム:2004/08/24〜

●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:29(4)/3/9%
・FAカップ:7(0)/1/14%
・リーグカップ:0(0)/0/0%
・CL、他:12(0)/2/17%

●コメント
2006年に加入。ロイ・キーンの後継者として期待され、シーズン序盤はパス供給だけが目立ったが、シーズン後半はCHとして欠かせない存在に。スコールズと共に、攻守に大活躍。CLのローマ戦でのミドルシュート2発は強く印象に残っていることであろう。攻守の要として、07-08シーズンも非常に期待したい。
ルイス・ナニ
Luis Carlos Almeida da Cunha "NANI"
/MF/No.17
・生年月日:1986/11/17
・出身地:Amadora , Portugal
・身長/体重:175cm/65kg
・契約日:2007/07/02

●経歴
・スポルティングリスボン:2005/07/01〜

●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:0(0)/0/0%
・FAカップ:0(0)/0/0%
・リーグカップ:0(0)/0/0%
・CL、他:0(0)/0/0%

●コメント
スポルティングリスボンではクリスティアーノ・ロナウドの後輩であり友人。第二のクリスティアーノ・ロナウドと認識され、技術の高いキレのあるドリブルが武器で、スピードで相手を翻弄し、ゴールへ迫る。ミドルシュートも含めシュートの精度も高い。クリスティアーノ・ロナウドと共にサイドのプレイヤーとしてギグスの後継者として期待される。
ポール・スコールズ
Paul Scholes
/MF/No.18
・生年月日:1976/11/16
・出身地:Salford
・身長/体重:170cm/68kg
・契約日:1993/01/29

●経歴
・-

●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:306(65)/95/26%
・FAカップ:26(9)/12/34%
・リーグカップ:11(5)/8/50%
・CL、他:104(12)/22/19%

●コメント
引退の噂もあった視力障害を乗り越え、完全復帰。06-07シーズンは新加入したキャリックと共に攻守にわたって活躍。正確なパス、激しいプレス、強烈なミドルは健在。ビラ・パークでは、自身最高と評した弾丸ミドルボレーを叩き込んだ。CHにはまだまだ必要不可欠。
ダレン・フレッチャー
Darren Fletcher
/MF/No.24
・生年月日:1984/02/01
・出身地:Edinburgh,Scotland
・身長/体重:183cm/83kg
・契約日:2000/08/01

●経歴
・-

●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:74(17)/7/8%
・FAカップ:10(7)/0/0%
・リーグカップ:10(0)/0/0%
・CL、他:21(9)/0/0%

●コメント
ベッカム2世と呼ばれたほど精度の高いクロスを持つ。
ロナウドの台頭によりCHでプレーすることがほとんど。スコールズ、キャリックの控えとして06-07シーズンは更に高いレベルで安定したプレーを見せた。攻守にわたり、積極果敢に臨み、チームへの貢献度は非常に高い。スコットランド代表でも重要人材。07-08シーズンにも期待。
ダロン・ギブソン
Darron Gibson
/DF/No.28
・生年月日:1987/10/25
・出身地:Derry,Northern Ireland
・身長/体重:183cm/90kg
・契約日:2005/10/26

●経歴
※ロイヤル・アントワープ(ローン)
  :2006/08/18?〜??

※ウォルバーハンプトン(ローン)
  :2007/10/09??〜


●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:0(0)/0/0%
・FAカップ:0(0)/0/0%
・リーグカップ:0(1)/0/0%
・CL、他:0(0)/0/0%

●コメント
CH。主にリザーブリーグで活躍。
スコールズに似たミドルシュートを持つ。
07-08プレシーズンのドンカスター戦では、相手DFをかわして豪快かつ強烈なミドルシュートを決め、印象を強めた。07-08シーズンが飛躍の年になるか・・?
リー・マーティン
Lee Martin 
/MF/No.30
・生年月日:1987/02/09
・出身地:Taunton
・身長/体重:180cm/67kg
・契約日:2005/09/27

●経歴
※ロイヤル・アントワープ(ローン)
  :2006/?/?〜??

※レンジャース(ローン)
  :2006/08/11〜2006/12/29

※ストークシティー(ローン)
  :2007/01/25〜2007/05/07

※プリマス(ローン)
  :2007/10/05〜2008/01/05

※シェフィールド・ユナイテッド
  :2008/01/10〜


●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:0(0)/0/0%
・FAカップ:0(0)/0/0%
・リーグカップ:1(0)/0/0%
・CL、他:0(0)/0/0%

●コメント
06-07シーズン前のプレシーズンで大活躍。
RSH・LSHのどちらでもこなし、ドリブルでサイドを突破。
アーリークロスの精度も高い。期待のできる若手。
06-07シーズンはレンジャースとストークシティーへローン移籍。期待されていたほどは出場できなかった。07-08プレシーズンでは得意のドリブルとクロスでゴールを演出。
クリス・イーグルス
Chris Eagles
/MF/No.33
・生年月日:1985/11/19
・出身地:Hemel Hempstead
・身長/体重:183cm/67kg
・契約日:2003/07/01

●経歴
※ワトフォード(ローン)
  :2005/01/21〜2005/05/09
※シェフィールド・ウェンズデイ(ローン)
  :2005/07/26〜??

※ワトフォード(ローン)
  :2006/01/06〜2006/05/22

※NEC(ローン)
  :2006/08/31〜2006/12/21??


●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:1(1)/1/50%
・FAカップ:1(0)/0/0%
・リーグカップ:1(4)/0/0%
・CL、他:1(2)/0/0%

●コメント
スピードあるドリブルを武器に攻撃を展開するRSH。
05-06シーズンはレンタル先で経験を積んだ模様。
レンタル先のワトフォードでは17試合出場3ゴール。プレミア昇格に貢献したであろう。LSHもできる模様。
06-07シーズン後半は、マンチェスターユナイテッドに戻り控えメンバーとしてトップチームに合流。プレミア第36節のエバートン戦では途中出場からドリブルで持ち込み、華麗な初ゴールを決めた。評価も上昇。07-08シーズンの更なる成長に期待したい。
リッチー・ジョーンズ
Ritchie Jones
/MF/No.-
・生年月日:1986/09/26
・出身地:Stockport
・身長/体重:188cm/74kg
・契約日:2005/07/01

●経歴
・-
※コルチェスター(ローン)
  :2006/10/27〜2006?/?/?

※バーンズリー(ローン)
  :2007/02/12〜2007/05/07

※ヨービルタウン(ローン)
  :2007/08/15〜2008/01/01


●出場記録
  :スタメン(途中出場)/得点/得点率
 (マンチェスターユナイテッド在籍時)
・リーグ:0(0)/0/0%
・FAカップ:1(0)/0/0%
・リーグカップ:2(2)/0/0%
・CL、他:0(0)/0/0%

●コメント
CH。トップチームのリーグには1試合ベンチ入り。
主にリザーブリーグで活躍。
06-07シーズンは、カーリングカップのクルー戦で果敢な突破からゴールを演出。シーズンを通してローン先でプレーしていたが、出場機会は多くなかった。