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 2007年08月31日 |
30日にチャンピオンズリーグのグループ予選の組み合わせ抽選が行われ、マンチェスターユナイテッドはグループFに。ASローマ、スポルティングリスボン、ディナモキエフとベスト16進出を争うこととなる。初戦は、9/19:スポルティングリスボン(Away)。 |
 2007年08月28日 |
膝の故障からの回復を望んでいたオーレ・グンナ・ソルスキアル。膝の回復具合が思わしくないため、引退を決意。 |
 2007年08月27日 |
プレミアリーグ第4節(対トッテナム):マンチェスターダービーと同じメンバーで臨んだトッテナム戦。復帰が予想されたルイス・サハはベンチ入りせず。試合はマンチェスターユナイテッドが63%と高い支配率で試合を進め、68分にテベスのアシストからナニが移籍後初ゴールで1-0で今季初勝利。 |
 2007年08月24日 |
膝の故障を抱えていたルイス・サハ。2週間のトレーニングを積み、トッテナム戦(8/26)にベンチ入り可能。膝の故障を抱えていたハーグリーブスとアンデルソンも出場可能。オランダ代表のトレーニングで足を痛めたファン・デル・サールは、検査の結果は問題なし。 |
 2007年08月24日 |
足首の怪我から回復しトレーニングを積んできたギャリー・ネビルがふくらはぎを痛め、さらに2週間を要する・・・ |
 2007年08月23日 |
リバプールへの移籍が却下されたガブリエル・エインセ。レアル・マドリッドへの移籍で合意。4年契約。 |
 2007年08月22日 |
オランダ代表に招集されているファン・デル・サール。トレーニング中に足を怪我。26日のオールド・トラッフォードでのトッテナム戦への出場が望まれているが、もし無理な場合は、クシュチャクが出場する模様。 |
 2007年08月21日 |
15億円以上のオファーがあれば移籍を容認するという条件が含まれている契約をしているガブリエル・エインセ。リバプールの移籍が容認されず、プレミアリーグが仲裁に入っていたが、その条件は「国際的な移籍」とし、リバプールへの移籍は認められないと判断。 |
 2007年08月19日 |
プレミアリーグ第3節(対マンチェスター・C):ルーニーとロナウドを欠いた状態でのマンチェスターダービー。ハーグリーブスがスタメンでプレミアデビュー。試合はいつもどおりに優位に試合を進めるも決定力を欠き得点できず・・31分にジォバンニの放ったミドルシュートはビディッチに当たりコースが変わりゴールの中へ。後半には、イーグルス、オシェイ、そしてトップチームデビューのフレイザー・キャンベルを投入。試合終了間際に追いつける場面もあったが、テベスが決められず・・・プレミア初年度以来まさかの3試合勝利なし。運にも見放されたシーズンスタート。 |
 2007年08月17日 |
開幕2試合を引き分けたマンチェスターユナイテッド。サー・アレックスは「選手たちはよくやっている」と気にしてない様子。 |
 2007年08月17日 |
ルーニーを怪我で、ロナウドを出場停止で欠くマンチェスターダービー。アンデルソン、サハ、ソルスキアルも間に合わない見込み。 |
 2007年08月16日 |
プレミアリーグ第2節(対ポーツマス):苦手なフラットンパークでのポーツマス戦。ルーニー離脱のため、テベスがスタメンでデビュー。序盤から積極的に攻撃をしかけ、15分にテベスがしぶとくキープし、スコールズの弾丸ミドル炸裂。先制し、その後も積極的にゴールを狙うが、デイビット・ジェイムズのいくつものファインセーブもあり、テベスも決定機をものにできず。後半、効果的な選手交代によってポーツマスが反撃。テイラーのクロスからベンジャニ・ムワリワリが豪快なヘッドを決め同点に。終盤はカード多発でお互いに退場者を出し荒れた試合に。試合はそのままドロー。プレミア始まって以来、2試合連続の勝ち無しで厳しいスタート。 |
 2007年08月14日 |
レディング戦(8/12)で怪我をしたウェイン・ルーニー。検査結果は、左足中足骨骨折で復帰まで2ヶ月・・・ルーニーが離脱することにより、ポーツマス戦(8/15)で新加入したカルロス・テベスがデビューする見込み。サハとソルスキアルはフルトレーニングに取り組んでいるものの、試合に出場するまではもう少し時間がかかる模様。 |
 2007年08月13日 |
プレミアリーグ第1節(対レディング):プレシーズンの勢いを十分に保ち迎えたプレミアリーグ開幕だったが、前半にルーニーが骨折・・・後半はルーニーの代わりにナニを投入。支配率は驚異的な73%、シュート25本を浴びせるが、得点ならずそのままスコアレスドロー。非常に痛いシーズンスタートとなった・・・ |
 2007年08月11日 |
07-08シーズンの背番号が確定。ハーグリーブスはエインセの付けていた「4」に。エインセはスミスの付けていた「14」にスライド。アンデルソンはルーニーの付けていた「8」、ナニは「17」、テベスが「32」となった。 |
 2007年08月09日 |
アレックス・ファーガソン、アラン・スミスをニューカッスルへ移籍させることが苦痛だったと認める。 |
 2007年08月09日 |
8日に行われたフレンドリーマッチのグレントラン戦とダンファームリン戦は共に快勝。ロナウドが小さな故障を抱えていたため帯同しなかったが、リー・マーティンやフレイザー・キャンベルの若手が良い動きを見せゴールも演出。ナニは、ロナウドっぽいドリブルからミドルシュートを決めるなどして、試合を通して活躍。特に大きな好材料はアジアツアーで膝を負傷し早期帰国していたポール・スコールズが復帰。スタメンフル出場をし、開幕戦に向け万全に。 |
 2007年08月06日 |
コミュニティーシールド(対チェルシー):プレミアの開幕を告げるコミュニティーシールド。06-07FAカップ決勝のリベンジを果たしたいマンチェスターユナイテッドは、PK戦(0-3)の末、ファン・デル・サールの活躍で勝利。07-08シーズンの1つめのタイトルを手中に収めた。 |
 2007年08月05日 |
フレンドリーマッチ(対ピーターバラ):シルベストルとフレッチャーは完全に休ませ、スタメンは若手だけで構成。注目のハーグリーブスはスタメン出場はせずに、後半から投入。22分にアダム・エカーズリー、72分にリッチー・ジョーンズ、77分にドン・ファンジョウのゴールで1-3で快勝。 |
 2007年08月04日 |
プレシーズンマッチ(対ドンカスター):若手主体で臨んだドンカスター戦。70分に相手のクリアボールをペナルティエリアの外で受けたダロン・ギブソンが一人かわして強烈なミドルシュートを決め先制。さらに90分には右サイドからのパスを中央で受けたショーン・エバンスがギブソン同様に強烈なミドルを決め追加点。試合は2-0で勝利し、若手にとってよい経験に。ギブソンはサー・アレックスから高い評価を得た。この試合にスタメン出場した新加入のアンデルソンは前半だけで交代。ハムストリングを少し痛めた模様。 |
 2007年08月04日 |
移籍問題が解決し、来週にも正式に移籍するカルロス・テベス。既にマンチェスターユナイテッドに合流し、練習を開始。8/8の親善試合に出場すると見られている。 |
 2007年08月04日 |
オーウェン・ハーグリーブスは、8/4のピーターバラ戦でフル出場をする予定。 |
 2007年08月03日 |
ジュゼッペ・ロッシに続き、アラン・スミスはニューカッスルへ移籍。残るFW問題はカルロス・テベスの獲得となる。 |
 2007年08月02日 |
プレシーズンマッチ(対インテル):ほぼベストな布陣で臨んだマンチェスターユナイテッド。18分にエブラのグラウンダークロスをルーニーが決め先制。試合を優位に進めるかと思いきや、22分にDF陣のクリアミスをスアソに押し込まれ同点。そこからインテル攻撃陣がマンチェスターユナイテッドのDFを完全に崩しイブラヒモビッチとスアソで追加点。58分に、ロナウドのFKからアドリアーノが豪快なオウンゴールをし1点を返すがそこまで。負けはしたが、チェルシーとのコミュニティーシールドへ向けてDF陣の立て直しなどの課題が見つかり、とても意味のある試合に。 |
 2007年08月02日 |
8/3日に行われるドンカスターとのプレシーズンマッチでアンデルソンとハーグリーブスがデビューする模様。 |
 2007年08月01日 |
マンチェスターユナイテッドに残留するか、イタリアのクラブに移籍するかと思われていたジュゼッペ・ロッシ。ビジャレアルへ完全移籍。 |
 2007年08月01日 |
コパ・アメリカに参加していたため、アジアツアーには帯同しなかった新加入のアンデルソン。マンチェスターユナイテッドでのトレーニングを開始。 |
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