マグロとマンボウ達、それぞれ日記



夏に海遊館に行った時の彼女(8.)の言葉。

「funwakaさんはマグロで私はマンボウみたいねえ・・・。。」

爆笑した! 

まさに私と彼女の生き様そのまま、歩くのも生き方も思考も行動も夜中まで常に全力で走り回っている鮪の私。

休日に何もする事が無ければ午後の3〜4時までも寝ていられ、その夜も寝ようと思えば夕方7〜8時頃からでも熟睡でき、話し方も思考も行動も、ゆっく〜〜り・・・・のんび〜〜り〜〜・・・・マンボウ〜の彼女。。

これはその時に彼女が命名した私の生活、活けマグロ、と、マンボウ達、の日記です。


クリックしてください写真が大きくなります








更新
6.5.17


金曜日、アセンスに注文していた「南京事件日本人48人の証言、阿羅健一、小学館文庫」 と「戦争を知らない人のための靖国問題、上坂冬子、文春文庫」「日本を蝕む人々」渡辺昇一、屋山太郎、八木秀次、PHP、が「店に届いています」との電話でワイフに取りに行ってもらった。

毎週一〜二度定期購読本を届けてもらう出入りの本屋には月極の本しか注文しない。小さな本屋のせいなのか注文本をしても通常一ヶ月〜二ヶ月は最低かかるからだ。アセンスならまず二週間以内で取り寄せてくれる。世の中便利になったものだ。

両本一読後、日本人全てがこのような良書!を手に取り読むべきだ!と痛感する。

つくづく、戦後、世界中に、混乱と貧困!恐怖と破壊と殺戮!しかもたらさなかった有史以来人間にとって史上最悪!最低!の共産主義!

の影響をモロに受けた日本の左翼、反日教育のせいで!総ガリブル日本人!になってしまった今の日本の!情けなさ!幼稚さ!に暗澹となってしまう。

そして、このような誠実でまともで、正義に溢れた学者、評論家、作家の方々が、真の日本の平和と繁栄の為にご苦労されている事に感謝せずにいられない。 m( _ _ )m


その後の休日一日目、8.といつものようにテニスなのだが、その前にやはりタケノコ掘りに出掛けてしまった・・・f(^-^;  

先々週30本も掘ってきてワイフに「どうすんのよ!こんな量!!」

とあきれ果てられるよりも怒りに満ちた感想を述べられ「当分はイランからね!タケノコは!毎日朝昼晩食べてね!!」と宣言されてしまい、、、。

もちろん私は朝昼晩の上におやつもタケノコノが続いても良いのでそれは良いのだが、隣近所に配ってもそれでも食べきるのに二週間もかかってしまい未だに冷凍したタケノコが少し残っている有様で・・・なのにまた取りに行くか!?と我ながら呆れ果て・・だった。。

が、実は8.の要求でも有る、タケノコ掘りは。

将来野鳥の会の会員を目指している鳥好き彼女に、「ウグイスの鳴き声をまた聞きたい♪」とせがまれた事もあるのだが・・・もしかすると昼間の屋外セックスに彼女も病みつきになりはじめたもしれないが・・?(^。^ )v 

現場に着くとこの日は途中のコンビニで買ってきた巻きずしととろろ蕎麦で最初に腹ごしらえ。お茶は彼女が湧かしてくれたもの♪ 

青空と雲が浮かぶ郊外の原っぱで、かわいい彼女と昼食・・・う〜ん・・・私は幾つになっても青春してるなあ〜♪(^_^)♪

とはいえ、竹の子が私に「早く掘ってくださ〜い!」と言っているようで・・・気がかりで・・・巻きずしを食べ残したままで、いそいそと竹藪の中に突進してしまう私でした・・・・f(^-^;

三週間前に比べるとやはりもう竹の子シーズンは終わりに近づいたのだろう。かなり竹笹のあたりまで高く伸びた竹の子があちこちに見える。

竹林は年々勢力を増しているのか、今年は竹の子も竹に負けないほど大きなモノが多い。

この日も竹林の中でウグイスや雉と同じく彼女を唄わせたのだが・・♪ 彼女も慣れてきたのか前回よりもひときわ高い唄声だったような・・・♪・・ホ〜ホケキョ・・・Σ◎)♪

タケノコ掘りを終えて急いで車をコートに走らせる。何とか一時間の遅刻で済んだ。 この日は彼女は速攻体育館のシャワールームへ。私はサークルの連中と試合。3時までボールを追いかけて私もシャワー。

竹の子掘り着からテニスウエアへ着替え、3時にテニスを終えて体育館のシャワールーム。全身を洗い(特に顔のUVカットのオイルを念入りに洗い落とす)シャワーの後は白のシルクシャツと麻のスラックスでダンス用におしゃれして・・・と・・・今日も分刻みスケジュール・・・・彼女はこの前買ったおしゃれ着だから私もそれなりの格好をしなければ・・・(^。^ )v

ダンスまでまだ間があるので、途中私の夏服を買いにショッピングモールへ。なんだかんだと六点も買ってしまった。後で彼女の言葉に爆笑したのだが、この時に半額セールになっていた藤紫色のベストを着たところ、後ろから歩いていた彼女が「funwakaさん王子様みたい〜♪」 「ベストが身体にピッタリしてブラウスの袖が膨らんでカッコイー♪」f(^-^;

おいおい、オジサン王子かよ〜・・・(><; ) いつもながらツネに私を誉める言葉しか言わない彼女、君はホントに、男をいつも幸せな気分にさせてくれる天使だね・・・・(^_^)

男に突っかかってばかりや、文句ばかりの左翼偏りバカ女や、男と対等に振る舞おうとする女捨てバカの連中に、彼女の爪の垢でも煎じてのませてやりたいもんだ。。

そうすりゃあ彼女みたいに男にいつも強く大きく愛されて結果的に自分の人生を目一杯幸せに満ちさせる事が出来るものを。。。

買い物を終えて急いで彼女を家まで送り私も家に帰り車を片づける。彼女が私の元に自転車で来て一緒にダンス教室へ。先週私は出張保育だったのでダンスはお休みだったが、金曜日にワイフに彼女と二人レッスンをしてもらっていたのでなんとか先週分のタップも踏めた。ホントに毎週毎週予習復習ダンスレッスンしてくれてありがとうね〜奥さん♪愛してるよ〜の(^ε^)チュ〜ッポン!

ダンスを終えてからも、いつものように彼女と二人私の仕事場で復習レッスン。その後彼女と自転車で連れだって夕ご飯の買い物に。この日もmomiziに教えてもらった「ネバネバ三昧」を用意する事に。

ただ、この日は楽な方法を選んだのが失敗だった。味付けモズクを使ったのだが、ホントニ何故に味付けモズクはあんなにむせるほどに酢をきつくしているのだろう!?酢がきつすぎて全然モズクの美味しさが解らない・・・長期間保存の為としか思えないのだが、薄味酢のモズクをつくってくれませんかねえ〜作っている会社の皆さん、お願いしますよ。。。

まあ、それが解っているから量的にそれほど酢がきつく成らない配分にしたのだが・・・やはりネバネバ三昧に酢は合わなかった・・・とはいえやっぱいネバネバ三昧はヘルシーな割りに、こってりで美味しいなあ〜♪♪(^_^)(^_^)(^_^)(^_^)( ^ _ ^ )

昼間にドッピュ〜したけど、夜も当然彼女を唄わせてドッピュ〜して帰ってきて2時頃就寝。




明くる日は16.とデート。♪

朝起きて電話する。「今日海に行く約束やったやろ〜♪でも釣りはもうしないから、ドライブと公園でのランチだけにするから目一杯おしゃれしておいでね。」

和歌山との県境の山に、小さな公園が有り、眼下一面の海が見られる所が有る。そこでお昼ご飯を食べ、写真をイッパイ撮ろう。あそこは殆ど人が来ないところだから、少し山の中に入り、海と山と空イッパイの中に彼女の抜群のプロポーションヌードが映えるだろう。想像するだけで楽しかった♪

・・・のだが、残念な事に曇り空・・・・オマケに彼女を乗せて走りはじめると・・雨がポツポツ・・・(><; )

この時の運転中の私を観察してた16.の彼女が言った言葉はその時の私のショゲっぷりを表していた。「なんか、目が、う、つ、ろ、よ、funwakaさん( 笑 )」

まさにそうなのだ!塩を振りかけられたナメクジの如く・・・私はどうしようもないトホホ状態に陥ってしまっていた。

稜線の下に見える海、その向こうには友ヶ島、はるか遠くに四国、足下のピンクのツツジの花の側に立つ全裸の彼女。海風が彼女の柔らかな長いカールのかかった髪をなびき二重の目にかかる。

悠々たる自然・・・新緑の草木と鮮やかな花の中・・・曲線の美の極地!愛する彼女の裸体・・・・・が・・・立ち・・・横たわる・・・・。。。。

その絵柄・・・そのシーン・・・私が描く・・・刺激的な夢の絵図面が・・・もろくも崩れ去ったのだ・・・・。

またの機会を待つしかない・・・・(´ヘ` )・・(´ヘ` )・・

結局この日も目的地へのドライブ途中にあるショッピングモールでのデートとなる。(/。\)ハア・・・しかし結構楽しかった♪( 笑 )

晩ご飯の食料品を買いに行ったとき、丁度二時前だったが、二時から、活けマグロ、の解体を見せるという。しばらく待って眺めたのだが、鋸でマグロの首を切り落とす様はやはり豪快だ。その場で切り取った、腹ボテの活けマグロの身を(まるで私が切り取られているような・・・f(^-^; )の切り身を100g90円で売るという。冷凍では無い、活けマグロである!早速500g程買って夕食の足しにする。

「晩ご飯何にする?」、「そうねえ私は何でも良いわよ」と彼女は言うのだが、、いっこうに何にするか私も決められない。

広い食料品売り場を連れ立って歩きながら、「そういやあOOはまだ、ネバネバ尽くし、食べた事無いよなあ?」、「ああ、momiziさんのね、美味しいっていってたわね。(^_^)」 「そうなんだよ、昨日もネバネバ尽くし食べたんだよ・・・そうだ!こうなりゃいっその事今夜もネバネバ三昧シテOOにも食べさせてやろうか?」、「ええ、?私は良いけど二日も続いてfunwakaさんはいいの?」 「ああ、俺は好きなモノなら一週間続いても良い方だから大丈夫!では今夜はネバネバ尽くしに決定!!」てな事になりまして・・f(^-^; )

途中豚肉の塊が100g99円で売っていたので、「これ冷蔵庫に入れておいて毎日少しずつ食べて体力つけろ!もう顔が角張って来てるぞ!最近どれほど痩せたんや?」 「そうなの・・もう3〜4k痩せてる・・・」 「アホ!じゃあ今夜は腹がパンクするほど食って肥えろよ!今のままじゃあ全然食欲(性欲の意味)起こらなくなるぞ!」 「ハイ!(><; )イッパイ食べます!(><; )」

彼女のマンション前まで帰ってハタと気がついた。「そうや〜!ビデオ借りるの忘れてたなあ!?」私は雨でテニスが中止になったら殆どその日はビデオ三昧にするのだが。すっかり帰り道途中にある信長書店に寄るのを忘れていたので引っ返す羽目に。f(^-^;  そういやあショッピングモールでも食料品を買わずに一旦車に帰ってきてしまってから、もう一度買いに戻ったのだった!(><; )

どうやら、アウトドア全開の私には雨は天敵のようだ、思考神経さえもガタガタである。

ビデオと言えば、おかしいのは元彼女も、2.の前彼女も、8.の彼女も一緒だが、私の好みの映画という事もあるのだろうか、ビデオショップに行った時は常に3〜4本はビデオ映画を借りて見る。その時、二本目からは彼女達全員私の側でウトウトとし始めるのだ!( 笑 ) 

ゆっくりゆったり座ったままで好きな男の側でくっついている女ってのは、安心と幸せ感に満たされ、それが睡魔に直結するのだろう、まるでエッチの後の幸せ眠りのように。( 笑 )

女性は神経の集中が映画一本半以上の時間は無理である。funwaka語録、ってな、語録を新しく作れそうである。(^。^ )v 

美味しいネバネバ尽くしを食べた後に見た映画の二本目の中頃、しっかりと新funwaka語録どおりに彼女は私の側で幸せそうに天国に召されていた。(^_^)

映画を二本見終わった後にベッドインしたのだが、相も変わらず私の下で喘ぐ彼女の目からは幸せ涙が溢れていた。



彼女の家から帰ったのが12時前、パソコンをつけるとmomiziがメッセンジャーに。

お泊まり保育の後一週間声を聞いていなかったので直ぐにオンした。色々な話を二時間ほどしたのだが、途中面白かったのは、私がたまに「チュ〜」とか、「ズン!ズン!」と言うと、その度に微妙な間が空く。

「俺の一言で、また、身体痙攣させてるやろ?( 笑 )」と言うと、「どうして解るんですか?今はテレビチャットしてなくて音声だけなのに!?」と驚く、私の想像通りだ。( 笑 ) 「そんな程度解らないでfunwakaは勤まりまヘ〜ン!」と笑ったのだが、女って、ホントにかわいい生き物である。

男に惚れぬいた女は必ず!例外なく!男のたった一言(性的な)や、オッパイや性器への指さしだけでイッテしまうようになる。

電話だったとしても、逢ったとしても、声を聞いた瞬間から、顔を見た瞬間から、私に貫かれた時の情景、雰囲気を、頭脳と身体に駆けめぐらせてしまうからだ。事前準備は常に十分な状態に自ら置くこととなる。

それいこうは、わずかな指触りであろうと、声でのイタズラであろうと、瞬時にオーガズム前の最後の一突き効果と成る。

女はパブロフの犬である。funwaka語録。

こうして私の二日間の休暇は終わった。
この夜寝たのもmomiziとチャットを終えた午前二時だった。 

お休み、私の愛する全ての娘達。。。








更新
6.9.8


相も変わらぬ活けマグロ生活のfunwakaです。(^。^;)

夏休みは奈良の山奥へユートピアの二人(momiziと11.)を連れてゆきました。 

最後の日にはパラでエライ目に遭いましたが(自分のせいで(><;))



写真をクリックしてください。(^。^;)

それまではバンガローのテラスでバーベキューをしたり、午前中テニスをしたり(天気が良すぎ暑すぎで早々に終え、)シャワーを浴びた後昼寝したり、就寝前には二人にダンスのステップを教えたり、(途中女性のステップが解らず8.に電話し聞きながら・・(^。^;))して、楽しくとまったりとした三日間を過ごしました。

昼寝の時も夜も当然ながら二人を愛したのですが、最近11.は必ずオーガズムを迎えられるようになりました。体力の有る娘なのに三回目あたりのオーガズムで限界が来るようで、それ以上はあまり感じにくくなる体質のようです。

momiziは、かたくなな(堅く真面目すぎる)性格が顕著なせいか、未だにオーガズムを得られていないので、11.のオーガズムを観察させるのもmomiziのためになるだろうと思っていたのですが、オーガズムには未だに到達してはいないものの、性感にも性の解放の面でもかなり効果はあったようです。

二人を同時に相手するといっても、アダルトビデオの3Pのように三つ巴の組んずほぐれつではなく、川の字に敷いた布団の中央が私で左右の彼女を交互に愛してやり、片方を愛しているときには、片方は布団をかぶったままで待ち、7〜8分後に交互の布団をめくり訪れ愛する、というカタチで、合計1時間、片方に30分以上愛するというカタチでした。

片方を愛しているときには、待っている娘に「恥ずかしくてもちゃんと目を開けて見ていなさい」と命令し、交互に私に愛されている時のセックスを観察させ続けました。

男は性器の形状も性戯も殆ど同じですが、女性は性器形状だけでなく、感度も艶声も、悶え方、乱れ方、全て大きく違います。だからこそ、側で観察させる意味、効果が出てきます。

ユートピアを始めた頃は、ユートピア以前からの当時の彼女がユートピアの指導を了解する変わりに、「二日目の朝からは私も常に一緒じゃないとイヤ!」と宣言されていたため、最初の夜以外は通ってくるユートピアの娘達と常に三人で行動していました。

認めると言っても、元々性格に問題の多い彼女だったため何十回も私から別離宣言をし、「早く私の胸から飛び立ちなさい!」と厳命してあった女性で、彼女が、「どうしても!どんな状態でも離れたくない!」と、せがまれての、恋人関係を続けていたという状況でしたが・・・その元彼女が、見事な潮吹き体質でした。

最初に私の側で暮らし始めたユートピア2.の娘はロストしてからそれほど日も経っておらず、性感も極々未熟でしたが、休日の夜は三人(通いのユートピアの娘が来るときは四人)での夜になるため、2.の娘も始終元彼女の、必ず最後に訪れる、硬直潮吹きオーガズム、を、観察し続けていました。

そのせいなのかどうかは解りませんが女がイクための性行為(動作動態)をどうすれば良いか相当勉強になっただろうと思います。

何故かというと、2.も半年過ぎた頃から元彼女と同じようにイク前の硬直がそっくりになりはじめたからです。そして一年少し前に元彼女と全く同じ動作で見事に潮を噴き上げ、オーガズムを迎えました。

我々普通の者にとっては何事も経験が必要です。経験こそが未来の知識領域に行き着ける唯一の方法であり手段です。普通の者にとって「歴史に学べ」と言われても机上の知識を実際のものにする事はまず不可能です。

レベルアップに一番必要な事。それは経験することです。見聞する事です。体験する事です。知識を取得する事です。目にし、耳にし、手にし、実際に自ら体験する事。それこそが、普通の我々にとって最もレベルアップできる方法なのです。

とはいっても、殆どの女性読者の方には、「funwakaは女心が解っていない!」と憤慨されるだろうと思います。まあそれが普通のこと、当然の思いでしょう。殆どの女性は、

【 我が知識経験より0.1mm外れた事さえも理解できないほどの狭量思考でしか無い!】funwaka語録.

のですから。

その上に、【 常に何もかも与えることでしか愛を獲得できない男と正反対で、与えられ、独占できてこそ安定安心を得られる女 】なのですから、そのような行為は精神をもおかしくさせるほどの屈辱だと想像するのでしょう。

思春期の頃に初めて知ったフェラチオという行為を「キチガイ!ヘンタイ!」と思ったのに、いつの間にか自ら彼のオチンチンにムシャぶりつくほどの「キチガイ!ヘンタイ!」になってしまった事に少しも違和感を覚えない種族が女という生き物なのですから。。。(^。^;)

しかし、少なくともユートピアで私が行っている事は、そうした【 狭量なるが故の想像 】とは全く違い、momiziにしても、11.のO〜にしても、今回の奈良のキャンプ旅行にとても満足しておりますし、私への愛も、女性どうしのユートピアでの絆というか信頼関係は少しも損なっていませんし、高まっています。

元々ユートピアの娘達は私の元に通うようになった時点で、普通の恋愛とは基本的な部分での違いの認識が無ければユートピアには来られません。

最初から私には妻もあり子もあり側に彼女が二人も住んでいる上に他の先輩ユートピアの娘も10人前後は常に控えています。

それを認識了解した上でユートピアの仲間入りをし、私の恋人となった上で女の魅力アップの指導を受けているのです。

2.が元彼女の潮吹きオーガズムを完全取得したように、これからもユートピアの娘の格段の性感レベルアップをさせるためにも、二人〜四人同時に(四人同時に愛して観察させた事もあります)私に愛されたり、他の女性を愛しているのを観察する機会を持たせたいと思います。(当然強制はしません、あくまで本人が事前了解の上です。機会も半年に一度有るか無いかですが。。)

奈良から帰ってきても毎日日替わりで8.と16.の彼女の家に通い愛して続けています。

先週から今週にかけて、26.とロスト10、のお泊まり保育のハシゴだったのですが、体調が悪かったのか26.の娘の泊まりの時、急性アルコール中毒になってしまい倒れてしまいました。それでもあくる日は10時間以上かけて遠くから私に会いに来ている娘なのだし、一生に一度のロストの時だけに、何としてでも!と思い気力で乗り切るつもりでした。

最初の夜はロスト出来なかったものの、朝には無事にロストさせ、昼頃から百貨店や専門店街をハシゴしての服装化粧指導もひととおり行いました。

最後のラブホでも彼女の身体にフィニッシュを決め、ロストから間もないのに最後は私にしがみついて暫く余韻を味わい続けるほどに成長著しい(感度の良い娘)でした。(^_^)(^_^)( ^ _ ^ )

その後、私はダンスレッスンが控えているため、(10月に初めてのパーティが有るのです)ラブホを出て地下鉄まで送った後、直ぐに車を片づけ着替えて8.と待ち合わせして自転車でダンスレッスンを受けに行きました。

レッスンの後は、8.の家でくつろぎ夜中の1時頃帰って来て、それから1時間少しチャットをして就寝。

明くる日は16.の家でくつろぎ、さすがにこの夜は(16.が生理だという事もあり)エッチはせずに帰り、2時までチャットをして就寝。

明くる日は8.の家で過ごし。その明くる日はナイターテニス・・・活けマグロそのままの毎日・・・・。。(^。^;)


8.は独り言でも書いたように最近は精神的にも肉体的にも最高の状態で幸せの絶頂に有るようですが、16.は今までとは畑違いの職に就いたために精神的に不安定な状況が続いています。

8.の性格は綿飴(わたあめ)か、マシュマロか雲のようにフワフワとした思考性格に比べ、16.はガラス細工のような鋭角的な繊細さが有る上に小さな事を大きく捉え、空回りを繰り返す傾向が有ります。

一年間、折に触れ出てくるそうした、『 己を、自ら迷いの縁に潜り込ませる堂々巡り思考 』 を改善させるべく、色々な角度からの解説と指導を持ち続けているので、そろそろ成果が出てくる頃だろうと期待をしてはいるのですが。。。(^。^;)

16.だけでは無く、色々な娘が、時々、『 己を、自ら迷いの縁に潜り込ませる堂々巡り思考 』を繰り返します。。。


最近の私の6年間は、ユートピアの娘達全てに、【 女の人生を幸せにするための生き方 】、をあらゆる事を通じて教え続け、それが私の仕事、に近い状況となっております。

なあ、君達!ユートピアの娘達諸君!

せっかく、私の個人的な時間の全て、を君たちに投じているのだから、私の命を削って教えた私の指導の言葉、時間を、ドブに捨てるような事だけはして欲しくないないなあ。。。

お願いしますよ、私のかわいい娘達・・・。(^。^;)









更新
6.12.20


先週の私の休日二日間は16.の彼女とデートを予定していた、が、風邪をひいてしまい一日目の夜も二日目の夜も(><;)えっちは無し(><;)で終わってしまった。(><;)。ごめんね、OO。m( _ _ )m

私は虚弱体質の子供だった、小さい頃からすぐに風邪を引くし、腸が弱く、いつも栄養失調気味の激痩せ男だったが、冬になると風邪を曳きやすいのも元来身体が弱いからだろう。。。

一日目のデートは大阪のベイエリア、南港に行き、ワールドトレードセンタービルで昼食。その後も腕を組んでデート。ウインドショッピングをしながら貿易センタービルだっけ? 北西端に有る11階建てのビル、通称ゴーストタウンに行く。

なぜそこに行くかというと、さっすが大阪のコッパ泥棒役人が作っただけはある!大阪府は大赤字だというのに膨大な府民の血税を入れ込んで作った巨大ビル群のほとんどが空き室なのだ! なのに日本でも屈指の高給取り泥棒役人・・・・ああ、頭から湯気が出てくるからこの辺でやめておこう・・(^。^;)

で、そんな空き室ばかりのビルに私は何をしに行くのか?彼女の写真を撮るためである。

素人モデルの難しさは人がいるとポーズを取れないことだ。誰もいないオフィス街だから、彼女に自由にポーズを取らせて写すことが出来る。人がいるととたんに恥ずかしがって私の教えるポーズがぎこちなくなってしまう。その点、このビルは人がいないゴーストビルである!泥棒役人のする事もそういう点では私の役に立ってくれているわけだ。(^。^;)

回廊風廊下の途中でも、ガラス張りの部屋にもたれかけさせたり、廊下に座らせたり寝そべらせてもOKだ。なにせ誰もいないのだから!エッチさえも出来そうなほどのガランドウビルである。(笑)

その後場所を移動して百貨店と専門店街でウインドウショッピングにスーパーに寄り夕食の食料を買って帰る。16.を家まで先に送り届けておいて、1時間後にダンスレッスンの待ち合わせ。8.と16.も来て私のところまで自転車で来たので三人でレッスンを受けに行く。16.は初級だけなので1時間半後には一人で先に帰りそれから1時間半後に終わる私の帰りを夕食の支度をして家で待つことになる。

ところがこの日の中級クラスのレッスンでは、お話好きの先生の、お口だけのレッスンがノンストップ!オーバーヒート!!止まりはしない!

元々少し風邪気味の私だったが、動くと暑くなるので暖房を止めてしまっているレッスン場、そのうち手足の指先が氷のように冷たくなってしまい悪寒まで走る始末。茫然としてきて、とうとう我慢できずに着ていった中綿のモコモコジャンパーを着てレッスンを受けた。(というよりレッスンを聞きっぱなし・・・・(/。\)ハア・・・)

ヨロヨロボロボロ鼻水出しかけ自転車で8.と家まで帰って来たのだが、頭痛と悪寒が治まらず、とうとうギブアップ!16.に電話して「ごめん今夜も明日もデートどころじゃなさそうだ・・・」

8.が私の事を心配して涙顔で帰っていった後メールチェックして下着とパジャマにホッカイロを張り付けた後即刻寝た。熱は38.5度あったようだ、まあ38度程度ならまだまだ大丈夫。寝ればなんとかなる。

10時から明くる日の11時まで13時間、途中夜中にトイレに一回起きたが、その後も即刻爆睡した。おかげで頭痛はあるが前日よりもかなりまし、16.に電話して再度謝ったのだが、16.が「お昼ご飯を作って持って行きましょうか?」と嬉しいことを言ってくれる。「じゃあ頼もうかな。。」と言ってるうちにワイフが荷物を持って来た。

「こりゃ〜二食分たべなきゃならんかな・・」と思ったのだが・・・奥さん・・さんざん孫の世話の大変なことを愚痴ってさっさと出ていった。 

あの〜・・奥さん・・私は風邪だと言ったと思うのだけど・・・まあ、仕方ない私が元気そうな顔だったのだろう・・それに「休日はいっさい私の世話をスル必要は無いからね。」と常に言ってあるので・・・まあそんなものでしょう・・・(^。^;)

12時過ぎ16.が卵とミンチの親子弁当を作って持ってきてくれた。パソコンを前にしメールチェックをしながら二人でお昼ご飯。なんだかんだと昨日からの話やら、16.のお見合いの時の話やらしているうちになぜか元気なってくる私。。。

「おい!やっぱり予定どうり映画にゆこうか!?」 「え〜大丈夫funwakaさん!?」 「」ああ、ネットで調べたら、あの映画館はまだ【  父親たちの星条旗  】をやってるらしいし、それにオマエの顔見たら元気なったよ!(^_^)v」という事でいったん16.を家に帰らせて再度支度をさせてから待ち合わせ。映画は3:45分からだから2時頃出れば良いだろうと思っていたのだが・・大きな間違いだった。

距離的に家から40分程度のところに新しく出来た映画館街とと併設した巨大ショッピングモールなのだが、その方面に私は行った事が無かったので道を間違えてしまう。おまけにそっち方面は道路も一本しかなく激込みだった。結局映画館についたのは20分も過ぎてしまっていて、父親たちの星条旗、は入場禁止。。(/。\)ハア・・・

という事で当初予定の「硫黄島からの手紙」を見ることになったのだが、二時間半も待たなければならない。で、いつもの如く食料品売り場を眺めて過ごす。何品か買って映画館のロビーで食べたり飲んだりして時間を過ごしたのだが、16.となんだかんだと楽しい時間を過ごし上映時間が来た。

それにしても!硫黄島からの手紙には今もなぜ涙が出なかったのか、不思議だ。。 現実に有った出来事だからリアル過ぎたのか、なぜか一滴の涙も出なかった。感動屋!の私には珍しいことだ。。。

一つだけ、他の原因が有るとすれば、映画が始まって少ししてから、馬鹿造!(若者)が、私達の左後方すぐのところに移動してきたせいだろう。

映画がガラ空きだったせいなのか、このバカ造、ナント!カラ付きピーナッツを紙袋で持っていたのだ! それを映画の最中、常にガサゴソガサゴソと紙袋から取り出すうえに、ピーナッツガラをパキンポキンと割って食べるのだ!

爆撃シーンや戦闘シーンならまだ良いが、音無しシーンの時はたまったもんじゃない!

最初は何度か、わざと!大げさに後ろを振り向いてそれなりの注意を喚起していたのだが、私が振り向いたその時だけは手の動きを止めるのだが、すぐに再開するのである。 

ガサゴソガサ&ガサゴソ、パッキンぽっきんパクパクごっくん・・・・・(/。\)ハア・・・ 四回ほど振り向いただろうか、とうとう堪忍袋の緒が切れた!!

静かなシーンを見計らって映画館中に聞こえるように声を荒げて!『 おい!!音させるのヤメトケ!! 』 私の剣幕にやっと恐れなしたかバカ造!小さく頭を下げて、それからは音をさせなくなった。

その後は映画に集中できたのだが・・・・時すでに遅し・・・・だった・・・(/。\)ハア・・・・・・俺の涙を返せ!あのバカ造めが!!!

10時過ぎに16.を家まで送って、この夜はそれでお別れ。二日後にはしっかりと壊れるほど抱いてやったのだが、、ごめんね、OO。 デートの二日間、抱かなかったのは初めてだよなあ・・。m( _ _ )m


そして今週の休みは8.と久しぶりに昼間のテニス。どうも最近テニスの調子が出ない。それもそうだろうなあ・・・最近の私の意識はほとんどダンスに向いてしまっているのだから。。。朝9時に起きて10時に8.を迎えに行ってテニスコートへ。少しだけ8.の相手をしてやってから会長夫婦と乱打。その後少し休憩してから試合をし、2時には引き上げて8.の大好きな公園内の猫探しの旅につきあうことに。。(^。^;)

帰りにショッピングモールに寄りワイフと息子と娘にクリスマスプレゼントの服を彼女と選んで買いました。この夜はダンスのレッスンを受けずに明くる日二人でホールへ踊りに行く予定なので久しぶりに彼女の手料理をごちそうになる予定。

その夜のキムチ鍋の材料をスーパーで買う。レジを出たところに日本のボージュレヌーボーシャンパンを売っていたので買うと「これは私が買う!」と彼女が言い、奢ってくれました。(^。^ )

彼女をいったん家に送り返してから、家に帰り息子娘に服をプレゼント。

娘は服を見るなり「わ〜綺麗な色やね〜ありがとうお父さん♪」で、息子はちらっと服を見ただけで直ぐに携帯ゲームに目を戻し、ボソッと「ありがと・・」

我が息子ながらどうしてこうも若い男は家族に無愛想なのかね〜!!\(`o'")   いずこも代わらぬ秋の夕暮れ・・・というやつか・・・・ま、私も思春期の頃は同じだったのだから仕方なしか・・・(/。\)ハア・・・

ワイフはいつものようにダンスなので直接手渡せなかった。(^。^;)

ガレージに車を片づけ自転車で彼女の(8.)の家に行く、帰り道16.に電話をする。「今どこや?」 「今乗り換えでOOO駅♪どうしたのfunwakaさん?」 「ああ、先週一緒に晩ご飯食べてやれなかったから、今夜キムチ鍋やしオマエも食べにおいで」 「ワ〜ありがとう〜♪ じゃあ家に帰って準備が出来たら行くね♪」

8.の家で携帯コンロを出しながら気がついた!もうガスボンベのガスがほとんど空っぽである。

急いで私が近所のスーパーにガスボンベを買いに走る。「ついでに何か忘れものはないか?」と8.に聞くと、「マロニーか葛きりを忘れていた」との事、スーパーでその二つをかごに入れた後グルリ一回りしながらあれもこれもと追加の品を買う私・・・・どうもこの癖は直らない、腹が減っているときに買い物するとあれもこれもとイッパイ欲しくなってしまう・・・(><;) ワイフが私と買い物に行くのを嫌がる理由である。(^。^;)

あれこれ買い物カゴに入れた後の魚売り場・・・ナント!生の松葉カニの小型が激安で売っているではないか!即!二匹をかごに入れて、それまであれこれ買ったやつを元に戻しに走り回る。(^。^;)

キムチ鍋は豚が通り相場だろうが、ま、そんなこた〜どうでもいい。カニも入れればもっとうまくなるだろう。ついでに石狩鍋風にしようと思い、酒カス見つけたので買ってしまった。

こうしてシャンパンで乾杯し、三人でこの夜は仲良くお鍋パーティー♪ 10時過ぎに16.が帰っていった、、、途中、少し暗いところが有るからいつもは私が送り返すのだが、この夜はなぜか珍しく私が酔っぱらってしまい、「ごめんね〜m( _ _ )m」

シャンパンを飲む前に、清酒と酒粕を混ぜて「濁酒だ〜♪」とグイ飲みした上に80%シャンパンを一人で飲んでしまったのだから・・そりゃ酔うじゃろうねえ・・・funwakaさん。(/。\)

この夜は吉田タクローの歌通りの結果になっちまったい! 「もう〜♪飲み過ぎちまって〜♪君を〜♪抱く気にも〜♪な〜れない〜みたい〜〜♪ (><;)(><;)m( _ _ )m 」

明くる日はゆっくり寝て、1時からダンスホール。たっぷり4時間踊りました。

スクールは基本を習うところであり、何事も実戦で覚えなければレベルアップは無理だな〜と再確認。とにかく!何でも!試行錯誤の練習有るのみ!何度も何度も何度も練習練習また練習!!

この夜はユートピアの娘が送ってくれた珍味の魚をまたまた鍋で食べることに!またもや酒を飲み過ぎたのですが、でも、この夜はちゃんとがんばれました。 (^。^;)











更新
7.1.19
男の小物


正月の3人8連チャンお泊まり保育を無事に乗り切り、普段の生活に戻ったfunwakaです。(^。^;)

とはいえ今夜から2連チャンお泊まり保育なので風邪を引かないように気をつけねば・・・どうも私はシティホテルのエアコンが苦手です。何故にあれほど乾燥させてるのでしょうかねえ一流ホテルは・・・(><;)

ユートピアのお見合い組も順調にデートを重ねているようです。

それにしても・・・と思います・・・・・女という生き物は・・・・・最初に好みのタイプでなければ髪の毛についた1mmほどの糸くずが気になって気になって仕方ないのに、一目見て好みのタイプで有れば性格などどうでも良く坂道を転げ落ちているのに少しもスピードを緩めようとしない・・・・いったい注意深いのかバカなのか・・・ねええどっちだい? 私の娘達諸君・・・(笑)・・・

先週は8.の彼女が誕生日でした。

一日目は免許更新につき合い。彼女はゴールドなので30分の講習で済むし、その間私は本でも読んで待つことにしました。

免許センターに着いたのが12時前だったせいで時間待ちが1時間半も有り近所のスーパーで巻きずしとヨーグルトと酎ハイ、ケンタッキーでレッドホットチキン6ピースを買いました。一月半ばというのに雲一つない青空と風もないポカポカ日和なので近くに有る公園まで行きベンチに腰掛けランチデートです。

ピリカラ大好き人間の私だからレッドホットチキンは美味しい・・・・けど・・さすがに辛かった!(><;) 

1時間と少し・・・晴天の太陽を浴びながらベンチに座っていたら私の額や頬が熱を帯びてきました。子供の頃から真っ黒けに日焼けして遊んでいた私です。太陽独り占めの私です。紫外線は蓄積すると言います。だからでしょうか、普通の人の初期日焼けは赤くなるはずなのに私は直接黒くなります。(^_^)v(><;)

彼女に私の額と頬を触らせたら「ワ〜!顔熱持ってる〜!」と驚かれました。(^。^;) 太陽独り占め〜!・・の私・・・です・・・また漁師か農夫になっちまう・・・・・・(><;)

時間が来て免許センターに移動。私は待機ベンチで本を広げる。彼女達(8.と16.)が誕生日祝いに買ってくれたBREEの鞣し革のブックカバー。この日初めて使います。

もう一ヶ月近く筆卸もせずに、ただただガラス窓にくっつけて日焼けさせを続けました。飴色になるまではまだまだ日焼けと皮クリームと艶出しが必要です。

鞣し革だけに黒っぽい焦げ茶になるほどに値打ちと愛着が湧きます。一生大事に使いたい男の小物です。

クリックすると大きくなります
画像をクリックしてください、次の写真に移ります。

この日は久しぶりに同じBREEの鞣し革ショルダーバッグを肩から下げました。コーデュロイのパンツも茶系統にしようかと思ったのですが・・・そこまでするとイヤミになりそうなのでパンツはグレーブルーのコーデュロイ。

adabatのトレーナー(momiziからの誕生日祝い)に薄いグレーブルーのタートルのニット。上着は黒のハーフコート(16.の彼女からの誕生日祝い)。靴は茶色のバックスキンのスニーカーにしました。

私なりにおしゃれに決めてベンチに腰掛け足を組み紳士然としてブックカバーを開き石原慎太郎の『 日本よ 』を読んでいたのですが。窓から降り注ぐ冬日の陽気に誘われて・・・5分もしないうちに沈没・・・ZZZZ・・・。

「ここにいたの〜♪」という彼女のほんわり〜声で目が覚めました。(^。^;)

帰りはショッピングモールでいつものようにウインドウショッピング♪・・の前に百貨店に寄り彼女の誕生日祝いを買いました。(^_^)v

その後もウインドウショッピングしたりお茶したり・・で時計を見るとナント!ダンスレッスンにわずか30分しかない!

あわてて地下鉄まで走り(免許センターの駐車場が工事中で使えないので電車を乗り継いで行ったのです)途中で降りてバスで帰る羽目に・・・バスが直ぐに来れば降りた駅からは一直線で近いのですが・・遅いようだとタクシーに乗るつもりだったのですが・・運が良く直ぐにバスに乗ることが出来ました。(^_^)v

ダンスレッスンを3時間、彼女と自転車で彼女のマンションに帰ります。残念ながら彼女は女の子の時期なので熱い時間はおあずけのままくつろいでテレビを見て帰ってきました。

そうそう!娘が嫁ぎ先に持っていってたニンテンドーの初期のゲーム機を元亭主から返してもらい彼女の家に持って行き置いていたのでこの日はそれで勝負!勝負!となったのですが・・・。

若い頃の私は反射神経抜群だったはずなのに・・・寄る年波には勝てず・・なのか・・とうとう最後まで彼女に負け続けてしまって、悔しい〜!思いをして帰ってきたのでした。(/。\)ハア・・・

明くる日は何十年ぶりか?のパン作りです。

パンを作ったのはいつだったのか・・・娘が小学校4〜5年の頃だったろうか・・・。

ワイフは菓子やパン作りなど全く興味を持たない女性なので代わりに私が娘とパン作りの話題で意気投合、てんやわんやとイースト菌を発酵させるために炬燵まで引っ張り出して作り・・・・最後はいつものとおりワイフに「もう〜!粉をそこら中に散らかせて〜後が大変なんやから〜^\(`o'") 」と罵声を浴びせられたような・・・・・(^。^;)


またまた同じくテンヤワンヤと今度は彼女と二人で半日がかりでパン作りを楽しみました。(^_^)v

クリックすると大きくなります
画像をクリックしてください、次の写真に移ります。

パンを発酵させている間、再びゲームに挑み「今度こそは勝つ!」つもりだったのに・・・またもや・・・返り討ちにあってしまった・・・のだ・・(/。\)ハア・・・




明くる日の、彼女からのメールです。

件名 おはよ〜っ\(^o^)/

日曜日の夜から昨日の夜まで、funwakaさんと一緒にいれてとっっても楽しかった〜〜o(^▽^)oありがとね〜!

いっぱい笑って免疫力が相当アップ↑↑したから、今年はきっと風邪ひかないよo(^▽^)o

ドクターマリオとボンバーマンもおもしろかった〜♪やっぱりfunwakaさんゲームするとちょっと別人になっちゃうね(笑) 

(負け続けるのが悔しくて再ゲーム前に彼女にキスをしたりオッパイを揉んだりして、脳を溶けさせてさせてから再チャレンジするのだが・・・敵もアッパレ!2ゲーム目ほどからは立ち直るのであった・・・(/。\)ハア・・・)

パン作りもすごすぎた〜(>_<)。

funwakaさんが砂糖を大さじ3杯までは、几帳面にすりきってはかってたのに、最後の二分の一になったら急にめんどくさくなっったのか、いい加減に入れちゃったり・・(笑)

バターが手につかないように苦労したり、こねる音が卑猥すぎたり、私はもうお腹が痛くて大変だったよ〜(>_<)

funwakaさんのおかげでほんとに楽しく三十路を迎えられました。誕生日のお祝いもありがと〜!大事に使うね(*^_^*)funwakaさん大好き!!

ではでは、お仕事してきます。funwakaさんもがんばってね〜(^ε^)ちゅぱっとな〜








更新
7.2.22
出張お泊まり保育、雪国編!


今月は毎週末お泊まり保育が予定されている。二週目は二日連チャンの後の16.との初めての旅行だったから二人分3泊四日のスケジュールだった。

そして先週末もお泊まり保育があり、その明くる日は家で一泊した後、北国への出張お泊まり保育となった。

私は東京以北はまだ一度も行った事がない。南国高知生まれの私には雪国は憧れの世界だ。

雪国の空港に降りたって初めてで、「そう言えば!」と思い出した。ここはユートピア5.の娘が働いていた地方だったのだ。

その娘が「車を空港の駐車場に停めてあるので帰りも楽なんです。空港から30分ほどで帰れますから。」と言ったので私はビックリして、「ええ〜!?二日間も空港の駐車場に車停めといたら高くつくやろに〜!」と聞いたら、「いいえ、駐車料金無しのタダですから。」という言葉に二度ビックリして、「土地がタダ同然の余程の田舎なんやな〜・・・」と思ったのだったが、その空港に今回私は降り立ったのだった。。

行くまで気がつかなった・・・・アルツがいかに進行しているのか証明されたような・・・・(^。^;)

行く前に「今年は暖冬で雪が殆ど無いんですよ〜・・・」と危惧した言葉を聞いていたのだが・・・・さすがに雪国である。向かい風の偏西風が強かったせいか少し遅れて着いた空港は上空から見れば辺り一面雪景色だった。

最初は地元の雪道に慣れたユートピアの娘が運転していた。「なんか不思議な感じです・・・funwakaさんが私の地元で、しかも私の運転する車の助手席にいるんですから・・」少し上気した嬉しそうな彼女が弾んで話す。

私も雪景色に浮かれて色々と話題を持ちかけていたのだが、話しが先々週のお泊まり保育に8.を連れて行き、25.に8.の失神オーガズムを見せた話しになった頃から彼女が無口になってしまった。

その理由は直ぐに理解できたので、「道路に雪はないし私が運転を変わろう!」と言い自動販売機の有るところでお茶を買った後に運転席に座った。

今回で三回目のお泊まり保育だが前回大阪に来てから三ヶ月も経っているのだ・・・性的な話しが彼女の脳を直撃したのは間違いない。脳味噌にエッチ風を吹き込まれた女の運転する車の助手席に座るなど酔っぱらいの車に乗っているよりよっぽど危険である!

北国の人にとってはなんてことはないありふれた景色だろうが私は運転する事で余計に一面雪景色の北国を楽しめた。(^_^)

関西以西の者にとっては一見の価値は有ると思います。雪国の景色をご覧ください。(^_^)v



画像をクリックしてください、次の写真に移ります。











更新
7.4.13

東京タワー 悪寒とボクとドキドキO〜、


恐るべし!11.番!

先週は東京出張お泊まり保育だったのですが、いっや〜ホンッットに!大変でした! 改めて11.の、トンデモ!大ボケ!かまし!の!凄さ!を思い知らされました。(><;) 

今回の東京出張!珍道中!文章はもう少し後で書かせて頂きます。(^。^;) まずは近所の東京タワー近辺を散歩した時に写した桜と椿をご覧ください。





東京タワー

悪寒とボクとドキドキO〜

詳細は下記↓ 更新.7.4.17に詳しく書いてあります。↓









更新
7.4.17
今月は歩け!歩け!の月なのでしょうか・・・・(´ヘ`;)ハァ・・・(><;)


彼女(8.)と行って来ました。日本一!奈良県吉野の三万本の桜!



『これはこれはとばかり花の吉野山』と貞室が詠んだように、吉野山の桜は、尾根から谷を埋め、爛漫と咲き誇るその見事さで広く知られています。

 吉野山が桜の名所となったのは、今から1300年前、役行者が金峯山寺を開くとき、感得した蔵王権現を桜の木に刻んだことから、ご神木として保護されてきました。

 現在200種約3万本、多くがシロヤマザクラ。若葉と同じくして開花するので、凛とした気品が感じられます。

 吉野山の地形が、吉野川畔の六田の渡しに始まって、大峰連峰に達するまで一途に上がって行くため、花の季節に珍しい特徴がありますが、今年は暖冬のようですから下千本の桜は4月の声を聞き始めるころ開花するように思われます。

 それから日を追って中千本・上千本へと山脈をはい上るように爛漫と咲き誇り、4月中旬、中千本から上千本への最盛期となり、桜をとりまく杉木立の中に豪華な絵巻がくりひろげられるでしょう。

 この景観こそ吉野山の精髄で、他の桜の名所では見られない雄大な風景が、花に遊ぶ人々の胸をうつ感動を呼び起こすのです。そして奥千本では、4月20日以降になってようやく満開の桜が見れるでしょう。そのころ下千本では、すっかり葉桜となって初夏の風さえ匂っています。


以上解説は、
吉野山桜情報 http://www.sakura.yoshino.jp/ より抜粋しました。




吉野の桜は新婚時代にワイフと行ったっきり!なので34〜5年ぶりだろうか。 

あの時はあの時でワイフの靴の踵が取れたりとてんやわんやの桜見物だった。(そもそも山にハイヒール(踵はそれほど高くなかったとはいえ)革靴で行かせた私がアホなのです・・(><;))

今回もやはり吉野は鬼門だったのか・・・。

ま、かわい娘ちゃんとのイチャイチャ物見遊山だからそれはそれで楽しかったのだが・・・歩いた距離は10〜3Km以上だろう。大昔の間違いを教訓に、彼女にも「この前買ったお揃いの登山靴を履いて行こうね。」と伝えていたのが大正解!。。。。(´ヘ`;)ハァ(><;)

吉野の桜は電車とバスを乗り継げば行けるし、特急電車は二人座席だし電車で行き帰りのほうが途中で酒も飲めるし旅行気分が味わえるし。「なんたって!花より団子だよな〜!」と、とりあえず車は置いて電車に乗る。

なんだかんだで、長時間の山歩きとなってしまったのでトレッキングシューズを穿いていったのが大正解。 

吉野の桜は全山、下から上までところどころに群生しています。 通称、下千本、中千本、上千本、奥千本、といい、徐々に下山から山頂近くまで桜の開花が移動するので一ヶ月間はいつでも満開の群生を見られると聞いていたし、「通常は五月の初めまで大丈夫、とホームページにも書いてあるし、山の上だから現在四月中旬なので十分に大丈夫だろう」と、思ったのが大きな間違い。

今年の記録的な暖冬を忘れてた! 

近鉄吉野駅前、、葉桜のみ・・・まあ下千本なんだから致し方なし・・・。

バスで中千本まで山を登るが、行く途中も全て葉桜で中千本も・・・葉桜・・・・。

そこからマイクロバスに乗り換え上千本まで行くが・・・バスを下りたところ・・・・またまた葉桜のみ・・・・。

ここから奥千本まではバズは無く急勾配の登山道を登って歩かなければならない。

北斜面の山道は前日の夜の雨がたたりぐちゃぐちゃのぬかるみ。

なにせ砂利道や階段では三歳児並の脚力の8.なもので・・・えっちらおっちら、やっとこさ30分で奥千本の西行庵までたどり着きました・・・が、・・・・・ここも殆ど葉桜模様。。。。 

ま、とりあえず、花より団子!と、酎ハイと酒の肴を広げてみたモノの・・昼に家を出たものだから、ここまでたどり着くのに5時間あまり。時すでに遅く肌寒い夕刻5時。

冬用の防寒ジャンバーをリュックの中に詰め込んでおいて良かった〜・・。(^_^)v

「夜道に日は暮れん」、とは言うが・・・・山道の日暮れは命に関わる・・・元々少ない同じバスの同行者達はさっさと帰ってしまい、山深い西行庵にはとうとう私達二人だけ。

山中彼女と二人きり!いつもならこれ幸いとばかりにさらなる山中横道に入り込み、立ったままでイチャイチャズン!ニニニЭズン!ニニニЭとなるところだが・・・。

なにせここは日本でただ一つ残る、女人禁制の山!大峰山系の吉野古道である。奥の千本あたりから吉野山道、大峰山にかけては女人禁制の結界付近であり、西行庵もその縁あたり。

立て看板に【 このへんから女人禁制の結界  】と、どこかに書いてあったような・・・。


山中にたたずむ西行庵。



画像をクリックしてください、写真が大きくなります。


そんな場所の林道に隠れてイチャイチャうっふ〜ん♪をやったモノならどんな天罰が下ることやら・・・(><;) で、おとなしくキスもせず抱き寄せもせずににこやかに手繋ぎだけの山道散策を続けました。(^。^;)

曇り空の上に5時過ぎて・・・山道の日暮れは命に関わる・・・を実感し始め、いちゃいちゃもそこそこに下山となったのですが、私は四国の山育ち、途中の檜林の間伐木の枝振りが気になってしょうがない。 

見つけた!見事にS字カーブの枝檜。

リュックから取り出した小刀を持ち、歩きながら小枝落としの後、皮を丸剥ぎし杖を作る。 甘皮の茶黒を残し檜独特の幹の象牙色とのコントラストに仕上げ。funwaka仙人杖一丁上がり〜!


さすがに高い位置にある吉野の奥千本辺り、遠くに見える山々も水平方向。


少し不安だったが、「せっかくの山道散策だから違う道で帰ろう」と見当をつけ、来た山道と反対方向への古道を歩く、山の日暮れの足は早く少しずつ暗くなるのが心細くもあり、しかし、だからこその風情も有る。

来た道にたどり着いた時はひと安堵。記念の写真は安堵で破顔一笑をパチリ。


たどり着いた、もと来た分かれ道


ここから金峰神社は直ぐ下、なのです。

来るときに、「もうあと10分程で帰りのバスは最終ですから桜見物の後は歩いて帰ってください。1時間ほどです。」とのバスガイドの言葉。下りる道中長いのでトイレを拝借。

さすがは観光地!これほどの山奥なのに綺麗な水洗トイレには驚いたが、その水の色でまたビックリ!茶色く濁っている。おそらく井戸水を汲み上げての水洗なのだろう。感謝。

途中乗り換えたバス乗り場地点までテクテク一時間。

やっっとたどり着いた中千本のバス乗り場。ところがそこも最終バスは出た後だった。。。 

あたりはすっかり薄暗くなり、心細くもあり、またそれ故に風情も有る吉野古道と門前町?(門前村がぴったりのひなびた小さな旅館街)

またまた歩け歩けでようやくたどり着いたロープウエイの駅。時刻表を見るとまたまた二分前に最終便が出たばかり。(´ヘ`;)

それにしても、最近の私は歩きづめ。

先週の東京出張のときは都内を総合計6時間以上は歩きまわったはず。

そうそう!それで思い出した!【 東京タワー 悪寒とボクとドキドキO〜 】 まだ書いてないのだった! 


「私が受けている先生にfunwakaさんのダンスの個人レッスンを申し込んでおいたから!」

と、私の出張お泊まり保育期間中の段取り全て組んでいる11.のお言葉どうり、朝起きて、近所の「東京タワー散歩」に出かける。

元々駅から見えていた東京タワーだから、11.の家から駅と反対側に歩いて向かうのは解っていたが大通りに出たとたんに左に曲がらなければならないところを右にさっさと曲がって歩くO〜シャン。。。

直ぐに「あれ?おかしいな〜山手線が見える!?」と来たモンだ! 

「あの〜東京訪れわずか三回目のお上りさんが、口をはさんでよろしいでしょうか?」 「私の思いますに東京タワーはそちらではなく反対に歩いた後に右折だと思うのですが?」 

「え!?うっそ〜!?こっちのはずだよ!?」 


「私は違うと思いますよ。反対の筈ですが。。。」 

結局埒があかないので私の主張する方向へさっさと歩いて見た。直ぐにビル群の隙間から見えて来る東京タワーの先端赤鉄塔。

それでも「おかしいなあ?アレ違うんじゃあないの?」とのたまうO〜しゃん。(><;)

私は「こっちに間違いない!」とどんどん歩きます。

ようやくタワーの全貌が見えて来て認めざるを得ない11番。 

「ま、君はそれでなくとも地図の読めない女!なんだから・・・。」とテクテク歩くわたくし。

途中に言いだしたのが、反対方向を指さし「こちらに行くと、いつかする予定のテニスコートがあるから見学がてら、寄り道してゆく?」

「いや、テニスコートってのはテニスをスルところであって見学にはあまり価値がないからねえ。」と言い、迷わずタワー方面に歩いたわたくしです、が、これもまた大正解!

タワーからの帰りは「もう君の土地勘は信用ならんから俺が帰りの道は先導するよ。」と言い、タワーの真下にある木が生い茂る公園でリフレッシュ休憩した後に歩いて帰る途中にテニスコートがありまして、

「やっぱりなあ・・・・オマエのいう通りテニスコートを探しに寄り道したモノなら、またもや反対方向に歩かされるところだったぞ!(^。^;)」

「ハイ・・もう私の言うこと信用しなくていいから・・」と言う割には面白がって反省の顔無し笑い転げるO〜しゃんで有りまして。。(><;)

しかしホントに東京は大都会なのに大阪に比べて緑の多いところだなあと実感しました。

大阪には天下の泥棒役人殿が莫大な税金を投入して作った南港野鳥園というのがあります。

そこに、将来の野鳥友の会会員に成るはずの小鳥大好き人間8.におねだりされ連れて行ったのですが、東京タワーの下の小さな公園のほうが野鳥が遙かに多かったのはどうしてでしょうかねえ??大阪の泥棒役人さん!(`o´)!

あんたらに任せると、トタンに何もかも全てブチ壊す!それって世界の半分を、混乱と殺戮と貧困の暗黒に塗りつぶし、破壊し尽くしたマルクス共産主義の連中とまるっきり同じじゃございませんコト!?(`o´)!

ともあれ、三時間の散歩を終わりましたが、途中、「明日テニスしようか。」という事になり、都のスポーツ施設利用カードを作っているO〜に予約をさせたりしながら)家に帰り少しの休息後今度は夕方のダンスレッスンの靴を鞄に入れて家を出る。

今度は浅草へ。

東京の上がったり下がったり階段歩きまくる地下鉄を乗り継いで浅草は雷門。

さっすが東京一の繁華街、というか観光地。大阪心斎橋も同じだが、平日だというのに道イッパイ満員電車並の人人人。

やはり外人さんには一番浅草が日本らしく写るのだろう。アジア系も白人も外国の方々がめちゃくちゃ多いのが大阪と違うところ。

雷門をバックに写真を撮って浅草寺には行かずにUターン。「え、行かなくていいの?」 「ああ、俺無宗教だから雷門を見ればそれで浅草は十分。」観光地に興味ないわたくしです。m( _ _ )m

それからダンスの予定の駅についたのが予約1時間半前。

「アキハバラはここから近い言うてたなあ?ダンスより先に少し見に行ってみようか、」という事になり11.が「アキハバラはここから歩いて10分くらいだから電車に乗らずに歩いてゆく?」ってな事で、「こっちこっち!」と先導する11.のあとを着いて歩け歩け!

なんやかんやと話しながら線路の高架下を電車に沿って歩いて1Km程。歩いている途中、目をまっすぐ前に見上げると、はるか遠くのビルに書かれた文字が【 両国 】と見える。 

「あの〜・・・・アキハバラは両国と反対とちゃいまんのか?」私の疑問に笑い転げて嬉しそうなような困ったちゃん顔のO〜しゃん。。。(><;) そうだよ、アンタ!を信じた俺がバカだったのよ!(`o´)プン!

そのままリターンし、今来た道をテクテク戻りましたよ浅草橋・・・・。

来た駅に戻りそのまま電車に乗らずにテクテク歩く・・・なんたって歩いて10分だというアキハバラ・・・。

途中に多く見かけたアクセサリー宝飾店。店頭に並んでいる商品の安いこと!(◎o◎)ビックリ!浅草橋・・。

淡水産とはいえ真珠のネックレスが驚く安さ!眺めているとやっぱりな〜・・私の大っきらいな強盗詐欺国家中国製品。「しかし、まあ健康に影響有る食品ではないのだし」と、帰りに土産に買うことにし、一路アキハバラ。。。。

歩きます・・・歩きます・・・歩きますよ〜・・・アキハバラ・・・芝公園から東京タワー散策で疲れている足をもろともせずに歩きますアキハバラ・・・。

大阪日本橋のメードカフェとの違いを見たや!知りたや!アキハバラ・・・。

大阪のメイド喫茶も行ったこと無いけど・・・サービス券配りのお姉ちゃんだけでも確認しておきたいアキハバラ・・・。

歩け歩けのアキハバラ・・・・しっかし・・いっこうにたどりつけまヘンデ〜・・・アキハバラ・・・。

ええかげんにハラたってきたよ!アルキハバラ・・・モトイ!アキハバラ・・・。

「おまえな〜10分言うたやろ〜!?もう20分は歩いたぞ〜!」しまいに恨み節もきつくなるでよ〜アキハバラ・・・・。

死にそうになって、とうとうついたよアキハバラ・・・・。しかし、大阪日本橋のような雰囲気はどこにも無いよ〜アキハバラ・・・。

「おいホンマに!?これがアキハバラか!?」眉がつりあがって詰問する私に狼狽えながらも「間違いないよ〜ここだよ〜書いてるジャン駅に秋葉原って。」 

「書いててもビッグカメラのビルが有るだけで他の店はないし、電気街らしさはどこにもないやないか!?」

「おかしいなあ〜あっちにいったほうがいいかな〜・こっちかなあ〜・・・」 

「あっいい!イイ!もういい!オマエが方向決めるな!俺が決める!」ってな事でまたもや歩きまくりますアキハバラ・・・。

新幹線の下をくぐり探したアキハバラ・・・4時30分・・・もう時間切れだよアキハバラ・・・・。

「ああ〜っもうええわ!時間が無い!電車に乗ろう!」さっさと独りで歩くよアキハバラ・・・・。

反対側から駅に入り切符券売機を探すべく移動したら!なんと、そっちが表玄関だったのかよ!?!?アキハバラ! !

メイド服のネーチャンがサービス券を配っているよ〜アキハバラ!(◎o◎)!

「やっと見つかった〜暫く歩き回る?」 「アホか!時間がないやないかい!それに雰囲気だけは見たし、アキバに来たのは間違いないし・・・もうええよ。」と改札くぐるアキハバラ・・・。

ホントにあれはアキハバラだったのか!?と疑問を残しつつも秋葉原と書いた駅から電車に乗りダンスレッスンへ。

直ぐに私のレッスンが終わり、次は11.のダンスレッスンをすべく電車で銀座に移動。

11.がレッスンを受けている間、私は銀座の夜の蝶のお姉ちゃん達の出勤風景を見たかったのだが、、銀座は表通りのビル群で、どこが花街か色街かわかりゃ〜しない。(><;)

もちろんOLの11.が知る由もなく、もちろん!私も11.には聞く気もなく!!!!(`o´)プン!!!!! そのへんぶらぶら散策予定。

「銀座で飯食ったら目玉飛び出るやろなあ・・・」とお腹が空いた私の言葉に、「ここまっすぐ歩くとサラリーマンの町、新橋だから、そっちまで歩く?」と、またまた歩け歩けの大都会。

11.がレッスンの間に新橋まで歩き、関東の醤油だらけの(><;)うどんを食う、が!このウドンチェーン店のワカメうどん結構!美味しかった!(^_^)v

その後土砂降りの雨に見舞われたり色々とあったのですが、11.と再び落ち合って新橋からの帰り道二つ手前の駅でラケットとテニスシューズとボールを買うことにする。

新橋で駅のホームに上がったら電車が出る寸前、「ま、夜道に日は暮れん、やし次の電車にしよう」と鷹揚に構えて乗れる電車に乗らなかったのが大失敗!

ホームでたちんぼうの私に、「その駅の改札はねえ端っこだからこの駅のホームをあっちの端まで歩いていっときましょ。」とおっしゃる11番。

電車が来ました、乗りました。目的駅に着きました。下りて笑い転げる11番。「反対だった・・・。」 ハイハイもう何も申しません・・・申す元気もございません・・勘弁してくださいよ〜・・・アキ・・・ハ・・・バラ・・・。。。

という具合に、歩け!歩け!の八甲田山軍事演習並の強行軍だった今回の東京出張お泊まり保育だったのだが・・・これしきでは治まらなかったのが今回の東京出張お泊まり保育!(><;)

前々日、仕事を終えると早々に電車に飛び乗り関空からひとっ飛びした出張初日の夕食でも酎ハイだけであまりお茶を飲まなかった私。大都会歩かされまくり!の一日途中もあまり水分取らなかったわたくし、、それでなくとも水分は汗で出っぱなしだったろうに・・・。

夜は夜で少し風邪気味の私は11.が私用に買ってくれているパジャマと部屋着を重ねて寝て汗をたっぷりとかいたのに起きてお茶を一口だけ。

10時からのテニス前にも、「俺、朝は朝食取らないから」と一口お茶を飲んだまま、その上二時間のテニス中も200g程度のゼリー状スポーツドリンクを流し込んだだけ。

おまけに2時の羽田発の帰りも飛行機の中でトイレに立つのがめんどくさいからと水分控えたのだから大失敗!

雪国の実家に帰っていた8.が私の伊丹着3:00PMに合わせてくれた待ち合わせ合流、それから8.の家に速攻帰ったのだが、、、。

途中「funwakaさん凄くしんどそうだよ・・・心配・・」と気遣う8.の言うように、しんどくはないのだが何故か気力だけが沸き上がらない。厚めのトレーナーの上にフリースを着込んでも寒さが消えず、かすかに吐き気もあり、で、それを乗り物酔いだと勘違いし、8.の家に帰ってから速攻布団に潜り込みました。

それでも寒さが消えず、しまいにドライヤーを引っ張り出して布団の中で熱風吹きかけたのだが、そこまでしても寒さは去ってくれない。

買い物から帰ってきた8.が布団の中のドライヤーの音に驚いて「どうしたの!?」その時やっと気が付きました。

「そうだ、常日頃俺は起きてる間一日3〜4リットルはお茶飲むのに、この三日間で1リットルも飲んでない!」しかも6時間以上歩きまくり、明くる日はテニスもしたのに、それなのに二日で1リットルも飲んでいない!という事に気づいたのです。

「お茶をくれ!」とりあえずお茶を飲もうとするのですが身体中の水分欠乏がおきてて疲労困憊なのか、口も気分も水を欲しがらない。(><;)

無理やり500mmリットルほど立て続けに飲んで布団に潜り込み。・・・暫くするとやっと身体が温かくなり汗が出て来はじめました、が、その次は寒さと悪寒で歯がガチガチ鳴る始末。

水分が補給されたので身体が正常に活動し始めたのでしょう。その後二〜三日はかすかに吐き気が続きましたが、あれは間違いなく脱水症状でした。

私はスポーツ大好き人間だけに水分補給は常に欠かさない習慣を身につけていたのに・・・今回は歩いた程度・・と思ってしまったのか(自覚は無い)大失敗でした。

ともあれ、二週間続きの、歩け!歩け!大作戦・・でしたが・・・(^。^;) 

吉野の旅館街からの下山は完全に闇夜の中、とはいえ舗装された道と所々の外灯があるため危なくはない。手を繋ぎ歩きながら8.のリクエストで声だしアカペラで歌う『 風の盆 』・・。

近鉄吉野駅にたどり着きほっとして時刻表を見ると7時五分の特急がある!あと五分!すぐさま乗って吉野を後にした。。。


それにしても今月の活けマグロ生活、あまり健康に良かったとは言えないのが残念です・・・・それはそれで楽しくは有りました・・・が・・・・。(^。^;)







他の写真色々









更新
7.4.26
21万円の竹の子の味。。


先週の連休は一日めが竹の子狩り(掘り)で二日目が吉野の桜だったが、21万円も高くついてしまった竹の子掘りの顛末物語!(><;) 

といえば、おそらく男には想像がつくだろう・・・(^。^;) 

そう!新車のボクシー君をガッチャン!とやってしまいました。(><;)

いつもの竹の子林に行くと、(そこは府が工業団地として造成している土地なのですが)バブルが弾け不景気風が吹き荒れたおかげで、広大な土地が売れ残り、最初からの竹林広陵地帯だったのが、景気回復でモノの見事に整地され、私の竹林が(府の、ですが、(^。^;))跡形もなく消え去っていたのです。

仕方なく、工業団地の中央道の先にまだ残る竹林を捜索することにしたのだが、いつもの場所なら歩道になんなく乗り上げられたのに、その近辺は大通りのせいもあり歩道に車が乗り上げられないように片っ端から車止めが有るのです。(><;)

やっと見つけた植え込み空き地の駐車出来る場所も車二台分ほどの狭さ。最初に止めるときには後ろ3m程にポールが立っているのを確認していたのに・・・竹の子を掘りを終わり車に帰って竹の子と鍬と鉈を入れ出発するとき、そのまま前に出ると少しサイドの植木に当たりそうなので、バックして切り返した・・・のだが・・・そのときには後ろの車止めを完全に忘れ去っていた・・・当然! オッ〜ノ〜!!(◎o◎)(><;)  となったのであります。。(´ヘ`;

車を運転して30数年、ぶつけられたり傷つけられた事は数々アレど、自らぶつけたり自損事故などタダの!一度もなかったのに・・・・(><;) 修理代21万円ナリ・・・(´ヘ`;)ハァ 注意力散漫・・・年かなあ〜・・・(´ヘ`;)ハァ

明くる日の夜には、たっぷりと味わって食べさせて頂きました!!21万円のタケノコさん!!(><;)(^。^;)(><;)

しかし、21万よりも私の竹の子林が無くなったのが悲しい・・・(><;) 「仕方ない、また来年からは琵琶湖の野洲川まで取りにゆくか。。」と運転しながら愚痴った言葉を聞いた8.がトタンに嬉しそうな声を出す。

「え、エ、エ〜!来年は琵琶湖まで行けるの〜!?(^_^)v」 「(苦笑)そうやなあ・・・OOは琵琶湖まで行くとなるとピクニックやもんなあ・・・でも遠いネン琵琶湖・・・近畿道と名神乗り継いで高速走って3時間はかかるねん、、、ここは近かったのになあ・・・」

家に帰って落ち込んでいるときふと思った。 そうや! グーグルアースや!

琵琶湖の野洲川の竹の子林と同じくパラグライダーを飛びに行く紀ノ川の河原にも竹の子林はイッパイに有る。

つまりそこそこ大きな川の場合、必ず川縁に竹の子林が広がっているのだ。私の近所には大阪では二番目の大きな川が有るではないか。都心に近い近所ではさすがに竹の子林は無いが、一時間ほど上流にゆけば必ず竹の子林は有るはず!

急いでパソコンをつけてグーグルアースを起動する。 

毎年行く生駒の山裾の葡萄狩りのあたり、そこから地図を右に移動する・・・「有った!有るぞ!竹林らしい映像が!」家から1時間前後あれば十分に行ける辺りだ。

「良し!これで、21万の元取った!」

転んでもタダでは起きない大阪人!21万円の竹林よりも近いし、これで元は取ったのだ!(^_^)v



この前の休みは久しぶりに懐かしい連中とのテニスだった。

私が作ったサークルの現会長に三人めの子供(全員女なのでもう一人ガンバレ!と応援して来ました。(^_^)v)が出来たので「祝いを兼ねてゆくからついでにテニスしようや!」とメールしたら、「じゃあ、昔の連中にも声をかけておきましょうか?」という返事。当然の事、「おお〜こういう機会が無い限り連中とはそうそう会えないしなあ〜集合かけといてくれ〜!」と返事をしたのだが。

全員当時の年齢は19才から28才あたりの紅顔の美少年ならぬ不精年だったのだが、今や立派に中年真っ盛り!

30代後半から40代の崖っぷちまで!ロリキーを除いて全員結婚しているし、子供もいる。(^。^;)

「お互い年取るわけだ!」と、全員当時と大違いの悲惨なテニスに大笑い。 久しぶりに会ったとはいえ、全員が若い頃のキャラそのままを醸しだし、辛口ジョークにおとぼけ返しの連射で爆笑また爆笑。

ほんとに!楽しいひとときを過ごせました。

当時保育園児か小学生だった息子も(彼女と息子も連れて行きました)今では18才。

中には息子だと気が付かない者もいるほどに背が伸びて(当たり前ですが(^。^;))今では親父より10Cmも高い身長だけに見間違うのも当然だろう。

明くる日の彼女からのメール。


件名 funwakaさんおっはよ\(^_^)/

昨日は楽しかったね〜(^O^)

funwakaさんのお友達はやっぱり半端じゃなくおもしろい人たちだね〜。

16年前のサークルの様子をこっそり見てみたい(^_^;) 相当激しくおかしそうだよね〜(笑) 

でもみんな結婚してOOO持って、子供も生まれて、funwakaさんの言うことをちゃんと聞いたらあんなに幸せになれるんだね〜(^-^)

あれだけ個性的な人たちをfunwakaさんは幸せな方に導いてきたんだから、やっぱりすごいよね(*^_^*) あとはロリキーさんが良い人と結婚できたらいいね!

ではでは、今日も一日がんばろうね〜\(^_^)/


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


ホンマに!良くもここまで!というほど、個性ぶっ飛び連中やろう!?(笑) 

あの連中との10年間のオモロ思い出話をすれば一週間はかかるやろうなあ・・・吉本もブッ飛ばせるほどオモロイデ〜!!(^_^)v


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

funwakaさんお疲れさまで〜す(^O^)

>吉本もブッ飛ばせるほどオモロイで〜!!(^_^)v

ほんとだね〜。小説にしたらすごいおもしろいのができそうo(^-^)oそしたら東京タワーみたいに映画化されちゃうかもね☆でもほんとあれだけの個性が集まるというのはなかなかないよね〜。いつかまとめて書いてみて〜o(^▽^)o


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

嬉しいメールありがとうね〜♪(^_^)v

> あれだけの個性が集まるというのはなかなかないよね〜。

これは・・・類は友を呼ぶ、という典型的な例でございまして・・・・m( _ _ )m (^_^)v

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

あ〜〜〜(笑) ・・・なんか慣れちゃってたから忘れてたけど、、、funwakaさんの個性も強烈だもんね〜(^O^)





来週は25.の二日連続お泊まり保育だが、二日目の昼間はダンスパーティーが有る。

カッコ良く決めるために今夜から三日間は仕事が終わってから彼女と特訓だ!奥さん先生よろしくお願いいたします。m( _ _ )m










更新
7.9.26


某月某日 ロスト]Tの女性と会う。

早めにロストしてあげることは決まっていたのだが、申し込まれてから四日しか経っていないし、音声チャットも出来ないのでコミュニケーションがそれほど取れていないのでこの夜は会って話をするだけにした。

彼女の会社帰りに駅前で待ち合わせ、すっぴんに近いため普通の顔に見えるが、目元すっきり鼻筋高く、化粧次第では誰もが振り返るほどのイイオンナになるのに、、、惜しい。

まあ、それだけ教えがいが有るというものだが・・(^。^;)

背も高く170Cm近い、が、痩せすぎだ。

車の中で色々と話したのだが最後の方で得々(説く解くととも言える)と説明した。イカニ!行き過ぎたモデル体型のダイエットが女の幸せを奪い取る馬鹿馬鹿しいことか!?を。

皮下脂肪を健康な女性として普通のレベルに戻すための努力をするため、あの日以来私の薦めた『寝る前チーズ』を食べているらしい。私の指導を直ぐに実践しているようだ。素直で真面目な娘である。このような素直さが有れば間違いなく指導を終える(おそらく直ぐに素敵な彼が出来るだろうから)半年から一年後には見違えるほどモテまくりのイ〜イ女になっているだろう。

11時過ぎ、家の近所まで彼女を送り届けて帰途につく。

明くる日は午後一時から8.の彼女とDPに行く。

この日は先に来ていたワイフと何回か踊った。最近までワイフとはダンスレベルが違いすぎて、彼女と踊る楽しさほどではなかったのだが、最近なんとか私がワイフのレベルに近づいたせいか踊っていても楽しい。
ワイフの顔を見てもそれが正直に現れている。以前は私と踊るときは顰めっ面ばかりだったが、この日は常に笑顔だった。(^。^;)

午後四時DP会場を出て彼女の家にゆく。彼女が支度していたものを軽く食べ仕事場に帰りメールチェック。6時からダンススクールで発表会のルーテンを何度も確認しながら踊りまくる。7時半からのコースに来た彼女とは二人で組むタンゴを踊りまくった。

9時にスクールから帰り彼女の家に。彼女の家から帰ったのが1時過ぎメールチェックとリターンメールをし、寝たのが2時半。

明くる日11時に彼女の家に車でお迎え。

大阪平野の東詰、生駒山の右裾信貴山の麓に有る柏原のブドウ園に行く。柏原の葡萄園には、ここ10年ほど毎年一度は通っている。去年は8.の彼女とは来られなかったが、16.を連れて来た。いつも同じブドウ園に行くのだが、いつものおばあちゃんなかなか私の顔を覚えてくれない。(^。^;) ところが今年初めて有ることで突然おばあちゃんの脳裏に私が入り込むことになった。

帰りがけのおみやげ葡萄を二袋包んでもらっている時、葡萄園の端の辺りにある野草の葉を私がつみ取りに(葡萄袋の上に彩りを添えたいから)行ったのだが、その時突然有ることを思い出したおばあちゃんが彼女に、「そういえば去年はあの端にある栴檀に似た赤実が綯っている木枝を切って添えてたんじゃあなかったかねえ?」と聞いたそうだ。

戻った私に彼女が笑顔で「思い出してくれたみたいよ。」と言う。おばあちゃん、「そうだったねえ、あの時も風流なお客さんだと思って、それを今思い出しましたよ。」常連客だと解ったおばあちゃんと、「風流」に気をよくした私、笑顔で葡萄を園を後にした。

彼女の家の近くの駅前駐車場に車を止め彼女の家へ。

シャワーを浴びてソコソコ時間をつぶしデート用の服装に着替え駅前のスーパーでロストの彼女用の軽食を買い車で彼女を家まで送る途中回り道をしてケーキ屋さんでロストの娘用のケーキを買う。「OOのも買いや」と言って財布を渡して車で待つ私だったが、帰ってきたケーキ包みは一つ。「あり?OOのは?」 「あ、すっかり忘れてた!(^。^;)」 いつかケーキを持ってゆくからね〜OOちわ〜ん!♪

この夜はお泊まり保育ではなく三時間ほどの休憩なのでシャンパンは飲めない代わりとしてケーキを持ってゆく。彼女を家に届け、車を走らせた。

約束の時間より10分送れて到着。(^。^;)

そのままホテルに直行する。彼女に少しでも費用負担を少なくさせるためにラブホのクーポン券をプリントして持っていったのだが、残念な事にそのラブホの駐車場の高さ制限が私のボクシー君の身長と同じ185Cmだった!(><;) 
前の愛車エスティマさんだったら入れるのに!!(><;)

仕方なくクーポン券の無いホテルに入る。

入っても車の中と同様色々と話をしていたのだがやはり彼女の気はそぞろ。ま、当たり前だ、この後に人生で最初で最後の、いや、彼女に取っては三度目のチャレンジのロストが待っているのだから。。

「落ち着かないのだろう。先にお風呂に入っておいで」 

私の言葉に頷いて彼女はバスルームへ。彼女と入れ替わりに私がバスルームに入ったのだが、私はわずか一時間ほど前に念入りに身体を洗っているので、下半身の前後とお口磨きだけで出てきた。

ベッドに誘う。

「心配しなくていいからね。無理矢理とか大慌てでスルなんて事は私はしないから。(^。^ )」 私の言葉に頷いても緊張した面もちの彼女。

少しの間抱きしめた後にキスをしてバストを撫でながら下半身へ。

パンツの中に手を入れ草原の下、手入れをしてツルリとした谷のある膨らみに指を這わす。かなりの潤いが花びらを濡らしていた。愛液は豊富なようだ。クリトリスを皮上から撫でる。最初反応無しだったが少し強めにすると腰を引く、「痛いのかな?」と聞くと「ごめんなさい、昨夜擦って洗いすぎたようでシャワーのお湯でも痛かったんです。」

私のホームページの「セックスの前に」で性器洗浄の必要性を思い、かなり念入りに洗ったのだろう。「毛のあるところと、無いところ、粘膜質の所との洗い方は違うんだよ」とその事、後で説明する。

キスを繰り返しバストを舐め、指で処女膜の状態を確認する。

中指を入れてみる。

1Cm程は入る、、、が、その奥は壁に突き当たる。 

少し腰を引いたのが指の痛さか、タオル洗浄で擦りすぎた痛みによるものか判断に迷うが、いずれにしても処女だから膣内洗浄まではしていないはずだし、十分に潤っているのでクンニはせずに直接入れるほうが良いと判断した。

それにしても・・・処女とはいえ膣内に指一本を挿入しようとして痛さで中断することはあるが、指そのものの進入が狭さ程度での抵抗感は殆ど無いのが普通である。なんといっても処女膜の後ろの膣穴は胎児が通ってくる産道の広さなのだから。

その上に、この女性の場合は狭さで指挿入を抵抗されているのではない。

狭さの抵抗なら指先の周囲全体を膣壁で圧迫されるはずだが、それはあまり感じずにその奥に壁を感ずるのだ。

例えるならこのような感じだ。 

膣をペットボトルに例えてみる。ペットボトルの口に指を入れるとする。入れて少しは狭くなっていて指一本だけしか入らない。この部分が処女膜(通常は膜では無く処女丘だ)としよう。その奥まで指を進めると指を自由に曲げられるほどの広さが有る。ペットボトルはその広い奥の長さが20Cm以上は有るが、膣でも指を曲げられるほどの広さでの奥行きは7〜8Cm有るのが普通である。

ところが、彼女の場合は指を処女膜から1Cm入れるかどうかで、ペットボトルの底の壁が有るのである。

つまり、膣穴というべきか、膣道(産道の事)その部分が無く処女膜からいきなり膣奥の壁となっている。ロスト10もかなり膣道が少なく私のペニスが三分の二ほどしか出し入れ出来なかったのだが、それでも直ぐに壁と言うことは無かった。

この娘は膣が無いとしか思えないほどの直ぐの壁なのだ。

おそらく壁の中心地には生理の血が流れるほどの穴は有るのだろうし、もしかするとロストZのような処女膜強儘症なのかもしれないが、そうであるにしても指一本は処女膜の内穴を通りその奥の膣の狭さで指が圧迫される事はあっても指を押し進めるだけの狭い通路はあるはずだ。処女膜強儘症のロストZでも指挿入は出来たのだから。

しかし、彼女の場合はその指一本の通路さえなく壁なのだ。

この時私は、「とにかく!彼女を診察した医師の言う『体には何も問題はない』を信じて直接ペニスを挿入するしか無いだろうなあ。。」と思うしかなかった。「かなり痛い思いをさせてしまうかも。。。」とも思ったが。。。

少し間を置いてから、足を曲げるのは少し、で、左右には大きく!広げさせ私の身体を足間に移動し正常位のカタチでゆっくりとペニスで小陰唇をなぞって愛撫する。 

膣の角度とペニスの角度を平行一致させ膣の中心の位置をきちんと確かめ、ペニスを注意深く中心から外さないように腰を前に移動しペニスを押し進める。

処女膜を感じた直ぐ後には、やはり壁の抵抗をペニスが感じた。



この項続く・・・








更新
7.10.18
上記の続き



これでは、処女膜は破れない。

膣周辺は女性の身体のなかでも特に柔らかい部分だからペニスで押し破ろうとしても、裂ける限界までは処女膜が伸びる、その伸びる限界まで伸びさせた後に破瓜となる。

だから、処女膜破瓜は処女膜の後ろが空洞でなければ押し破れない。

風船もいつまでも膨らめられるから限界点が来て破れるのであって、破れない張力以内に外側全てを囲ってやれば絶対に破る事は出来ない。

それを理解してもらえばこの娘の処女膜破瓜が、壁で出来そうもない、という理屈が解ってもらえるだろう。彼女の場合は処女膜が伸びる空洞が無く直ぐに壁、だから、処女膜破瓜の限界伸びまで処女丘を到達させる事が出来ないのだ。

30代以降それなりに女道を究め、自信を深め、十数人以上処女膜破瓜を難なく終えてきた私が初めて直面した身体だった。物理的に考えても、この娘を破瓜する方法はどう考えても、無い!のだ。

しかし、私はfunwakaなのである!! ここで破瓜してやれなければ彼女のトラウマを倍加させる事になる!!! 何が何でも!破瓜してやらなければならない!!!!

しかし、方策は無い。。。。万策尽き果てた。。。。funwaka絶体絶命の危機!だった。。。

とはいえ、方策が無いのに、これ以上あれこれ考えても仕方ない。とにかく生理が出てくるほどの小さな通り道は有るのだ。それに賭けるしか無い!だろう。。。

私は改めて彼女の中心に的を絞りペニスを押しつけた。

壁の抵抗を無視して、そのまま押し進める。

かすかに彼女の呻き声。

呻き声にかまわず押し進め圧迫を強める。

彼女の手はシーツを握りしめ、両足は閉じかけ、逃げ腰になる。

「力を抜いて」

「足を広げて」

「足を曲げて、腕でつかまえて」

何度言っても、直ぐに足を閉じ、伸ばそう、との抵抗が起こる。

圧迫し続ける方法では身体全体の抵抗を止めさせる事は出来そうにないのでピストンでの穴開けに変える事にする。

道路工事のハンマー打ちの要領だ。 

中心にポンピングピストンを繰り返した。 この方法は、とにもかくにも中心をはずしては成らない。力強く打ち込み直ぐに離れ、また打ち込む、から、位置を間違えれば膣穴では無く、前彼のように膣と肛門の間にペニスを打ち下ろす事となり、激痛を彼女に与えることになるからだ。

私はまるで、草原の大地に腹這いになり、ただ一カ所だけ!に、ねらいを定めてペニスで穴掘りをしている心境だった。 

石原都知事の太陽の季節だったか、障子をペニスで突き破るシーンがあったと思うが、私が挑んでいるのは障子では無く、大地か、キツツキの枯れ木への木穴掘りと同じようなものだった。

とにかく、ピストン、とにかく、腰のポンピング、とにかくペニスを打ち下ろし続ける!それの繰り返しだった。 

ペニスの位置角度の修正に気を付け、彼女の痛みに思いやり、ペニスで感じる壁穴掘りの感触で土手井戸の穴掘りが出来たかを確かめ続けた。

10分ほど経った頃だろうか、極々わずかだが、ピストンの前方向頂点でのペニスに感ずる膣穴の包み具合が最初は先端だけだったのに、いつの間にかカリ首あたりに感じられる。

当然処女膜は完全に裂けているだろう。私は腰を動かし続けながら彼女に伝えた。「もう処女膜の所は通りすぎたと思うよ。」 彼女は息も絶え絶えでまともに答えられはしなかったが。。

もしかするとこのままポンピングピストンを続けていればいつかは普通の深さの穴、普通の膣を作ることが出来るかもしれない!私はかすかな望みが出来たことを安堵した。

先に光明があればこそ人は勇気も元気もモチベーションも強くなる。

私は腰の勢いを力強くし穴掘りを続けた。穴掘りを初めて20分後、ペニスの中間部分まで入るほどに彼女の膣道作りは成功した。

腰を動かすのを止めて彼女に伝えた。

「おめでとう。処女膜は完全に破瓜出来たよ。大人の身体になったんだよ。」 「え!?本当ですか!?」 

無理もない、ただただ、痛みに耐えて、必死で私の杭打ちを身体に受け続け、耐え続けていたのだから。身体のどこまでペニスが入り込み、届いているか?など全く解らなかっただろう、、、かわいそうに。。。

「そうだよ、少し痛いだろうけど、一度全部抜いてから、再度ゆっくりと入れてみるからね。」 「・・ハイ。。」

私はペニスを完全に抜き去った。 

そして膣入り口から今度はゆっくりとペニスを中に移動した。

 「・・今痛くなっただろう?」 「ハイ」 「ここが処女膜の場所で破瓜した傷口にペニスの一番大きくなった部分が通るから痛いんだよ。ペニスの先端の大きくなったところが通り過ぎて膣内に入れば痛みは和らぐからね。」 

「・・ハイ・・」 「そら痛くなくなっただろう?」 「ホント、、もうそれほど痛くない・・」 「解ったかい? 処女膜の所を通り過ぎたと言うことは君の身体は今、私に串刺しにされたと言うこと。つまり大人の身体になったんだよ。(^。^ )」

「ええ〜!本当ですか?」 「ああ、本当だよ、もっと奥まで動かすからね、まだ直ぐ奥に壁があって、まだまだ膣穴を広げなければならなからね。」 「・・はい・・ああ、解ります、入って来てる・・」 「解ったかい、これで立派に君は大人の女だよ。」 

「ホント・・嬉しい。。」

「普通の膣にするためにはまだまだピストンし続けて膣に穴をあけなければならないけど、大丈夫かい?痛すぎるようだったら今日はこのへんで止めて置くけど?」 

「大丈夫です。この前の痛みに比べたら全然!大丈夫です!」 「そうだろうねえ、、この前は処女膜では無く、膣の肛門側に裂傷を負わせていたんだからねえ、、道無き所に道をつけようとしていたから激痛だっただろうけど、今は狭き道を広げているだけだからねえ、でも広げ続ける限りは痛みは有るけど、それでも続けるかい?」 「はい、お願いします。。」

こうして30〜40分ただただ、ひたすら大地の穴開け作業を繰り返し、とうとう私の恥骨が彼女の恥骨と衝突するようになるまでに到達し、彼女のロストを無事に(私にとっても彼女にとっても大変だったが、(^。^;))終わらせた後に膣も普通の深さまでの穴開けが出来たのだった。

「足腰がキツイだろう?少し休憩するかい?」 「え!?ああ、ハイ、、お願いします。」 

ただただ無我夢中で耐えていた彼女は私の言葉が直ぐには耳に入らなかった様子。よく頑張ったねえ、、OO。ほんとにお疲れさん。(^。^ )

彼女の身体から降り、側に仰向けになり彼女を抱きしめながら話す。「ペニスが胃にまで届くような感じだっただろう?どんどん奥をつっついて広げるしかなかったからなあ、ごめんな。」 

「・・いいえ、とんでもないありがとう、私女になったんですよね?」

「ああ、正真正銘!君は立派に大人の女になったんだよ。」 

「嬉しい。。」

私に抱きつく彼女の腕に力が込められた。

15分ほどの休憩後、

「今日はこれで終わったほうがいいかい? 最後の方はかなり気持ちよさも感じてたようだから、もう少しするかい?」 

「ええ?そうなんですか?私感じてました?」 

「ああ、明らかに痛さに耐える声ではなくて快感が起こす艶声も出てきてたよ。」 

「・・・じゃあ、もう少し。。。。」 恥ずかしそうに消え入る声の彼女の答えだった。

それから20分、早めにピストンをして彼女の奥深くに精を解き放った。 

ユートピアでの指導でなければ処女膜破瓜後は彼女の痛みを考慮してその日はそれほど時間をかけてのセックスはしない。私のような遅漏は基本的に射精をしなくてもどうって事はないのだから。しかし、ユートピアの娘には、処女膜破瓜時を含めて必ず射精まで行う。

私のようの極々遅漏男には、性的レベルが幼い娘の時に射精まで持ち込むことは少々きついのだが、ユートピアの娘の時、特に最初の頃は、射精フィニッシュを何が何でもして置かなければならない。

何故なら、恋愛や性に傷ついた娘達だから、『 funwakaさんにこれほど求められた!』 『 良かった私の身体はfunwakaさんを射精させるほど気持ちがよい普通の身体だった!』そう、得心させておかなければならないからだ。

もしも私が射精せずに終わったなら、必ず彼女達は『私の身体はあまりキモチ良くないのではないだろうか??』との不安に苛まれる事になるからだ。

だから私は何が何でも全身汗びっしょりになろうが、息が途切れようが猛烈ピストンを続けてでもトニカク!発射!しなければいけない!!

この後は二時間を過ぎれば高額の延長料金を取られるので、早々に支度をしてホテルを出て彼女の家まで送り届けた。

次の日は8.の彼女の家で過ごし帰ってきたのが1時過ぎ。チャットを一時間ほどして2時過ぎに寝た。 

次の日は仕事が終わった後に娘と孫のショッピングの送迎。孫は見ているのはかわいいが自分で相手をするとなると少し辛い。やはり私は典型的男のようだ。年を取っても好々爺にはなれそうもない。。

夜11時から28.の彼女とチャットエッチをして性感発育度を調べる。かなり感度は良いようだ。

特に声がいい。男の下半身の勢いを力づける艶声だ。声にしても痴態にしてもそうだが、マグロ女ほど男の勢いを削ぐモノはない!その点この娘は色白でぽっちゃり体型だというし性的な魅力を多く備えた娘のようだし性格も良い。

これからの指導が楽しみな娘である。

明くる日は彼女の家で過ごす。いつもの事だが私の一挙手一投足に注目し、喜んでくれる。いつまで経っても男を喜ばせ、楽しませ、嬉しがらせ、退屈させない娘だ。

彼女とと結婚出来る男は世界一の幸せ者だろう。

その男が彼女と結婚出来るかどうかは私の許可が絶対!に必要なのだが、それを相手の男に知らせるわけにはゆかないのが残念だ。これほど男の理想に育て上げ、その上で送り届ける私に大感謝して欲しいところだが・・・(^。^;)

明くる日から二日間はmomiziの連泊だ。

二日間とも仕事が終わり、直ぐにシティホテルまで駆けつけた。同じく朝は8時にホテルを出て急いで家に帰り仕事に就く。最近momiziの、お倦怠、が、著しい。いくら仕事が徹夜同然続きだからといって食後直ぐにエッチをせずに仮眠するこた〜ないだろう・・・(´ヘ`)ハァ・・・。

連泊が終わり帰った後にはお仕置きをたっぷりとしてやらねばならない。

女とは、安全安心安定を確保してもらえる男がいてこそ!心も身体も安定し肌も潤い、生きる幸せと充実感に浸れる生き物である。

そのくせ!女とは!その安住に直ぐにあぐらをかく生き物でもある。今ある安定が誰の愛情深さで得られているかを綺麗さっぱり忘れ去っていること少しも意識できなくなる生き物だ。

皮肉なモノで安全安心安定の絶対確保!をかなえさせてやるほど!マンネリも近くなる。

そんな化け物女に、安定、安全、安心、を与えてくれる男への感謝を思い出させるに必要な事。

それが、ケツ!ぶっ叩き!のお仕置きである。 

まずは最低二週間のチャット封印を与えよう。その後はメールの文章次第でどうするかを考えるとしよう。

momiziのホテルから朝帰りして、一日仕事をし、仕事が終わった後三日ぶりに彼女の家にゆく、たっぷりと愛してやった。この時だったかな?イタズラ心が起きて100回以上失神させて遊んだのは・・(^。^;)

明くる日は、仕事が終わった後直ぐに車を飛ばしロスト11.と走るホテルデートである。。。。。










更新
8.6.14


活け鮪日記を更新しようと思い更新記録を見たらナント!去年の10月以来でした!!!(><;)

いかに私が今だに!(というより、ますます!)活け鮪生活を送っているかの証明なのでしょうか・・・f(^-^;

活け鮪の前回の更新はユートピアロスト11の最初の時のお話でしたが、今彼女は私の影響で社交ダンスに夢中となっております。(^。^ )

かくいう私も、それはもう!寝ても覚めてもダンス!ダンス!ダンス!!状態!!f(^-^;

仕事中でも暇が出来るとステップを踏むか、ユーチューブでダンス音楽を仕入れ、その次は同じくユーチューブで各年の世界チャンピオンのダンスビデオを仕入れファイルし、それを元に新しいルーテンに取り入れようとパートナーとクイックタイムでスローにしたり静止状態にしたり、ステップを真似て悪戦苦闘・・・・f(^-^;

ワイフに「最初の頃はスクールの時だけで後はダンスに一切興味なさそうだったのにエライ!違いやね〜!?」と驚かれています。

その辺の事はいずれ【 funwaka独り言 】に書こうと思っているのですが、こちらのページは活け鮪ですので、私のキチガイじみた忙しい生活ぶりを久しぶりに書き込まなければ、、、と言っても寝ても覚めてもダンスなのにチャットも忙しくなかなか時間がとれず・・・みなさんごめんなさい。m( _ _ )m

忙しすぎて時間が無く、活け鮪も書き始めたものの・・・・【 音声チャットに三人も入っている〜!!(><;) 】という状態ですので・・・続きは次回に!m( _ _ )m m( _ _ )m m( _ _ )m

最後に一言・・・f(^-^;

あまりにもダンスに熱中しすぎたせいか、素人ながらも考え、たどり着いたダンス理論や、ダンスの功罪アレコレ、も含めダンスに対する思いが多く有りすぎ、「ダンスのホームページを作ろうか・・」とさえ思い始めています。f(^-^;










更新
8.8.29


現在私の元に通ったり側で暮らしているユートピアの娘は、8(現在側に暮らしていて来年の春には結婚させるため実家に帰す予定).11.momizi.21(11月から花嫁修業の為に側で暮らし始める).ロスト11.ロスト13.の6人だが、婚約や結婚したのでメール指導だけ行っている娘も、25.ロスト9.ロスト10.と、三人いる。

合計9人。

これだけの娘達を心身共にサポートするためには、人一倍、イヤ!人十倍の体力と知識と時間が必要となる。

人はそれぞれの個性に応じた問題や悩みを抱えて生きるモノだからだ。

様々な問題や悩みの基本をその娘と、その娘の彼氏や亭主の性格に応じた分析が必要だし、あらましを浮き上がらせた上で、問題の本質を探りその娘に応じた言葉や解説の仕方で理解させなければならない。

問題の本質を私が理解するのは極々簡単な事なのだが、簡単でないのは、その娘にいかに理解させられるかである。

人は決して!自分を変えたがらない。いくら理解していても無意識下での抵抗が自身の中に起こる。

変えるということは、今までの自分の思考行動を否定する必要が有る、その上に、自分が考えたのならともかく、他の者が考えた、新しい、自分が考えたことでは無い今までとは違った思考行動をしなければならない。

それが難しく、めんどくさい、と、私の教えた思考行動をせず、今までの生き方思考を続けけてしまえば今まで通りの不幸な(男とコミニュケーションが取れない)女の人生を歩まねばならない。

かくして、怠け者の娘は、私の愛とセックスだけを欲しがり指導の成果は全く見せず努力せず!私に諦められ、ドロップアウトする事になる

幸有る生き方に変えたければ!今までの生き方を否定し!新たな生き方に変えねばならない!そのためにユートピアに来たのだから!!

今までの生き方が女として幸少なき生き方だったからこそ!ユートピアに来たのであり、今までの生き方が幸せ(相思相愛の恋愛が出来たり男にモテたなら)ならばユートピアに来る必要は無かったのだ。

それ故に、私の指導をに本気になって取り組ませるには、どれほど私に惚れさせるか!が大事だし、愛がどれほどその娘に有るか!も必要となる。

人は習慣の生き物である。

人がいかに習慣で生きているか!?を痛感させられる事が有る。奥方にタンスの位置を勝手に変えられてしまった亭主は、自分の持ち物を探すとき最低一ヶ月は最初の一歩を元のタンスの位置に無意識に足を向けてしまう。

物置の位置程度だったらまだましである。

頭の中の思考、想像や具体像まで常に新しく変えて考えなければいけない。思考発想、これらは全て個々人の歴史の蓄積の習慣で行われる。それをいちいち物事や言葉のコミニュケーションの度に新たな思考と発想に切り替えなければならない。

それがいかに大変な事なのかは私にも十分に理解出来る、が、私は、それが自分に絶対に必要だ!と、解れば自己改革をほとんど苦もなく行える・・・多くの人はそうではないようだが。。

しかし!変えないことには本人に幸せは絶対に訪れない!!!

それを何度も何度も口を酸っぱくして、時には怒り、なだめすかし、「愛してるよ」と囁き、「バカタレが!」と怒鳴り、抱きしめ、女を貫き、快感に身もだえさせた上に尻を叩かねばならない。。。

それをそれぞれの娘に応じて行わなければならないのである。。。どれほど根気がいる事か。。。。。(/。\)・・・

それを世の男は全て一生平然とやり続けなければならないのだ。嫁というやっかいな生き物の為に・・・(/。\)・・・

つくづく!

【 男は体力と精神力!!だ〜!!! 】

と、思う。

男の源泉は体力であり、愛も精力も体力無くして生まれはしない。体力有ってこそ!男の人生を大きく生きられる。

余談だが、妻を満足させられていない男のくせに浮気を夢想するアホ男がいる。私に言わせれば、『 ヨメハンの一人や二人満足させられないナサケナ男が、何が!浮気じゃ!! 』である。

生まれ落ちた頃から虚弱体質だった私が【 男は体力だ〜! 】などと叫ぶのはおこがましいが、鶏が先か卵が先なのか、何故か30歳過ぎまで48Kgという栄養失調並のガリガリに痩せた虚弱な私が精力だけは人一倍有った。

不眠症なせいもあり、眠れない夜など、(30過ぎまで)一晩に5〜6発は当たり前、10発以上抜くのは普通の事。当時の私は人間の脳味噌ではなく猿並の知能しか無かったのかもしれないが。。。

そんな虚弱でガリガリの私も身体を動かすことは好きだったし負けず嫌いな性格のせいか子供の頃からスポーツや狩猟は大好きだった。

川魚を網で掬ったり兄の自作水中銃で突いたり、釣ったり、小学生になると自分でも水中銃を作って魚漁をしに川を一日中泳ぎ回っていた。

誰に教えられなくとも保育園児の頃から泳ぎを覚え、(それが田舎の子供の遊び世界では絶対に必要だったから!)小学生にして学校から帰れば自ら山に仕掛けた10数カ所に有る『 首っちょ、(山鳥捕獲の仕掛け罠) 』を確認し歩いた。

たまに獲物(山鳥)がかかっていると持って帰り祖母に預け、(遊びから帰ったときに)焼き鳥にしてもらい食べた。

山から帰ると川に行き、泳いで魚を突く。

今から思えば、それが、【 男の基本 】たる、【 糧を得るための狩りの工夫と努力 】、が、【 古来からのオスの本性、本能、の、原則、基本を、磨き続けていた 】という事なのだろう。

〔男の本性の磨き方について、これ以降に書いた文章は活けマグロとは少し外れるので独り言に移しますのでそちらで読んでください。〕

だから、私はユートピアの娘達に必ず言い伝える事が有る。

『 いつか生まれてくるオマエの子(特に息子)の人生を豊かにしたいなら!幸有るモノにしたいなら!必ず!!小さい頃からスポーツと狩りと漁に親しめさせなさい。 』

と。

スポーツはともかく、今の時代に狩りと漁は都会生活をする者には至難だと言うが、そうでもない。

夏ならば都会でも大きな公園に行けば林の中に蝉は言うに及ばず昆虫はいくらでもいる。

昆虫の隠れ家の見つけ方と捕獲の仕方を経験させれば良い、巧く行かなくて良いのだ。決して親が手助けをしてはならない!ヒントを与えるだけで良い。失敗を重ねさせ悔しがらせ、それをどう捕るかの創意工夫と試み、その試行錯誤を本人にさせる事!が、男の本質を磨くことになる。

女の子にはハイキングの時に野草の本を片手に食べられる草を教え、花の種類を教えれば良い。それをどう料理するかを教えれば良い。男が捕ったものをどう美味しい料理に変えるか、調理の仕方に工夫ををこらすのが女の腕のみせどころだからだ。

いくら時代が変わろうとも、永遠に!男は、

【 男の為に愛を込め美味しい料理を作ろうとする女!に惚れる! 】

のである。

いつの時代でも、男の役割は、糧を持ち帰ることであり、女と子供を守り包む事である。

女の役割は男が持ち帰る糧をどう工夫し調理し、家庭をいかに男の安らぎの場にするか!なのだ。

いくら時代が変わろうとも!その遺伝子は双方に間違いなくはっきりとした!男女の違い!!として植え付けられているのである。

海水浴に行く時は朝早くに波止の堤防の上から撒き餌付きのサビキ糸を垂らす事。小さな鰺やサバが竿を伝ってブルブル震えて、男の本領!狩り(漁)の高揚、男の意気の高まり、狩りの本性!を刺激してくれるだろう。

女の子には、釣った魚全て食べられる無駄のない料理の仕方を教える事。

そうした事が男の本性、基本、原則、を作るのだし、女の素養と男に愛される生き方、を教えることになる。

スポーツによる競争と闘争は言わずもがな、である。男の本能と能力を磨くのにこれほど役立つものは無い。

男は女では無い。女は男にはなれない!

男は女を養い子供を養わなければならない。

「そんな時代では無い!」とアジル左翼クズの不幸な女の人生を歩む典型を見せてくれている田島某のまやかし言葉に踊って自分や子供達の人生を不幸にする事なかれ!

幸せな女の人生や、豊かな男の人生を生きたければ!

【 男は男らしく!男として生きよ!!女は女らしく!女の分別をわきまえよ!(女として生きよ!) 】











更新
8.10.22


久々に、f(^-^; 活けマグロ、の更新です。(^。^ )v

先々週、momiziの待つOOへ行く前の夜、いつものように彼女のマンションにシャワーを浴びに行く。 当然をして帰ってくる。

明くる日の朝7時起き、彼女と待ち合わせの駅へ自転車を走らせる。

この日は身軽にハンカチやティッシュと文庫本と眼鏡だけしか入れられない小型のBREEの下げカバンだけで行くつもりだったのだが、(momiziの家には私の下着や部屋着を買って置いてくれているので)彼女が「モミジさんにお土産を」という事で堂島に有る有名店のケーキを持たされたので、致し方なく大型のバッグのほうにした。f(^-^;

彼女はいつも私が出張お泊まり保育に行くときには空港までの見送りと、帰ってきたときにも空港で待機し迎えてくれる。ほんとに心も行動も私に尽くしまくってくれる可愛い娘なのです。(^。^ )v

来年の春には実家に帰り、お見合いをさせる予定だが、彼女が結婚する来年か再来年彼女の夫となる男に私は言っておきたい。

【 何もかもが最高の女!を君は手に入れたんだよ!! 】

ついでにこうも付け足したい。

【 私が完璧に満足できたほどパーフェクトな女に育て上げたんだよ、その上に君に送り届けるんだから、感謝しなさい  】

と。

伊丹からANAでOOへ一時間。

この日は快晴だったので機内からの眺めはそれはそれは綺麗な空模様だった。高度2000mあたりで私のパラでの最高高度の空中散歩を思い出す。

これから秋の深まる頃がエアスポーツには絶好の季節なのだ。来月早々に瑠伊が大阪に引っ越して来た頃、パラを見せるためにも、久しぶりに飛びに行きたいなあと思う。

OO空港にはmomiziが迎えに来ている。

momiziも直ぐに私と触れ合いたいだろうが彼女の運転中に手を繋いだものなら即刻大事故に遭う事間違いなし!なので!f(^-^;車は私が運転した。

運転中は常にmomiziの指や手の甲を撫でていたのだが、三カ月ぶりの逢瀬のせいか、それとも少し前にメールで、

「三カ月ぶりのエッチの事やけど、(^。^ )v 絶対に!暴れない!事! 大声を出さない事! 何故かというと、暴れるのも大声も【 オーガズムには、快感刺激蓄積が必要なのに、暴れたり大声を出すことで快感蓄積が分散(発散)されてしまうから! 】なんだよ。解ったかな!? 絶対に暴れないこと!大声を出さないこと! 声を黙し、身体も動かさず、快感地獄に耐えること!!」


と送ってあったせいなのか、いつものように背もたれにガックン!ガックン!と背中と頭を打ち付けるほどではないが、身体の痙攣を必死に押さえている様が可愛くもあった。

途中で軽い食事をした後momiziのマンションへ。

いつもながら小高い山の上にある高層階のマンションの部屋の18畳のリビングから見える街の景色は絶景だった・・・が・・・せっかくの足下から天井までの巨大スクリーンのような窓ガラスに水滴などの汚れが目立つ。

「窓汚れているでしょう。funwakaさんが来たら掃除してもらおうと思って・・」と笑っている。まぁ、こうした役目はだいたいが男が担うものだし、私が帰った後にmomiziも私が磨いたガラスを眺めていたいのだろう。

平長ゴムの水切り道具を使えば綺麗スッキリと変わるのが嬉しくなるのか私は何故か窓ガラス掃除が好きだ。こうしてこのマンションに来るごとに窓ふきは私の役目になっている。

いつもならマンションに着いて直ぐシャワーを浴びて抱いてやるのだが、この日はmomiziが「有ることで少しだけ知っておかなければないのでダンスを教えて」と言い出したので、愛し合うのは後にしてソファーを片づけた広いリビングでステップを踏むことにした。

教える側としてはせっかくだから習う側にしっかりと覚えて欲しいし、ダンスは今現在の私の一番のめり込んでいるスポーツなのだから、教えるのもついつい熱が入り、結局の夜の8時頃までダンス♪ダンス♪ダンス♪となってしまった。f(^-^;

三カ月ぶりの逢瀬だというのに、momiziは「エライ事頼んでしまった!(><;)」と後悔していたかも。( 笑 )

それからmomiziの手料理の夕ご飯を食べ、ベッドイン。その前にパソコンで有るソフトの仕様を教えるつもりだったのだが、それは結局上手く動かず教えるのは中止にした。

明くる日は8時に起床。早くから起きて朝ご飯の支度をしてくれていたmomiziと一緒に食べ、その後momiziは仕事、私は大阪に帰るので、いつものように「おいで」と布団に誘い、

帰りも空港から来るときと一緒で私の運転。当然momiziの手を包み、触り続ける。先ほどのなごりがあるのだろう小さく身体を痙攣させ続けている。

momiziはその後仕事場へ急がねばならないのでmomiziが買ってくれたお土産を鞄に詰めるのももどかしく出発ゲートで「またね〜さようなら〜」。

ところが、大阪からの便が遅れているらしく出発も30分遅れとなり、その上に飛行中もいつもの高度が乱気流の恐れが有るらしく高度を変えたせいか結局大阪着は予定より40分遅れとなってしまった。

空港に着いて直ぐにユートピア29.の彼女にメールを打つ。

「ゴメン!到着が遅れた上にバスが出発した後なので25分待ちや!そやから待ち合わせの場所には40分ほど遅れると思う!またメールか電話する。m( _ _ )m」

「わかりました。お気をつけて、バスの中でも走ってかえってらしてください♪(^_^)」

「そうそう、今日も潮吹きをさせるからトイレ我慢しておくこと!」

ところがこのメールを送った後に気づいたのだが(飛行中は電源を切っていたので)

「funwakaさんの命令どうりビールを飲んで来ました。でもどうやら限界です。トイレに行っていいですか!(><;)」

と悲鳴のようなメールがあったのだ。

直ぐに送り直し「いいよ、後でまたビール飲ますから、(^。^ )」と許可したのだが

「ありがとうございます。(^_^)我慢できずにさっき済まちゃってました。(^-^; 」

との事。

バスから電車への乗り継ぎも走り、自宅駅に着くと急いで自転車に乗り家に帰る。

旅行鞄を前もって用意したSM道具やアダルトグッズの入ったカバンに持ち替えガレージまで急ぎ、待ち合わせ場所まで車を走らせる。

待ち合わせはスーパーの屋上の駐車場。

人がいなかったので逢って直ぐにキスしてやる。

隅っこに止めた車に来たところ彼女が助手席に乗ろうとするので「こっちにおいで、」 不思議そうな顔の彼女を、駐車場全体からは死角になる運転席の側のドア付近に彼女を立たせディープキスをしたまま指定していたワンピースの裾をまくりショーツの中に手を入れ花びらとクリトリスを撫で回す。私の意図(誰かに見られるのではないかという恥ずかしさと刺激)が解ったのか最初は戸惑っていた彼女だが、いつの間にか声も身体も反応してしまう。

腰砕けになったところで、「夜だったらこのまま突っ込んでやるのだけど、この後ホテルだからその必要もないしね」と笑いながら車を走らせる。

10分後ホテルの部屋。

お腹がすいたのでホテルのサービス食を注文する。

ユートピア御用達のこのホテルのサービス食(二食分まで)は安くて(ナント100円!)美味いので、私は良く雑炊を注文するのだ。(^。^ )v

29.に買ってこさせたビールを飲みながら雑炊を食べた後オーガズムについて様々な角度から解説する。

それやこれやで一時間ほど経った頃ベッドイン!の、前に、「服は着たままでいいから下半身はショーツも含め全て脱ぎなさい」と命令し、窓を全開にし窓枠に上がらせ立たせる。

残念ながら窓が道路側の部屋ではなく、コの字型のホテルの内向きの窓部屋だったから窓から下に見えるのは駐車場の屋根だけ、(/。\)・・・

気を取り直し向かい側のホテル客室の窓から客が覗くのを期待し、スカートをめくり上げ性器を露出させる。

前もってそのような刺激を与えると伝えてあるのと、この娘の性思考だけは元々解放されているのと、少しM性も有るので「え〜・・恥ずかしいかも・・・」と言いながらも抵抗は無い。

ほんと〜に!人の性嗜好は様々である。

男は割と自分の性嗜好を解っているのだが、女性は自分の性嗜好がどんなものなのか?まるっきり!解っていない。

私はセックスに至る間柄になる前にタップリと性に置いてもコミニュケーションを取っているので一〜二度の性交渉が有れば殆どの女性の性嗜好は理解できる。

オーガズムを得るには、その娘の好む性嗜好を全て把握し、それを機会あるごとに順次与えなければならない。

そうすれば病的な肉体的精神的疾患が無い限り必ず99.99%の女性にオーガズムを与えることが出来る。

この娘の性嗜好が相当解放されているのと、見られることでの感じる性嗜好が強いので、おそらくこの程度の刺激命令なら簡単にクリアするだろうと思っていたのだが、内側向きの窓ということで余程のこと(客が窓を開ける等)がない限り誰にも見られる恐れが無いせいか、私の想像通り簡単にクリアした。

先ほどからのビールが効いてきたのか、性器への潮吹きポイントお触りで直ぐに「ダメダメダメ!出ちゃう〜!(><;)」と悲鳴を上げながら駐車場の屋根に弧を描いた潮を吹き飛ばす。

そのまま全開の窓に立たせて何度も何度も潮を噴かせる。窓の外へ弧を描き飛び散る潮や、太股から伝わり窓枠に流れた潮が部屋の中までビショビショにしている。

10分ほどの露出刺激を終えベッドインするつもりだったが、その前に、ベッド脇の床に座らせM字開脚させ、中心にビデオカメラの焦点を合わせる。

指で潮吹きポイントを刺激しカメラ方面に吹き出す潮を撮り続けた。これも、見られる刺激、露出刺激の一つ。

女性の性感開発をするには、その娘に応じた性嗜好と、その段階そのレベルに応じた刺激を順次引き上げて与えねばならない。

現在よりも一段も二段も上の今までとは違った刺激を与える。

当然それを命令したり実行に移すには、女性側がそれを与える男に全幅の信頼を持っていなければならない。

そうでないと、恐れが勝ってしまい性感刺激開発どころではなく、反対に萎んでしまうからだ。

それやこれやのそれぞれの女性の性嗜好を確実につかんだ上で分析しそれぞれの実状に応じた段階の各種の刺激を命令し与える。

それが解り実行しさえすれば確実に女性をオーガズムに導ける(但し男に反発したり言うことを素直に聞かなかったり命令に素直に応じない女はダメ!)のだが、、、。

それを実行に移すのは普通の男には至難の技なのだろうか。。

つくづく、第二第三のfunwakaが現れて、多くのオーガズムを知らずに死に行く女性を救ってあげて欲しいと思うのだが。。。

その後ベッドインし一時間以上組んずほぐれつ、最後は体内奥深く発射し果てた後に二人でまどろんだ。

6時過ぎにホテルを出て近くの駅で29.を降ろし、仕事帰りの彼女を駅まで迎えに最寄りの駅へ向かう。 

7時に彼女を車に乗せ私の仕事場に戻る。テーブルや椅子を隅に片づけ、いつものように多少は狭いがレッスン場にした。

10時まで新しいステップを練習し、場所を元通りに片づけ私の自転車に二人乗りし彼女のマンションへ。

お互い風呂に入った後、帰るつもりだったのだが、ついつい彼女の顔に下半身を近づけフェラさせてしまう。当然ながらその後、

こうして私の時間は毎日毎日分刻みで費やされている。

おそらく私が自由になる時間がドッサリできたなら・・・私は退屈で退屈で憤死してしまうだろう。

毎週毎日毎時間、私の趣味のスポーツ(今はダンス)と、私と彼女達が望む時間をめいっぱい楽しみ合うのが私の健康の秘訣かもしれない。

この三日間だけでも、私には一時も一分も無駄な時間が無く、(遅れた飛行機の中やバスでも知識吸収の読書と、つかの間の睡眠を取っているから)全て刺激に満ちた(新たな難しいステップを覚えるのも大きな知的刺激である)楽しい時間を過ごしている。

私にとって何も行動せず何も吸収する事無き退屈な時間は人生の無駄!以外の何モノでもない!!

私は退屈(無駄)が死ぬほど嫌いな人間なのだ。(^。^ )v










更新
8.11.16



21.の彼女が私の側に越してきて一週間、今朝早く額、頭部、指を擦るだけで身体中を痙攣させ悶えまくるようになってしまいました。

彼女は真性不感症の身体だったのでおそらくオーガズムを仕込めるには最低でも一年以上はかかるだろうと思っていたのだが。この調子では半年前後で天国にイッテしまう可能性が高い。(^。^ )v

越してきて一週間経った頃大田子の寝物語に彼女に聞きました。「大阪に来たの後悔していないか?」 

「いえ、なんか毎日明日はかえらなきゃいけないのかな、といつも大阪に来たときの週間がよみがえってきて、で、ああ、帰らなくてもいいんだって思ってます。」

そう笑いながら答えました。

明くる日彼女から改めてメールが届きました。

『 瑠伊です。昨夜は言いたりなくて・・・funwakaさん昨日はありがとうございました。そして今朝も。funwakaさんはかっこよくて、やさしくて、頼りがいがあって、守り包みこんでくれて、楽しくって、聡明で、Hが上手で、ダンスが上手で、まだまだ言い足りないけれども、本当に最高の男性だと思っています。信じてfunwakaさんの元にきて本当に良かった・・・。毎日がハッピーです。こんなふつつか者ですが、これからも宜しくお願いします。o(^-^)o 』


昨夜は仕事が終わった後8.の彼女とダンスレッスン。10時半に終わり、いつものように彼女の家まで一緒に帰りシャワーを浴びて、タイム。♪

下半身の勢いに任せ正常位でタップリ10回ほど失神させた後横寝させ、真っ直ぐ伸ばさせた左足をまたぎ、右足をくの字に曲げさせ私の右太股に乗せる。こうすれば花園の中心に私のいきり立った息子の照準が合う。

太股をまたいだ腰を浮かした座位のまま激しくピストン。

横から見るオッパイに手を伸ばし揉みしごく。もう二十回は失神させただろうか。

フィニッシュは正常位で激しく奥深くに果てた。

12時半過ぎ腰が抜けヘロヘロになっている彼女に見送られて部屋を出て自転車に乗り帰り道100m程戻ったところに有る21.の彼女のマンションのドアをノックする。

誰一人知り合いも友達もいない大阪に越してきて一週間。寂しいだろうと毎日必ず顔を見せているのだが、この日は夜も遅いので明くる日は仕事が忙しい顔を見て早々帰ろうかどうしようか迷っていたのだが、そのまま彼女の布団に潜り込み抱きしめ腕枕をしキスをしながらそのまま寝てしまった。

朝5時半頃、トイレに起きた後は目がさえてしまう。

隣でかわいく寝息をたてている彼女に思わず手が伸びてしまった。 

耳の縁を指でなぞる。

額を触る。

首から胸、四日前につけたキスマークはそろそろ消えかけている。北国生まれの彼女は私の厚着と違い胸が大きく開いた薄いシャツ一枚。

手を服の中に忍ばせ柔らかなオッパイを揉む。モデルのようにスマートすぎる身体なのにオッパイだけは豊かな彼女だ。

手を胸から抜き取り下半身に移す。臍のあたりでパジャマのズボンをくぐりショーツの中に潜らせる。丘からさらに下へ手を伸ばす。柔らかな沼は密が溢れている。

ズボンもショーツも脱がせ暫く溢れた密の感触を楽しむ。先ほどのオシッコで大人しくなっていた下半身の暴れん坊将軍を彼女の太股にくっつける。

彼女の左側に寝ていたので利き腕が自由になる右側に移り、先ほどまで私が寝ていた場所に彼女の身体を移動させる。

自由になった右手でクリトリスを撫でながら、松葉崩しの体勢で挿入する。

浅く4〜5回抜き差しし、深く一回奥まで突き刺す、それを繰り返しながら時々はストライドの大きな連続ピストンをする。彼女のアエギ声が高くなる。マンションの窓側の直ぐ下の道路を通る人の耳を気にしながらのピストンである。

一時間はそうして遊んでいただろうか。

フィニッシュはせず抜き取る。

そのまま暫く腕枕をしたまま抱きしめ、顔や頭を撫でていた。

14〜5分経った頃だろうか、ピクピクっと彼女の身体に瘧のような震えが顕れた。

「今子宮が痙攣しただろ?」 恥ずかしそうに目をつむって頷く彼女。

時は来たようだ。

額を念入りに指でなぞる。

耳から肩に沿わす。

髪をかき分けて熊手のようにした指先で頭部を揉む。

静かで小さな痙攣が彼女の身体をさざ波のように漂い始めた。

耳に息を吹きかける。

耳の中に指を差し込み優しくゆっくりこね回す。

耳たぶをつまむ。

額の縁を指でなぞる。

彼女をおそっている痙攣がだんだんと大きくなってくる。

抑えていた声がとうとうセックスの時と同じレベルまで高くなる。

ここまでくれば、次の段階刺激が必要となる。布団をはぎ取り右足を私の足の上から後ろまで伸ばさせ丸いお尻をむき出しに平手で音を大きく立てて痛くない程度に軽く叩く。

身体が大きく跳ねて痙攣する。

女の身体と心は実に不思議な変化を顕す。

お尻叩きさえも、というより、感じまくっているときに、感じさせてくれている大好きな彼だから!なのだが、男の平手打ちが、お尻から子宮に強い刺激となって伝わってしまうのだ。

「イヤ〜ン ♪」語尾は快感で震えて小さな声になる。叩くたびに刺激が身体中に分散する。

手を離した後に叩きの刺激快感衝撃が来ることを解るのか、手のひらを振り下ろす直前に膣を収縮させているのが解る、叩く瞬前に身体が硬直した感じになる。そして甘い悲鳴の後にさらに痙攣の波が大きくなる。

そうしていつまでも遊んでいたかったが8時前になったので痙攣しまくっている彼女から離れシャワーを浴びるために布団から立ち上がった。

11時頃仕事の隙間を見つけて彼女にメール。

「おはよ〜♪ ピクピクお姫様はそろそろ起きたかな? 

それともまだ布団の中でピクピクしてるのかな?( 笑 ) 

お昼過ぎから雨は上がるらしいから2時頃からでもニトリに行って予約していた遮光カーテンとお風呂上がり用のマットを買って来たらどうかな。(^。^ )v 

自転車乗ってるときは思い出したらアカンで〜ピクピクを!自転車ひっくり返るからな!( 笑 )」

「(笑)おはようございます。ピクピクお姫様って・・・面白すぎです(笑) しばらくピクピクしてましたが寝たらおさまりました。

天気をみてニトリと鍵屋さんにでも行ってこようと思います。ますますfunwakaさんのことが好きになってしまって、後悔どころか、幸せすぎて怖いぐらいです・・・。」

「それは嬉しいねえ〜(^。^ )v かなり寒くなってるからコート代わりに風を通さないジャンパーでも余分に着て出るんやで。(^。^ )」





けマグロT
にリンクしています
utopiaへ戻ります
トップに戻ります