嘘つき強盗国家中国の真実!






 


中世みたいな奴隷工場

2007/06/14 22:21
http://fukushimak.iza.ne.jp/blog/entry/196412/    

広東省に出稼ぎにいったとき、誘拐されて、結局いまだ戻ってきていない。もう3年たっている。彼女の場合、当初身代金7000元を請求された。で親や親族がお金を寄せ集めてなんとか、現金を作ったのだが、そのとき、犯人の目を盗んで彼女自身が電話をかけてきて、「毎日、何十人もの男に犯されている。いろんな病気をうつされて、もう普通の人の暮らしにもどれない。長生きもできないだろう。やつらに7000元支払っても私は絶対解放されないし、解放されても生きていけない」などと泣きじゃくって訴えたのだという。




暗黒大陸 支那の真実 支那関連記事を菟集するブログ

http://zyagatara.iza.ne.jp/blog/



こそ泥、大嘘、強盗国家、中国の、与太話、南京大虐殺、についての、文、参考ページ

【 報道 5.12.7 】


国民新聞 南京虐殺に関しての資料
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/index7/00710propaganda.html






更新
6.2.12

朝日新聞にはまず!載ることはないだろう!
中国の真実を、恋愛マニュアルの読者に、真実を報告する諸君!や正論などの月刊誌そして産経新聞の記事を元にお知らせする。(^。^ )v 



「諸君!」2006.2

もし中国にああ言われたら ―こう言い返せ―

「「万人坑」「三光作戦」「731」で大量殺戮された」と言われたら  田辺敏雄(昭和史研究家)

巨大なウソ「万人坑」

 日中戦争による「中国人死傷者3500万人」の定着を目指し、中国は機会あるごとに世界に向けて喧伝している。

 ナチス・ドイツによるホロコーストを議題とした国連総会の審議で、中国代表はこの数をあげながら「ユダヤ人の人々と同様、アジアの人々も歴史のこの一幕を決して忘れないだろう」(産経新聞、2005年11月3日付)と日本非難を展開したのもこの表われであろう。おそらく2008年の北京オリンピックが宣伝の山場になると思う。

 いうまでもなく、3500万人の根拠となるとあいまいである。だが、「万人坑」がその一つになっているのは間違いなく、「三光作戦(政策)」も有力な根拠にあがっているはずである。それらを検証しておきたい。

 万人坑とは主に旧満州(中国東北部)の日本人経営の鉱山や大規模な工事現場で、中国人労働者に過酷な労働を強要した結果、栄養失調やケガ、病気などで使いものにならなくなると、生きながら捨てた「ヒト捨て場」だとされている。

 1971(昭和46)年、本多勝一記者の手になる朝日新聞「中国の旅」で一躍有名になった。南満州の大石橋にあったマグネサイト鉱石を採掘していた南満鉱業では、推定犠牲者1万7千人という万人坑が発掘され、その上に建設した記念館に累々とした白骨遺体が展示、公開された。

 これらの遺体は、軍ばかりでなく民間人も含めた日本人の残虐ぶりを視覚に訴えるだけに、見る人に与えた衝撃は大きく、われわれの贖罪意識が倍加したことは想像に難くない。

 また、満州最大の炭鉱、撫順炭鉱では約30〜40カ所、犠牲者約25〜30万人というから、万人坑の一つひとつが、文字通り万単位の「ヒト捨て場」ということになる。

 その後、毎日新聞や写真週刊誌などが、犠牲者6万人の大同炭鉱、1万5千人の豊満ダムなどを報じ、やがて日本の高校用歴史教科書にも一時採りあげられた。

 加害者とされた側が事実無根と朝日新聞社などに抗議をしたにもかかわらず、今日に至るまで朝日、毎日そして学者の誰一人として、否定する側を取材の対象としなかったのである。つまり、万人坑報道は中国の言い分を一方的につたえたもので、日本側の裏づけがまったくないものだった。

 それどころか、本多記者は抗議をした人に対し、「私は中国側の言うのをそのまま代弁しただけ」だから、「抗議をするのであれば中国側に直接やっていただけませんでしょうか」という人を食った回答を寄こしている。

 調査の上、これらは完全な中国のデッチ上げであると私は断じてきた。その結果であろう。教科書記述は消えた。

 しかし、その後も、中国東北部であらたに60カ所の万人坑が発見され、こうしたデータを加えた結果、3500万人に達したのだとする中国の主張が変わるわけもあるまい。

 万人坑がデッチ上げだと断じる理由を簡単に説明しておきたい。

 私の調べたのは、前記のほか鶴岡炭鉱など6企業である。勤務経験者を中心にその夫人など約3百人に連絡をとり、資料にも当たった上で得た結論である。なお私の調査後、撫順炭鉱の社友会が全会員一千人の調査を行ない、同様の結論を出している。

 第一に、万人坑なるものの実物を見た日本人が一人もいないこと、また報じられるような現地人への残虐行為も全面否定していることである。

 第二に、戦後行なわれた国民政府による満州唯一の瀋陽裁判で、同容疑で刑を科せられた例は一例もなかったし、取調べも逮捕された例もなかったことである。

 この二点だけでもおおよその判断はつくと思う。万人坑が事実なら、敗戦時に現存していたはずであるから、現地の中国人が黙って見過ごすわけがあるまい。それこそ日本人への報復が頻発し、また多数の日本人が連行され、裁判で極刑を言い渡されたに違いない。また、現場の惨状が世界に向かって発信されていたはずである。だが、このような事実はない。

 このほかにも事実無根とする根拠を多数指摘できる。だが中国は各地に展示館を建てては巨大なウソを平然と主張する。そして、産経新聞以外の日本の報道機関、万人坑を事実と疑わなかった学者は、今なお沈黙を守ったままである。

三光作戦

〜〜〜〜〜(略)〜〜〜〜〜

731部隊とコレラ作戦

 朝日新聞(1999年11月29日付)によれば、新華社通信は日本軍の細菌戦により、「中国民衆に少なくとも27万人の死者が出た」と報じたという。これに対し、常石敬一・神奈川大学教授は「残っている証拠から推定すると中国側の死者は多くても千人ほどだと思う」とコメントをしている。

 27万人の内訳が不明だが、731部隊による人体実験の犠牲者が「3千人以上」(ハバロフスク裁判の起訴状)とされてきたから、残る犠牲者の多くも同部隊がらみに相違ないだろう。

 ここで取り上げるコレラ菌散布事件は、十余人の中国抑留者が残した「供述書」にもとづく。一人は「私の知る限りでも2万5291名の一般住民が死亡した」とし、他の一人は「20万人以上の中国人民と罪もない農民がコレラ病菌によって殺害された。私は直接部下を指揮してこの殺人の陰謀を実行した」と供述した。

 これは第12軍隷下の59師団に関わる「事件」で、731部隊と関連づけた供述は限られていた。しかし、一部の活動家の活発な証言活動によって、731部隊と共同で実行されたことになってしまった。例えば、『証言・731部隊の真相』(ハル・ゴールド、廣済堂出版、1997年)がそれである。12軍軍医部長であった川島清大佐(後に少将)の731部隊への転出も影響したのだろう。日本の状況を中国が熟知していることを考えれば、27万人のなかにこの事件の「犠牲者」が含まれていることは十分に考えられることである。

 事件というのはこうである。

 1943(昭和18)年9月、山東省臨清県一帯に雨が降りつづき、近くを流れる運河は溢れんばかりに増水する。これを絶好の機会とみた日本軍は農民を根こそぎ抹殺するため、コレラ菌を流し入れ堤防を決壊させる。これに先立ち、コレラ菌を付近一帯に散布していた。狙い通りにコレラが流行すると、日本軍は大部隊を動員、「コレラ作戦」を開始した。村に行ってはコレラ患者を追いたて、まだ発生していない村に患者を追い込む作戦である。こうすればコレラが蔓延し農民を一掃できるからであった。

 この結果、2万人とも20万人ともいう膨大な犠牲者を出したといい、堤防の決壊命令を出した将校、コレラ菌散布の命令を受けた将兵、コレラ菌を関係者に手渡したと供述した防疫給水班の下士官など証言はそろっている。

 だが、これは増水による自然決壊に便乗した作り話である。「供述書」に名指しで堤防決壊を命じられたという中隊長は、「全く噴飯もので天地神明に誓って『ノウ』である。現存する本人がいうのだから間違いはない。そのような話は聞いたこともない。命令を受けたことも絶対にない。一事が万事である」と答え、決壊を兵に命じたという別の中隊長は、「堰を切り崩させた等、とんでもないウソで笑止千万」といい、逆に決壊を防ごうとしたのだと主張する。その他、根も葉もない虚偽だとする多くの証言を私は得ている。

 事実だとする抑留者十余人の証言が一致していることは、抑留者に対する中国の洗脳的ともいうべき過酷な取調べ方法(とくに「グループ認罪」)を見れば、別に不思議なことではなく、むしろ当然ともいえる。要するに、中国側の主張、抑留者の証言は日本側による裏づけが不可欠であり、それがないものは眉唾物でしかないということを、この事件もまた示しているのである。

 尚、この件に関してより詳しくは、拙著『検証・旧日本軍の「悪行」』(自由社)、またはhttp://home.att.ne.jp/blue/gendai-shi/をご覧ください。








更新
6.217


産経新聞「正論」
東京大学名誉教授 小堀桂一郎(2003.7.15)

「百人斬り」冤罪訴訟を我が事とせよ

みたま祭に思う“否定せずの罪”

<<蘇る日米戦争の苦い思い>>

 ヒュー・バイアスの『敵国日本』が翻訳され、刊行になったのは漸く一昨年9月のことである。同書には訳者の懇切な解題が付せられてゐるので、原著者と原書についての、おそらく日本では従来極く少数の人しか知らなかつたであらう情報も手短かに知ることができる。

 昭和20年11月米軍占領下の日本で「週刊朝日」がこの書の紹介文を掲げ、翌昭和21年には雑誌「世界」の創刊号と第二号が本書の抄訳を掲載したが、あまり反響はなかつたらしい。今回の訳者でさへこの抄訳の存在を知らなかつた由である。

 この事情は又我々に、ヘレン・ミアーズ女史の名著『アメリカの鏡・日本』が平成7年に恰も本邦初訳である様な形で新訳が刊行された時まで長く世に忘れられた形になつてゐた、あの経緯を思ひ出させる。

 その一方で日本の読書界は、一文化人類学者の調査報告書にすぎないといふ程度の『菊と刀』などを、恰も極めて高度な知性の洞察の如くに思ひ做して長くもてはやしてゐたものである。日米戦争は、孫子の兵法に照らしてみても我々の知的完敗だつたといふ苦い思ひが改めてこみ上げてくる。

 さて、バイアスが見せてゐる昭和16年開戦直後の時点までの戦時体制下の日本についての観察、洞見の鋭さと的確さには事々に敬服するのだが、その中に日本の軍人の性格を論じた一節があり、彼は見過ごし難い或る問題にふれてゐる。即ち昭和12年の秋、日本の支那大陸派遣軍が上海から南京へ進撃してゆく途上に生じたとされる二人の陸軍少尉による「百人斬り競争」事件である。

<<恥を知らぬ「嘘の上塗り」>>

 東京日日新聞(現毎日新聞)の記者、浅海特派員が自社に送稿した「百人斬り競争」の記事は要するに作り話である。「事実」を報道することが使命であり、その点で厳しい職業倫理の規制下にあつたはずの報道記者として、この創作記事は実に重大な罪を犯してゐるのだが、実は更に重大なことは、この記事を書いた浅海記者本人が、戦後、あれは創作だつたといふ罪状告白を遂にしてゐないことである。

それだけではない。「百人斬り」が虚構であり、第一物理的に「あり得ぬ」話であるといふ事は鈴木明氏の『「南京大虐殺」のまぼろし』を始めとして多くの研究者が十分に論証し尽くしたことである。それにも拘らず朝日新聞の本多勝一記者は『中国の旅』といふルポルタージュの中で浅海記者の「嘘の上塗り」を敢へてして、それを少しも改めようとしてゐない。

 バイアスは〈実弾入りライフルを持つ兵士をそんなに日本刀で殺すことなど、だれにもできることではない〉と、正しく判断してゐる。たださうであればこそ、彼の推理は〈この二人の将校は明らかに、武器をもたない中国難民を殺害したのである〉といふ方向に進んでしまふ。

精緻を極めたバイアスの日本論の中で瑕疵であらざるを得ない箇所だが、これは彼に責任があるのではない、悪質な虚構報道を流した新聞人の罪である。この部分でのバイアスの結論は、〈こういう人面鬼は日本軍将校の典型ではないが、それでも、陸軍は彼らを否認しなかった〉といふのであるが、この一句に接して筆者はふと気がついた。

<<報道訂正求めなかった軍>>

 「百人斬り」の冤罪によつて命を奪はれた向井、野田両少尉の禍の元来の原因は確かに新聞記者の罪深い功名心にある。しかし、バイアスの指摘通り、陸軍は日日新聞の報道を否定しなかつた。――日本刀とはその様な殺人道具ではない、陸軍は第一線の将兵にその様な殺人の功業を認めてはゐない、といふ意味の訂正申し入れを、新聞社に対してなすべきであつた。何故それをしなかつたのか。軍はその様な殺戮行為を奨励するものではない、と何故声明しなかつたのか。

 折から、7月7日を第1回の公判として、「百人斬り競争」の汚名から両少尉の名誉を回復するための訴訟が起こされてゐる。名誉毀損を訴へる資格を有する両少尉の遺族が遂に勇気を揮つて毎日、朝日両社等と本多記者とを訴へたのである。私は、60年前のバイアスの意見に触発されてのことだが、旧陸軍の人々には全て、この訴訟を支援し、以て日本陸軍全体にかかつてくる恥を雪ぐために尽力する義理があると思ふ。両少尉の霊も戻つてをられる靖国神社では恰度みたま祭も始まつた。旧軍の方々の一考を促したい。









更新
6.2.20


                    「諸君!」2006.2

               もし中国にああ言われたら ―こう言い返せ―

「日中戦争の死傷者3500万、南京大虐殺30万を認めろ」と言われたら  櫻井よしこ(ジャーナリスト) 




 中国政府は日中戦争の死傷者は3500万人であり、南京での日本軍による虐殺は30万人にのぼると声高に主張する。

 一方で、戦後60年がすぎて、多くの研究が行われてきた。これまで世に出ることのなかった中国側の資料を精査して行われた調査、研究は、中国政府の主張する一連の数字が明らかな事実誤認であることを示している。のみならず、一連の数字の間違いは、間違いというより中国政府の政治意思に基づいた捏造≠ナあることも明らかになってきた。

 まず、日中戦争で日本軍によって350万人が犠牲になったという主張である。3500万人≠ニいうこの数は、1995年5月9日、江沢民国家主席(当時、以下同様)がモスクワで突然、発表したものだ。

 江沢民主席は、ロシア政府主催の第二次世界大戦終結50周年記念式典で3500万の中国人を死傷させた日本軍の野心を中国が粉砕し、不滅の貢献をしたと演説した。帰国後、江沢民は、前年に打ち出していた愛国主義教育実施要綱の実施に着手した。

 愛国主義教育の内容は第5条、「愛国主義教育の為に社会的雰囲気を作る」で説明がつく。愛国、つまり反日教育は、単に学校での教育によって成し遂げるべき課題ではなく、社会全体を反日の雰囲気で包むことによって達成すべきことだというものだ。対象を幼稚園児から大学生まで2億3600万人に限るのではなく、13億余の国民全員を反日に染め上げることを明確な国家目標として掲げたのだ。

 江沢民の指示を受け、中国全土で、早速、セミナー、シンポジウム、公演、展示会、写真展、映画など、考え得る全ての手段を動員した、国民各層への愛国に名を借りた反日国民教育プログラムが実施された。

 同主席は日中平和友好条約20周年の1998年に国賓として来日、早稲田大学での講演でも3500万人説を展開した。私学の雄の早稲田の学生でさえ、日本の歴史を知らない。歴史に関して殆ど白紙状態の早大生、日本国民、そして中国に物言わぬ外務省と政治家らが沈黙を守り通すなかで、3500万人という数字が一人歩きを始めたのだ。

 歴史を振りかえると、日中戦争の犠牲者の数は、日本人の常識では理解し難い変遷を辿ってきた。日本が、戦いに敗れたことをもって犯罪国家とされて裁かれた東京裁判で、中華民国軍政部長を務めた何応欽が中国の人的被害の数を「軍人320万、民間人不明」として出している。しかし、何応欽はその後両方合わせて570万人だと訂正した。一方、内戦を経て中国共産党が中華人民共和国を樹立すると、日本軍による人的被害の数は2168万人へと飛躍的にふえた。

 320万人から570万人へ、さらに2168万人へと想像を超えて増えた犠牲者の数はとどまるところを知らず、前述のように、95年5月には3500万人にされたのだ。2168万人から3500万人に、約1400万人の増加について、江沢民も中国政府も何の説明もしてはいない。

 中国政府は2168万人を正式な数字≠ニして、その数を長年各地の反日を基調とする博物館に掲げてきた。その当時はそれでも、軍人と民間人、死者と負傷者の内訳を示していたが、いまや、3500万人について中国政府は、内訳さえも示してはいない。

 中国人による数字≠ノついて、私は2005年夏、興味深い体験をした。「文藝春秋」の企画で杏林大学客員教授の田久保忠衛氏と共に北京を訪れ、中国を代表する学者2名と共に日中歴史問題について論じたときのことだ。

中国側の学者両氏は、歴史問題では日本が悪いとの主張を、表現を変えて繰り返した。私は彼らに、320万人から570万人、2168万人、さらに3500万人へと被害者数が増加した根拠について問うた。さらに、たった一種類しかない中国の国定教科書で、日中戦争の犠牲者は1960年までは1000万人と教えられ、85年には2100万人と改訂され、95年には3500万人と、なんの説明もなく増えていったのはなぜかとも問うた。

 彼らは当初、右の問いには全く答えようとせず、話題を他の点に移そうとした。しかし、中国流の事実の歪曲を知るにはどうしても答えてもらわなければならない。三度目に問い質したとき、中国社会科学院研究所研究員の歩平氏が次のように答えたのだ。

 「戦争の犠牲者についてですが、歴史の事実というのは孤立して存在するのではなく、それは感情というものに直接関係しているということを申し上げたいと思います」

 馬脚を露すとはまさにこうしたことだ。日中戦争の犠牲者の数の理不尽な増加が国民感情に直結していると言うのであれば、その数は日本への恨みと憎しみの感情表現に他ならず、歴史事実とはなんの関係もない。しかもその恨みと憎しみを愛国主義教育によって植えつけ、増幅させるのが中国の国策である限り、反日感情も、犠牲者数も、その主な部分は中国政府自ら創作したものだと言われても弁明できないだろう。

 右のくだりで歩平氏はこうも述べた。

 「たとえば南京大虐殺の30万人という数字について、当然、根拠はありますが、これはたんに一人ひとりの犠牲者を足していった結果の数字ではありません。被害者の気持ちを考慮する必要もあります」

 中国を代表する立場で、社会科学院の学者が、事実上、南京事件の犠牲者、30万人という数も、事実ではないと言っているのだ。中国国民の感情の反映であれば、この数字もいつの日か、日中戦争全体の犠牲者の数が根拠もなく増加したのと同じく、増えていく可能性はゼロではないだろう。

 そこで南京事件である。いわゆる南京大虐殺は、日本の敗戦後、日本を犯罪国家と決めつけて裁いた軍事法廷で、はじめて出現した。南京で行われた国民政府国防部戦犯軍事法廷と東京で行われた極東軍事裁判でのことだ。両法廷での南京事件に関する判決内容は、南京裁判が「大虐殺」の犠牲者を「30万人余り」とし、東京裁判が「10万人余り」とするなど、甚しく食い違う。

 南京事件≠最初に世に伝えた書が “WHAT WAR MEANS: The Japanese Terror in China” であり、その著者はH・J・ティンパーリー、日本軍の南京占領当時、中国に駐在していたマンチェスター・ガーディアン紙の特派員である。ティンパーリーの著作と共に、日本軍による南京大虐殺≠確定する一連の証拠資料の基本となったものに、当時金陵大学教授だったルイス・スマイスの “War damage in the Nanking area, December, 1937 to March, 1938. Urban and rural surveys” がある。

 この両者共になんと、カネ≠ナ中国国民党政権に雇われていた事実が明らかにされているのだ。

 国民党は1937年11月に国民党中央宣伝部を設置、その下に対外宣伝担当の国際宣伝処を設けた。中国の「部」は日本の「省」にあたるため、中央宣伝省国際宣伝局が出来たと思えばよい。その国際宣伝処の処長となったのが曾虚白という人物だ。

 曾は国民党が中国共産党との戦いに敗れて将介石が台湾に逃れると、自身も台湾に逃れ、中央通信社社長を務めたそうだ。彼は『曾虚白自伝』の中で、次のように述べている。

 「我々は目下の国際宣伝においては中国人は絶対に顔をだすべきではなく、我々の抗戦の真相と政策を理解する国際友人を捜して我々の代弁者になってもらわねばならないと決定した。ティンパーリーは理想的人選であった。かくして我々は手始めに、金を使ってティンパーリー本人とティンパーリー経由でスマイスに依頼して、日本軍の南京大虐殺の目撃記録として二冊の本を書いてもらい、印刷して発行することを決定した」(北村稔『「南京事件」の探求』文芸新書)

 こうして書かれた資料を元に、南京大虐殺は事実だったと確定されていった。では、南京大虐殺は本当にあったのか。

 国民党軍の士官で南京陥落後3か月間南京市内にとどまり、『陥都血涙録』を書いた人物に郭岐がいる。郭岐は日本軍が南京で殺戮を繰り返したとしたうえで「(中国人を銃殺する)その銃声が終日たえない日が三カ月続いた」と書いた。

 その一方で当時の自身の日常生活を綴った部分には「正午になると同僚の軍人の家へ行き昼食を食べ」た、「碁を打」った。「いずれにしても平々凡々とすごした」などと書かれているのだ。

 南京市が安全区と一般市街地に分かれていたとはいえ、両区域間に音を遮断する壁があったわけでも、往来を防げる堀があったわけでもない。安全区に住んでいた郭岐が、一方では日がな一日、中国人を殺戮する日本軍の銃声が聞こえたと書きながら、他方ではその日記の部分で同僚の家を訪ねて昼食を共にし、碁を打ち、平々凡々とすごしたと書いている。

 暮らしの描写に、毎日、嘘を書き綴ったとは思えない。『陥都血涙録』こそが偽りなのだ。

 こうしてみると、「南京大虐殺」が事実であったとする根拠は決定的に崩れ去っている。

 かつて中国は日本を貶めるために国策として虚偽の情報を国際社会に広めた。現在も、彼らは日本を貶めるためにはどんな嘘をついてもいいと考えている。そのような心理から生まれてきたのが日中戦争の犠牲者3500万人であり、南京大虐殺30万人である。

日本国民は、こうした一連の事実関係を明らかにした鳥居民氏の『反日で生きのびる中国――江沢民の戦争』(草思社)や北村氏の前掲書、鈴木明氏の『新「南京大虐殺」のまぼろし』(飛鳥新社)などを心して読むべきである。









更新
6.2.23


「諸君!」2006.2

もし中国にああ言われたら ―こう言い返せ―

「日本から学んだものは何もない」と言われたら   北村 稔(立命館大学教授)

 「日本から中国が学んだものは何もない」を売り言葉とすれば、買い言葉は「中国近代史から日本をとり除くと、何も残らない」である。

 1840年の阿片戦争の敗北後、西洋の軍事技術の導入に努めていた中国の清朝は、新興国である日本との日清戦争(1894〜95年)で、一敗地に塗(まみ)れる。敗戦により、進歩的知識人層は、中国には政治体制の改革が必要なことを痛感した。そして改革の手本とされたのが、明治維新であった。

〜〜〜〜〜(中 略)〜〜〜〜〜

 中国近代史上の著名な人物たちの日本からの影響を指摘したが、忘れてならないのは、清朝を改革しようとした康有為たちだけでなく、清朝を打倒しようとした革命派の活動も、日本の東京を策動の中心地としていたことである。日本に亡命していた孫文を中心に革命をめざす各会派が連合して同盟会が成立したのは1905年のことであり、中心となったのは留学生たちであった。陸軍の留学生であった将介石は、1907年に同盟会に加入した。

 中国近代史の最大の立役者である毛沢東は、故郷の湖南省でフランスに勤工倹学する若者たちを組織した経験をもつが、自身には海外留学の経験はない。しかし毛沢東は、1937年から38年にかけてロンドンとニューヨークで出版され、彼の名を世界に知らしめたエドガー・スノー『中国の赤い星』(宇佐美誠次郎訳、筑摩叢書)の中で、最初に学んだ新式学校の湘郷県立東山高等小学堂時代(1910年のこと)を回顧し、「新しい学校で私は自然科学、西洋の学問の新しい課目を学ぶことが出来ました。……教師の一人が日本から帰ってきた留学生で、……私はかれが日本のことを話すのを聞くのが好きでした。かれは音楽と英語を教えました。かれの歌の一つは日本の歌で、『黄海の海戦』というのでした。……そのころ私は日本の美を知り、感じ、ロシアにたいする日本の勝利のこの歌のなかに日本の誇りと力の何物かを感じました」と述べている。

 毛沢東はスノーに「黄海の海戦」の歌詞を披露しているが、その内容は自然の美への賛美であり(明治時代に流行した歌曲「美しき天然」の歌詞と似ている)、黄海の海戦は日清戦争での海戦であり、日露戦争時のことではない。それゆえ毛沢東の記憶の中で幾つかの日本の歌が混在してしまったのだと思われるが、少年の日の毛沢東が日本留学した教師を通じて新興明治日本の息吹を感じとり、憧れたことは事実であろう。毛沢東がこのあと1913年から5年間学んだ湖南省立第一師範学校は、日本の教育制度を模範とするものであった。

 以上の事実を確認する時、「日本から中国が学んだものは何もない」という言葉には全く根拠がない。しかしながら、中国の高等学校や中学校の教科書では、これらの事実は殆ど触れられていない。一例として高等学校用の、人民教育出版社歴史室編著『全日制普通高級中学教科書(試験修訂本・必修)中国近現代史(2000年11月第2版)』を見てみよう。これは明石書店より、<世界の教科書シリーズ11>(小島晋治ほか訳)として出版されている。

そこには、康有為の改革運動が記述され、日本に倣った改革が主張されたという簡単な記述がなされている。しかしその延長上に出現した多くの日本留学生の存在と、日本からの文化的影響に関しては、全く記述がない。また、孫文が日本の東京で同盟会を組織したことは記述されるが、その会員となった多くの日本留学生に関しては全く触れられていない。中国の歴史教科書の偏った記述は、中国共産党が日本に向かって主張する「歴史認識」の種々の内容が、歴史事実を正確に踏まえていない半ば「暴言」であることを我々に示唆している。


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funwaka

40万部も売れている大ベストセラーマンガ! 嫌韓流 には韓国の大嘘歴史の真実が書かれていたが、このように、中国の属国であった全て中国モノマネ国の韓国同様、オヤブンの中国自身にも少しも本当の歴史など無く、真実などどこにも無い!真っ赤っかの大嘘歴史なのである。

もういい加減にニッポンのクソ左翼学者に騙され続けてきた、中国認識、を改めようではないですか、まっとうな日本人の方々よ。。。










更新
6.2.25


週刊新潮  ’05.7.28/『変見自在』(帝京大学教授 高山正之)より

去りどき

 ロサンゼルス空港で乗ったタクシーの運転手が、こっちが日本人と知って「申し訳ないことをした」といきなり謝ってきた。
 彼はソ連崩壊のあとウクライナからやってきたユダヤ人で、彼らのコミュニティーには日本にまつわる言い伝えがあった。

 ユダヤ十二部族のうち二部族が消えたと旧約聖書にあるが、その一つが日本人だったというのだ。なのに「(ユダヤ系の)オッペンハイマーはその日本に落す原爆を作った」というのが謝罪の理由だった。
 そんなことがきっかけでウエストハリウッドにある彼の家にも遊びに行くようになった。 

 聞きたかったのは旧ソ連でのユダヤ人の生活だ。 森繁の「屋根の上のヴァイオリン弾き」にあるように、ロシアはユダヤ人集落を襲い掠奪をほしいままにするポグロムの本場だ。
 運転手氏も子供時代、キエフでそれを体験し、身内を殺されているが、「ロシア人よりグルジア人のスターリンの方がもっと陰険で酷かった」と言う。

 「身分証明書は氏名、生年月日などが四行で書かれるが、我々のには五行目があった。ユダヤ系と書かれていた」
 そしてある日、自宅から追い出され、他の「五行目」の人々と一緒にカザフの街に送られた。

 カザフからは逆にその地のタタール人がロシアの各地に送り出された。

 「タタール人を分散させて彼らの結束力を奪う。それでも武装蜂起すれば、最初にやられるのが我々五行目たち。ソ連のための人間の盾というわけだ」
 スターリンの残忍さ、人でなしぶりが実によく分かる話だった。

 こんな性質(たち)の悪い為政者は彼が最後かと思ったら、そうでもなかった。
 自衛隊がイラク南部のサマワに展開している。

 ここはシーア派のアラブ人の居住区だ。欲深で、自衛隊が水道の敷設やらをただでやってやろうというのに、駐屯地の地代に何百万ドルもよこせと言い張る。そんなアラブ人に混じって、ここに異民族のクルド人が「何万人も住んでいる」という報道があった。

 クルドはイラク北部の山岳部に住む。宗派はスンニ派。サダム・フセインとは昔から仲が悪く、湾岸戦争の折にはサダムがクルドの街に毒ガスを降らせた。
 そのクルドが故郷を遠く離れた、それもシーア派アラブ人地区にいる意味は一つ。クルド勢力の分散とシーア派蜂起に備えた「人間の盾」だった。

 先日、瀋陽を訪ねた。かつて中国人を屈服させ辮髪を強いた満州民族の清が最初に都した街だ。そこで中国人の通訳が「今や満州族はほんの数万に減った。北京の故宮に書かれている満州文字を読める者も十人といない」と笑った。

 満州族の激減の理由を聞くと「いや新疆ウイグルには何十万かいる」と。ウイグルは中国の西の端で満州からは三千キロも離れている。しかもそこはイスラムを信仰するソグド系の民の国になる。彼らは中国の支配を好まず、独立を叫んで北京政府と何度も衝突してきた。

 そこに三千キロ彼方から満州族がきた。好きで移住したわけではない。ウイグルが決起したとき最初に血祭りに上げられる役割を北京政府が担わせたのか。

 七月五日付の朝日新聞に「チベット族警察を襲撃」というベタ記事があった。「中国東北部の吉林省長春でチベット族数十人が警察を襲い、警察側は三百人の警官が応戦、一人を逮捕した。長春の市街地で警官がチベット族の所持品検査を行い、ナイフを没収しようとして争いとなった」というのがあらましだ。

 吉林省は瀋陽のある遼寧省の隣、脱北者が逃げ込む朝鮮族の国だ。 そこからチベットまでは新疆ウイグルより遠い。ここにチベット族がいる理由もまたウイグルにいる満州族と同じだろう。
 スターリンからサダムに引き継がれた民族の分散淘汰という非道な手法は胡錦濤が引き継いでいた。彼はそう時間をかけずにチベット人も満州人もその文化ごと滅ぼしてしまうだろう。

 こんな国が国連の安保理常任理事国であることに世界はあきれている。早々にそのポストを去るがいい。

 後は心配ない。常任理事国にもっと相応しい。日本という国があるのだから。










更新
6.3.17
朝日新聞にはまず!載ることはないだろう!
中国の真実を、恋愛マニュアルの読者に、真実を報告する、諸君!や正論、などの月刊誌、そして、産経新聞、の記事を参考にお知らせする。(^。^ )v 


funwaka論

嘘つき強盗国家!中国!が発表している中国の国防費は四兆円を少し越えた程度だと言う。 

白人であろうが黄色人種であろうが黒人であろうが、昔からキョーサントー政権というバケモノはタダの一つも本当の発表をしたことがない!

私が尊敬する大前研一氏に(私は氏が主宰した平成維新に年会費一万円を払う初期の頃からの会員だった)がっかりし、「大前氏はもう終わってしまったな・・・」と落ち込んだのは、中国政府の経済指標を元に氏の得意分野で中国経済を分析した書物やレポートを発表し始めた時だった。

初期の頃の大前氏の本を私は殆ど読んでいる。

氏はマッキンゼーの上級副社長まで務めた天才的な人物で最初に三極グローバリーゼーション経済を唱えた。
(アメリカを軸とした南北アメリカ大陸、イギリス・ドイツ・フランス・イタリア・を軸とした東欧やアフリカ、日本を軸としたアジア、の三極の軸を中心にエクセレントカンパニーは世界をカバーすべきという論、これらの軸の経済規模が世界の90%を占めるからだ)

その頃の先進世界各国の、経済エリートを排出する大学が、こぞって大前氏を招き未来の経済エリート達に講義を聴かせたのも頷ける。
ヨーロッパのいくつかの国ではその業績に勲章を授与したほどである。

大前氏の勤めていたマッキンゼーのコンサルタントのソースは(どこのコンサルタント会社でも同じだろうが)その国の政府や業界団体及びマスコミ等で公表された資料データを元に今後の経済の伸びや行方を推測するのである。

その結果はじき出した予測を元に企業に参考意見や時には先導さえもする。どこぞの国の左翼かぶれの何の真実も見出せないクソ学者や経済評論家や財務官僚などとは全く違い、予測がもしも正しくなければその後顧客は誰も仕事を依頼しなくなる。一件一件の仕事が即死活問題となる、常に結果に仕事生命の全責任を負わなければならない、まことに実力と真実の結果無くして務まらない厳しい世界である。

その世界でも最も厳しいコンサルタント業界で常にトップを走り続けてきた大前研一氏でも、やはり「ガリブル日本人」(幼稚なニッポン人・・)だったのかと暗澹としたものだった。

大前研一氏の中国レポートが「まさにくだらない!」私がそう結論づけたのは、氏がそれまで執ってきた仕事に少しも誤りが無かったのは、調査した国々の、『 政府や業界団体及びマスコミ等で公表された資料データを元に今後の行方を推測する 』 のソースが、正確だし、全くウソが無かったから!なのだ。 

もしもその調査資料がウソだらけだとしたら、当然な事!大前氏の調査予測は顧客企業に何一つ益をもたらさない!

最初に書いた私の言葉を書き添えて、その後、今の日本で最も信頼されるニュースだけを提供している、と、誰もが認める産経新聞の本日欄に掲載されたアメリカ国防省次官補が発表した中国の、【 実質軍事予算 】を書いておく。



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中国が発表している中国の国防費は四兆円を少し越えた程度だと言う。

米国防総省のロッドマン次官補(国際安全保障担当)は十六日、公表ベースで十八年連続での二桁増となった中国の国防費について、「未公表分を含めた実質額が円換算で最大十二兆円規模に上るとの見方を示し、」、、 米議会の超党派諮問機関「米中経済安保調査委員会」の公聴会で証言した。 【 ワシントン=山本秀弥 】 3月17日 産経新聞朝刊より










更新
6.3.28
朝日には接待!載らない!中国の真実!
やっぱり産経新聞やねえ!捏造!こそ泥!強盗国家!中国!の真実をきちんと伝えてくれるのは。( ̄^ ̄)!


産経新聞 05.10.31


遺棄化学兵器処理 中国側要求丸のみ巨額化 伐採補償、相場の数十倍/プール付き要員宿舎


 中国に旧日本軍が遺棄したとされる化学兵器の廃棄処理問題で、中国側の要求を丸のみにした結果、日本が拠出する処理費用が野放図に巨額化している実態が、内閣府の資料などからわかった。例えば施設建設に伴う森林伐採では、国際価格の数十倍という法外な代償を認め、要員宿舎はプール付きの豪華版としている。

 事業は今冬にも施設建設に入るが、費用の不透明性を残したまま見切り発車すれば、予算の垂れ流し、税金の無駄遣いにつながるのは必至だ。  (長谷川周人)


 内閣府の予算関連資料によると、吉林省敦化市郊外のハルバ嶺で建設が予定される処理施設の「インフラ整備諸費」(共通施設分)に今年度、十八億五千万円近い予算が計上されている。避難路や要員宿舎の整備費用の一部に充当されるが、関係者によると、用地造成に伴う森林伐採で中国が要求した代償は「シラカバ1本100ドル」。しかし、シラカバは一般に製紙用以外に用途がなく「樹齢にもよるが2、3ドルが国際相場」(製糸業関係者)とされ、日本は常識はずれの費用負担を強いられている。

 また、要員宿舎は「事業終了後の払い下げを見越し、地元当局から強い要望があった」(関係者)として、2LDKの豪華版で、プールなどのスポーツ施設が併設される予定だ。

 「環境関連諸費」(約1530万円)の内訳をみると、「マクロ気象観測費」(約330万円)と「ミクロ観測機器・機材整備費(1200万円)だが、気象観測といっても、中国軍の「気象専門員」が百葉箱を使い、気温や風向などを定時放送するというもの。日本側が「無意味に近い」と改善を要求したところ、中国側は「ならば地表温度なども計測しようと提案、新たな資材購入費として1200万円を計上することになったという。

 このほか、中国はハルバ嶺に軍医療班を派遣しているが、絆創膏一枚でも、日本人スタッフには「(解毒剤などが入った)段ボール3箱分の医薬品がセット売り」となる。しかもなぜか産婦人科医を含む医師団は北京から送り込まれ、これら全経費が日本負担となっている。

 遺棄化学兵器の処理事業で、日本は今年度までに約970億円を投入。処理方法を検討するなど事業化に向けた準備を進めてきた。外務省によると、保管作業は昨年7月までに3700発分を終えた。
 今後は残る砲弾の回収と並行し、実処理を行う施設の建設に移るが、回収施設だけで973億円の建設費がかかることが判明している。

 このほか燃焼処理を行うメーンの前処理施設のほか、燃焼時に発生する汚染ガスの処理に環境対策費なども必要で、総事業費は「1兆円規模」の試算も出ている。

 しかし、遺棄砲弾数は200万発と主張する中国は、その根拠すら示さず、情報開示を先送りしている。70万発と主張してきた日本は独自調査に基づき30万‐40万発と下方修正する方向だが、遺棄兵器の全容は見えていない。

 関係者からは「中国にとって処理事業は“金のなる木”。
 
 中国の機嫌ばかりを気遣う官僚の事なかれ主義を是正しなければ、いつまでも無駄な予算を垂れ流すことになる」と批判も出ている。


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funwaka論

化学兵器も含め、戦後処理の段階において、当時の中国にある軍隊の莫大な資金を必要とする兵器の全てを日本は中国に贈与しているのである。 

いつもながら嘘つきこそ泥中国は、イイトコ取りだけをする!(`o´)!

中国軍は日本の残した遺棄化学兵器をどれほどその後活用したことか!! 怒濤の如く侵略したモンゴルやチベットでこれら日本が残した化学兵器に改良に改良を重ね、貧者の核兵器と言われるほどの強大武器に育て上げたくせに、その実験の過程で生じた、廃品を日本に負担せよという!?!?

日本は勝手に遺棄してきたのではないのだ!! 膨大な通常兵器も化学兵器も当時の中国が喉から手が出るほど欲しがって兵器であり!
(条約違反をして満州に攻め込んだソヴィエトも化学兵器の資料及び装置を持ち帰ったと言われている)

きちんとそれらを贈与して、その後それらを中国は自国の兵器として活用育て上げてきたのだ!!

外務省はキチガイ国損省である!!! 国際法に照らしても、道義上も何一つこれら遺棄兵器に対する賠償は必要無い!のである!!

どれほど害(外)務省が国賊野郎共か! 

これでもまだニッポン人は解らないのか!クソッタレ!!











更新
6.4.1
極悪!人でなし!中国の正体!!血も凍る!拷問!悲鳴!絶叫!・・・・・

朝日、毎日、NHK、の親中派、が、絶対放送しない、中国の真実!をここに書き写す!!

貴方に真心有るなら・・・・・このような極悪非道国家、中国の真実を、涙無くして読めるだろうか!?

残虐中国人の真実に目を背けることなく、直視し!日本がこのような極悪非道!独裁国家!の、中国に侵略されない為の覚悟!を心新たにして欲しい!!

4.1.エイプリルフールだからでは無い、これは本当の話である。


諸君! 06年5月号  水谷尚子(中央大学非常勤講師)  「ウイグル人女性・ラビア・カーディルさんへのロングインタビュー」

funwaka、以下、ラディアさんの話・・・・要点だけを抜粋しています



私のパスポートには(ウイグルを軍事侵略した中国政府発行)1946年生まれとなっていますが、正しくは1948年、アルタイ生まれです。何故このような記述になったのか分かりません。

当時アルタイではロシア人は多かったのですが、漢族を見かける事は極々希でたまに漢族がいたら「ヒタイ(中国人)だ」と噂になったものです。 アルタイのウイグルの家々は豊かで、私の家など他家に比べたら、豊かとはいえない部類でした。庭には犬を飼い、美しい木々や香りの良い花々が何種類も植えられ、裏の山々彼女らは鳥が飛んできて囀っていました。

しかし、そんなアルタイの風景が一変したのは、この地が中国に軍事侵略されてからです。

1949年、中国共産党の軍隊が「東トルキスタン」を占領し、ウイグル族、カザフ族問わずお金持ちの家々を逮捕しました。

funwaka注、強盗国家中国ではこうした、モンゴル、ウイグル、チベットへの軍事侵略のおり、侵略戦争に命を懸ける兵隊への報償として、現地国住民に対する、略奪、強姦、を、推奨、放置している。) 

(このウイグルの中国侵略軍の責任者がだれ有ろう? 現在の中国国家主席、胡錦濤!なのだ! 

(イカに中国が、人でなし!の、極悪人!の、民意弾圧、軍事覇権国家!!かが、解ろうかというものだ!!


逮捕者は着の身着のまま大きなトラックに乗せられ、タリムの砂漠にある労働改造農場や、監獄へ送られていきました。私の家はそれほどでもなかったのですがそのときは難を逃れましたが、62年に再度各家の調査が行われ、そのときに「資本家」のレッテルを貼られ、家も土地も店も全て没収され家財道具もトラックに積まれてどこかに持って行かれてしまった。

(funwaka注、中国クソッタレ軍の兵隊が家具は叩き売って小遣いにし、宝石などの金目の物は懐に入れるのである)

父はアルタイを離れたくなくて、こっそり一人で山に逃げていった。残された母と私と幼い弟妹達はトラックに乗せられタクラマカン砂漠に連れてゆかれ、そこで置き去りにされました。

「funwaka注、その後の流浪の果て、ラビアさんは美貌を見初められアクスの共産党幹部である某銀行家に嫁ぐことになったきっかけから、商売に目覚め内職で刺繍売りをし、夫以上に稼ぐことになるが、それが共産党に知られ「不法に商売をした資本主義の走狗」と糾弾され離婚となる、が、当時は商売が禁止されてはいたが、唯一法に規制されていないクリーニング屋をして、一日百枚の服を洗い(洗濯機が無いので手洗い)三ヶ月で四千元の貯金をした。その後あらゆる商売をし、最後には、不動産や商社を築き上げ、中国十大富豪、とまで言われるようになる、が中国共産党の役職を与えられたが、ウイグルの惨状を党中央に訴えるラディアさんを(このため「ウイグルの母」としてラディアさんは、「ウイグル人の希望の人」、となっている)共産党は疎んじ、最後には政治犯として投獄されてしてしまう。事業が軌道に乗り始めた頃、彼女は、共産党抵抗運動で政治投獄されていたウイグル人の男性に自らプロポーズ再婚している。」 

拘束された後の尋問では殴る蹴るなどの暴行を受けることは有りませんでした。私は有名人でしたから「下手なマネをするな」と上から命令があったのかもしれません。というのも「もしオマエがラビアではなく普通の政治犯ならさっさと撲殺しているところだ!」と公安から罵倒された事が有るからです。拘置所に入ってしばらくたったある日公安がやってきてこういいました。

「我々には、オマエを殴る権利は与えられていないが心の血を一滴一滴絞り出して悔やませる事は出来る。この一ヶ月間、おまえは我々の質問を無視して一つも答えなかったけれど、これからはそういうわけにはゆかない。この間心理状態や行動様式を十分研究し、一番おまえが苦悩する術を知った。


(funwaka注、拷問と洗脳について、第二次大戦後の中国共産党軍が、中国で帰国を待つアメリカ人や日本人に対し、凄まじき、人格崩壊術、洗脳術、を駆使した例を、冷戦の頃にアメリカの学者が指摘している。中国共産党の凄さ、あくどさは、戦後の混乱期に中国内からの帰還者の中で政治、社会、教育の世界の主要となる人物をを何万人と捉え、何ヶ月も何年にもわたり徹底した中国共産党への忠誠と賛意の暴力洗脳をおこなった事に証明されている。 戦後の日本で、この呪縛があらゆる所、政治、経済、マスメディア、の中枢にまで浸透し、極悪非道な事実が戦後も山ほどある中国共産党への批判、を、躊躇させる心理、を、日本に骨の髄まで持たせ続けている。)

まもなくして連れて行かれた部屋の、壁を隔てた両方の隣室から男の呻き声が聞こえてくるのに気がつきました。それは生まれて初めて聞く「音」で人間の声というより、殺される直前の牛の叫び声、あるいは巨大な怪物が地底から発している叫びのようでした。意識を失ったのか、声が途絶えたりまた叫び声が戻ってくる。苦しそうな悲鳴に、拷問の残酷さが想像されて、全身が震え、血が凍っていくのを感じました。

それからしばらく経ってから二人のウイグル青年が、二人の公安に方を掴まれ引きずられて瀕死の状態で私の目の前に連れてこられました。ついて来た漢族の公安上司が「おまえの民族英雄達の顔を見ろ!」と言い放ち私が凍り付いていると、その男はまた「右を向け」と命令しました。恐る恐る目を向けると網一人のウイグル人青年が同じように地面に投げ捨てられていました。

彼ら二人は下半身ばかりが血だらけなのです。馬の尻尾を陰茎に差し込む拷問が有ると聞いたことが有りますが・・・・・何をされたのかは解りません。酷い拷問を受けたらしく、四肢に力はなく、首も下に垂れ、ぐったりしていました。漢族の公安が

「おいっ、ラディア・カーディル。おまえの国を独立させてくれる英雄達の最期はこうだ」と叫んだとき、死んでいると思われた青年の一人が、「ラディア・カーディル」の言葉に反応し、首だけ起こして私を見据え、「アッサラームアレイコム、私のお母さん」と苦しい息づかいで語りかけてきました。すると公安は「あいつはまだ死んでいない生きてるな」と言いました。その青年は、「私達はウイグル民族のため母親のために自らを犠牲にしようとここに来た。でも何故貴女がここに来なければなrないのですか?」とつぶやくとまた気を失ってしまいました。

私は今でもメディアの人達に「一番辛かったのは何ですか?」と聞かれると必ず「この二時間が最も辛かった」と答えます。

私は彼らと同じように拷問されるはずだったのに、私は殴られもせず、前途有る若者が私の変わりに拷問で惨殺された。私は彼らを救わなければならない立場だったのに、それが出来なかった。「何故私は何も出来ないのだろう」と自らを責め、「何故彼らや私がこんな目に遭わなくてはならないのだろう」と運命を呪いました・・・・。

漢族の公安は、「今日は二つのサンプルを見せたが、俺達は毎日こういうゲームを五十人規模でやっている。奴らの姿を見た以上、おまえは自分の考えを改めろ」「おまえには地位も名誉もある死を選ぶか幸せを選ぶか」「全てのウイグル人を殺したとしても、東トルキスタン共和国を成立させやしない」と私に向かって滔々と喋り続けました。私は耐えきれずに漢族の公安に向かって罵倒し続けました。


「動物さえ毎日食事をする。王様にも乞食にも明日が有る。私は今三食を食べ、生き続けるのが罪深いと思う。もし全ウイグル人が殺害されたとしても、あなたがたのように生きるのは嫌だ。私はかって中国人を信じた。正義を信じて様々な政府組織にも参加した。もし私達が中国ではなくロシアやイギリスに侵略されたとしたら、東トルキスタンはまた違った姿になっただろう。中国と戦った日本人は何故、私達の所まで来なかったのか。彼らが来たら、私達の運命は今とは変わっただろう」

「人民解放軍が私達の国に来たとき、五年後に帰るという約束だった。それが五十年も弾圧支配を続けている。嘘つきな貴方達に侵略されて、私達はこんなに酷い目に遭っている。貴方達こそ恥知らずのファシストだ!私が刑務所から無事に出たら、世界中に「新疆」」の人権状況を宣伝する。そして東トルキスタンの鍵をあなた達から奪っていく!」


正式な判決が出た後に送られたウルムチの監獄は巨大な刑務所で新中国建国直後は国民党員(毛沢東の共産軍に負け台湾に逃げた蒋介石の軍の者達)で一杯でした。

今は九割が、ウイグル人で、スリ、窃盗、泥棒がたくさん入っている。ウイグル人は昔はお客さんを大事にし、正直を是とし、嘘を付くことを悪とする民族だった。私の子供の頃のウイグル人は道に拾っていたものを拾って持って帰ったって親に叱られたものなのに。 

ところが中国共産党の政治運動の影響下で、自分が自分を、親が子を、兄弟が兄弟を騙すようになった。政治が原因で人を騙すことになってもそれは当然の事となった。私達の土地はどうしてこんなことになってしまったのか・・・・・・

(funwaka注、日本の諸悪の根元!日教組!の組織率が高い県ほど、中高生の非行率が高くなる、という事実が有ります。(産経新聞調査、日教組の組織率とイジメの関係)日教組がイカニ!世界の諸悪の根元!キョーサントーの息にどっぷりと汚染され、浸り、腐りきっているからでしょう)

ハルサハという96才の女囚がいました。夫は政治犯として銃殺。子供も27才で銃殺刑となり彼女は無期懲役でした。教員だった夫は学校でイスラムの教えを説いて死刑となったそうです。「夫も子供も天国へ行った。私も天国で彼らに会える」と行って彼女は泣きもしなかった。 まもなく70才になる女囚もいました。彼女の二人の娘も無期懲役でした。この娘は学校の教員なのにベールを被って授業をし、イスラム教のベールを被るのを止めて授業をしろと指導されて拒否しました。それで無期懲役です。

わずか16才のシェムナという美しい少女を公安が酷く殴っているのを見せられました。彼女は敬虔なムスリムで黒いベールを被り断食礼拝をし子供もにイスラムを教えたかどで政治犯として投獄されました。彼女の悲鳴に「お前の娘の声が聞こえるだろう」と公安はあざ笑いました。ある時その子が手足を短い鎖に繋がれ、大きく前屈みで歩かされていました。惨めな姿のまま、彼女は私に挨拶しながら通りすぎてゆきました。そのように公安はわざと若い政治犯の惨めな姿を私に見せるのです。

私はいま、中国から亡命出来ました。国連人権委員会、アメリカやヨーロッパ各国の政府や議会、アヌネスティ・インターナショナル等からの嘆願や圧力を受けて、「医療上の理由」という事で中国は私を釈放したようです。

(funwaka注、日本はこのケースでも一言も嘆願や圧力を中国に全くかけていない!!真っ赤な嘘で塗り固めた慰安婦問題や強制徴用などでは、直ぐにアムネスティを日本に呼び込むニッポンのエセ人権団体よ!何故にこうした中国の人権弾圧を非難しないのか!! 出来るはずが無い、日本の人権団体は全て!中韓の出先機関同様の活動しかしていないからだ!!人権に名を騙る売国奴めらが!!!)

・・・・・・・・・最後に。昨年秋、アムネスティインターナショナルの報告会のため、ヨーロッパ九カ国を回って、獄中体験などを話してきました。

日本でも、国会議員や大学生ら若者を前に、「東トルキスタン」やウイグル問題について私は話をしたい。

日本の皆さん、そのような機会をどうか作ってください。


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funwaka

残念だが、彼女の願いが日本で叶えられる可能性は限りなく薄いだろう・・・なぜなら、アムネスティの日本支部の周辺、人権団体周辺は、限りない人権弾圧!軍事侵略!の中国に殆ど汚染されているからだ。

世界に冠たる人権弾圧国家!その中国!の手先同然の日本の人権派達・・・これほどの、皮肉、な、事実が、この世に有るだろうか。。








更新
6.4.2
ポマード売国奴!

11.より

funwakaさん、今日の報道2001は、初めに小沢一郎と寂聴さんが出てたみたいだけど、私が見たのは、安倍氏と櫻井さん、その後、麻生大臣が沖縄から中継で、櫻井さんもそのまま残ってたの。やっぱりかなりの部分が靖国&中国の問題だったけど、櫻井さんがものすご〜くわかりやすく穏やかな口調でいろんな事を説明するからわかりやすかったよぉ〜! 今日も見てよかったぁ〜!って内容でした♪

櫻井さんが、橋本さんのことをこう言ってた。きっと皮肉をこめてだと思うけど。。

「橋本さんは、ジャーナリズムの立場からは興味深い。ここ最近、上海領事館の自殺での中国側の要求
(funwaka注、ウイーン条約違反、中国のスパイ組織が、上海の日本領事館員に女を抱かせ、それを脅しの材料として、スパイ強要をした事件、「国を売るわけには行かない!」、と、この外交官は自殺した!件)が、かなり詳しく出た。

橋本さんもかつて女性工作員の関係について、国会で問われたことがある。その時は個人的な意見で答えられないと答えた。

片方は国家のために命を落とした、片方はきちんとした答えを出さなかった。
(funwaka注、こやつは首相までしたくせに、人間のクズ!だから仕方ないのだろうか・・(/。\)ハア・・・)

その方が7団体の団長の形で中国に行かれて、胡錦涛主席と会い話を聞いている。日本にとってはどれだけ不健全なことか、国益を損なうことがどれだけのことか国民は見るべきだと思う。」

それ以外だと、事実関係を調べるということは、日本はもちろん、中国にとっても、韓国にとっても大事なこと。

というとこで、安倍氏が、以前に教科書の書き換え問題の時に、事実関係を調べずに、まず謝っておこうと「謝罪」をして、その後に書き換えの事実はなかったことがあって、アレはまずかったような事を言ったのね。

funwakaさん、あの書き換えがなかった!っていう事実はどこから出たか知ってる? きっと知ってるよね。

渡部昇一氏(←この人も「正論」を書いている人だよね!)が、この「報道2001」の前身の「世相を斬る!」って番組で初めて発言したんだって\(◎o◎)/!

それで書き換えはなかったとなって、産経新聞もやっぱりそうだったと訂正を出した。
が、他の新聞はあまり出さなかったから、皆さんの記憶にはあまり残ってないと思いますけどって、竹村健一氏が言ってた。









更新
6.4.12
売国奴達の大嘘!全てバレバレ!


産経新聞/緯度経度(2006.2.19)―― ワシントン 古森義久

「媚中派」主張の虚構 打破

日中関係のいまの摩擦や米国の態度について、中国側の文句だけをもっぱら尊重する朝日新聞のような日本側の媚(び)中・親中派
(funwaka注、橋本、野中、二階等)の主張は次のようになる。

「日中関係は小泉純一郎首相が靖国神社を参拝するために悪化している。だから参拝をやめると言明すれば、日中関係は改善される。米国でもブッシュ政権の内外で靖国や歴史認識での日本側の態度への批判が広まってきた」

ところがワシントンでこのほど開かれた日中関係に関する討論会では、中国、日本、米国の三国代表いずれもがそんな構図を完全に否定するような言明をしたのだった。媚中派の主張の虚構はわかっていたとはいえ、各国の当事者たちからそれを改めて打破する議論を直接に聞くのは新鮮な体験だった。

ワシントンの大手シンクタンクの「AEI」が2月13日に開催した「中日関係の将来」と題するセミナーだった。

まず中国政府系機関の中国現代国際関係研究院日本研究所長、楊伯江氏がいまの日中関係の緊迫の原因は靖国ではなく、両国間の「戦略的な衝突」だと述べるのである。

「私は小泉首相の靖国参拝に反対ではあるが、日中関係全体では靖国にはあまり重要性を感じておらず、歴史問題にもそれほど関心は覚えない。靖国は日中両国の対決の反映あるいは象徴なのだ。両国間の緊迫はあくまで戦略的な衝突という深い背景からみなければならない。中国のGDP(国内総生産)の拡大が明示する日中間のパワーのバランスのシフトも緊迫の原因だ。米国の対日政策も同様に原因だろう」

楊氏はさらに日本が世界第二の経済パワーを政治化しようとしていることや、中国の台頭が明治時代以来、日本にとって初めて優位に立たれる形で進んできたことも、最近の日中関係悪化の要因だと付け加えた。

ブッシュ政権一期目の国防総省と国務省の両方で中国担当の次官補代理を務めたランディー・シュライバー氏も、中国の台頭、日本の「普通の国」としての復活、日米同盟の強化、中国軍の増強と近代化などを日中摩擦の原因としてあげた。

「表面的には靖国のような歴史にからむ課題が中国と日本とを離反させているようにみえるかもしれないが、実際には単なる神社への参拝をめぐる紛争ではなく、両国の政策の差が大きな要因なのだ。経済力、軍事力、外交面での影響力のいずれをみても、中国と日本とはほぼ同等の水準にあり、ほぼ同等の場合は二国間関係は安定しない。いまの対立は過去ではなく将来の情勢をめぐってなのだ」

日本外務省の国際報道官、千葉明氏はチャイナスクールとしての体験や背景をもとに、そもそもいま日中関係が悪化しているとする前提自体を否定した。

「日中関係全体が拡大している。日本の対中投資や対中貿易が急成長して、相互補完の構図を成してきた。人間の交流は毎年増えて、年間4百万人、姉妹都市の数は313を突破した」

そのうえで千葉氏は小泉首相の対中謝罪や防衛費の額の抑制をあげて、中国側の「首相の靖国参拝は日本の軍国主義の復活の兆し」などという主張の空疎さを強調した。さらにはA級戦犯合祀(ごうし)が明白となったあとの大平正芳首相の繰り返しの靖国参拝と中国側の沈黙をも指摘して、中国側のいまの主張の矛盾を突くのだった。

米国がどう対応すべきかとなると、シュライバー氏の見解はもっと鮮烈だった。

「日中関係の悪化は米国にとっても好ましい事態ではないが、米国の対応は日中両国に対して同等ではない。米国にとって日本は民主主義の共通の価値観と友好とを保つ条約上での同盟国であり、戦略的パートナーであるのに対し、中国はそうではないからだ」

シュライバー氏はさらに、米国は靖国を含む日中間の歴史問題には介入を避けるべきだと強調し、もし介入するならば、東シナ海での日中両国の軍事衝突を防ぐというような範疇(はんちゅう)にとどまるべきだ、と説くのだった。

日本擁護のこうした見解をさらに補強するかのように司会役のダン・ブルーメンソール前国防総省中国部長が楊氏らに問いかけた。

「ブッシュ政権の最新の対中政策をまとめたロバート・ゼーリック国務副長官は、中国の歴史博物館の展示の偏向を引用して『中国側も自国の歴史をきちんと認識していない』と述べたが、日本を一方的に非難できないのではないか」

こうした関係者たちの現実の発言は冒頭で紹介した日本の媚中派
(注、売国奴!)の情勢報告」とはあまりに異なるのである。









更新
6.5.3

スクープ!! 遺棄化学兵器は中国に引き渡されていた!! 第一級の一次資料発見!!

これでもまだ!嘘つき強盗国家中国の言い分に頭を下げるのか!!(`o´)! 本当の中国詐欺外交を知りたければ!今月号の正論を読め!!

前々から言われている南京大虐殺の真実は、日本国民への中国軍の略奪虐殺だったし!遺棄化学兵器は、日本が勝手に放置した、遺棄!では無く!中国へ求められるままに引き渡した(その直後の中国軍のチベットやウイグルへの侵略軍事兵器として使う為だった)のである! 今明らかになった中国の日本への国家詐欺!!

 funwaka、前解説

中国プロバガンダは南京大虐殺を日本軍が中国人を虐殺したと大嘘をついているが、その真相は全く!逆で!当時のシナは蒋介石の国民党軍と毛沢東の共産党軍が主権を争った、要するに内乱状態であった。元々強盗団となんら変わらない中国軍である。金無し、人無し(正規の軍人無し)兵器無しだから民家に押し入り強盗、金品を兵器調達資金とし、押し入った家の婦女子を強姦させる事で兵士への給与や褒美とするほどの乱れた規律しかない軍とは言えない強盗集団であった。そのような当時の中国南京では、イギリス、フランス、アメリカ、日本、などがぞれぞれ自国の居留地に、それぞれの国の兵士(軍)が生活する居留民の治安維持に当たっていた。

 
スクープ!! 遺棄化学兵器は中国に引き渡されていた!! 
(第一級の一次資料!) 【 水間政憲 】 正論06.6月号


昭和二年国民党軍北伐中に
(funwaka注、略奪の限りを尽くす強盗集団への制裁)南京で起きた排外暴動は、外国の領事館、居留民団を襲い、虐殺、暴行、略奪の限りを尽くした。被害にあった米・英・仏・は黄浦江の軍艦から一斉射撃を行い、国民党軍を一掃した。しかし、日本の駆逐艦は政府の命令により隠忍自重したのである。 その事で結果的に(日本だけが)ますます中国人に軽蔑される事になり、日本人に対する暴虐はエスカレートしたのである。

(南京街内の)在留邦人は全員暴行、略奪を受け、有るものは殺害された。そして領事婦人は数十人に輪姦され、避難していた三十数人の婦女は少女に至るまで陵辱された。
それが戦前まで我が国で
(真相として)認識されていた「南京事件である」

(funwaka注、この時、日本本国に何度も打電し、日本人を守るべく行動を起こさせてくれと頼んだ、現地軍の責任者(名前失念 m( _ _ )m)は日本人が残虐の限りをつくされているにもかかわらず、日本本国の事なかれ主義に止められ、それを黙認するしかなく!最終的に反撃の許可が下りて、中国強盗団を殲滅したのだが、この時の日本人や中国の民間人の被害者の死体や強盗団の多数の死体が後に噂になり、中国プロバガンダの格好の嘘となるのである。 この事件の後、目の前で自国民が虐殺されるのを見殺しにするしかなかった日本軍の責任者は、「治安維持の任に有る者がその任を果たすこと無かった事慚愧に耐えない!」として割腹自殺をしている。全ての責任は現代の、害(外)務省や媚中派議員連中とおなじく、当時の政治家や軍が強盗国家中国の真実を見抜けない、事なかれ主義、の愚かさが生んだモノなのに。。。)

その後日本人居留民に対する虐殺は、昭和三年五月の済南事件が有る。同事件に立ち会った佐々木到一氏の手記。

「邦人に対して残虐の手を加え、その老荘男女16人が惨死体となって表れたのである。予は病院において偶然その死体を実見したのであるが、酸鼻の極みだった。手足を縛し、手斧よのもので頭部面部に斬撃を加え、あるいは滅多切りとなし、婦女は全て陰部に棒が挿入されて有る。有る者は焼かれて半ば骸骨となっていた。焼け残りの白足袋で日本婦人たることがわかったような始末である。」
(これが強盗国家!中国の実体である!!)

このように続発する虐殺が繰り返されていたにもかかわらず、日本政府は事なかれ主義をとり続け、殆ど抗議も行わない軟弱外交によって(funwaka注、今ではそれよりも遙かに下の軟弱外交である!)中国の排日運動、抗日運動を増長させた。
(funwaka注、それが証拠に、南京で最初に強盗団に艦砲射撃を加え強盗団を殲滅させた欧米人に対しては強盗団はそれ以降一切集団的な暴行はしなくなったのだ!)

その状況は、昭和十二年七月二十九日に暴発した通州事件まで(中国保安隊と暴民が、掠奪、暴行のあげく婦女子を含む日本人、二百数十名を済南事件と同じように(輪姦のあげく棒を性器に突っ込んである)大虐殺)まで続いた。中国人は今も昔も日本人が反撃(反論)無しと見るとますます尊大になるのである。

今回の”朝貢使節”団
(funwaka注、中国スパイ女を抱いた橋本元首相売国奴を団長とする)一行が、胡主席の暴言に対して全員席を蹴る気概を見せていたのなら、日中間の政治状況は劇的に(良い方に)変化していたであろう。

しかし、謀略に長けている中国は、使節団一行を徹底的にチェックしているのであり、全て計算づくの行動なのである。ご一行の団長には「中国人女性との問題」経済人には「経済権益」で押さえつける事の出来る人物をピックアップして「謁見」しているのである。

(funwaka注、中国がこのときの会見を世界に公表した写真は、傲慢に胸を張った胡錦濤に、売国奴橋本が首部を垂れて握手をしていた図!である。。(/。\)ハア・・・)

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funwaka

以下、水間政憲氏が今回のスクープとなった、山形県にある全国抑留者保証協議会、の「シベリア史料館」内に有る、「旧日本軍兵器引継書」(元全抑協会長、斉藤六郎氏が1990年にロシア各地の公文書館から合法的に持ち出してきたものである。)全体で六百冊もある膨大な資料から読み起こして得た資料を元に、歴史証拠を発見し、その資料の中から、重要な部分だけを抜粋した一級資料の掲載が続く。。。

つくづく思うのだが、水間氏のような一般人!が!このような国益に直結する重要な資料を膨大な時間と手間をかけて解き明かしているというのに、何故に!国益に直結するこれらの事柄に日本の!害(外)務省は一切の調査行動を起こさないのだ!?!?

今後、この日本の多大なる国益!に、直結した第一級の歴史証拠資料!が、中国スパイや、その手先となっている害務省チャイナスクール組の手で葬り去られないよう、シベリア史料館の厳重な資料保安体制を望む!

私の英雄がまた一人増えた。 

長年にわたりこのような地道な資料発掘作業を続けられた、水間政憲氏に心より敬意を表したいと思います。
日本は貴方によって崖っぷちで救われました。 m( _ _ )m

これ以上、日本が強盗中国!に貶められる事無きよう切に願う。 m( _ _ )m


中国大嘘!南京虐殺事例!に関して、売国朝日などには絶対に載らない、歴史の正しき!証拠資料!は下記のホームページに満載してあります。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/index7/00710propaganda.html


産経新聞6.4.26日朝刊における、「日中(関係における)討論」で、外(害)務省入省中国大使を努めた事もある、日中関係学会名誉会長、中江要介氏の主張が載っていた。
こんな妄言!一言で片づけられる!中江氏はアホ!か、売国奴!である。

同じく元中国大使を務めたこともある栗山尚一氏も最近日中関係において「和解」という本を出した。氏の本の趣旨と同様二人とも完全に日本側に立った論では無く、中国に立ったと言うより、中国政府の発言としか思えない。

これが両氏共に、ニッポンの!?外交官として大使まで務めた御仁なのだから恐れ入る。戦後ここまで日本は朽ち果ててしまったのだ!と証明されるに十分な論である。

曰く、「今の日中関係は昭和47年に国交正常化した時から大きく外れてしまっている。残念だし悲しむべきことだ。」とその要因のいくつか(靖国、戦争責任、現在の日本の軍事大国化の恐れ、等)を日本に有ると主張する。(/。\)ハア・・・ 

外交とはただ一点だけ!自国益の追求有るのみ!だからこそ世界の常識、「外交とは片手で握手し片手のこん棒で殴り合う」のである。

両氏の主張は、中国の国益の一点のみ!ならば、外交官出身と臆面も無く言えるはずが無い!売国奴と言わずシテなんであろう!?

現在嘘つき強盗中国が声高に叫ぶ全ての大嘘のうち、いくつかの大嘘、誤魔化しを、もうろく爺となってしまった中江氏に教えてしんぜよう!

1.首相の靖国参拝問題

「中国人民の感情を逆撫でする」というが、ではいったい中国人民の何人が日本軍に酷い目に遭わされたのか?殺されたのか?今では嘘で塗り固めた南京大虐殺など、真っ赤っかな大嘘だったことなど研究者の間で白日の下に晒されている。

当時、虐殺を最初に報告した英国の記者ティンパリーは南京での死者数も正確には述べておらず、南京での死者も「処刑」と書いてあった。つまり当時の中国軍は自国民に対しても強盗略奪で食料や機材調達の資金としていた強盗集団であって、南京や周辺市街において軍服などでは無く私服で、つまり単なる強盗集団として暗躍し、南京では事にその残虐性が際だち日本人居留区では強姦強盗好き放題の有様で、最初は手をこまねいていた日本軍だったが、強盗集団への一斉摘発も兼ねた総攻撃によって、これら強盗団の死者が多数あり、それらの者を処刑したのであり、戦争の混乱においての死者は数千人有ったと考えられる。

中国軍(強盗団)は私服での略奪団であり、これらの武装強盗に対しての戦争であり、殺された民間人とはこれら私服軍人だったのだが、それを民間人と間違われての虐殺というプロバガンダにされたにすぎない。

何よりもまず、北村稔(立命館大学教授)先生らの調査で、ティンパリーは南京の街で残虐の限りを尽くし強盗強姦の修羅場と化した国民党軍の顧問(スパイ)だったいう事実が有る。中国側の顧問であり、中国側に立った者の言うプロバガンダが(実際に直接見て確かめたわけでもないのに)信用できるかどうか、元外交官ならそれがどういう意味をなすか、子供でも解る事であろう。

当時報道した、ドイツ人のジョンラーべの推定は五〜六万人と言うが、全て想像である。アメリカ人のMSベイツは民間人一万二千軍人二万五千人だと言うがこれもティンパリーの雉を元に推定したもの。中華民国代表は二万と言い、共産党系の新聞は四万二千と、当時報道した。現在中国共産党は三十万人と言っている。それら全てプロバガンダや想像での記述に過ぎない。

そのような想像やプロバガンダの記述の側に立つのか、日本の側に立つのか、は、その者の、立場によって変わってくる。中国人なら当然の中国の利益の側に立つだろうし、日本人なら日本の利益の側に立つであろう。それが外交という国益に繋がる者の立場である!

つまり、両氏共に中国側に立っての、中国にのみ利益有る発言であった、という事は、両氏共に売国奴にナリ果てたクズ野郎!である!という証明である。

この件に対し日本のマスコミが黙視したならば、日本のマスコミは世界の笑い者とされる・・だろう・・・イヤ、もうすでに日本のマスコミや政治家はガリブル日本!
(幼稚な者、未熟者、だまされやすい, かつがれやすい)と、あざけられていたんやった。。。

2.戦争責任

3.日本が軍事大国化だと!?!? 笑止千万!!全く持って吉本流ギャグのお粗末さである!!

以下、只今書き込み中、 m( _ _ )m









更新
6.5.5
上記の続き


2.戦争責任

大東亜戦争の根本責任は、ヨーロッパの人種差別の基本「黄渦論」を口実に、資源の80%を日本に禁輸してしまったアメリカに有る!とか、まあ百も万も言いたいことは有るが、それは一旦横においといて。

古今東西、戦争は負けた方が勝った方に一方的に責任を取らされるモノであり、執らされたほうは対外的にはともかく、国内的な一切の責任を執るものでは無い!
外交官ならこうした世界の常識中の常識を知らぬはずがなかろうが、アホカ!!


3.日本が軍事大国?????

他国からの援助金で膨大な数の戦闘機や潜水艦を建造したり、買ったり、あげく空母まで作りかけ、国家予算の12〜3%まで軍事費に注ぎ込み、百発以上の原子爆弾を日本に向けていつでも発射OK!にしていて、他国の領土内まで攻め込むときの為の潜水艦用海図まで作成する。

そんな一党独裁軍事覇権国家、中国や、何百万人も国民を餓死させてまで軍事費を注ぎ込み、日本人を拉致し、あげく核兵器まで作って日本に向けている北朝鮮など、日本は、反日ギャング国家に囲まれているんだぞ!!

日本は!こんなギャング国家共に囲まれて、すでに戦争状態に有る!というのに、左翼崩れの、偏差値だけが高い財務省のバカ、片山某オンナに一昨年はどれほど日本の軍事予算が削られた事か! 
国民を何百人も拉致される事実そのものがすでに戦争状態である!というのが世界の常識ではないか!!なあ元外交官殿よ!(`o´)ッケ!!
そんな国家は神武天皇の頃から世界でもまず有りはしないぞ!!

現実戦争中にも拘わらず、その最中に国防費を削るというキチガイ行為をしている、アホバカマヌケ国家のどこをどうとったら軍事大国なんじゃ!?

俺の親しい自衛隊の陸士長から聞いた話では、敵が攻めてきたときの迎え撃つ砲撃も、今では金が無いから実射が出来ず、全てコンピューターシュミレーションだそうではないか!!??
そんな状態なら東京秋葉原や大阪日本橋のオタク共のほうがよっぽど上手に敵を迎え撃てるという有様じゃああないか!!(><; ) (/。\)ハア・・・



なあ元外交官のお二人よ。

まさかアンタラほど偏差値の高いお人が、こんな世界の常識中の常識を知らないわけがありまへんわなあ・・・・・・・・・・・。。。。。。。




売国奴が!(`o´)! クソ中国に家族を連れて帰れ!!









更新
6.5.13


別冊正論Extra01号に上智大学名誉教授の渡辺昇一先生が中国について「歴史を鑑」とすべきなのはいったいどちらか、という論を書いておられる。

その中の一節。

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−−冷静に観察すればするほど、中国の著しい軍事拡大路線(中国公式発表2005年度の軍事費支出は三兆四千億円、アメリカ国防省は実質はそれの3倍だろうと見ている)と、日本の孤立化を意図した国際宣伝は、日本にとって「現実的脅威」であると見なさざるを得ない。−−しかしながら中国は一党独裁の国である−−現下の中国はやや国家のシステムが違うとはいえ、一党独裁による(共産主義による)膨張という面から見て、かってのソ連と同じような存在になりつつある。

−−そうした対立が長く続くとすれば、中国もまたソ連が体験したとおなじように突然崩壊するかもしれない。中ソを比べればまだしもソ連は天然資源に恵まれていた。金の産出量は世界一であり、石油も豊富だ。シベリアの原生林を見るまでもなく森林資源は無限に近く、ウクライナなどを版図に収め耕地面積も膨大だった。

それでも西側と対立している内に独裁政権はもたなくなっていったのである。

−−かって東条英樹内閣の大蔵大臣をつとめ、のちにシナの開発にも携わった賀屋興宣が戦後の回想録でこんなふうに記している。

「シナにはもっと何か有るだろうと思ったら何もなかった、」
 

今中国は目を見張る経済成長に湧き、日本を含めた世界の国々が多くそれに驚いている。しかし中国社会が内部に抱えている矛盾はいかんともしがたく深刻であり、技術も資金も自由主義諸国からの提供投資で命脈を繋いでいるのが実態だ。

それを中国政府が認識しないままに
(funwaka注、認識など絶対に!しない!と言い切れる!なぜなら過去世界中全てのキョーサントー軍事国家に、その例は絶対に無い!からだ!キョーサントーというのは、ソビエトが宇宙へ最初に行けたのもアメリカからロケット技術を盗んだように、技術も金も自らは創出出来る事無く!ただただ!だまし取るだけである!!)軍拡にひた走っているとしたら、いったいいつまで対立を維持出来るというのか。限界が来るのは時間の問題だろう。

***************

funwaka論

中国共産党膨張国家体制は近々必ず崩壊する!その証しを述べる。

渡辺先生も述べておられるが、中国の繁栄は全て外国資本か日本のマヌケ経営者からの資本搾取だけで成り立っている。おそらく日本企業からだまし取った資金だけでも100兆円は軽く超えているだろう。 私のような企業経営やその周辺に何一つ関わりのない者でも、直接中国被害に遭った本人(企業)から(小さなケースだが)聞き取っただけでも、四件10億円は軽く超す。

すでにホームページに掲載したスリーエムという紳士服の会社を筆頭に、最近聞いた、相も変わらずの中国泥棒強盗国家らしい話はこうだ。

化粧品を作る機械を作っている会社、資生堂やカネボウなどが中国進出するに従い中国への機械輸出が増えているそうだ。それまであくまで日本企業の中国進出での取引だったから、まあ、良くある信用取引でやっていた。そういう経過もあり中国人の企業経営者からのオファーも出始めた。

そんな中、有る中国人青年実業家グループと知り合い、その中の一人から三千万の受注が有った。この青年実業家グループは皆、日本の大学に留学し、中国に帰ったのち日本相手の輸出会社を立ち上げ日本との商売でボロモウケをして、ロールスロイスかベンツの最上級車に乗っている連中である。

最初の取引三千万のうち機械を据え付け引き渡しの後も一割三百万はいくら督促しても未払いを続けていた、この中国詐欺企業!未払いにもかかわらず、直ぐに一億の機械発注が有った!!

「おかげさまで御社の機械で大量生産が出来、業績も好調で販路も大きくなりました、ついては次回は今の三倍の生産能力にしたいとおもいますので、前回の三倍の生産能力のある機械を取り付けて頂きたい。」 盗人猛々しいならぬ、蛙の面にションベン!の如くイケシャアイシャアと良くまあ平気に注文してくるもんだよ中国人!

当然の如く「御社は未だに残金三百万の支払いが有りません」との返事に即刻未払いを口座に振り込んだ後に「係りの者の手違いが生じていたようで申し訳有りません、残金振り込みましたので新規発注宜しくお願いします」 さすがにこの会社前回とは違って今回は金額も多いことと中国詐欺を警戒して、「手付け金として30%を払い込んでもらわねば、機械生産に取りかかれません」と返事をしたら即刻三千万が払い込まれてきた。

さて、この話しの結末は!? 機械が完成し据え付け交渉の時に「今回は据え付け時、同時に全額払ってもらわねば据え付けは出来かねます」と交渉している最中に、この会社の製品が公正取引委員会より【不当表示有り】との疑いで当局に訴えられてしまったのだ!ダイエット食品とのうたい文句で販売していたこの偽商品!全くダイエットに効果は認めれなかったのだ! 

それどころか、その後間もおかずに今度はこの中国人社長と日本人妻(副社長)両方とも逮捕されてしまった!! 

その容疑は、この会社の食品には!ダイエットどころか!? 製品に強い毒性が認められたのだ!!(`o´)! おそらく中国の農村のそこらじゅうに有る雑草を乾燥粉末にし、健康食品と偽って売っていたのだろう。原価がタダだからボロモウケは当たり前だ!ロールスロイスもベンツも乗り放題のはずである!!(`o´)!

不当表示どころか、れっきとした殺人幇助もしくは故意の殺人容疑だっての!! まさしく私が危惧したとうりである! 反日を国策とする世界でたった二つの敵国!中国、韓国、の商品には気をつけろ!

幼いときから日本人は極悪人だと教育された国民なのだ!だから、日本相手の商売にどのような悪どさ!をもってしても全て許されるし、かの国では喜ばれる事である!のが普通の事だろうが!!

結局私の知人の会社が作った機械は他に売ることも出来ず、毎月毎月家賃を払わなければならない貸し倉庫に保管したままで、大損!だそうだ!!

いい加減に目を覚ませ!!マヌケな日本人よ!!

以前からまともな日本人は皆言って来たことじゃあないか!! 何故に詐欺強盗、正義も!法律も!まるっきり無い!中国と取り引きするのだ!? きちんと正義も法律も通用するインドがあるじゃないか!!(funwakaもホームページで、六年前から言い続けているぞ!)これ以上売国政治家と!売国NHK、朝日、毎日、日経などに騙されるな!!!

今中国では奇形児がガンガンに増えている! その事実を詐欺国家中国は、ひた隠しに隠している!!(こんなこた〜売国NHK、朝日、毎日、日経には絶対に載りはしない!)

揚子江や黄河は魚さえ棲まない大河になってしまっている。 その汚染の元の全ては大河側に有る大量の水を必要とする重工業、化学工場群から出てくるのだ。それら全ての企業群は中国キョーサントーの国営企業である!!

まさしく世界に混乱と貧困と害毒だけをまき散らすキョーサントーである。ここでも世界の害毒キョーサントーはしっかりと毒をばらまいたのだ!

鉛に水銀、硫黄、廃油、シアン、ナトリウム、ベンゼン、アンモニア、窒素、有りとあらゆる重貴金属類の廃液や化学薬品工場から垂れ流される汚染水が一切浄化する事無く大河に捨て去られているのだ!これらの川の水を飲まず、井戸水をのむとどうなるか!? すでに中国の殆どの土壌は政府の(キョーサントー)企業による企業廃棄物が地下投棄され汚染されている!

川からの水もダメ!地下水もダメ!これでいったいどこの水をめば良いのか!雨水を貯めるしかないのか!否!雨水こそ!至上最悪の汚染に見まわれているのだ中国は!!

これでも、マヌケ日本人よ!まだ!中国産野菜を食うと言うのか!!?? まあ、自分の健康だものなあ、、俺がとやかく言う事も有るまい、その内全身に痛みが走るようになるだろうが、安い中国野菜に韓国キムを食べつづけるがいい。。。

現在中国は世界一の鉄鋼生産量を誇る国となった。それもこれも日本のアホ製鉄業界がこぞって援助し、鉄生産技術を真っ先に教えたからだが・・・バカとしか思えん・・・(/。\)ハア・・・

鉄鋼生産で最も環境破壊が起こるのは鉄を溶かすために必要なコークスを作る時に起きる。コークスは石炭の炭と言えるもので、まず鉄を作る前にこのコークスを膨大な量作る必要が有る。自動車でアレ化粧品でアレ薬でアレ、どのような製品を作るときにも必ず廃液や廃材が出る。これらの環境汚染となるモノ、汚染物質や汚染水を全てクリーンな状態に戻すために必要なのが環境浄化装置である。

その環境浄化装置を据え置くために必要な対価は一般に製品を作る機械の資金の10%程度は必要とされる。その資金は当然製品価格にはねかえる。環境浄化、環境クリーンな工場で作られる製品ほど製品価格は高くなるという、企業にとっては辛い経費支出となる。

文革で三千万人も国民を飢え死にさせた国民を常に殺しまくる中国キョーサントー国家である。製品価格がつり上がる環境対策機械を組み込むと、お思いか?( 笑 )

皆さんは昔懐かしいデゴイチ蒸気機関車をご存知だろうか?
わずか2mm程の丸いカマで石炭を焚いて熱源とする蒸気機関車だが、あの直径わずか2m程のカマで焚く石炭から出る!黒煙!煤煙!がどれほど!多かった事か!

たったあれだけの石炭を焚くだけであれほどの!黒煙煤煙が出るのである。実は昔だからあのような事が出来たのだが、今では全くそのような煙は日本では出せない。なぜならあの石炭を焚くときの黒煙煤煙こそが大気汚染の最たるものだからだ! 発ガン物質はもちろんあらゆる科学汚染大気汚染が充満しているのだ!

では、中国では鉄を作るコークスをどうして作っているのか? 中国で二十カ所がおなじような方法でコークスを作っている。その一つの工場を、お教えしよう。

まず、原野に(中国は広いのだ!)甲子園球場ほどの広さで地下三階ほどの穴を掘る。そこに石炭を放り込む、その上から重油をぶっかけて火をつける。 2m程のカマで焚く石炭でもあれほどの猛煙が出るのだよ、甲子園の広さ深さにイッパイの石炭が一斉に燃えたらどれほどの黒煙が出ると思う?? その町!いや、郡全体が昼でも真っ暗になってしまうだろう。(/。\)ハア・・・

毎日と焚かれるその黒煙が、キョーサントー国家の無秩序に切り倒された森や乱開発で荒らされた平原が砂漠化され、発生した竜巻砂嵐で天高く舞い上がるのだ!それが偏西風にのてどこかのマヌケ国家に降り注ぐ。大学教授が詳しく調査した結果、黄砂には通常大気中浮遊物より40〜50%も発ガン物質が含まれている事も解っている。

最近「中国へのODAを減らさずに今までとカタチを変え環境面に振り向けるべきだ!そうすれば日本のためにもなる!」と、ODA利権売国奴や、中国進出企業売国奴が言いだしている。

冗談じゃねえぞ!! どんな金も金は金だ!今迄日本からの金をどれだけ道路を造ったり電気を引いたり建物を造ったりしても、結局は元々それは強盗キョーサントーが自分達の金を使って作らねばならなかったものだろう!! それで浮いた金をアイツラ強盗が何に使ったか!!?? 

隣近所を襲う(チベット、ウイグル自治区、ベトナム、)ための軍事費に大量に使った内政費の穴埋めに使ってしまったじゃないか!!

これ以上強盗国家の強盗武器購買に利用されるに金を、ビタ一文出してはならぬ!
(`o´)!

これ以上奇形児を増やしたくなければ軍事費を削って、内政にまわせ!
強盗中国よ!(`o´)!

強盗中国にはこれ以上ビタ一文!出さん!それが最も効果的な、日本の治安対策、専守防衛策となるのだよ。 

なあ、朝日さん、NHKさん、私が言うほうが、あんたらの言う「中国へ金やれ論」より、よっぽど正論だろうが!?(^。^ )v 







更新
6.5.20


サンケイ新聞 06.5.20.朝刊より

中国産パソコンに情報漏れの恐れ? 米国務省1万6千台“排除”
 【ワシントン=山本秀也】米国務省が中国政府系企業から大量調達したパソコンをめぐり、機器の"仕掛け"を通じた中国への情報漏れを懸念する議会側が不信感を募らせている。同省は18日、機密情報にかかわる業務からこのパソコンを排除する方針を議会に書簡で伝えたが、議会側では中国のスパイ活動を助けかねない調達だとして、他の政府部門での中国製パソコンを含めて引き続き監視する構えだ。

 問題となったのは、IBMのパソコン部門を買収した中国・レノボ(聯想)グループから、国務省が総額1300万ドルで調達した業務用のパソコン1万6000台。議会の超党派諮問機関である米中経済安保調査委員会のラリー・ウォーツェル委員長によると、国務省はこのうちの900台を在外公館とワシントンの本省を結ぶ機密性の極めて高い内部のネットワークで使う計画だった。

 調達をめぐり、議会では「わが国の最も重要なデータに(中国側から)アクセスを許す懸念が排除できない」といった声が強まり、国務省は対応を迫られていた。

 これについて、リチャード・グリフィン国務次官補(保安・在外公館担当)は18日、議会側の窓口となっていた下院科学・国務小委員会のフランク・ウォルフ委員長にあてた書簡で、「(レノボ製パソコンは)機密性のないシステムでの利用にとどめる」などの対策を回答した。

 国務省の決定は、調達契約を破棄するものではないが、レノボなど中国企業が米政府の情報機器関連の調達に参入することは今後、ハードルが高くなった。


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やはり!一年前に!funwakaが警告したとおりになってしまった!!


funwaka論.国損者達!.5.4.15.で、一年前から今回の中国詐欺国家の実態を私は書いた。

日本でも、売国IBMパソコン(現在中国企業に買収されている)パソコンは絶対に買うべきでは無い!! 

中国女を抱かされ中国奴隷となった政治家や売国商売人などが企業や役所のパソコンにIBMパソコンを使ったとしても、せめて我々一般人はIBMパソコンなどを買わず、情報漏洩に対処するべきだ!!











更新
6.6.28
怒号の真実!
日本人の生命財産を強奪するための中韓共同作戦が始まった!!!!
日本国民全てが読んでほしい!

以下のページは草思社ホームページより、コピーしました





いったい誰が、何の目的で、あの残虐な事件を引き起こしたのか?
事件を追い続けたジャーナリストがたどりついたのは、まさに戦慄すべき事実だった──。
決定的証拠をもとに、実行犯を特定した驚愕のスクープ!


この二人の話で非常に重要なのは、彼らがひそかに属しているクリミナル・グループのなかにおいて、仲間が犯した《仕事》は、微に入り細をうがち各地にあるアジトで話している、ということである。これはいわば彼らの掟のようなもので、仕事後の必須の行事なのだそうである。

戦利品を仲間で分けるという話はよく耳にするし、さもありなんと思わせるが、仕事の中身を細部まで発表するという行為は、私にとって非常に奇異に思えた。

 しかし、この徹底した掟があったからこそ、私は彼らの仕事がどのようなものであったかを知ることができたのだ。……行方不明の最重要容疑者が、いっときであるにせよ一カ所にいた、というのである。私はこの事実に打ちのめされていた。
 彼らは《仕事後》のことだけでなく《仕事前》のことについても、各アジトにおいて綿密なる計画と人選が行なわれる、と話した。
「誰が、どのような凶器をもって、どのような手口で、どれくらいの戦利品をもって帰るか、あるときは、仕事場までの経路や逃走路まで打ち合わせする」。キムは、まるで歌でも口ずさむようにそのようなことを証言した。……メーカーが毎日、工場生産品を組み立てるのと同じように、彼らのあいだで凶悪な犯罪が日常的に生み出される、というわけだ。 ……そして彼らは《ある事実》を、じつに淡々とその口から放った。それはいうまでもない、クリミナル・グループによる、世田谷一家殺害事件への全面的な関与であった。

――本文より



 定価:1470円
 ISBN:4-7942-1502-9
    (目次)
第1章 膨大な遺留品
第2章 クリミナル・グループ
第3章 消えたベトナム人
第4章 メンバーとの接触
第5章 曾根崎風俗嬢殺し
第6章 狙われた身元引受人
第7章 犯罪ネットワーク
第8章 一致した指紋
第9章 決定的証言
第10章 2000年12月30日
第11章 知りすぎた者たち
第12章 次のターゲット
第13章 写真入手
第14章 夜の訪問者







更新
6.9.27



尊敬するfunwaka様へ

初めまして、こんにちは。
私はOO在住の19歳、大学O年生の(HNにて失礼します)OOOという女の子です。

彼氏のOOの問題を解決したくてこのHPにたどり着きました。以来ずっと、恋愛・セックス面で何かある度に、このHPを参考にさせて頂いています。また、この時事放談、funwaka論を読むことで、世界に対する目を開かせていただきました。

もともと新聞やニュースが嫌いで(家では朝日を取っていたので、そのことが幸いした部分もありますが)、
あまり政治のことを深く考えてなかった私が中国・韓国・北朝鮮の脅威に気付けたのは一重にfunwaka様のお陰です。

fuwaka様には感謝してもしたりません。本当にありがとうございます。

最近は小林よしのり氏の「ゴー宣」や、山野車輪氏の「嫌韓流」(2巻とも)、 櫻井よしこ氏の「なぜ、この国を愛せないのか」など様々な本を読み漁り、日々勉強しています。 

ところで、今回メールを送った理由は、「世田谷一家殺人事件 侵入者達の告白」に関して気になることが起きたからです。

ちなみに私は一昨日、上記の本を買いました。まだ、数ページ位しか読んでいません。

読み進めようとしてる時に、たまたま彼氏から、「その本について、テレビで警察が色々間違ってるって言ってたよ。」と言われました。
私はその番組を見ていなかったので、どう違うのか尋ねても、「細かいことは覚えていないけど、本に書いてあることを鵜呑みにしたらだめだよ」というようなことを言われてしまいました。

確かに、今日読んだ「週刊現代」でも、この本の記述に関して警察の捜査と違うところがある(例 犯行に使われた凶器 本⇒アーミーナイフ 警察⇒包丁 など)、犯行に使われた物から推測して、実際の犯人は日本人なのではないか、という記事が載っていました。

まだ本を読みきっていないのですが、これは警察側の国民を欺こうとする陰謀なのか、はたまた本当に違うのか・・・・、悩んでしまいました。
これまでの中国や韓国の日本に対する行いを考えて、おそらく前者ではないかとは思ってるのですが、深読みしすぎだろうか・・・という気持ちもあります。また、もし前者ならば日本の警察までもが中韓の行いを隠そうとしている、つまり腐敗してるということになるので、考えるのが怖いのです。

なので、世田谷一家殺人事件の最近の警察側の言い分に関して、funwaka様の意見をぜひきかせてください。
ご多忙の中、このような質問は厄介だと思うし、申し訳ないのですが、どうかお願いします!!m(_ _)m


P・S  恋愛マニュアルのように大きなHPに投稿することは初めてなので緊張してます。もし何か失礼なことを書いていたらすみません。
     テキスト形式はこれであっているでしょうか?

こんにちはfunwakaです。

> 以来ずっと、何かある度に、このHPを参考にさせて頂いています。

お役に立てて嬉しく思います。(^。^ )

> あまり政治のことを深く考えてなかった私が中国・韓国・北朝鮮の脅威に気付けたのは一重にfunwaka様のお陰です。

世界の中で、韓国と中国だけ!たった二国だけです。嘘八百の歴史捏造を行ってまでも国民に小さい頃から反日感情を植え付けるのを国策としている国は。

その反日国と友好関係を結ぼうなどと・・・左翼マスコミや売国奴連中の言うように反日国と友好関係を結ぶ事イコール日本にとっての国益を損なってばかり!大国損!に通ずる譲歩しかないのが、当然の結果!なのですがねえ・・・・( ´o`)・・ハア・・。。。

> fuwaka様には感謝してもしたりません。本当にありがとうございます。

真実を見る目、その素養が貴女にあるからだと思います。(^。^ )

> なので、世田谷一家殺人事件の最近の警察側の言い分に関して、funwaka様の意見をぜひきかせてください。
> ご多忙の中、このような質問は厄介だと思うし、申し訳ないのですが、どうかお願いします!!m(_ _)m

わかりました。(^。^ )
今現在これらの国に対し私の思っている事を書きます。

世田谷事件の著者に関しては・・・問題あり・・という風評が立っているのは事実のようです。
本の内容にも多少間違いが有るようです。

ですが、世田谷事件の真犯人はともかく、その背景考察に関しては、私は完全な信頼を置いています。

このような中韓にとっての現実、敵国、(決して!泥棒強盗国家!韓国、中国にとって日本は仮想敵国ではない!実際敵国!なのだ!)に関し、国民に小さい頃から嘘八百捏造歴史を植え込み、反日憎悪教育をする国に育つ事を、自分に置き換えて素直に考えれば全てが理解できるはずです。

私が中国や韓国に育ったならば、大人になった時、以下のように考えるのが自然な事だと思います。(これらは全て現実に有った事件です)

韓国人

「極悪非道の日本のクズ共が下痢や食あたりをしようが、しったこっちゃない!ウジ虫が沸いたキムチを食わせればせいせいするわい!!」 
【  韓国食品、腐ったキムチ事件、韓国からは今でもこのような粗悪食品をわざと!日本へ輸出する事件が後を絶たず!】

韓国政府
【  日本統治を頼んだのは当時の朝鮮の借金
(現代の金額にすれば数十兆円!)が膨大すぎて破産状態だったからだが、上手い具合にアホウな日本人は、日本人の税金で朝鮮の借金を全部払ってくれ、肩代わりしてくれた上に、それ以上の膨大なカネを投資して朝鮮全土のインフラ整備と経済を一流国にしてくれた上に、朝鮮統治を止めても何百兆円もの資産や財務を一銭も持ち帰らなかった!その上に、戦後は「迷惑をかけた」と、何兆円ものカネまで差し出し続けやがる!ホンマニ馬鹿な国民よの〜・・( 爆 ) 】

中国人
「極悪非道で馬鹿な日本人なんだから『  健康食品と偽って、中国の田舎の野草を片っ端から集めて乾燥させ粉末にして漢方系健康薬品 』として売ればボロモウケ!が出来るぞ〜! 」 
【  ロールスロイスを乗り回していた中国人(元日本留学生)社長と日本人妻が経営する健康食品会社の製品に草毒が混入されていた!として逮捕された 】

中国政府
「カネと権力をモノにするなら国を平気で売る守銭奴宰相を騙すのは簡単じゃの〜カンラカラカラ!(今は亡き、周恩来の言葉)」 日本の政治を完膚無きまでに貶めた田中角栄は、宰相の地位を得るために権力闘争のライバルに日中国交交渉(私に言わせれば、売国交渉だが、)を約束することでその地位を得た。

そして、日中交渉。

『 満州鉄道やその他何百兆円もの日本の資産と財務を一銭も請求せず、こっちが勝手に屁理屈を捏ねて言った、「未来志向の戦後処理としてカネをよこせ!」に、「但し、キックバックをあげますよ」と臭わせば、さすがに守銭奴!じゃわい!嬉しそうに、我が懐潤うことしか考えず!に、てめえが取れるカネはほっぽりだしたうえに、「もっと上げます」だとさ!まったくもってホンマのドアホウ!じゃわい!カンラカラカラ! 』



*************


戦後処理の第一義!は、

双方の全ての物資財産財務を元に戻すか、それが出来ない場合、貨幣で保証しあう事となります。

戦後時、中国、韓国、が日本へ残した物資財産財務は限りなくゼロ!でした。

しかも!!日本がこれら両国に残した財務は!現在の金額に勘案すると数百兆円はくだりません!!!

しかし!左翼思想に牛耳られた日本の政界とマスコミ界までもが!一切この事実に頬被りをしたまま国民に何一つ!本当の事を知らせていないのです!!


日本の言論界、マスコミ、政界、全て!戦後の左翼に牛耳られ、真実の歴史を一切教えられなかった戦後教育で育った若い人達に、私は伝えたいのです。

真実を知って欲しい! 現実に有った正しき歴史!を知って欲しい!

そうすれば、二つの隣国の泥棒国家!に!これ以上こびへつらう必要がどこにあろうか!?!?

うそつき泥棒強盗国家と友好関係を結ぶ必要はどこにもないのです!!

我々日本人が、これからも永遠に幸有る国家で有るためには!これら嘘つき強盗国家と一切友好関係を結ぶことなく! これら二国を【 要注意特定国家 】と外務省は国民に知らしめるべきです!

永遠に、これらの反日国策国家に対し、援助と経済関係を断ち切るべきなのです。そうすればどれほどの日本にとって国益となる事か!!

そうすれば誰が困るのか!?困るのはこれら泥棒国家と、日本国内に巣くう国賊共!のみであり!健全な日本人にはなんら国損と成りはしない!!

それどころか、これらの泥棒国家にかすめ取られるカネを!国内投資に回すことが出来るのだから!計り知れない国富となるでしょう!!


私の真の心をOOさんにお伝えしました。

いかがだったでしょうか。(^g^)




ご意見ありがとうございます。

日本の警察が腐敗してるわけではないようなので、ほっとしました。

韓国と中国政府の本音、大変わかりやすかったです。
わかりやすかった分、日本が本当にお人好しの愚か者に思えて、くやしくてくやしくて何だか涙がにじんできました。

戦後両国に数百兆円も財務を残した上に・・・・・現在に至るまでも、日本は一体いつまで馬鹿みたいに事実上の敵にお金を払い続けねばならないのでしょうか?

そしていつになったら私たち日本人は目前にせまる危機に気付くようになるのでしょうか?


>戦後の左翼に牛耳られ、真実の歴史を一切教えられなかった戦後教育で育った若い人達に、私は伝えたいのです。
>真実を知って欲しい! 現実に有った正しき歴史!を知って欲しい!

とおっしゃるfunwaka様の真心、確かに受け取りました。
私ももっと勉強を続けます。

どうもありがとうございました。
                                       funwaka様を心から敬愛してやまないOOOより









更新
6.10.5


OOO市在住のOOと言います。
 
色々書かれておられますようで、拝読しました。日本国内には中共の610に操られ日本の機密情報を中共に流し続けている輩が五万といることでしょう。貴方が言われることは、ごもっとも、ですし仰るような国家に日本はなって行くでしょう。
 
僕も日本の政治家や官僚全て日本国家を動かしている者どもに、まともな奴がいるのだろうか?と首をひねります。また安全保障面で言えば、日米安保もこのままで推移するとは思えません、いずれは自衛隊は国軍になり日米安保を縮小し、完全独立国家となるべきが正解だと思えます。
 
日本は利用される続ける国家と成り果てています、その裏側で一部だけがぬくぬくと小金を溜め込む構図と成っているのでしょう。朝日新聞を筆頭に媚中、売国の輩は数を上げれば限が無く、誰彼と考えるより「売国奴一掃キャンペーン」でもやって「全員公開処刑」とするべきでしょう・・・中共を見習って。
 
最近では(僕の中で)、教育が成っていません、ネットで毎日20時間ほどを費やし調査してみると「骨のある事柄を書いている」サイト・記事も見受けます。但し、この手合いは「正論」をぶちまけているにも関わらず、左巻きの連中が跋扈する中でかき消されてしまっている、という印象を強く受けます。
 
僕は「翼」の左右を問わず、日本人なら日本を愛せ!と考えていますので、売国なら売国らしく中共に行って暮らせと思うし、媚中なら北京語で話せと思うし、企業看板・並びに企業宣伝も中国語でやれ!と言いたい。日本に暮らし日本国家の恩恵を享受しつつ国家を売る輩は・・・これ・・・公開処刑に値する・・・中共を見習って。
 
人権、平和を強調しつつ、その裏では人権無視の中共、北朝鮮と商売、関係を持ち情報を流し・・・これ即ち鬼畜の如き輩と言うことになります。日教組、これも自虐史観を若者に教え込み、我が国民を堕落させ、権利、権利と叫ばせる結果を生み出させ己で学ぶと言うことから遠ざらせている元凶となっています。
 
売国奴、媚中の輩は「学ぶ」の意味を理解していないのでしょう。
 
貴方がここに書いておられる内容は、至極当然の内容であり、「正論」であると僕も思いますし、そう感じます。しかし、声高に叫べば右翼だの帝国主義復活だの馬鹿馬鹿しい言葉の羅列で非難・中傷を受けたりします。
 
それこそが、思想・信条の自由を侵害し、人権を無視することと成ります。また左翼・売国奴にも自由などの権利があります。ですが左翼と右翼で戦争をすることは無いでしょう。翼の付く活動家と言っている連中は、肝の小さい連中だと思っていますので、表向き喧嘩好きに見えますが、小心者の塊だと言えると思います、僕には。中共も・・・。
 
肝心なのは「いざ」と言うときに何を思い、感じ、考え行動するかということに集約されます。目先だけの、商売上の思想家や活動家は命惜しさに逃げ惑うのは目に見えています。ところが、日本の極一部には己の命を惜しいとも思わず、活動し言動を重ねる人々が大勢いるようです。
 
その大勢の一人の中に自分も入っています。赤がどれ程日本国家を貶め誹謗中傷し天皇家または靖国を悪く言おうとも、日本人の心を消し去ることなど絶対に出来はしません。何故なら、左翼活動、売国活動、媚中などは「商売と一体化」しているという特徴がありますが、僕などの思想・活動・執筆・動画配信などには、金銭は一切絡みません。
 
つまり、何かの「欲」に駆られて行動するのと、義憤に駆られて行動するのとでは「天地」ほどの開きがあるということになります。
 
いずれ、近い将来日本国家には「危機」が訪れることでしょう、その時に貴方がお元気であったなら、僕の言っていることが半分は当たったと思っていただけるのではないでしょうか。
 
無学・無職・独身で毎日ネット三昧で「中共」の陰部を漁り続けていて「日本の恥部」までもを知ることに”なって”しまいました。反日をキーワードに調査を開始して以来、思わぬ処に辿り着いてしまった・・・という印象を持っています。
 
現状の日本に大事な、必要なのはクーデターであり、騒乱であり「維新」であると思っています。物欲に駆られた人間性を根っこから価値観と共に変えるには「天地」がひっくり返るような出来事が必要です。その時期が迫っていると僕は考えていますし、そうでなければ、衰退する国家・破綻する国家・中韓・米国に諂わされるこかとなってしまうでしょう。
 
今から準備をしておく必要があるでしょう、それは北京オリンピック前後に何かが起こる、はずですから、心の準備はしておいて損は無いでしょう。僕は最近「亜細亜を学ぶ」というWEBサイトを始めました。前述した反日をキーワードに色々調査して韓国と中国を調べる内に、日本国家が直面している「本当の危機」とは何かが分かりかけて来た気がします。
 
それは、きっと「物欲と金銭欲」の語句がキーワードと成るでしょう、これを捨て去らねば国家の安泰は無いでしょう。つまり、中韓とは国交断絶・日米安保は破棄、そして憲法改正して国軍の創設・一部の軍備増強・・・教育の改善・日教組など公務員の労働組合の解体、これ即ち「国家の再生」につながると、僕は考えます。
 
ネット上では色々な思考・哲学を目にしますが、これは・・・と思える記事には中々辿れません、見つかりません。それは、やはり行動する気があるのか、記事だけで言動だけで終わる思想・哲学なのか、で分かれると思います。
 
高学歴で英語の理解できる方はIQも高く、物事を良く知っておられる。しかし、思想哲学を現実にする気があるのか、そこが分岐点です。理論はあくまでも理論議論はあくまでも議論であり、行動しなければ「机上の空論」です」
 
こちらに書かれた様々な記事を斜め読みして、このような事を感じましたので乱文、拙文ながら送らせて頂きました。読まずにポイするも良し、読んで「下らない」と思うも良し・・・参考になった・・・と思うも良し。
 
人間とは一旦身に付けた思想信条から離れることが出来にくいです、ですから勉強・学ぶが必要です。貴方の書かれた記事を読んで僕もとても勉強になりました。
 
つまり、良く勉強しておられる方が書いた記事は、こちらも勉強になる、ということです。長文失礼しました、また言いたい放題で失礼しました。
 
自サイトの宣伝をする気は毛頭ないのですが、お暇な時にでもいらしてください。www.OOOO.OOOO.htm「亜細亜を学ぶ」に貴方に役立つ情報があれば幸いです。
 
最後に、僕は特定の個人や団体に所属するものではありません、それだけはご理解ください、あくまでもサイトも個人で非営利で運営していますし、金銭欲は全然ありません。そして売名行為にも興味はありません。
 
今後もご活躍ください。OOO市在住:OO  
コラムニストとしてのペンネーム:OOOOOOとサイト管理人:OOOOOより
 
 

こんにちはfunwakaです。

応援メールありがとうございます。

君の意見や見識について私も全て賛意を感じますし、何一つ違和感は有りません。

日本国民として非常に健全な思考だと思います。(^。^ )v


そのためにも、そしてニッポンの為にも、近隣の詐欺強盗国家に毅然と対処する為にも、我が日本は、たゆまぬ国力をつけ続ける事が大事です。

その為に君が今なすべき事は、男として経済的な自立を果たす事、だと思います。

もしも君の身体に障害があるのなら別ですが、身体が健常なら、精神はまことに健常なのですから、是非日本国民としての自覚を持つためにもしっかりと働いてきちんと税金を納める、自立した大人となってください。

一日も早く自立した大人となった若い健全な思考の君の将来に期待します。(^g^)








更新
7.1.26
まともなことを殆ど伝えない朝日と毎日新聞、真っ当な事を常に掲載する週間新潮

日本では新聞よりも週刊誌こそが真実を伝える



週刊新潮/変見自在 ’03.11.27 掲載より
帝京大学教授 高山正之

『支那がいい』

今の中国人の曾祖父ぐらいの時代、中国は日本と戦争をして大負けした。

支那人、とそのころ呼ばれていた曾祖父たちは戸惑った。なぜあんな小さな国に負けたのか。

それに答えたのが変法自彊派の張之洞だった。彼は「勧学篇」の中で支那は近代化を急ぐべきだ。そのために「日本に行って学べ」と勧めた。

なぜなら日本には世界の文献が揃い、日本語を学べば思想も技術もすべてが修得できるからだ、と。

かくて支那の若者が日本を目指した。第一陣の十三人は日清戦争が終わった翌年にもうやってきて東京高等師範に留学した。

次の年は百数十人がやってきて日露戦争当時には東京だけで一万人の留学生がいたという記録もある。

日本政府もその気概に応えて士官学校の門を開き、さらに留学生のための学校、同文書院も開設した。

学校も支那の学生を喜んで受け入れ、例えば魯迅は仙台医専に学んだ。

留学生とは別に日本は支那からの政治亡命者も受け入れた。

広州蜂起に失敗した孫文も戊戌の政変で追われた康有為もやってきた。

彼らは清を倒し漢民族の国を興す「滅満興漢」を目指していたが、孫文は共和制を、康有為は漢王朝の復活を考えていた。この論争に留学生も加わり東京を舞台に侃々諤々(かんかんがくがく)やった。

清は怒った。国費で留学して反政府活動をやるとはなんだ、日本も日本だ、清に楯突いた亡命者を庇ったりして。

日本はそれもこれも温かく見守った。そして孫文が清に引導を渡す辛亥革命を成就させるのはそれから数年後のことになる。

孫文に続いて中国の近代史の主役となる蒋介石も汪兆銘も、戦後で言えば廖承志や孫平化もみんな日本に留学し学んでいる。

それから百年。かつての留学生の曾孫の世代に再び日本留学ブームが起きた。中曾根さんが打ち出したアジアの留学生十万人を受け入れようという計画が発端で、この四半期に実に三十五万人も来ていた。

数字だけ見れば百年前とほど同じになるが、同じなのはそれだけ。彼らは「支那人と呼ぶな。中国人と呼べ」と言う。

支那人の曾祖父は日本に勉強に来たが、彼らは犯罪のために来ている。曾祖父は「日本に感謝」(孫平化)もしたが、曾孫は面倒見てくれた身元保証人でも平気で殺してしまう。

大分で起きたこの事件では朝鮮人が手引きして中国人が実行している。何となし東アジアの脅威の構造を象徴しているようだ。

しかし今の中国人が曾祖父と最も違う点は、潔さがないことだろうか。例えば朝日新聞に載った莫邦富の主張。「中国人犯罪の原点はずさんな留学生受け入れ」だという。彼らは「快く受け入れられなかった恨み」がある。それで犯罪に走った。ピッキングもやれば福岡で一家四人殺しもやるのだ、と。

でも愛知で捕まった留学生は中国製のDVD海賊版を持ち込み売りさばいた容疑だ。受け入れ前から犯罪計画を持っていたのはどういうわけだろう。

そんなに傷つきやすい中国人の国から聞こえてくるのは「赤ん坊を袋詰めにして運ぶ」人身売買事件だとか、蛇頭が商品の女を海に投げ捨てたとか。

地方の素封家に押し入りガムテープを体中に巻いてゆっくり窒息死させる。彼ら留学生が犯罪現場で見せる異様な残虐さは、「快く受け入れられなかったことへの恨み」というより、「現代中国人」に共通する特性のように見える。

石原慎太郎が「支那人」と言い、それは差別用語だと中国人が騒ぐ。

でも日本人には支那人の方が柔らかくさわりのいい響きがある。むしろ「中国人」は残虐でこすからい犯罪者の印象が強い。

取り替えた方がいい。







更新
7.3.7
日本人よ何故!?自分たちの国を誇りに思わず! 中、韓、の嘘つきクズ国家に振り回されるのだ!?


世界に最も好影響を与えている国は、カナダと日本――。

 英BBC放送と米メリーランド大学が27か国の約2万8000人を対象に行った世論調査で、日本の国際的影響力が高い評価を得ていることがわかった。

 調査は、昨年11月〜今年1月の間に実施され、英国、カナダ、中国、フランス、インド、イラン、イスラエル、日本、北朝鮮、ロシア、米国、ベネズエラ、欧州連合(EU)のそれぞれについて、世界に「好影響を与えているか」「悪影響を与えているか」を聞いた。

 
「好影響」は、カナダと日本が54%で並んでトップ。EU(53%)、フランス(50%)が続いた。


否定的評価の方が多かったのは、中国と韓国だけだった。








更新
7.5.25
ヤッパリ!アブナイのは生鮮野菜だけじゃない!
毒入り中国製品山のごとし!!



クライン孝子女史「画像Diary」より

http://www.takakoklein.de/


YUKI von MURATA氏からの貴重な情報

コピー(偽物)氾濫中国の「中渦思想」の実態


在ロシア・モスクワ日本大使館の盗聴の予定を変更して「中渦思想(”ちゅうか”と読む=中国のお粗末な管理、モラルによって世界にもたらされるわざわいの意味)・偽物物語」について語りたい。

1990年代前半のオープン以来、何度か立ち寄っているルフトハンザ―・センターKempinski北京ホテルで先日粗悪かつ危険な中国製品についての各国から代表が集まり会議が行なわれた。各国代表から中国製品の危険性(火災になったりする粗悪品など)、クレームについて議論された。

そこで、今回はこの機会に現代の中国の偽物や毒物入り食品について述べる。4千年、5千年の歴史を持つかの国は孫子、老子、孔子などに代表される様々な高尚な思想、宗教、科学技術、伝統芸術、料理、欧米が見直す針、漢方に代表される東洋医学などを持つ一方でそれと同じ位長い偽物の歴史がある。(ここではその数千年の偽物史については述べない。)

1.米国で中国産ペットフードを食べた猫や犬が次々に死ぬ事態が発生。

http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070518/chn070518000.htm
米国で中国産ペットフードを食べた猫や犬が次々に死ぬ事態が起き、このペット王国を揺るがしている。“犯人”は、原料の小麦グルテンに混入した有機化合物と判明し、食物連鎖による人体への影響すら懸念されて、波紋が広がった。
今回の騒ぎは、グローバル化の時代、1国の農産品や食品の安全管理体制がズサンだと禍(わざわい)は世界に及ぶということを改めて教えている。(産経)   


2.中国の風邪薬で世界各国で死者続出。

パナマシティーで身体の一部の機能が停止、麻痺、呼吸困難に陥った患者あるいは死亡者が発生。現在までに申告された死亡者数は365人。このうち当局の調査で同原因とされると確認された死亡者数は100人余り。大半が幼い子供たち。

グリセリンは甘味料として用いられる。
今回の薬品に用いられる偽グリセリン(ジエチリン・グリコール )は中南米諸国・南米・南アジア、アフリカ諸国など、世界各地で発生した多くの薬品による毒物・劇物集団死亡事件の原因として推定されていた。中国でのジグリコールの仕入れ価格は6000元−7000元/MT。薬用グリセリンの半値。

成分の製薬を公認されていない中国の工場で99.5%の純粋なグリコールと偽ってラベルした46バレルのジエチレン・グリコール含有のシロップが販売された。

そのシロップは最終的にパナマに到着し、いくつかの製薬会社で26万瓶の風邪薬となって市場に流通した。

ニューヨーク・タイムズの追跡によりパナマ・コロン港を通じて輸入された偽造の「99.5%純粋グリセリン」薬ビンが、上海近郊の恒に位置するある化学薬品工場から北京の貿易会社とスペイン・バルセロナの貿易会社を経て輸入されていたことが判明した。


3.中国産ジエチリン・グリコール入りの歯磨きチューブ

パナマで中国産ジエチリン・グリコール入りの歯磨きチューブ6000個が見つかった。
「Excel」と「Cool」の2ブランドで確認。ジエチレン・グリコールのは1.7%から4.6%の濃度で含まれている。 FDA報道官(アメリカ食品医薬品局)は歯磨き粉でのジエチレン・グルコール使用は認可されていない。
ノーザンスター紙(オーストラリアの新聞)


4.塩まで偽物!中国国内で死者続出。(広東省:主要な偽物の生産地は湛江、雷州)

広東省では中国塩業総公司(国が販売権を所有)の偽のパッケージ・ステッカー・バーコードで偽食塩が流通。その他に水銀、鉛等の混入。価格はFOB(工場出し価格)価格比は本物の塩に対して約1/9〜1/10。 エンドユーザー価格比(末端の顧客への価格)は本物に対して1/3。市場の90%以上で偽食塩を販売。

この偽食塩は亜硝酸塩(工業塩=化学工業原料)である。 外見は食塩と非常に似ても目視sでの区別は難しい。この亜硝酸塩を0.2〜0.3グラムの摂取で中毒症状を起す。3グラムで死亡。

広東州の多くのホテル、レストラン、学校の食堂では、コスト削減のためにこうした偽食塩を大量に購入。 人々は料理に偽食塩が使用されている事実を知ることができない

中国中央テレビ:新聞紙-新快報


5.偽粉ミルク事件(2003年)
粉ミルクの偽物が実に40社によって作られ、多くの乳児を死に至らしめた事件安徽省であった偽粉ミルク事件は乳児が犠牲になった。229人の乳児が栄養障害に。...

6.偽ミネラルウォーター・天然水と危険な飲料水
一部のペットボトルの天然水は実は水道水。あるいは極めて虫などが這いっている衛生状態悪い工業設備でボトリング。

7.危険な偽食用油
食用油と称して鉱物油混入の販売。死者も出た。(昔あった日本の油の場合は事故)このように一部の市場では偽物に加え、こうした油を実際に使っている生産者は偽物とわかって使用。

また、品質に問題がある油も売られている。排水溝等に溜まったラード状または酸化(腐った)油を再利用して食品製造。

中国の即席麺(油揚げ麺)にはこのような食品に適しない油で製造された食品がある。油の酸化が原因で昔の日本の即席麺を食べてよく下痢の症状が発生していた。(日本のメーカーは原因をつきとめ、油の変更や酸化防腐剤を添加。)これと同じように下痢が多発。レストランや屋台の油が真っ黒で古い。地元の人々の中には油を飲食店に持参して料理してもらう。

8.偽フランス・ワイン
中国の各都市。町、村でよく見かける偽ワイン。

シンセン酒類専売管理弁公室が取り締まった70%が偽洋酒。仕入れ価格は30元前後の酒。400元程度の値段で店が販売または飲食店・バー等での表示価格。

戦後の日本の闇市のように、中には工業用アルコールやメチルアルコールの偽酒による被害もある。

9.国営の北京遊園地-偽ディズニーランドこの醜態は、呆れて書く気がしない。 メンツを異常に重んじる中国人だが、自分で己のメンツに泥塗っていることが理解できているのだろうか?全く恥ずかしくないのかね?(中国メディアのアンケートで中国人の約60%がコピーキャラクターを問題視しているようだが・・・。)挙句の果てには、白馬に黒ペンキを塗ってシマウマにしたり・・・。

10.偽物ブランド

中国の主要大都市で香港、マカオ、広東、珠海、シンセン、北京、天シン、上海、大連などで大きな偽物市場がある。

中国本土では、例えば珠海では隣接するマカオからパスポート・コントロールを通過するとそこは巨大な偽ブランド市場(数百店舗-面積はドイツのベルリンのメッセ会場、東京のビックサイトぐらい)が公然と開かれている。公安(警察)がいる前でエルメス、LV、モンブラン、ダンヒール、カルティエ、ブルガリ、ヴェルサーチ、HUGO BOSS、オメガ、ローレックス、ポルシェ・デザイン、アディダス、ナイキなどの偽ブランド・ファッション、SONYなどの偽家電、偽ブランド化粧品、偽ブランド香水、偽ドイツや日本や文具などが販売されている。 

中でも偽オメガのスピードマスターNASAモデルは傑作だ。 外見は非常によく似ている。
重量感もある。大きな時、分、秒針は本物同様に動くが、小さい3つの12時間計、30分計と60秒計はストップウオッチ機能を毎回押さないと針が1秒ごとにしか進まない。

まさかこの偽物で中国は月面へ行くつもりじゃいだろうね?アポロ13号のように事故っても生還できるとは思えないが・・・。


11.ドイツ・日本の自動車の偽ブランド部品の流通。
粗悪な品質のため、多くのクレームが正規ディラーやメーカーにクレームとして寄せられる。殆どが、偽のドイツ・日本の自動車の偽ブランド部品の流通が原因。


12.偽人民元・偽パスポート・身分証明書・・・偽クレジットカード

偽人民元は大量流通している。中国、香港、マカオ等で両替する際に、注意する必要がある。


13.偽パスポート・身分証明書・・・偽クレジットカード、偽携帯電話など。

中国マフィヤ、蛇頭などの得意な裏ビジネス。
偽クレジットカード、偽携帯電話の使用料金が本来の名義の方に請求される。


14.究極の偽物・・・フランス外交官を虜にさせた「汝の愛した中国の女」は・・・。

北京に駐在していたフランス外交官ベルナール・ブーシコと京劇俳優(注:♂女優ではない。)の中国人との性的関係(ベルナール・ブーシコは相手が男であることに気づかないままに)にあった。
1964年にこの関係を中国共産党調査部に利用され、1969年にこの中国人との結婚を条件に、20年以上にわたる関係を結び、愛ゆえに中国のスパイとしての活動を受け入れた。
1985年フランス治安当局によってベルナール・ブーシコはスパイ容疑で逮捕される。

裁判中にベルナール・ブーシコは(本人は実際には、気づかなかったのだが・・・しかし、信じがたい話だ。身体の大事なところが京劇の仮面のようにすばやく変わるのだろうか?)、結婚していた相手の中国人が実は男(京劇の女形)である事が判明。 この事件は世間の注目を浴びた。

この事件は後にミュージカルのムッシュ・バタフライ(M・バタフライ)の題材になった。

大丈夫ですか?貴方の側のパートナー、恋人、愛人、秘書、社員は”本物”ですか?うん? ひきつって、笑えない方もいらっしゃる・・・。 残念ながら・・・もう、手遅れです。

大笑いされている方・・・ちゃんと”本物”のビジネスしてますか?

今昔以来中国では本物を見つけることのほうが難儀なようである。

                                       
            敬具

YUKI von MURATA



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<輸入土鍋>鉛・カドミウム漏れ 中国製、全国に2万個

5月25日3時9分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070525-00000019-mai-soci

札幌市で販売された中国製の土鍋から調理中に鉛やカドミウムが漏れ出し、鍋を輸入した新潟県の陶磁器業者が在庫として残っていた300個を自主回収していたことが24日分かった。

しかし、問題の鍋は04年から今年2月までに2万2000個輸入されており、全国に出回ったまま。鉛を摂取しすぎた場合、筋肉の衰弱、脳や腎機能の障害などの被害につながる恐れがあるが、明確な法律違反ではないため回収命令は出せないというのが札幌市や新潟県の見解。購入した同市の男性(47)は「知らずに鉛を口にしている人がいるわけで、放置は許されない」と憤る。

鍋を輸入していたのは新潟県弥彦村の「ホリシン」(堀内哲雄社長)。札幌の男性が今年1月13日、鍋を同市の量販店「ニトリ新道店」で購入、湯豆腐を作って食べた。

さらに同26日、鶏肉を1時間煮込んでふたを開けると鍋の縁の内側にべったりと灰色の付着物が張り付き、水面にも浮いていた。購入した量販店に検査を求めたところ、鉛やカドミウムを検出。鉛は食品衛生法に基づく告示基準の17マイクログラム(容器面積1平方センチあたり)を上回る43マイクログラムだったが、未使用の鍋による再検査では基準値を下回り、量販店は問題はないと回答した。

このため男性は2月、道立消費生活センターに調査を依頼。
同センターが同じ中国製土鍋を取り寄せて1日約4時間、2日間にわたって水を沸騰させた結果、縁のうわぐすりを塗った部分から灰色の付着物が流出。蛍光X線検査で付着物表面の約40%が鉛と確認された。

しかし2日間にわたる煮沸は法定検査になく、これに基づく回収命令は出せない。同センターはホリシンが所在する新潟県に通報。同県では、所管する三条保健所が酢酸の4%水溶液を同タイプの鍋に満たして24時間置き、溶け出た鉛の量を調べる法定検査を実施した。

しかし、結果は食品衛生法で定められた水溶液1ミリリットル当たり2.5マイクログラムを下回る同1.3マイクログラムだったため、同県は「この種類の鍋は問題ない」との結論に達したという。

ただ、ホリシンにも苦情が3件寄せられていたことから在庫を自主回収。
同課はホリシンに原因の究明を求めている。ホリシンの片岡一義相談役は毎日新聞の取材に対し、未回収の鍋の販売先について「分からない」と答え、「基準を満たしており、販売された分の回収は考えていない」と語った。【岸本悠】▽NPO法人日本消費者連盟の富山洋子代表運営委員の話うわぐすりを塗った後に陶器をしっかり焼いていない可能性もあり、(中国で)どのように製造されたのか確かめる必要がある。

過去には中国製電気ストーブの塗料が熱