性考察
1999年10月に当ホームページを立ち上げましたので、管理運営(当初はセックスマニュアル、という題名でした。)はこの10月で5年に及びます。
運営し始めて直ぐに中傷メールといいいますか、冷やかしメールが有りました。当初はトップページにホームページ立ち上げの言葉を書いて有りました。
【私の経験してきた性の知識、異性とのコミュニケーションの方法を若い方の参考にして頂ければ幸いです。】
という文章がその男に引っかかったのでしょうか、最初は「どのような事を書くのでしょうか?」というふうな問い合わせでしたが私のリターンメールに「へえ〜オマエの何が参考になるというんだい?」 と最初のメールとは打って変わったリターンメールにあきれ果て、その後もこの男から中傷メールが続きましたが、私からのリターンメールは止めました。
彼はおそらくその後も私のホームページを時々は訪れてくれているとは思うのですが、、このホームページが五年以上も続いて250万の来訪者が来て頂いている事に今頃どのような感想を持っているのでしょう・・・(笑)
多くの読者の皆様に訪れていただき、今では累計300万カウントに迫りつつ有りますが、おかげさまで恋愛マニュアルの運営が私のライフワークに成るほど重みのある事になって来たと感じております。
私のつたないアドバイス、意見を参考にして頂く方々がいてくださる事、役立ててくださっている事、心より嬉しく思い感謝しております。
m( _ _ )m
医療の専門大学で学んでいるわけでもなく、専門知識や科学的なデータで検証しているわけでも無い私が、性に関して色々な面での意見やアドバイスをホームページ上とはいえ発表している事に忸怩たる思いも有るのですが、、、、。
異性間のコミュニケーションやセックスにおいては、科学的見地よりも、むしろ経験的見地や経験的法則の検証のほうが勝るのではないかと私は思っています。。。
唯我独尊ではありますが、私が付き合いだした頃の彼女達にいつも説明する言葉が有ります。
『医者や弁護士や金持ちはステータスや金で女をモノにする。俺にはそのどれも持ち合わせない。無い、ナイ、ずくしの俺がナゼ医者や弁護士がまず出来ないほどに女を心底惚れさせる事が出来るのか?俺には何も無いからこそ、【女を惚れさせるには、何が必要で大事なのか、何が意味が無い上に駄目な事なのか?その事を経験で分析し取り入れるべき事を理解し試行錯誤を、俺は繰り返してきたからなあ。】 』
(医師や弁護士の皆様、お金持ちの皆様、偉ぶって、生意気で、申し訳有りません。 m( _ _ )m m( _ _ )m m( _ _ )m)
この解説には殆どの彼女が納得します。
女性を獲得するには三つのモノが最も効果的です。
この三つ共、他を断然圧倒するほど価値のある重要な要素です。
これらは、いずれも普通の倍以上(高ければ高いほど良いのですが、)レベルが高くなければ成りません。
その三つのモノとは、
愛.
セックス.
金銭.
です。
これらが普通の倍以上のレベルの高さ、それらを一つでも要しているなら、女性を少しだけは惚れさせる事が出来ます。
二つ要しているのなら、心底!惚れさせる事が出来ます。
三つ要している男なら、、、女性は幸せすぎて気が狂うでしょう。。(笑)
しかし、二つは有れども三つ要する男はまず見あたりません。
何故なら、それぞれが相反するとまでは言いませんが、三つともかなりの異質で有り、反比例する面が有るからです。
例えば、金銭を多く有すれば、何も苦労せずともかなりの女性が寄ってきます、労せず手に入れられるのに、自分の快感だけのセックスでは無く女性を中心にした体力も時間も長引くセックスをする必要が無いでしょうから、自分快感のセックスで終わってしまう。
愛をたっぷりと注ぐには時間と体力が必要ですが、その二つともが金銭を稼ぐために最も必要な要素ですから、愛やセックスに回すほど体力と時間の余裕は無くなります、故に愛もセックスも減少しがちになる。
という事で、私はいつもビンボーだ、との言い訳が成り立ちます。。。(;^_^)ハア・・
二つの取り合わせはどれでも良いのですが、とにかく二つ以上無い事には女性を心底惚れさせる事は無理だと思います。
女性を心底惚れさせるには、ゲップが出るほどの、愛とセックスか、セックスと金か、金と愛か、の取り合わせが絶対に!必要なのです。
(もちろん平均的意味で、です、特殊な趣味の方や、一般的でない、0.何%の少数の嗜好趣味の方は例外でしょうが。。)
最も女性が欲しがる三つのうち、私でも努力次第で持ち得る事が出来るのは、セックスと愛しか有りません。
なので、この二つを私は徹底して分析試行錯誤の実践をし続けました。
もちろん愛もセックスもレベルを上げるほどに体力もレベルアップが必要です。当然ながら若い頃から虚弱体質の私は体力作りに必死に成らざるを得ませんでした。その為にまず私がした事は、一切の好き嫌い無し!の食事!と、スポーツ!でした。
元々スポーツ&アウトドア大好き人間でしたから、スポーツは難なくこなしています。
こうして、セックスと愛をゲップが出るほどに、女性に降り注ぐ事で常に複数の女性を確保できるようにしました。当然恋愛回数は飛躍的に増えました。恋愛マニュアルでの私の意見アドバイスは、そうした私の経験法則から生まれています。
有り難い事ですが、ホームページを運営して1〜2年経つ頃から心理学や婦人科の医師の方やら、医学を志す学生、研修生の方も訪れて頂くようになりましたが、その面でも私のような素人の意見を目に留めていただいている事、面はゆいくもありますし、とても嬉しく光栄に思います。
これからも私なりの、異性間のセックスとコミュニケーションについての意見を発表させて頂きたいと思います。
これまでは、アドバイスのおりに私の意見としてあちこちに散らばりながら書いておりましたが、一通りのアドバイスが行き渡って来ましたので、ホームページに掲載した文章も含め、私の意見、経験の法則を、論文というカタチに、まとめて、各章で書き残しておこうと思います。
素人の私なりの経験法則、なんらかのカタチで皆様の参考になれば幸いです。
2004年10月1日 funwaka
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04.12.15
funwaka提言
| こんにちはOOさん funwakaです。 > 麗蘭さんとのチャット、funwakaさんは自分が好きだから誰の事も嫌いにならない、 > 心理学の本を読むと必ずと言って良いほど”自分を好きになれない人は人の事も好き > になれない”と出てきますが、いつもそれが判る > ような判らないような、でした。だから”自分を好きになれば人を好きになれる”っ> て? > 奥の深い言葉ですよね”自分を好きになれば人を好きになれる”って。 この『自分が好き』という言葉についての私の思いを語ろうと再度メールを書いています。 心理学やカウンセラーでは確かにこの言葉が多く使われています。 OOさんはこの言葉の意味、真意を正確に理解されているようですから良いのですが。。 この『自分を好きになる』という言葉、これを誤解して自分に都合良く捉えてしまい、向上心を貶めている人々が多いのが私は気になっているのです。 その事も踏まえて、私が麗蘭とのチャットで言いたかったのは、 『君も私も誰もが本来動物という生き物なんだから皆同じ欠点を持っている。』 だから、麗蘭の欠点が見えた時点では、私は麗蘭を嫌いにはなりません。欠点が有るとしても、それを直すためにユートピアに招待するのですから。 私が麗蘭を嫌いになるとすれば、欠点を直す為に教え指導している、にもかかわらず、『欠点を直そうとしなかった場合』だけです。 つまり、欠点が見つかり、解ってしまっても、それが嫌いになる理由では無く、欠点を直そうとしない人を嫌いになる。という事です。 『自分を好きになりなさい』という心理学の教えには、自分勝手な人が自分勝手なままで、欠点を直そうともせずに、そのままの自分を好きになる。まず自分を好きになると言う事からスタートさせる。という思惑が有るようです。 私は、この欠点丸抱えのままでも良い、と取られがちな、『自分を好きになりなさい』という言葉が好きになれないのです。 私は、『私を好き』、だとはあまり感じていません。なぜなら私は動物だからです。 欠点だらけの動物だから、周囲としょっちゅう軋轢を起こし、いつも問題の渦の中で悶えながら生きています。 ですが、私は自分がどれほど沢山、どういう欠点を持っているかを、きちんと把握しています。 30代の頃にそれを認識しました。 ですから、その解った自分の欠点で周囲の人を困らせる事を少なくせねば、と、『戒めを持って生きて』います。 それでも迷惑をまき散らしながら生きています、そういう罪深い生き物です、私は。 その人に与える迷惑、罪、を減らそうとして、迷惑をかけながらも、生き続けて来ました。そのおかげなのか、どうか、若い頃よりも、15才の時よりも、20才の時が、25才の時よりも、30才の時が、、30才までは必至で突っ走ってばかりでしたが、、40才の時よりも50代の今が。 それぞれの昔より今に近いほど、人への迷惑やイヤな思いを少なくする事が出来ているように思います。 そうすると、必然的に、でしょうか、若い時よりも今のほうが幸せ多く生きられるようになって来ました。 そしてそれなりに本を読み知識の吸収に努めたり多くの色々な経験で学び徐々に自分の枠を広げて来ました。 私はそうした、 『自分の欠点を正直に、見つめ、認め、それを無くす努力をした結果、としての、今の自分の幸せが有る』 という事を理解しています。 ですから、『自分を好きになりなさい』という短絡的な、カウンセラーの言葉に大きく違和感が有ります。 私が好きな、私が作ったアドバイスの言葉は、 『自分には、どういう種類の、どれほどの欠点が有るか、持っているか、を、全て把握した上で、それを押さえる努力をし続ける事』 という言葉です。 まずは、 『自分の、いたらなさ、を、認める、把握する、という事から、人生の再スタートを始めましょう』 と、いう事です。 人生での問題の多くの要因は自分自身に有ります。 自分の性格や欠点が問題なのに、「自分を好き」な人はそれを理解しようとはしません。 自分が要因を作っているのに他人にその責を求めます。このような者に幸が続く訳が有りません。 自分を嫌いになる必要は有りません。しかし、自分はどうあるべきか、どうすべきかという、謙虚さを持つ事で多くの幸は集まって来ます。 これが、私の『自分を好きなる』という方法についての考え方です。 通常のカウンセラーとは反対に近い方法、アドバイスを私は採っていると思います。 人には色々な思考と哲学が有ります。どのような方法を採ろうとも良いのですが、結果において、今よりも将来幸せになる方法を採って生きねば意味が有りません。 私の方法が良いのか、良くないのか、正直他の人に於いての結論は未だ出ていません。 ですが、私はこのような方法を採るほうが、人はその後に幸せが多くなる、と、私自身の経験で確信出来ました。 OOさんのせっかくの、思い、に、水を差すようで、ごめんなさい。m( _ _ )m こういう生き方、思考も有るのだ、との、一つの意見として留め置いてください。(^g^) |
更新
6.8.11
funwaka提言!
インポテンツ改良法!
精子の少ない男よ!インポテンツ男よ!今からでも遅くはない!とにかく男の本能を磨け!! 【 女は、身体と経済の安定と安全を与えてくれる男に愛をつくし注ぎ 】 【 男は性欲と生活諸々雑多解消のために我が力の全てを出し獲得した糧(獲物、食料、現在では金銭)の殆どを女に与える】 funwaka語録 人間においては昔から現在そして未来永劫と、このスタイルで生きることに変わりは無い。 なぜなら種の保存の生命に絶対の存続遺伝子である子、を産むことは男に出来はしないからだ。 子を産み育てる。 これほどにやっかいな手間と暇と体力と時間の全てを注がねばならない期間は現代では最低17〜8年は続く。それをメス一人でこなすことは男以上の体力と気力が無ければ無理である。 こうした大昔から連綿と続く人間の(男本来の)行動本能原理を理解すれば、おのずとインポテンツの真理に行き着く。 私の想像ではおそらく、(いやオリンピックの現実を見るに明らかだろう)昔から!我ら東洋系農耕民族の精力はヨーロッパやアフリカの狩猟民族の精力とは明らかな!差が有ると思える。 その差の要因、原因は何か!? 狩猟民族は食料(獲物)を獲得するのに絶対的に必要な事が有り、農耕民族はそれとは全く相反した面が有るからだ。 狩猟民族に必要なのは体力と気力と冒険心だ。そして死をも恐れぬ闘争心、それが必要な気概、根性が必要となる。それらを毎日の生活でこなす事、それがまたさらなる、『 男の体力と気力、冒険心と死をも恐れぬ気概根性を鍛える 』 事となる。 大昔の狩猟民族の男どもは、生活の全てがいつまでも衰えぬ精力高揚の場であったわけだ。 故に現代のヨーロッパやアメリカ等の都会のサラリーマンには精子減少やインポが増えたと見るべきだろう。しかし、それも元々少な目な精力の農耕民族とは最初の力が違うのだから、我々農耕民族の現代は悲惨である。 農耕民族に必要なのは、種まきも収穫も同時期に一斉にしなければならないし、農耕に必要な灌漑等も共同して作らねば成らず、それが協調、共和を必要とされ、話し合いが重要であり、突出した者やモノを控えさせ、収穫した糧まで、公平に分配する忍が求められる。 農耕民族の生活、これらは全て!狩猟民族とは正反対の、【 攻撃的気概であるオスの本能を基本的に抑えさせる生活スタイル 】である。 元々少ない精力の(これは男女共に!である)我ら日本の農耕民族にさらに追い打ちをかけたのが、男の精力をことごとく貶める戦後の『 男女同一視政策であり、男女同権施策 』だ! 我ら日本の周囲は、元寇の昔から、変わりない、詐欺と強盗を生業とする、中国、朝鮮に囲まれているのだ。 ひょっこりひょうたん島に住めるものなら、これら強盗国家(過去を洗い直せばスラブ、ゲルマン、アングロサクソン等白人国家はもっと酷いのだが!)のいない、楽園にたどり着きたいものだが、残念な事に、これからも未来永劫、朝鮮中国の強盗国家に国益をかすめ取られながらしか我ら日本は生きて行けない位置にあると言うのに、左翼ボケした片山某等に国防予算はズタズタに切り取られてしまった。 精力減少が何故に国防予算の縮小が関係有るのか!?と思われるだろう。 それが大いに!有るのだよ!諸君!! 最初に述べた、【 男は性欲と生活諸々雑多解消のために我が力の全てを出し獲得した糧(獲物、食料、現在では金銭)を女に与える 】という解説、この解説の真の意味を理解して頂きたい! 安全と安定を与えるためには、女を命を懸けて守る!気概や施策が必要なのだ! 今の日本でこのような教育施策が有るのだろうか!? 若い男に問えば明らかである。 「君は他国から敵が攻めてきたときどうするのか?」と言う問いに、日本の多くの若い男は、「逃げます」と答えるのである。 戦争とは悲惨な行為である。敵国の攻撃に備えず、農耕と人だけで平和に暮らしていたチベットや内モンゴル自治区、を見るが良い。 中国キョーサントー軍に怒濤のごとく攻め込まれて一年後! チベット人の妊娠可能な年寄りから思春期の娘までにキョーサントー軍に犯された女の出産ラッシュが続いたのだ!それは今でもカタチを変えて行われる。女は中国人と結婚しない限り幸はない!なぜならキョーサントーの施策に組みしないチベット男性に、まともな職が与えられないからだ。 恋人や妻が敵兵に輪姦され続けるのを平気で見捨てられる男の下半身が元気なはずがないではないか!! 闘争心はスポーツで鍛えられる。種類は何でも良いから息子をスポーツづけにせよ! 女に安心と安全を与える気概があってこそ!本来の男は立つ!のであり、そんな男に、女は身も心も尽くせる!のである! 男が糧としての食料を獲得する行為、それが昔は生活全般で鍛えられ磨かれた。 それが、『 男の体力と気力、冒険心と死をも恐れぬ気概根性 』 で有り、『 闘争心! 』である。 その主となるのは、『 オスが安定的な性欲解消のために費やす! 精力!』である。
精欲解消!と生活の諸々雑多からの解放!の為に、男は獲得した糧、(仕事で得られる金銭)の全てを投ずるという犠牲を払うのである。 男は性欲解消の為に、我が必要分以上の食料を(獲物)獲得する原動力であり、それが、狩猟本能であり、狩猟本能を磨くことが精力の高揚をもたらすという相乗反復作用が起こるのだ。 6000万総インポテンツ化した日本男児! 戦後の左翼教育に堕され、小学生の頃から競争原理は悪だと洗脳され、オスの本能は著しく貶められた! そのような過保護教育過保護施策で生まれ育った現代の幼稚な日本男児の精力を目覚めさせる方法は、オスの本能を目覚めさせるしか無い! ヨメハンの尻に敷かれたインポテンツ男諸君!せめて君の息子だけはインポ教育に堕させるな! 小さな頃から、森に連れて行け!海に連れて行け! それが男の本能を目覚めさせる方法である! 森ではトカゲや蛇を捕まえさせる事での狩猟本能を覚醒させろ!そして獲物を獲得したときの喜びを教え、成果に誇りを与えよ! カブトムシやカミキリムシを捕らえる方法を伝授せよ! 食す事の出来る山草を教え、採取させろ! タケノコを掘らせろ! 海では釣りを教えよ! 魚との知恵比べ、獲物を獲得するために知恵を絞る創意工夫を教えよ! 男の狩猟本能を目覚めさせろ! 魚がいないときには(潮具合で釣れる釣れないも有るので)貝や海草を採る事を教えよ! 獲得した自然の恵みを持ち帰れ!そのために最も良い方法を工夫させろ! 獲得した獲物を食させろ!そのために常日頃から食べ物の好き嫌いなど絶対にさせるな!! 持ち帰った獲物、魚に貝に海草に山草、それらを『 娘に調理させろ! 』 それが、女の本能を目覚めさせる所作だし、好きな男に女の魅力を最大限アピール出来る原型を作るのだ! 息子には次回の獲物獲得の為の、器具の調達、道具の作成、工夫をさせろ! 娘には、さらなる調理方法を創意工夫させる躾をせよ! それが、我が娘達!息子達の、【 人生の幸に繋がる原点を育て育成する! 】のだと私は解っている。 |
お久しぶりです。OOOOです。 近況報告をと思いましてメールさせていただきました。OOOOOOOOOOOOOOO彼と交際中でそろそろ結婚しようかという事になっています。v(^^)v 何度がfunwakaさんにメールをして相談したいことが浮上してきましたが、サイトのなかで答えが見つかったり、時間が解決したりとで途中までメールを書いては送らずに・・・という状況でした。 膣洗浄はとても貴重な情報でした\(^O^)/ 前々の彼氏と別れてから膣の中のにおいが気になるようになり性病かと思い病院に行ったものの異常なしといわれましたが、あまりにも気になりこのまま誰ともエッチできないのかも(x_x)と悩んだこともありました。それが、膣洗浄を実行し1ヶ月しないで解決しました。そしてもう別れた前彼の話ですが「今までの彼女と違って膣の中が甘いいいにおいがする。体臭?がないどころか良いにおいがするなんて恵まれた体質だね」と褒められたほどです。 今の彼は鼻が悪く匂いがしてもしなくても分からないんですが・・・ その彼が鼻が悪くて浮上した問題があり、一度funwakaさんにメールをしようと思ったことがあります。 彼はエッチの前にシャワーを浴びない習慣だったので足やあそこが匂うことがありました。。。 そのためフェラなんて無理〜(x_x)と思い毎回ではありませんが、してほしい気配を感じながら気が付かないふりをしたりすることもありました。 そういう時は、どうしたら良いんでしょうか?はっきり言ったら傷つくかと思い言えませんでした。 お風呂はいる?と自然に話を持っていこうとすると「疲れすぎてるから明日の朝はいる」と言われてダメでした。夏になり帰ってきてからシャワーを浴びるようになり解決しましたが、それは汗をかいたせいなのか気がついてくれたのかは分からないので、冬になったら復活するかもしれません。今度匂った時は言ってしまったほうがいいのでしょうか? 最近、マンネリのことがきになります。 彼がOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO。その時感じたのは毎日エッチするのは無理なのでは?ということでした。 女性はパブロフの犬とおなじようなことも書かれていましたが、同じような刺激だと成熟するどころかマンネリしてしまい、いつかはレスになってしまうのではと思うのです。 世の中には刺激を求めてSMまで行く人もいれば、そこまでしなくても毎日エッチを楽しめるカップルもいますよね。その差は何なんでしょうか? 近況報告のつもりが、書いているうちに相談になってしまいました(^^ゞ 最近は朝晩冷えるようになりましたのでお体に気をつけてくださいね。私は彼に最近太ったねと言われプールに通いダイエットしたところ風邪をひいてしまいました(x_x) |
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こんにちはfunwakaです。 > お久しぶりです。OOOOです。 お久しぶりですOOさん。(^。^ ) > 交際中でそろそろ結婚しようかという事になっています。v(^^)v おお〜(*^^)//・:*:゜'★,:*:♪゜☆パチパチ ( ^_^)/▼カン☆パイ▼\(^_^ )♪ おめでとうございます。 > その彼が鼻が悪くて浮上した問題があり、一度funwakaさんにメールをしようと思ったことがあります。 > 彼はエッチの前にシャワーを浴びない習慣だったので足やあそこが匂うことがありました。。。 >そのためフェラなんて無理〜(x_x) 今度匂った時は言ってしまったほうがいいのでしょうか? セックス前の性器の事前洗浄についてですが、この事は大変重要で、大いに問題有り!なので、読者の皆様も含め、きちんと詳しく解説し、お伝えしておきたいと思います。 子宮癌因子として最近解ってきた事が二つ有ります。 一つは、【 ヒトパピローマウイルス(Human papillomavirus:HPV)】で。 もう一つは、【 性器の恥垢(正式名称ではなく当て字)という、ペニスの包茎やクリトリスの包茎、小陰唇の襞間に溜まる垢 】です。 最初のヒトパピローマウイルス(Human papillomavirus:HPVについてですが、子宮頸がんの原因がヒトパピローマウイルスであることはほぼ確実だろうと言われています。 (子宮頸がんのみ、であり、子宮体癌はヒトパピローマウイルスとの因果関係は認められていません) ヒトパピローマウイルスはごくありふれたウイルスで性交渉によって男性から女性へ、あるいは女性から男性へと感染していきます。 女性のほとんどが一度は感染する機会の多い感染症だと言われています。 当然、多くの男性と性交渉の多い女性ほど罹患率は高くなります。風俗の女性の罹患率が極端に高いという調査(検査)結果が有ります。 ヒトパピローマウイルスには約100種類のタイプがあり、このうち子宮頸ガンと関連性が高いのは13種類とされています。 一般には感染しても多くの場合2〜3年の経過で自然に治癒しウイルスは消失します。しかし、一部の女性(10人に1人位)ではウイルスが消失せずに感染が長期化することがあります。持続感染といいます。 ウイルスの持続感染が続くと、子宮頸部の上皮に異常増殖(異形成)が起こります。それでも多くの場合はウイルスは徐々に排除され異形成は治ってきます。しかし一部の人で異常増殖(異形成)が続き軽度異形性から高度異形性へと進みここから子宮頸がんになる危険性があります。 ヒトパピローマウイルスに感染してからがんになるまで平均10年以上の長い年月がかかります。この間にヒトパピローマウイルス感染を調べるか、子宮がん検診を受けることによって、子宮頸がんは未然に発見し、予防することが可能となります。 ならば、ヒトパピローマウイルス:HPVに罹患しているかどうかを調べ、罹患している場合は癌になる前にHPVを退治すれば良いと考えるのが私達素人ですが、、HPV感染はほとんどが免疫で自然消失するため現在の医学界では行われていません。 ウイルスによって子宮頸部に異形成を生じ、それが治療を要する程度まで進行した場合に病変の程度に応じた治療しか行われていません。 つまり、病後対策治療が主体です。なんとも馬鹿馬鹿しい限りだと私は思いますが、こういうところにも、現代の医学界の問題が思われます。 先進国の中で唯一日本だけが何故か!?子宮癌発生を抑えると見られるピルを医師が薦めず、ピル使用が癌因子となると世界の反対を唱える理由と同じではないかとfunwakaは推測するのですが、、。 それはともかく、このHPVですが、これが二番目の問題の性器の垢に繋がります。 ペニスの包茎やクリトリスの包茎、小陰唇の襞間に溜まる垢恥にヒトパピローマウイルスが繁殖すると思われているからです。 ですから、割礼(ユダヤ教やイスラムの一部に有る、子供の頃に男子の包茎を切開削除、女子のクリトリスも切開削除する儀式)を行った夫を持つ妻の子宮癌発生率は極々少ないという歴然とした調査結果も出ています。 包茎(ペニス、クリトリス含め)そのものは、何も問題は有りません。単純にセックス前に性器洗浄をしっかりと行えば良いのですから。 問題は、セックス前に性器洗浄をせずにセックスする事で!ペニスの恥垢や、クリトリスや小陰唇の襞の恥垢をペニスが子宮近くまでピストンの度に運んでしまう事に有ります。 彼の性器洗浄の必要性は、臭いだけの問題ではない!という事解っていただけたでしょうか。 女性側も、セックス前の性器洗浄の時には、クリトリスの包皮まできちんと剥いて洗うことが大事です。 粘膜質の部位ですからソープを付けた指で剥き身になったクリトリスを軽くなぞった後に直ぐにシャワーで洗い流せば良いのです。(タオルでゴシゴシという恐ろしいことはしないように) 私が知っている女性で、居酒屋での合コンでも知り合ったばかりの男と直ぐ意気投合し、店のトイレでイタス女性がいました。名実共に『公衆便所』の女性でしたが、この女性は30代に入り直ぐに子宮癌で亡くなりました。 仕事が終わった後や休日であろうと、互いが一日中遊んだ後の夜の合コンですから、24時間前にしかオチンチンも膣も洗ってないわけです。 互いに繁殖したヒトパピローマウイルスを共同で子宮まで届け合っていたのだと思うと、、、恐ろしい事です。 子宮頸癌を防ぐことは簡単です。 【 セックス前の性器洗浄を必ず行う 】 事でよいのですし、イカニ!性器洗浄が大事か!という事がお解りだと思います。 彼には、きちんと、しっかりと!その事を話し、「面倒がらずに、私を子宮頸癌にさせないためにしっかりと洗ってから抱いて頂戴。」と伝えましょう。 貴女だけではなく、男にも絶対に必要な知識なのですから、しっかりと説明し、話し合いましょうね。(^。^ ) > いつかはレスになってしまうのではと思うのです。 現時点でそのような状況では結婚した時には、、その可能性は大でしょうねえ。。。 > 世の中には刺激を求めてSMまで行く人もいれば、そこまでしなくても毎日エッチを楽しめるカップルもいますよね。 > その差は何なんでしょうか? セックスの基本は男です。ですからこの問題には男の気力体力の強弱。そして想像力の有る無しが大きく左右します。 そしてもう一つが『 女の性の幼稚性や男感覚 』この二つです。 まず男に関して、ですが、おそらく彼は冒険心や想像力は少ない方だと思えます。 ただ、こうした男性は亭主としては理想的です。浮気の確率も勤め先を次々に変わる事も少ないのですから。 人間は記憶の天才ですから、誰しもがいつもの場所でいつものパターンでセックスをし続けると、ものの1年でマンネリに陥ります。それが普通の事です。 ですから、マンネリに陥らない唯一の方法は【 セックスに新しい刺激を持ち込む 】しかないのです。 そして、それとても、そのカタチをし続ける限りいつかは必ずマンネリに陥ります。ですから、30〜40年の長い結婚生活において、いつまでもマンネリに陥らない為には、2〜3年単位での次のレベルへの新しい刺激のアレコレを女性に与えるしかないのです。女性がマンネリに陥らずに淫靡で妖艶で息も絶え絶えに感じさえすれば男はいつだって起立するのですから。(^。^;) 私の新婚時代の頃、先輩は結婚生活7年子供も小学校前でした。「OO君いつまでもよ〜やるなあ〜!もう結婚して一年過ぎたやろう、俺なんて半年でもう週に一回程度やったで、ヨメハンでなかったらギンギンなんやろけどなあ。。」 その先輩がそれから四〜五年経った頃、飲み会でこう言いました。「最近俺も元気になってな!臍までつくくらいにギンギンやで〜!」と自慢していました。 それから半年後彼の奥さんは若い男と手に手を取って蒸発してしまいました。先輩の元に先輩によく似た小学生の女の子を残したまま。。 後に奥さんは友達にこう言ったそうです。「あの人にそっくりな娘なんよ、それがイヤで。。」 新婚時代には仲良かった夫婦なのに何故にそこまで亭主を毛嫌いするようになったのでしょう?そして、先輩の下半身は何故に半年前にはギンギンになったのでしょう? 女性の身体は一旦オーガズムを開発されれば、例え強姦されてもイッテしまう。これが答えです。 新婚時代から、『 我が欲望処理の為のセックス 』しかしてもらえなかった奥さん。保険の外交のアルバイトをし始め知り合った若い男に強く求められ抱かれてしまいました。若い男だけに気力体力も十分に有りますし、そのうえに性に解放された男だったのでしょう。奥さんはとことん性感を開発されオーガズムまで仕込まれたはずです。 それまでは、『 セックスとは亭主の欲望処理に付き合うためのモノ、子供を作るためのモノ』だとばかり思っていたのに、、それまでは心の中ではイヤイヤ応じていた亭主とのセックスだったのに、若い男に一旦開発された身体は、亭主のショウモナイ!欲望処理の為のセックスでも身体は反応しのけぞり悶えまくります。 例え古女房でも、ある時からいきなり、のけぞり!感じまくり!イキまくるのです。初めて見る女房の妖艶な痴態とすさまじい絶叫!それでギンギンにならない亭主はいません。インポでない限り。(笑) こうした事情が、奥さんとのセックスでは長らくふにゃけたままだった先輩の下半身が新婚時代並に起立し!オタッテられるようになったのです。 私にはその様子と真実が、奥さんの家出で手に取るようにわかりました。 女の身体は習熟と新しい刺激でしか開発されません。が、一旦開発されれば、それこそ!強姦されてでも簡単にイッテしまいます。 もちろん心は強姦する男を憎悪し、生理的嫌悪とおぞましさで身震いしています、が、身体は別です。女の身体も(性感を完熟させられた女性だけ)男の身体も性器は擦られ続ければオーガズムまで感じるようになっているのです。 話がそれましたが、この挿話で男女の性の奥深さが解って頂けたでしょうか。 次に、『 女の性の幼稚性や男感覚 』について、ですが、性が幼稚で、積極的に夫の求めに応じない態度だったり、マグロだったりすると、直ぐに男の下半身は萎えてしまうものです。 あくまで、男の下半身は、【 昼は淑女で、夜は娼婦の如く!】の女にいきり立つ!のです。 それと同じく!ナマイキな女、主導権を握ろうとする、お、と、こ、オンナ、これも著しく男の股間の勢いを貶めます。 男の性の基本はSなのです。反対にオンナの性の基本はMです。 責める側において勢いを保ったり増したりする男に、それを上回る言葉態度を平気でする、嬶天下のバカタレ!オンナ! こんな家庭の夫のペニスが出動するのは、、、、月に一回有れば良い方でしょう。。。 以上、それぞれに詳しい解説を行いましたが参考になったでしょうか? 私の解説を元にして、様々に角度を変え想像力を膨らませ、お二人でこれからの結婚生活への応用を検討してみてください。(^。^ ) そうそう、真性のSMは元々そういう体質と性質だからムチや痛みや責め、が、刺激となり快感となるようです。 私にはSのケが少しもありませんから、S責めを行うのは、あくまで、『 女がMなのでSとしての折檻をすれば感じてイキまくるから』するのであり、真性Sでない私自身は責めで興奮度が高まるという事は有りませんねえ。 その娘に応じて、SMであったり、露出であったり、脳刺激であったり、と、その娘の好む、その娘が興奮する刺激を与えれば身体中を痙攣させまくってイキまくるので私も興奮出来る。最近はつくづくその事を痛感しております。 ちなみに私の知っている60人以上の女性の中で完全失神は3人ですが、真性Mはたった一人です。真性のMって以外とすくないのですよ。。。 女性をマンネリから脱出させるために、あるいは、より深い刺激快感を与えるために「刺激を求めて」のために途中経過として、脳刺激を受ける露出系の命令や痴漢や拘束などの疑似体験は全ての女性に有効ですねえ。(^。^ )
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