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特定非営利活動(NPO)法人

眼炎症スタディーグループ

2007年定期総会

2007年3月17日(土) 大分県別府市 亀の井ホテル

出席者 会員17名、その他5名


議長 宮崎寛一郎氏

議題

第1号議案

2006年度事業報告の件

第2号議案

2006年度収支計算書の件

第3号議案

2006年度収支計算書に対する監査報告の件

第4号議案

2008年度事業計画案の件

第5号議案

2006年度収支予算書の件

第6号議案

(1)役員の任期満了に伴う選任の件

(2)理事若山道子氏辞任の件、新理事桑木耕介氏新任の件

第7号議案

その他
出席者の自己紹介
講演


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会場 参加者

講演


ノバルティスファーマ(株) 移植・免疫・感染症事業部
メディカルマーケティンググループ 神頭利光氏

題目「ベーチェット病におけるネオーラルの有用性」


聖隷横浜病院 眼科主任医長 西田朋美医師

題目「NPO法人眼炎症スタディーグループ 発足から今まで」


大分合同新聞の紹介記事


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2007年(平成18年)3月16日付 大分合同新聞朝刊の記事より
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総会を終えて


総会参加者からの感想

初めての総会でしたが、皆さんのご協力もあり、無事に終えることができました。国際ソロプチミスト大分ーみどりから6人も来てくれたことも何よりの喜びでした。その後、参加したメンバーから「朋美先生の講話に感動した。大変勉強になった」「県立盲学校のベーチェット病の生徒さんも来てくれて、認識を新たにした」「皆さんのいろいろなお話がありがたかった。元気までいただいた会になった」などと、一人一人が出席できた意味をかみしめておりました。(宮崎寛一郎)


総会に出席して、つくづく感じました。このNPOは理事様達の人柄に支えられて会員が増えているのだと。いつも議長を務めてくださっている理事の若山さんが欠席された事は残念でしたが、宮崎理事の見事な議長ぶりに感服いたしました。立ち上げからお力を貸してくださった北大の大野教授がご覧になったら、着実に成長している現在のNPOを喜んで下さったことでしょう。私は憧れの由布院にも寄ることが出来て、お陰様で楽しい旅行でした。別府の総会は、また企画して欲しいと思いました。(池田明美)


いつも手紙やメールでやりとりしている皆さんと初めてお会いすることができて、大変感激いたしました。今後はひとりでも多くの会員にお会いできる機会を提供していただき、皆さんのアイディアや力を結集して、ますます法人活動が活性化されることを心から願ってます。長い時間をかけて準備に奔走された宮崎理事や法人事務局の皆様、本当にお疲れさまでした。(花岡朗子)


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懇親会にて 宮崎理事挨拶