3/30 知人からいきなりシャープのXV-P1という10年前の液晶プロジェクターをもらいました。スクリーンは別に購入してね!ということでしたが、80型のシャープのスクリーンを同時に貸してくれていたのですが100型持ってるからこれもあげる!ってもらっちゃいました。音に関しては迫力満点の6.1chになってますので画面が寂しかったところこれはうれしい!
さっそくプロジェクターをリアの上に簡単に吊ってみてスクリーンをそれに合わせて全面に配置するのですが、どうやって天井から吊るせばいいのか?悩んだときはwebでの情報収集!ありました!みんさん突っ張り棒で設置されているんですね!これは安いし、位置変更も楽々!
突っ張り棒ならホームセンターで安いもんです。これにU字金具を取り付けてスクリーンを引っかけるだけ。収納時(左)もじゃまにならないからいいですよね。これで80型いっぱいの映像は2.5Mの位置からではかなりつらいです。60型くらいにして見ればいいのでしょうが、それにはプロジェクターをテーブルの上に置かなくてはいけないし、できれば設置状態のままにしておいてスイッチ一つで見れるのが一番なんですが....只今、きちんとした設置方法を考案中。現代のプロジェクターは2000ANSIという明るいところでも見れるらしいですが、高いですものね。もうしばらくはこれで楽しみたいと思います。
3/13 久しぶりに当サイトの表題通りのMacなもの、<G4dual1.25G-OS9>を購入いたしました。今までの500Macがあるから、OS9環境はいらないから2Gくらいになったら考えようと思ってましたが、500を購入したいという方がいらっしゃいましたので今回の新機種への移行となりました。予約してから2月中には届くはずが、なぜか発売が密かに延期になっていた新型G4、3月に入ってから出荷が決まったようです。たぶんに静音の問題でファン等になんらかの補助部品が取り付けられたためだと推測しています。確かに通常使用時は静かで、500よりちょっとうるさい(キ〜ン)くらいでしょうか....だが、しかし、再インストなどの処理を使用とCDから起動などしょうもんなら、爆発しそうな(グワ〜〜〜〜〜〜〜ン)という大音量、そしてこれまた、心臓に一撃入れる起動音<ド!ジャ〜〜〜ン!>、初めての時はびっくりしましたよ、本当に!動作はさすがに1.25G、起動も速いし、各プログラムもスパっと開いてくれます。
いっしょにバカ売れの20インチシネマディスプレイも購入。さすがに横広〜〜い。でも慣れたらそうでもないかな?17との比較を見てください。これでHP作成時の処理もさらにしやすくなりましたね。
旧々G4との比較です。筐体としては、ミラードライブの位置や内蔵SPの位置くらいしか変わりませんので違和感はないですね。
ところが、内部は全く違います。HDの位置やファンの位置や背面のUSB類などのセッティングが違いますので、ちょっと戸惑ってしまいました。特にメンテしにくいのがHDの位置と取り付けですね。MaxtorのHDをレイドで組んでましたのでカードをさしてケーブルをHDまで回すのが一苦労。でっかいCPUの放熱シンクがじゃまでしかたないし..............
メインのHDはドライブの裏側に縦についてますが、これがどう外すのかでも戸惑いましたね。一度外せばなんてことはないですが、今まで横向きに引き出すのが常だったものですからどうもしっくりこないですね。ここにIBMの70Gを一個増設、計4つのHDにしましたが増設するよりも放熱の関係上、外付けのRex-Dockに全て変更した方がいいかもしれませんね。
ミラードライブ下のHD増設ベイは横向きです、スライド式ですので比較的使いやすいかもしれませんね。
ほとんどアプリをOS-Xに移行してますのでOS9環境での作業はほとんどないとは思いますが、どうしてもOS9とさよならできないのがMac-OSファンってなもんでしょう。確かにフリーズやアプリケーションの起動スピード、その他処理は速くなりましたし、有り難いXシステムではあります。これから動画編集やらでその真価を発揮してくれるでしょう。なにせ、Dual-CPU1.25なんですからね。期待してます!!
3/5 デリカのデッドニングで余った制振シートと吸音材をSony-BOSEに使用してみました。
吸音材をユニットの取り付け内面に入れ込んでみました。音のしまりが少し良くなったかな?くらいですね。
制振シートをスピーカーの振動が直接箱に共鳴するようなところに貼ってみました。確かに余分なブーミングはなくなり音のしまりも少し良くなりましたが、ユニットの性能が良くないためか、重低音になるとボリュームによってはユニット自体のびびりが出てしまいました。11.5cmのユニットだけどっかで手に入れたいですね。
2/11 現在はUSENの100M FTTHなんですが、光モデム直結で85〜89M出てますが(当然、USEN網内計測値)ルーター(プラネックスBRL04FA)だと損失が大きくMacですと25M、WIN機だと50Mと悲しい結果でした。これで網外に接続されるとMacで下り10〜15M上りは7〜8Mと最悪。MTUだのRWINだの調整したところで、ルーター側のMTUの調整が出来ませんので、さほど影響なしでした。そこで、ルーターの買い換えを決意!探しに探して候補にあがったのが、ハイウェストブレインネットPBR007でした。実効スループット81Mbps!高スループット4ポートブロードバンドルータ、 シリアルポートとプリンタサーバ機能を搭載でMTUなどの調整が可能だったのですが、ARM9ベースのCONEXANTのCX82100というCPUに手を加えながらクロックを上げてきている状態、Brecis MSP2000 という高速型CPUを搭載したオムロン、コレガなどが現在の主流のようで91〜92M(FTP測定値)が可能となってきているようです。どうせなら、主流の方がいいわけで・・・ただ、コレガはあまり好きではないし、値段は高いけどオムロンにかけてみました!プラネックスがBRL04FMを出していますが、04FAで苦労したこともあり(ファームのUPの際に失敗してメーカー送り)電話で確認したらMTU調整は不可とのことでしたので、やっぱりオムロンに決定。さっそく注文したら、翌日には入荷していました。
さっそく、04FAを外し、オムロンMR104DVを装着、USEN網内の速度測定したら、なんと79〜81.5M!これなら満足のいく結果です!網外に出て測定しても25〜27M(下り)20〜25M(上り)の結果!言うこと無し!!MTU調整をルーター側でしていくともう少しは期待できるかも・・・・。ところがWIN側で測定してみたら・・なんとMacよりも劣る結果となり04FAの時と逆転してしまいました。なんでやろう?もっか検討中です。まあ、Macが速くなればそれで満足だけれども。
1/24 55WERを本格的に壁面へ取り付けしないと足の部分がジャマだし、Jrやニャンコに倒される可能性もあるし、てなわけで取り付け金具を注文、BOSEの金具ってめちゃ高なんですよね〜。ほんでもって来たのが<KAD-60><CW-30B>のセット。これで壁面への設置をしてなおかつ、左右にいくらでも角度を変えられる。いざ、取り付け!
 取り付けは、長いSPだけに一人では苦労しましたが、なんとか無事に完了。右の写真のようにどうしても55を置く位置が離れてしまう部屋だけになんとか45度の角度あたりで中心に振ることで音の中抜けが少しはましになりました。本当は壁にもっと密着させたかったのですが、それでは角度の自由度が効かないのでちょっとじゃまな位置ですが、がまんすることにしました。今まで、MacのハーマンカードンでCDを聴いていた私ですが、これで落ち着いて音を楽しむことができます。一応これで音は満足のいくところまでできましたので一件落着かと思いきや・・オークションでなにやら面白そうなBOSEものを発見・・ついつい落札してみました。
 サブウーハーであることは間違えないのですがオーディオ用なのかカーオーディオ用なのかはわかりませんでしたがが商品が届いてみて、その大きさから言って、家庭用のものらしい・・・とりあえず音を出してみたところとてもBOSEにしては少し下品な音、ブンブンの低音・・・じゃ、ばらしてみよう!と中をのぞいてみました。中には11.5cmのSPユニット裏側にはBOSE USAと記載されていました。そんなに良いとは言えないユニットですがこのユニットからは考えられない低域を出すのはBOSE特有のポートの取り回し方法。
ユニットの表から出る正音は右の写真の右側ポートをクネクネと伝わり右側へ、裏側の音は左側のポートを伝わっていくようですね。
ただ、BOSE forSONYとSPの裏側に記載されてましたようにSONY製品のためにかなり廉価版として作られているようでユニットの効率や材質も通常のBOSE製品のように堅固には作られていないようです。ただ、この構造を利用してユニットの変更と胴鳴り(材質のためか)を抑えるようにすれば面白い音創りが可能かと思っています。とりあえず、AM-033のサブとしてサブウーハー出力用として使用しているヤマハの古いアンプのL側に接続、バランスボリュームで音を抑えられるようにしてAM-033のじゃまにならないように、またAM-033で出せない映像での振動音(ブーミング音みたいなもんですが)を出すように設定しています。
その後、この商品の内容をWeb上で発見しました。なんとSONYのTV用のSPのようですね。やはりこれにキューブタイプのSPが組み合わされてTVについて売られていたもののようです。なるほどそんな音です。たぶん、製作はSONYだと思います。
1/20
正月の間にAV熱がさらに増したようだ。リア側のタンノイをやはりBOSEにしたいという思いがあったのでオーディオ店でいろいろ話しているうちに、つい「55WERだったらどのくらいになる?」と聞いてしまったら最後・・・・「もう一声いくなら買うよ!」と商談に入ってしまって購入決定。確かにネット上で確認していたよりも安かったので、どうせならフロント側を変えてしまえということになった・・・・・ところが55WERが鎮座するためには機器の配置換えから考え直さないとということから、模様替えを1週間かけて実行。とにかくいらないモノは捨てちゃえ!とばかり、結局年始からまたまた大掃除!!快適なリビングにすることも含めて写真のように落ち着きました。
TVをコーナーに置いていたレイアウトをのように変更。リビングには各辺にドアがあるという構造なのでコーナー利用が一番モノを配置しやすかったのですが出っ張ってるものが多すぎる。したがって壁の作りつけ収納棚になるべく納められるようにしたのです。

リアは天井に近いところに33WERを設置、33を聴いた時はカーオーディオBOSEと違い聴きやすい高音とは思ったものの55を聴いてしまうとさすがに中域の出がほとんどないように思えてしまいました。
デザインが同じなので長い、短いくらいで同じ音と思っていたら、まったく違ってましたね。55のこの長さがないとやはりポートからの音圧が出てこないんですね。ただ、長いため付属の足だけでは不安ですし、もっと壁き寄せたいと思ったら、結局オプションの壁、天井設置用金具を購入するはめに・・・これが高価なのがBOSE購入を躊躇する理由だったんだが。
元々、息子のおもちゃラックとして購入していたモノは結局、AV機器に占領されてしまい、おもちゃ達は単なるディスプレーになりました。そして、一番上に鎮座しているのはなんと新しいAVアンプ、ヤマハDSP-AX630。今までのオンキョーのTXL-5をたまたま知人に話したら、やはり5.1でDVDを堪能したいということで、それなら使い易いTXL-5を譲ろうということになり、前から気になっていたヤマハのアンプを購入というはめになりました。これで5.1が、6.1chに進化しました。音は私がイメージしていたBOSEとの相性とはちょっと違ってました。音としてはDENONの方がBOSEには合うかも・・・と悔やみました。もう一つはプリセットの音場パターンが多いためかリモコン操作性が難しくて慣れるまでは苦労しました。使い易さではTXL-5は良く出来てましたし、音場も少ないながらもバッチリのものをそろえていた気がします。ヤマハの困る点はメインSPの前後位置、距離などを変更できないところ、センターやサラウンドは個別設定可能なんですが。たぶん2chの音場を基本にというオーディオ的発想とAVとしての使いやすさの違いなんでしょうね。確かにパワーといい、定位といいその繊細の音はさすがヤマハ!おかげで、朝はクラシックを聴きながら出かける準備をするのが定番となってしまったほど。以前に比べ、一音が鮮明に聞こえる所は満足です。現在の初・中級AV機種は純粋に音楽を楽しみたいことをメインにするか、DVDなどの映像を楽しむためのサラウンドとしてかにより機種選択が分けられるようですね。
リアの音場も写真のように変更、センターにはタンノイがやはり残りました。本当はBOSEで揃えたいところですが、最後の楽しみでとっておこうと思ってます。5.1から、6.1になると横の広がりから縦の広がりが出てくるんですね。試しに<アイスエイジ>を観てみるとオープニングの氷が割れるシーンが画面に合わせ左右、上下に感じ、さらに氷が頭上から落ちてくるシーンはまさに自分の後ろから襲ってくるのを感じられました。たった一個のSPでこれほど違ってくるとは!6.1だ!7.1だとSPが増えて行くのもわかります。さて、ここまで来ると大画面が欲しくなるのは当然ですが、残念ながら一気にそこまではいけません。でも、プラズマTVが欲しいな〜。もっと安くて単なるモニターとしてだけのディスプレーって出していたければ良いのですが、SPもチューナーもいりませんから。とりあえず懸賞応募にweb上を飛び回ってます!

 BOSEというメーカーはMacに似たところがあってなぜか、心をひかれるブランドです。カーオーディオから始まったBOSE熱は私を虜にしていることは間違いない。マッカーでありボーサンになってしまった私、<愛Mac&BOSEなもの達>は増えることでしょう。
部屋のレイアウト変更により、iMacをJrの専用とすることになりました。リビングのテーブルにドカっと置かれてジャマかな?と思ったものの今まで前からしか見ていなかったiMacの違う角度からの姿が見えてなんだか新鮮です。いや、実はこういう置き方をしないとこのデザインは生かされなかったと今更にして思うのでした。今までのようにコンピューター専用テーブルに収まった形では単なる古ぼけたモニターにしか見えませんからね。
12/28
今まであまり、AV機器に興味がなかったというか、子供がいるとなかなか家で音楽を聴く機会もないし、ビデオを見る機会も少ないのでとあきらめていたのですが、車にBOSEのSPを増設したりしているうちに久々に良い音を聴きたくなってきて、ついにはAV機器をそろえてみたいと思うようになりました。ちょうどBOSEから33WERが発売されてこともあり、フロントSPはこれで決まり、さてAVアンプになると勉強不足でよくわからない・・・とりあえずは初心者向けのアンプでもと、オーディオ専門店へ出かけると、ちょうど入ってきたばかりのワンオーナーもので使用頻度が数ヶ月というオンキョーのTXL−5を2万でどう?と言われ、即決、現行品で定価5万ですからいいところかな?いっしょに33WER2本で4.2万で購入、ついでとばかりにセンターSPをBOSEのVCS-10に決定、2.4万で購入。合計8.6万のセットになりました。
33は57mmウーハー2本とツィーター1本使用されたバスレフタイプ。小気味よい低域はBOSEならではのものでしょう。VCS-10は57mm4本使用でセンターでのセリフ等をきっちり定位してくれています。ただ、組み合わせとしては今一のようで33を3本の方が良い気もします。
重低音を受け持つのは以前から所有していたAM-033です。ネットワークBOX から分岐して使用するタイプですが、AV用というかアンプレスのオーディオ用ですので音量が乏しくなるため、古いヤマハのアンプをこのウーハー用アンプとして使用しています。これで低域のバランスを任意に設定できますので、迫力のある音像が可能です。

リア用は今まで使用していたタンノイを流用していますが、BOSEの音には合わないようなので目下、BOSEを物色中。本当は3.2.1システムが欲しかったのですがDVD、ビデオデッキ2台、ケーブルチューナーとラインインしなくてはならないため、1系統しか入力できない3.2.1は残念ながら候補から外れました。せめて、3系統は欲しいですよね。
外付けHDの装着 下記のラトック製の姉妹機、REX-DOCKを装着してみました。FirewireデバイスでHD、さらに抜き差し可能なHDケースですので、映像ストックを収納可能なわけでして、現在は120GのHDを積み2セット用意しました。本体内蔵の228Gも残り60Gとなりましたので、完成作品をこちらにコピーして、保存してゆきます。電源ONのまま抜き差し可能であることが楽ですね。本体のHDはあくまでも作業用として余裕を持って活用してゆくつもりです。問題は下記の機種となぜか、チェーン接続できないので現在は使用するときだけプラグの抜き差しして交互利用しています。
G4/500にDVD-R/RW装着&DVD-RAMを外付けに変更
昨年購入したピクセラ製(パナソニックドライブ)でしたが、どうしてもiDVD2を使用したDVD版製作をやってみたくて、ロジテック製LD-214AK(パイオニアドライブ)に換装を今年に入って行いました。感想は、DVD-PROに比較して簡単なiDVDの製作方法に感動しました。しかしながら、製作したDVDは不安定なようで、Mac以外の普通のDVDデッキではまともに見れないケースが多いようです。(パナソニック、ソニーで50%可能、パイオニア製では90%、win機ではまったく見れなかったようです。)まあ、これは現在のDVD規格ではよくあるケースなのでがまんして、問題はDVD-RWの機能がうちの環境では使用できないんです。(OS-X/OS9.2)そこで、外したピクセラドライブをなんとか使用してDVD-RAMにデーター保存できればとラトック製の外付けケースを購入してみました。RS-FWEC5XはHDの装着も可能なFireWireデバイスとして使用できるの優れもの。さっそく取り付けてみましたら、何ごともなく認識、動作も素早く、DVD-RAMへのバックアップのスピードも通常の内臓ATAPIと変わらない。これでドライブ2つになりましたのでいろんなコピーもいちいち元ディスクを取り出す手間もなくできます。今度はこれで映像ストック用のHDを装着してみるつもりです。300G内蔵のG4もそろそろHDがいっぱいになってきましたので。
上部、ラトック製ケースに入ったピクセラと下部、内蔵ロジテック製ドライブ。開口部のじゃまになるG4の取って?をはずしています。

G4/500にDVD-R/RAM装着
7月に予約していたピクセラのDVD-R/RAMがやっと到着しました。500に標準装備のDVD-RAMと換装も5分ほどで終了。ここで問題発生・・・実はメインHDは9.04のままだったため、CDからのOSたちあげが不可能という事態・・・しかたなく9.1に上げれば問題も解決。CDの読みとりは全て問題なし・・・。しかし本来のDVD-Rは試していません。と言うのもこの松下製ドライブはDVDスタジオプロ(オーサリングソフト)でしかDVDの焼きができないようなのでスタジオプロを購入するまでの待ち・・・です。しかしながら、片面4.7GというRAMは活用できるので動画データー15分ものくらいまでは保存が可能という強い味方です。早く
DVDを焼きたい気持ちを抑えながら・・・・の日々です。ご期待のほどを

旧G4でADCコンバーター<DVIator>使用は?
中古で購入したアップルディスプレイがこの型のブラウン管によく起こるという言われる<グィ〜ン・バッチン!!>現象に見回れて4ヶ月・・作業中、いきなり画面が縮み、バッチ〜ン!!というすごい衝撃波で復帰するので、心臓に悪いし・・このまま、ほっておくとついには表示不可になるようで、ディスプレイの買い換えを決意したまでです。どうせなら液晶、それもDVI接続が省スペースで画面も美しい・・。だが!現行のアップルTFTにはADCという電源同時供給型端子専用となているため、旧型のマシン(ギガビット以前)には接続不可だったもので、他社メーカーでDVIできるものを探しましたが、EIZO16インチくらいしかアップルへの接続はできないようで・・・どうしようと悩んでいるうちに、ついに出ました!DVIからADCに変換できるコンバーター<DVIatorが(以前にもありましたが高額のため断念)それも29800円ですから、これならなんとかなる!と早速、注文!同時にアップルTFT17インチを購入!!念願の純正TFTが使えるので、ウキウキワクワク!!美しいデザインはやはり他の機器とピッタリだしね。注文1週間で届いたので販売店で受け取って帰って接続・・・「さあ、美しい表示が・・・・あれ?」なんと全く表示されない!!オ〜マイ・ガッド!!の連発だ〜!接続に間違いないし・・・なんで?代理店のHPにもG3Macでも表示可能、WIN機でも可能と書かれているのに!!いろいろ試しましたが結果、ダメ!!販売店に持っていって動作確認をと思い箱詰めしているとTFTに付属のCDが付属してあるのに気づき・・・「な〜んだ!これさえインストすれば行けるんじゃん!と早速CDを挿入、インスト開始・・・「あれ?このマシンではインスト不可?」というエラーメッセージ!!「うそだろ〜〜!!」その日は結局あきらめ、翌日、販売店へでかけディスプレーも動作確認を行い大丈夫な事を確かめ、次に店の<G4/733>にインストールCDを挿入するといとも簡単にインストール可能となった。インストールログから必要な書類をコピーしてもらい帰宅後うちのG4/500の機能拡張にコピーしたところ無事、表示可能となりました。うちはソフトの関係からOS9.04をメインで使用し9.1を別HDでサブとしていますので、両方にアップルディスプレー17の機能拡張をコピーし、画面表示可能としました。ただし、輝度調整が不可能なためまぶしい思いをしてます。

ディスプレーコントロールに関して
各OSによって、コンパネの<モニター>、機能拡張の<System Monitor Plugins><Apple Monitor Plugins>のバージョンが違っていますので、アップル17インチTFT用にこれらが入れ替えられなければ表示できない、もしくは不具合が出るようです。これらはバージョンによって1セットで使用しなければ、起動時にエラーメッセージ表示され<Apple Monitor Plugins>が読み込めないようです。
OS9.04/9.1/G4-450dual/G4-CUBUの4パターンの書類等を組み合わせしてコンパネ、機能拡張に入れ替えてみましたが、7/21現在、輝度調整不可の不具合は解決されていません。考えたくはありませんがビデオカードを読みに行くことの不具合とも考えられます、私のG4/500はRage128-Pro が装着されていますがこれではダメということでしょうか?G3青白にRadeonorionをさして可能としているDviator のHPからすると不可能なはずはないはず!!さらに
DVIator販売代理店とメールでやりとりしながら研究中ですのでいづれ解答が出ると思います。その際には販売店のHPにも注意表示が出るかもしれませんね。

美しいデザインのアップル純正17インチTFTはMacファンとしては欲しい一つですね。表示領域の広さと省スペースがいいですよね。
DVIatorのコネクター部分。左側ディスプレーからのADCコネクターを接続しDVI-Dに変換、USB端子への分岐もあります。ただし電源は別途供給。
DVIato電源部分は、キューブのディスプレー部分をそのまま流用しているのでアップルマーク入りですね。当然のごとく新型G4のHPにはデュアル・ディスプレー用アイテムとして掲載されましたね。

iMac&G4関連グッズも増えてきたし、この際独立ページにしてみました。ついつい欲しくなるそれらしきグッズに関してのページです。
またまた買ってしまった!MacG4/500です。知人が購入するのに付き添って行って、私まで・・・・。今までの350を別の知人に売り、HD増設IBM-75G。95Gの環境はDTVには申し分ないですね。しかしながら、350からの移設作業はしんどかったですね。HD大容量時代のお引っ越しは覚悟しなければなんないのは解ってましたが・・・・次回のお引っ越しは、もっとしんどい・・。SCSI環境は350時代からの継承です。

プロマウスはアップルストアで予約買い。2ヶ月たってショップ売りが始まったと聞きなんのこっちゃ!でもこのマウス、アナログから移行すると慣れるまで動きについていけなかったりします。長い距離の移動でマウスを浮かす時にあれ?という感覚が今でもありますね。

同時に購入した、SoundStick。以前使用していた、YAMAHA 製スピーカーの不良で、いろんなSPを考えて1年。待ったかいがありました。憧れのiSUBがG4環境で使用できるならばうれしいもんです。ハーマンカードンはカーオーディオで使用していたので、音の荒さはちと気になってはいたものの、この安価であれば文句なし。定位がむずかしいところで、できれば、バスレフの穴位置を耳付近にもってくるようにすれば良いですね。またこのように少し上から下向きにすれば、うるさくなくてBGMには最適です。低域はこれでもかというものではなく控えめ。JBL,ハーマンカードンと言えば、JAZZ系サウンド(スネアの胴鳴り音を忠実に出してくれますよ)にはちょうど良い音質で、今風の音には物足りないでしょうね。あっ、そうそうこれはコンピューターモニターSPでしたね(笑)でも、それはすでに越えている!友人が
CUBEで使用していますが、なんとサウンド設定では、接続するだけで付属丸型SPの代わりにSoundStickの絵が表示されるんですよね。そして起動音もistickから出るようにしてある所はCUBE専用設計のようです。ちなみにG4では、起動音のみ本体出力です。難点はUSB接続のため本体側のUSBじゃないと認識できないようです。キーボード側は×。カードリーダーとプリンターとONKYOのADコンバーターハブと4つのUSB機器がありますので、現在は使用時に差し替え接続しか方法がないですので増設しか手はなさそうです。
9月始めにiBOOKを購入しました。といっても、私のではないですが、奥様専用のメール専用ツールですわ。まあ、かわいいからあっても良いのだけど・・・・。このまま、ほったらかしになるのが心配・・・なるだろうな〜。

ソフトケースも購入しました。ケースに入れればなかなかいいですね。キャンプ場に持って行くのに最適ですね。

セットアップして、そのままですが本人が立ち上げしたのはたぶんまだ3回ほど。イーサケーブル10mでG4,iMacにルーター経由で接続。AirMacという手はあまりにも高すぎますからね、しかし一家に3台のMacのメンテはそれなりに大変です。

9/15新iBOOK登場に奥様はちょっと憤慨してましたがタンジェリンがないので、良かったと言っておりました。しかしながら、ここまでMacに囲まれるとは考えもしなかったな〜。もう、ハードは何もいりません。大容量のHDとDV専用デッキが欲しい(^_^;)

また購入?今度はタンジェリン?て思うくらいでしょう、探し回ってやとみつけたiMacそっくりさん大賞をあげたいFMラジオ&時計。マウスもそのまんま!
マウスはFMのスキャンスイッチになってるところが渋い!
左上の後ろ姿を見たら、本物と間違えそう上のサイドからの姿もまったくそのまま!
左は本物の前に鎮座する、2色ですが残念な事に、ボンダイブルーもブルーベリーもないのです。箱の写真はブルーベリーなんですが、ストロベリーとこの2色しかないようです・・おしいな〜。

FMラジオは見た目に比べけっこういける音を出しています。後の機能は↓にある時計やカレンダーものと変わらず。
iMacファンなら一台は持っていたいヤツですよね!

知人のiMac-DVスペシャルエディションが3ヶ月かかりようやく到着しました。今までwinを使われていたのでセットアップや必要ソフトのインストールをお願いされたので、我が家に鎮座しているところです。
うちのRev.Bに比べるとすっきりとしたデザインですが前方スタンドを立てないとちょっと座りが悪いヒップですね。中身が見えるのがいいね〜!
冷却ファンがないからとっても静か!!うちではG4よりもうるさいiMacのファン音ですからね。
これで冷却はOKなのかが心配ですが・・・夏になればわかりますが、奥まった場所には置かない方が良いでしょうね。7600で熱暴走を経験した私には気になる点。うちにはぜったい置けないのは冷却のための穴から猫の毛が侵入するのが目に見えてるし、お子ちゃまにとってはこの穴は魅力的(笑)なにか入れてみたくなるでしょ。なんだかんだ言っても速い!!!G4に勝るとも劣らないですよ。気持ちよく使える!!
これ、な〜んだ!て見ればイスじゃない!。その名も<i-chair>よくぞこの色を出してくれましたよね。販売元によりますとかなり難しい色合いだそうで苦労したようですよ。
発売元<プロテックK'S>色は基本5色(言わずと知れた)ですが限定製品でボンダイブルーがあるようです。フロアータイプもあるようですよ。座り心地は・・・座部がちょっと狭いかな?背もたれも固めでかなり姿勢が良くなりますね。(プロテックのページはネットスケープコミニュケーションでは表示できないようです)
ミニチュアなiMac、実は時計です。
形はみごとiMacそのものですよね、時計としての機能もアラームあり、温度計あり?色合いはボンダイブルーというよりブルーベリーですね。もちろん、他カラーもあります。
↓はちょっと形がいびつながらもキーボード(引き出し式)付きの電卓機能もある豪華版。
買ってしまいました・・・G4/350,悩みに悩みの末でした・・・G3/450が安く手に入ると聞き探し回ったけど時すでに遅く、どこの店でも完売とか・・・だろ〜な〜、22万前後で売られていたんだからぜったい買いでしたよね。次に探したのがG4/400(旧)・・・しかしこれもすでに希少価値のせいか、店頭展示品を2件みつけたが値引きなしでの販売と聞き・・がっかり。400よりも値引きが大きかったG4/350に決定!アダプテックのSCSIと128Mのメモリーもいっしょに。
心配だった、7600/233からの環境移設ですがパナソニックCD−R/エプソン8500スキャナーまでは問題なく可動。しかし・・ロジテックのMOはマウントしませんでしたね。やっぱり相性がむずかしいな〜。でもB`sCrewでマウントすればOK!こんなもんでしょう。
友人からお安く譲ってもらったアップルディスプレイ(旧)をiMacの横に並べて今時Mac3兄弟てな感じになりした。なんでここまでMacを並べて楽しんでるんだろ?<りんご>の魅力はやはりすさまじいものだ(笑)
しかし、このアップルディスプレイは設置しにくいですね。足3本がけっこう張り出すため通常のディスプレイに比較するとスペースをとってしまいます。うちの場合、冬になると猫が暖を求め上に乗るので台を利用しプリンターを乗せています。猫はしかたなくiMacの上に・・・・

最近、気にいったもの・・・
やっぱり、iMacですよね。買っちゃいました。ちょうど、5colorsが発売になった1月下旬ものいわぬCMに圧倒されて、ついに決断したわけで。でも、どこに聞いても予約にて1ヶ月ほどお待ちいただきますの返事・・・えっ!そんなに売れるの?Mac愛好家がそんなにいるわけないし・・・どちらかといえばG3の方に目がいくだろうからな〜・・・そうなんですよね、今までDOS-V系を使われてた方と女性がわっと押し寄せたようで。たしかにバーチャルPCでWin95でも起動させれば、けっこう速いし使えるんですよね、これが。Mac-OSは当然ながら・・・で、このスタイルに色でとくれば、今までの堅物PCは、前世紀の遺物に見えますよね。お隣の17インチのイイヤマのお堅い事! 今までがんばってくれたPM7600/233は机の下で、iMacをささえています。イーサネットで繋がっていますのでお役ごめんではなくて、現役です。だってSCSI機器がぶらさがっていますから、がんばってもらわないとな〜。USB対応ものに買い直すわけにはいかないですからね。604e-233の環境からはとにかくジェット気分のG3-233に今はぞっこんです。