ハヤテのごとく!カレンダー(ついでにパロディ元ネタ解析)


コミックス変更点 13巻収録分


第130話/第1話 生きようとする意志は何よりも強いとどこかの流浪人も言ってたけど、なかなか…ね

記載
サンデー
記載
コミックス
P4-3
「へ?ケータイ電話ですか?」
P8-3
「ケータイ電話ですか?」
P5-2
「へ?まぁいつもの新宿西口の大型電気店とかで買おうかと…」
P9-2
「まぁいつもの新宿西口の大型電器店とかで買おうかと…」
P6-1
「ナギ・デスティニー劇場版!!!」
P10-1
「NAGI360エリート!!」
P7-3
「いや、そう言われましても。」
P11-3
「そう言われましても…」
P8-1
「そうっすかー?」
P12-1
「そうっすか?」
P8-2
「これがウワサの100万円ショップという奴だな。」
P12-2
「これがウワサの100万円ショップというやつだな。」
「どれも100万円程度の手ごろな価格設定。」
「どれも100万円。手ごろな価格設定。」
P8-3
「でもお嬢さまだってAM○ZON(ア○ゾン)とかで買い物するんですから、」
P12-3
「AM○ZON」のルビが「ア ゾン」に
P8-4
「AM○ZON(ア○ゾン)ってどっか値段書いてあったか?」
P12-4
「AM○ZON」のルビが「ア ゾン」に
P10-1
「僕がここにいればお嬢さまもそうそう迷子にはならないだろう。」
P14-1
「僕がここにいればお嬢さまもそうそう迷子には…」
P10-2
「ええ!?」
P14-2
「あれ!?」
P11-1
「まったく…」
P15-1
「まったく困った奴だ。」
「迷子になるなとあれほど言ったのに困った奴だ。」
「迷子になるなとあれほど言ったのに。」
P11-3
「あー、お嬢ちゃん迷子になっちゃったかー。」
P15-3
「あー、お嬢ちゃん迷子になっちゃったのかー。」
P11-5
「あーはいはい。今、保護者の方を呼んであげますからねー。」
P15-5
「はいはい。今、保護者の方を呼んであげますからねー。」
P12-4
「お嬢ちゃんみたいな一輪の花が、こんな所に何しに来たんだい?」
P16-4
「お嬢ちゃんみたいな一輪の花が、いったい何しに来たんだい?」
P13-1
「別に来たくて来たのではない!!」
P17-1
「べ…別に来たくて来たのではない!!」
「私は迷子なんかじゃないぞ!!間違ってここに連れてこられたの!!」
「言っておくが私は迷子なんかじゃないぞ!!間違ってここに連れてこられたの!!」
P13-3
「間違って連れてこられたのさ。迷子じゃねぇよ。」
P17-3
「間違ってここに連れてこられたのさ。」
「なんだここは…」
「なんだこいつらは…」
P13-4
「まぁ迷子は恥ずかしい事じゃない。お嬢ちゃんみたいな大きい子でも。」
P17-4
「ま、迷子は別に恥ずかしい事じゃないさ。お嬢ちゃんみたいな『大きい子』でも。」
「な!!」
「は!?」
「大丈夫。その年で迷子はめずらしいけど、人生に汚点は必要さ。」
「大丈夫。その年で迷子なんてめずらしいけど、人生に汚点は必要さ。」
P13-6
「いいだろう!!そこまで言うなら…!!」
P17-6
「いいだろう!!そこまで言うなら勝負だ!!」
P14-2
「返り討ちにしてやる。」
P18-2
「返り討ちにしてやるぜ。」
P14-4
ハヤテの吹き出しの先が「<|」
P18-4
通常の「< 」に修正

第131話/第2話 スマイル0円ってまだあるんだっけ?

記載
サンデー
記載
コミックス
P2-1
咲夜の髪が全て同じ色
P22-1
後ろ髪が黒い(他のコマの咲夜も同様)
P2-4
「でも僕、咲夜さんが喜びそうな物を買えるお金が…」
P22-4
「でも僕、咲夜さんが喜びそうな物、買えるお金が…」
「そんなもんはなから期待してへんがな~」
「そんなもんはなから期待してへんよ~」
P3-1
「なんやハヤテの心がこもった…」
P23-1
「ウチはなんやハヤテの心がこもった…」
「『爆笑』があればええねん。ウチは…」
「『爆笑』があればええねん。」
P3-3
「乙女ちっくな表情とセリフがちょっとあってない気が…」
P23-3
「乙女ちっくな表情とセリフが微妙にあってない気がするのですが…」
P3-4
「それ以外はいらんねん。」
P23-4
「それ以外はなんもいらへんねん。」
P3-5
「期待しとるで?」
P23-5
「せやから期待しとるで?」
P4-1
「笑わせろって言われてもさ~」
P24-1
「しかし笑わせろって言われてもさ~」
P4-3
「まぁ、幼なじみ四人の中じゃ、」
P24-3
「まぁ、幼なじみ4人の中じゃ、」
P6-2
「たしかに難しい問題だが、やはり笑いとは人間観察から生まれてくるのではないだろうか!?」
P26-2
「たしかに難しい問題だ。しかし…笑いというのはやはり人間観察から生まれてくるのではないだろうか?」
P6-3
「ああ!!だから面白い人を観察すれば、」
P26-3
「ああ。だから面白い人を観察すれば、」
「おのずと笑いは生まれるはず。」
「おのずと笑いは生まれるはず!!」
P9-1
ハヤテの右腕と左腕の間に何も描かれていない
P29-1
背景の窓が描かれている
P9-3
「加減さえ間違わなければ。」
P29-3
ナギ、咲夜ともにこのセリフが太字に
P9-4
「え゛え゛え゛ー!?マジっすか――!!」
P29-4
「え゛え゛え゛ー!?マジでですか――!?」
P10-3
「しかしボケたらツッコメと言われはしたけれど…」
P30-3
「しかし…ボケたらツッコメと言われはしたけれど…」
P11-3
「お嬢さまたちもどこかで見てるだろうし…ここは…ここは…!!ここは――!!」
P31-3
「お嬢さまたちもどこかで見てるだろうし…ここは…」
P11-4
P31-4
「ここは…ここは――!!」
P11-5
「はい!!」
P31-5
「はい?」
P12-2
「この前ナギが夜中ずっと聴いてて…」
P32-2
「これはこの前ナギが夜中ずっと聴いてて…」
P12-3
「よかった――!!」
P32-3
「よかった―――!!」(文字が右端に移動)
P13-1
「さぁ早く次のボケを…」
P33-1
「さぁ早く次のボケを…ボケを…」
P13-2
「!」
P33-2
「ん?」
P13-4
ナギ「キタ!!ダジャレ!!」
P33-4
ナギ「キタ!!天然!!」
咲夜「マド!!」
咲夜「ダジャレ!!」
ハヤテ「天然!!」
ハヤテ「マド!!」
P16-3
「………」
P36-3
「は?」

第132話/第3話 開運☆野望神社 桂姉妹は出ません

記載
サンデー
記載
コミックス
P2-3
「あ、マリアさん。いえ、こんな所にマイクがあって…」
P38-3
「いえ、こんな所にマイクがあって…」
P3-1
「あれじゃないのか。」
P39-1
「たぶんあれじゃないのか。」
「そういえば名前も書いてありますね。」
「そういえば『朝風』って名前も書いてありますね。」
P3-2
「ハヤテ、ちょっと行って返してきてくれ。」
P39-2
「ハヤテ、お前ちょっと行って返してきてくれ。」
P7-1
「あーこりゃダメだ。言い逃れできねー。」
P43-1
「あーこりゃ無理だわ。言い逃れできね。」
「まさか自分から物的証拠だすなんて…」
「まさか自分から物的証拠だすとは。」
P10-3
「そんな必要あるかあぁ!!」
P46-3
「そんな必要ありませんよ!!」
P13-2
「見ておれ!!」
P49-2
「見ておれ孫娘!!」
P13-3
「このワシがこの剣で…」
P49-3
「こんな敵このワシが…」
「叩き斬ってくれる!!」
「叩き斬ってくれるわあぁ―――――!!」
P16-1
「は?」
P52-1
「え?」

第133話/第4話 バブルの夢をこの手につかめ

記載
サンデー
記載
コミックス
P2-4
「今では安いカップ酒とスルメしか買う事ができなくなるなんて…」
P54-4
「今では安いカップ酒とスルメしか買う事ができないなんて…」
P2-5
「注) 使うからです。」
P54-5
「※注 使うからです。」
P4-6
「わかったわかった。どーせ当たってない宝くじなんて、返してあげるわよ。」
P56-6
「はいはい。どーせ当たってない宝くじなんて、いりませんよーだ。」
P5-1
「なんて先生だ。」
P57-1
「なんて教師だ。」
P5-3
「なんか…まったく当たると思われてない気がするのですが…」
P57-3
「なんかまったく当たると思われてない気がするのですが…」
P6-5
「なんという金への執着心…」
P58-5
「あの一瞬で暗記してたのか…!!」
「あの一瞬で暗記してたのか…!!」
「なんという金への執着心…」
P7-1
「どうやって屋敷の中に乱入できたんでしょうねぇ…」
P59-1
「しかしどうやって屋敷の中に乱入できたんでしょうねぇ…」
P8-3
「よ…!!よーし!!負けないわよー!!」
P60-3
「よーし!!負けないわよー!!」
P10-4
「てかこれオートマグだし。」
P62-4
「てかこれオートマだし。」
P13-2
「するか――」
P65-2
「誰がするか――!!」
P13-4
「この世から戦争がなくならないわけですよね。」
P65-4
「この世から戦争がなくならないわけですよね~」
P14-1
「あ―――!!宝くじがー!!」
P66-1
フォント変更
P15-2
「なに泣いてるのお姉ちゃん。」
P67-2
「なに泣いてるのよお姉ちゃん。」
P15-4
「いや、(改行)それお姉ちゃんが(改行)一方的に悪いし…」
P67-4
「いや、それ(改行)お姉ちゃんが(改行)一方的に悪いし…」

第134話/第5話 もしも僕が死んだならハードディスクは中身を見ずに破壊して

記載
サンデー
記載
コミックス
P4-3
「つっこみがキツいぞ。うっかり成仏しちゃうだろ?」
P72-3
「つっこみキツいぞ。うっかり成仏しちゃうだろ?」
P5-5
「姿が見えないのをいい事に、あんたマリアさんに何するつもりですか――!!」
P73-5
「姿が見えないのをいい事に、マリアさんに何するつもりですか――!!」
P6-5
「いや…」
P74-5
「…って、いや…」
「だから…」
「だから…その…」
P7-1
「ちなみにお聞きしますけど、もし僕の体に乗り移ってマリアさんに何かするとしたら、いったい何をするつもりなんですか?」
P75-1
「ちなみにお聞きしますけど神父さん、もし僕の体に乗り移ったとして、マリアさんにいったい何をするつもりなんですか?」
P8-4
「これは……?」
P76-4
「これはいったい……?」
P14-5
「うおお!!ナギのバカやろうぅ~~~!!!」
P82-5
「うおお!!ナギのバカやろ~~~!!!」

第135話/第6話 ローゼンメイド。ローゼンが作ったメイド。ジャンクにしてあげない

記載
サンデー
記載
コミックス
P2-5
サキさんの右上の4つの線
P86-5
白く囲われて見やすくなった
P3-3
「だって…よくわかりませんけど…なにか言動からちょっと…ワイセツなにおいがします。」
P87-3
「だって…よくわかりませんけど、なにか言動から…ちょっとワイセツなにおいがします。」
P3-4
「そんな風に…」
P87-4
「そんなふうに…」
P4-1
「おおむね状況は理解した。」
P88-1
「おおむね状況は理解したわ。」
P6-3
「これはまたずいぶんとキレーな人ですけど…」
P90-3
「これはまたずいぶんとキレーな人ですね。」
伊澄が真っ白
色が塗られた
P6-4
「なんだかとても若く見えますけど、お年はいくつなんですか?」
P90-4
「けど、なんだかとても若く見えますが…年はおいくつなんですか?」
「は?」
「え?」
P9-3
「確かにレベルが高いな。」
P93-3
「たしかにレベルが高いな。」
P9-4
「ああ、先週の着慣れないメイド服で」
P93-4
「ああ、前回の着慣れないメイド服で」

第136話/第7話 なんだかんだで自分ちの猫が一番かわいい

記載
サンデー
記載
コミックス
P3-1
「このお屋敷にも危険な生き物はいますよね~」
P103-1
「このお屋敷にも大きくて危険な生き物はいますよね~」
P3-2
「そういえば、去年は毛虫がいっぱい出たっけなー。」
P103-2
「そういえば、去年は大きな毛虫がいっぱい出たなー。」
P6-2
「ん?」
P106-2
「どうしてって…」
P6-3
「ちょうど…母が亡くなった直後くらいだったのだ、」
P106-3
「ちょうど…母が亡くなった直後くらいだったのだ。」
P7-2
「なぁジェニー。なんかあそこに倒れているぞ。」
P107-2
「なぁジェニー。なんかあそこで倒れているぞ。」
「AHA~?何が倒レテルッテ言ウンダイ?」
「AHA~?何ガ倒レテルッテ言ウンダイ?」
P8-2
「oh~ソイツハ無理ナ相談ダー。」
P108-2
「AHA~ソイツハ無理ナ相談ダー。」
P9-1
「爆笑のジョウキョウダナ。」
P109-1
「爆笑ノジョウキョウダナ。」
P11-1
「へ?」
P111-1
「え?」
P11-2
「へ?伊澄?」
P111-2
「伊澄…?」
P11-3
ナギ「その子は…」
P111-3
伊澄「その子は…」
「へ?」
「ん?」
P12-1
「へ?」
P112-1
「どうするって…」
「さぁ…母親とかどうなっているか…」
「母親とかどうなっているかは…」
P12-2
「母親ハトックニ死ンデルッテ。」
P112-2
「母親ハトックニ死ンデルサ。」
「へ?そうなのかジェニー。」
「そうなのかジェニー。」
P12-4
「お前にそんな能力が!!」
P112-4
「お前そんな能力が!!」
「ていうか、忍術とか使えるなら、それ使ってやっつけろよ。」
「ていうか忍術とか使えるなら、さっきの奴らそれでやっつけろよ。」
P13-5
「ところで―――」
P113-5
「一つお聞きしたいのですが――――」
P14-4
「忍者っておおむねそれくらいなんじゃねーの?大きさ。」
P114-4
「忍者っておおむねそれくらいなんじゃね?大きさ。」
P14-5
「タマも幸せですね。」
P114-5
「タマも幸せ者ですね。」
P16-1
「警察の手で射殺されました。」
P116-1
「警察の手によって射殺されました。」
「トラやクマも発見したら射殺ですよ。」
「トラとかも街で見かけたら即射殺ですよ。」
「あーやはりそうですかー。」
「ですよねー。」

第137話/第8話 ADSLよりも光ファイバーよりもつながっている誰かがいる

記載
サンデー
記載
コミックス