ハヤテのごとく!カレンダー(ついでにパロディ元ネタ解析)


コミックス変更点 14巻収録分


第141話/第1話 それがどんな無茶振りでも男の子には女の子の期待に応える義務がある

記載
サンデー
記載
コミックス
P2-2
「パーティーでもやってるんじゃないのか?」
P6-2
「パーティーでもやるんじゃないのか?」
P3-2
「まぁ初めてのバイトでしたからね~」
P7-2
「まぁ初めてのバイトでしたからね。」
P3-4
「なるほど。そりゃしゃあないな~」
P7-4
「なるほど。そらしゃあないな~」
P4-3
「伊澄さんはあいかわらず迷子のようやし。」
P8-3
「伊澄さんはあいかわらず迷子やし。」
「そっちの心配はしなくていいのか?」
「そっちの心配はいいのか?」
P4-4
「幼き日から一緒の連中はことごとく来れないとは…」
P8-4
「幼き日から一緒の連中にはことごとくフラれるとは…」
P4-5
「うちへのプレゼントは、」
P8-5
「ウチへのプレゼントは、」
P4-6
「こらぁもぉたった一人の男前は、きっとすごいおもしろを披露してくれるんやろうな~」
P8-6
「て事で、たった一人の男前は、きっとごっつおもしろいのを披露してくれるんやろうな~」
「なんか楽しそうだな。」
「楽しそうだな。」
P6-3
「ずいぶんと勇気のある友人をお持ちですね~」
P10-3
「ずいぶんと勇気のあるご友人をお持ちですね~」
「せやろ?あいつ前世は勇者やねん。」
「あいつ前世は勇者やねん。」
P8-4
「一年よりも長く(改行)感じた10秒(改行)だったという。」
P12-4
「一年よりも(改行)長く感じた10秒(改行)だったという。」
P11-1
「あーもう、ベタベタくっついてんじゃねーよ。離れろよ!!」
P15-1
「あーもう、子供の頃みたいにベタベタくっついてんじゃねーよ。」
P12-2
「違うわぁ(改行)!!」
P16-2
「違うわぁ!!」
P13-3
「しかも的確に指摘されている――」
P17-3
「ダメ出しだ―――!!」
P14-1
「自分、芸に厳しいな。」
P18-1
「自分、ホンマ鬼やな。」
P16-4
「おもしろそうなのでこのまま次週に続く。」
P20-4
「おもしろそうなのでこのまま次回に続く。」

第142話/第2話 正体がバレると動物にされるって設定はよく考えると怖いよね

記載
サンデー
記載
コミックス
P2-1
「ようやく終わった~」
P22-1
「やっと終わった~」
P2-2
「うん、ありがとう。」
P22-2
「うん、ありがと。」
P2-3
「それだけ信頼されているって事ですよ。」
P22-3
「それだけ信頼されているって事よ。」
P2-4
「いいじゃないですか。そのうちその信頼を利用して…」
P22-4
「いいじゃない。そのうちその信頼を利用して…」
P3-1
「冗談ですよ
P23-1
「冗談よ
P5-4
「そんなダジャレを言ってる場合じゃないのよ千桜ちゃん!!」
P25-4
「そんなダジャレを言ってる場合じゃないわ千桜ちゃん!!」
P6-1
「まぁどーせなら、可愛いのがいいな可愛いの。」
P26-1
「まぁどーせ働くなら、可愛いのがいいな可愛いの。」
P6-3
「いや、でも、そんな事言ってられないかな?」
P26-3
「いや、でも、そんな事言ってられないか?」
「働くっていうのはそんな甘い事じゃないだろうし…」
「働くってのはそんな甘い事じゃないだろうし…」
P6-6
「メイドカフェか~」
P26-6
「メイドカフェか。」
「たしかにあれは制服が可愛いよね~」
「たしかにあれは制服が可愛いわね。」
P8-3
「これで千桜を白皇に通わせる事もできるよ~」
P28-3
「これで千桜を白皇に通わせる事もできるわ。」
P8-5
「執事の自分もこられへんな~」
P28-5
「執事の自分も来られへんな~」
P9-3
「こーんな風にいつも以上にやっちゃって~
P29-3
「こーんなふうにいつも以上にやっちゃって~
P10-5
「白皇学院二年生生徒会書記。」
P30-5
「白皇学院2年生生徒会書記。」
P13-3
「誕生日くらい自宅で(改行)慎ましくできん(改行)のかあいつは。」
P33-3
「誕生日くらい自宅で(改行)慎ましくできんのか(改行)あいつは。」
P13-5
「へ?」「へ?」
P33-5
「は!?」「へ?」
P15-1
「それではその(改行)……!!」
P35-1
「それでは(改行)その……!!」
P16-5
「ところで先週の引きのこれですが…」
P36-5
「ところで前回の引きのこれですが…」
「ページが尽きたので来週にでも…」
「ページが尽きたので次回にでも…」

第143話/第3話 僕たちの行方

記載
サンデー
記載
コミックス
P4-2
「ただ…結局、最後までほとんどお客さんが来なかったですけど…」
P40-2
「ただ結局、ほとんどお客さんが来なかったですけど…」
P4-4
「結局お店はハヤテ君が一人で回してた感じで…」
P40-4
「お店はハヤテ君が一人で回してた感じで…」
P12-6
「なんなんだこの人は――!!」
P48-6
「なんなんだこの人――!!」
P16-1
「ああ、あと母親と妹二人も来とるんやけど、」
P52-1
「ああ、あと乳母と妹二人も来とるんやけど、」

第144話/第4話 時代劇でも桜吹雪を見れば人はたいてい素直になる

記載
サンデー
記載
コミックス
P3-2
「そんなのあったっけ?」
P55-2
「あったっけ?そんなの…」
P6-3
「おまけにかわいいメイドさんまでいて…」
P58-3
「おまけに可愛いメイドさんまでいて…」
P6-4
「メイドさんってくだりが気になるんやけど…」
P58-4
「可愛いメイドさんってくだりが気になるんやけど…」
P7-6
「だったら後で(改行)もっと金持ちっぽいとこ(改行)見せたるわ。」
P59-6
「だったら後でもっと(改行)金持ちっぽいとこ(改行)見せたるわ。」
P8-4
「この大パノラマはスゴいですよね―――――」
P60-4
「この大パノラマはスゴいですよ―――――」
P9-1
「だ!!大丈夫!!問題ないわ!!私、剣道やっているから!!心の眼でなにもかも見えるんだから!!」
P61-1
「だ!!大丈夫よ!!私、剣道やっているから心の眼でなにもかも見えるの!!」
「いや…風景くらい別にフツーに目で見たらいいのでは…?」
「いや…風景くらいフツーに目で見たらいいのでは…?」
P10-1
「誰かに似ていると思ったら…今わかったよ。」
P62-1
「誰かに似ていると思ったら…」
P11-2
「下の子供たちは寝てしまったので。」
P63-2
「下の子供たちは寝てしまったし。」
P12-1
咲夜「しかし、この会場は広いで?いったいどやって見つけるん?」
P64-1
ハヤテ「しかし咲夜さん、この会場は広いですよ?いったいどうやって見つけるんですか?」
P12-2
ハヤテ「とにかく地道に聞き込みをして…」
P64-2
咲夜「せやな。とにかく地道に聞き込みをして…」
P12-6
「どういう意味ですか―――!!」
P64-6
「どういう意味よ―――――!!」
P13-5
「はい。でも超面白くて大スキで、別れ際になんかとても大事そうなギターまでくれたんですよ
P65-5
「はい。でも超面白くて大スキで…別れ際にくれたギターは今でも私の宝物なんですよ
P15-1
「なっ!!ちょ…!!それ」
P67-1
「ちょ…!!それ」

第145話/第5話 Distance~近くても

記載
サンデー
記載
コミックス
P1
コマの枠外全体にトーンが貼ってある
P69
貼ってない(他ページ同様白い)
P1-3
「サケだけに遠慮しマスだって。」
P69-3
「サケ」と「マス」に強調点
「さすがナギお嬢さんだ。」
「さすがナギお嬢さん。」
P2-2
「ならせるかぁ!!ならせてたまるかぁ!!」
P70-2
「させるかぁ!!させてたまるかぁ!!」
P2-5
「どこに行くんですか?」
P70-5
「どうしました?」
P5-3
「寂しがりややからなぁ。」
P73-3
「寂しがりややからたぶん…」
P5-5
「聞きたかったんやけど。」
P73-5
「聞きたかったんやけど…」
P6-3
「二度…?」
P74-3
「二度目?」
P10-3
「こんな所で一人、何をなさっているんですか?」
P78-3
「こんな所で、何をなさっているんですか?」
P10-6
「少し…」
P78-6
「少しな…」

第146話/第6話 Distance~遠くても

記載
サンデー
記載
コミックス
P1
コマの枠外全体にトーンが貼ってある
P85
貼ってない(他ページ同様白い)
P9-5
「私は…少なくとも今は…告白とかしないと思うわ。」
P93-5
「私は…告白とかしないと思うわ。」
P10-4
「そりゃ向こうから告白してきたんなら付き合ってあげない事もないけど、」
P94-4
「そりゃ向こうから告白してきたんなら考えてあげない事もないけど、」
「自分から言うなんてあり得ないわ!!そんなの断固お断りよ!!」
「自分から言うなんてそんなの断固お断りよ!!」
「あの…恋愛は別に勝ち負けの勝負じゃ」
「恋愛は別に勝ち負けの勝負じゃ」
P16-2
花火を眺める謎の人物
P100-2
手を繋いでいるハヤテとナギ(差し替え)

第147話/第7話 ハヤテむかし話

記載
サンデー
記載
コミックス
P1-欄外
P101-欄外
「※…だったんです。」
P5-3
マリアがナギの言葉に反応した事を表す4本の線
P106-3
白く囲われて見やすくなった
P9-3
「そ…そうなんだ…」
P110-3
「ふ…ふ~ん…そうなんだ…」
P10-3
「男はみな羊の皮をかぶった狼と母も言っていた気がするし…」
P111-3
「男はみな羊の皮をかぶった狼と母も言っていたし、」
P11-1
「じゃ!!僕、隣の部屋で控えてますから、また何かあれば呼んでくださいね。」
P112-1
「じゃ!!僕はこれで。隣りの部屋で控えてますから、何かあれば呼んでください。」
P11-3
「え?あ…何か…」
P112-3
「え?何か…」
P12-3
「回りくどいわ!!直接歌ってくれ。」
P113-3
「回りくどいわ!!」
P14-2
「まぁこの作者はおぼろげにしかこの話知りませんけど。」
P115-2
「まぁこの作者も『アリス』に関してはおぼろげにしか知りませんけど。」
P14-3
「だ…大丈夫ですって。」
P115-3
「大丈夫ですって。」
P15-4
「そんな風に言うな!!!」
P116-4
「そんなふうに言うな!!!」
P17-4
「次週に続く!!」
P118-4
「次回に続く!!」

第148話/第8話 新学期の新しいクラスになったときはなんとも思わなかった子が学期末には可愛く見えてくる不思議

記載
サンデー
記載
コミックス
P1
コマの枠外全体にトーンが貼ってある
P119
貼ってない(他ページ同様白い)
P2-4
「なんか(改行)頭が…」
P120-4
「なんか頭が…」
P4-1
「あ゛~ぁ…」
P122-1
「あ゛~あ…」
P6-1
「また後輩が上司か…」
P124-1
「また後輩が上司に…」
P13-3
「僕をおいて…僕一人をおいて…」
P131-3
「僕一人をおいて…僕一人をおいて…」
P14-3
「えっと…とりあえず僕は今、ナギお嬢さまの執事をやっているので、執事の掛け持ちはちょっと。」
P132-3
「とりあえず僕は今、ナギお嬢さまの執事をやっているので、執事の掛け持ちはできません!!」
P15-3
「そんな告白されても…」
P133-3
「うわぁ…」
P15-4
「なるほど…それでハブられるのがイヤだから…」
P133-4
「それでハブられるのがイヤだから…」
P15-6
「なくしていくのだという事に、教師はもっと気づくべきなのだ。」
P133-6
「なくしていくのだと、教師はもっと気づくべきなのだ。」

第149話/第9話 ハイキングに行きたい。すごい行きたい。ていうか仕事場から出たい

記載
サンデー
記載
コミックス
P4-2
「山に登って少しは体を鍛えて、もっと体力のある子になりなさい!!」
P138-2
「山に登って少しは体力のある子になりなさい!!」
P4-4
「今日、四月十日は」
P138-4
「今日、4月10日は」
P6-1
「ていうか、本当にその格好で登る気かなぁ?」
P140-1
「ていうか、本当にあの格好で登る気かなぁ?」
P7-4
「あまり甘やかすとますます体力がおちます。」
P141-4
「あまり甘やかすとますます体力が落ちます。」
P9-1
「ふふ…愚問だな、綾崎。」
P143-1
「愚問だな、綾崎。」
P9-3
「ふ…」
P143-3
「ふ…ふふ…」
P11-1
愛歌のジャンパーが白い
P145-1
トーンが貼られている(他のコマでも同様)
P11-5
美希の上着が白い
P145-5
トーンが貼られている(他のコマでも同様)
理沙のリュックが黒い(上着の色と同じ)
トーンが貼られて色分けされている
P12-1
「なんで山道をハイヒールで平然と登れるんだ?」
P146-1
「なんでお前は山道をハイヒールで平然と登れるんだ?」
P12-3
「人前で悪い服着ちゃいけないって法律があんのよ。」
P146-3
「人前でイケてない服着ちゃいけないって法律があんのよ。」
P13-1
千桜のズボンが白い
P147-1
トーンが貼られている
P13-6
ヒナギクのジャンパーが白い
P147-6
トーンが貼られ、リュックも背負っている(他のコマでも同様)
P14-1
「そうなんだ。そうなんですよ。」
P148-1
「遭難だそうなんですよ。」
P15-1
「私たちはとりあえず山を登るか。」
P149-1
「私たちはとりあえず山を登りましょうか。」

第150話/第10話 迷子。迷うから迷子。オレは人生で迷子。たーすーけーてー…

記載
サンデー
記載
コミックス
P2-1
ニュース「高尾山に巨大クマ出現!!」
P152-1
ニュース「巨大クマ出現!!」
P4-4
巨大クマの効果線が、東宮の鼻部分にはみ出している
P154-4
はみ出している部分を消去
P5-4
愛歌のジャンパーが白い
P155-4
トーンが貼られている(他のコマでも同様)
P8-1
ワタルの全身に横線(影)が引かれている
P158-1
横線がない
P9-1
「だったら今すぐ僕のためにクマのエサにでもなってくださいよ。」
P159-1
「だったら今すぐクマのエサにでもなってくださいよ。」
P9-2
「ま、なんにしてもここは動かないのが一番なんだ。」