Diary
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うどんの街 さぬき
この日は朝からうどん食べ歩き。感覚的には食い倒れ。ガイドマップ通りの
ルートで回ってみたけど、1軒目で既にビックリ。地元の人はホントに朝から
うどんを食べるんだね。サラリーマンが何気ない顔で観光客の横に座るのを
見た時は面食らったわ。
地方の有名料理ってある程度誤解を含んで伝わるけど、(ex:大阪人は毎日たこ焼き食べている)
このさぬきうどんに関しては、ホントに皆日々食べているようだ。
10時に1軒目、11時半に2軒目と順調に進んだところで、3軒目は定休日。
次は・・・、もう満たされたよ>_<。それにしてもなんだこのボリュームはorz・・・。
まぁ頑張ればいけるけど、夜もうどん食べようかと
思うと、今はもういいと体全体が訴える。栗林公園という観光施設で休憩の後、うどんから
逃げるため金毘羅山へ行ってみようと行動開始。
自転車の街 高松
ここで市内を歩いてて気づいたけど、自転車が多い!とにかく多い!! そもそも市内が
自転車での行動を十分に考慮した作りになっていて、歩道は正確には自転車道と歩道に
分割されている。それもわかりやすく色分けされて。信号の横にも文字と絵でその存在が
歩行者と同レベルで扱われてるし。
そんだけ走る事を想定してるからには止める事も考えてて、至る所に駐輪場があった。
中心部のアーケード市内には秘密基地のような入り口が。
この恩恵は観光客へも向けられてて、レンタサイクルサービスも提供中。乗り捨てOKで
受付場所は6箇所もあった。もっとも買い物袋らしきものを持った明らかに地元の人っていう
オバちゃんがレンタサイクルに乗っていたのには目を疑った(@_@) どういう意図だったんだろう。。。
しんどかった金毘羅山
高松から私鉄で1時間で琴平に到着。ちょっと歩けばすぐに階段道に入る。結構急勾配で
キツいと思ったら両脇のお土産屋はどこも杖を絶賛レンタル中。いわゆるお遍路さんスタイル
のパーツね。ありがたく拝借しようとしたら「帰りにうちでお土産買ってね♪」のささやきが聞こえる。
なんだ、そういう事ね。ハイ、借りません!
と、これが最初にして最大のミスジャッジ。下山してくる人のほとんどが杖を装備。よく見れば
周りの登り組も大抵持ってるし。そんなにキツいのか?と思ったら・・・ホントにキツかった(汗)
大門と言われる入り口まで300段なんだけど、『ここが100段目』の目印の時点で軽く心が折れる。
しかも荷物まで持ってるのは僕だけ。あとの人は杖を借りた店に預けているみたい。このハンディキャップが
響き大門まででクタクタでしたさ。これは完全なる作戦ミス。。。
もうあとは意地の勝負!熱中症が頻発するこの夏の暑さの中、800段目の本宮を目指してひたすら進んだら
なんとかなるもんで無事到着。謹んで参拝してきました。
さて、これで目的達成・・・ではなかった。この金毘羅山は全長1300段あり、本殿に相当するのはここで800段目。
なのにさらにその上にも、やしろがあるという。本編のラスボスよりサイドストーリーのボスの方が強いという
近年のファイナルファンタジー的な構成になっとりました^^;
一応周りの様子を伺ったら結構本宮で引き返す人が多かったし、まぁご利益は十分だろうって事で
今回は見送りました。そして、高松へUターン。時間は早くも夕食だったのでガッツリ食べた。メニュー??
ご想像にお任せしますw
帰りは水路
3日目はほとんど帰りの移動に取られたかな。朝イチで食べ損ねていたうどんを食ったらフェリー乗り場へ。
高松から神戸までのフェリーが出てるのでそれに乗船。3時間半と時間はかかるものの1500円は破格でしょ。
あとは、関西方面の旅行の恒例経由地京都に寄って、八橋ゲットして帰りました。さて、そんな旅を振り返って
まとめると・・・
入店したうどん屋:7軒
高松での食事に対するうどんの割合:100%
旅行後の麺類絶食期間:8日間(本日まで継続中)
色んな意味で充実してたと言えるだろうw 例年に比べると、移動範囲は狭かったけど、のんびり楽しく出来たかな。
今度は車で四国全体を周ってみたい★
『人生とは旅であり、旅とは人生である』ってな訳で、
かれこれ一週間前になってしまいましたが、例によって夏休み旅行に行ってまいりました!
その移動距離は地球5週分には遠く及ばず、また道中モンゴルに立ち寄り
横綱とサッカーするようなイベントもあるハズありません^^;
向かった先は・・・
深夜バスで大阪へ。最初の目的は鳴門海峡の渦潮。
そう、今回は未開拓の地・四国を目指してみました。
大阪→明石→淡路島→鳴門海峡と経由して到着。
特に明石から淡路島縦断のバスが高い、そして長い!
1時間半くらいかな。おもわず昼寝したほど。
さて、鳴門についてまずは橋の下から見下ろすルートをチョイス。
車道の下が観光スペースになっていて、全長数百メートルのコース。
所々で東京タワーのように足元がガラスで透過されてるところがあって、
そこから海を見たり、途中のポイントで窓から眺めたりといった感じ。
・・・なんだけど、イマイチよく見えない。ってか渦わからない。
潮の流れが交錯してるのはなんとなく伝わるんだけど、それが渦に
なってると見るには少し無理があった。
最初のポイントで出鼻挫かれたので、船を使って再チャレンジ。
渦潮の横を周回してくれる観光船に乗って、さらに近くから見てみることにした。
そしたら今度は見えた!
まぁもともとのイメージは数えられる程度の大きな渦が豪快に巻いてるもんだと
思ってたんだけど、船で進んでるとあちこちに小さな渦が出来たり消えたりってなもんなんだね。
よく言う「もし引きずり込まれたら・・・と想像する恐怖」なんてものは微塵も感じる事がありませんでした。
結局想像以上のものは得られませんでしたが、まぁひとつ目的達成。
徳島行く?高松目指す??
鳴門を出発し、鳴門線徳島行きに乗車。そのまま徳島を目指す。・・・とも思ったけど、何も目的を見出せない。
阿波踊りもやってないしな〜。なので、途中駅で高松行きの乗り換えを狙う。土地柄乗り換えには30分以上
待った訳ですが、途中でおんなじように乗り換え待ちしてる人と会話に。
旅人:「どっち行くんですか?」
☆ :「徳島に行こうかと思ったんですけど、なんもなさそうなので高松に行っちゃおうかと」
旅人:「そうなんですか、私は今日はのんびり徳島回ろうかな〜と思って」
☆ :「へぇ〜、僕も急がずに徳島経由していいかとも思ったんですけどね。徳島って何があります??」
旅人:「(ガイドブック見ながら)うーん、・・・映画『眉山』のロケ地とか?あとは・・・何でしょうね?・・・」
ちょうど高松行きの電車が来たので、
☆ :「・・・んー、やっぱ高松行っちゃおうかと思います(苦笑)」
旅人:「じゃあ、気をつけて!」
☆ :「そっちも!」
ってな感じの旅っぽい経験をしてきました。
何気に一人旅繰り返してるけど、他の人とこういう会話したのあんまなかったかも。
徳島の魅力を引き出せなかったんで意気投合⇒一緒に行動とまではいかなかったけど、いいもんですねこんな経験も。
香川県上陸
1時間後、香川県は高松に到着。宿を取り、早めの夕食へ。香川と言えば、もちろん『さぬきうどん』。
るるぶも「香川・さぬきうどん」版を買ったくらいだしね。セルフ式が有名ですが、まずは一般店形式へ。
2件ほど「小」で注文するが、さすがさぬきうどん。麺の太さとコシで食べ応え十分。インターバルを
挟まないと店をハシゴするのはキツい!
2件で十分かなと思った帰り道、雑誌に載るような名店じゃなくて
地元の人が集まりそうなチェーン店っぽい店が目に留まる。勢いでそのまま入っちゃった。なんと言っても
安いからね。一般店形式でも500〜700円程度。セルフ式なら150や200円あたりから始まるのが最大の魅力。
観光客はいない店だったけど、この店の卵入り&出し醤油で食べたうどんは全体を通しても特に美味かった。
もうここで、ホントにお腹いっぱい。この日は無事に終了です。
ちょいと遅れましたが、先週土曜日は横浜市民として
横浜ダービー(マリノスvsFC)の観戦に行ってまいりました。
市内では結構な宣伝活動が行なわれていたこともあり、
集まった観客約54000人。代表戦以外であんなに埋まった
日産スタジアムを見たのははじめて!
しかも若い人から家族連れまで幅広い層の人達が訪れる老若男女っぷりに、
「いや〜サッカーもここまで地域に根付いたか」とほのぼの嬉しくなりました。
そんな中、僕の隣にはどこから何を目当てに来たのか謎なオバちゃん(お婆ちゃん?)が1人で来てた(笑)
なかでも一番良かったのは選手入場前のシーンでスタンド全部がマリノスカラーの
トリコロールに染まったのを観た時はちょっと感動した〜。

肝心の試合の方は・・・
ってかカズいないし!久保もいないし!!FCどうなってんのさ?
久保はともかく、カズはオールスターであんなにはっちゃけてたくせにサブにすら
入っていないとは・・・。結構いたと思われるカズ目当ての人もガッカリです。
一応中立の立場を念頭に置いていたものの、目下最下位戦線トップを突っ走るFCには
残留の願いを込めようと思ってた所を出鼻を挫かれた気分ですわ。
試合が始まってみると、攻めるマリノスvs守ってカウンターのFCという構図。
FCも最初はディフェンスラインが高くて、高い位置からプレスをかけてたので、
所々カウンターが効果を発揮していた。マリノスが攻めきれなかったのもあって膠着していた
前半30分頃。クロスボールをFCキーパーがポロンチョ!流れた所を大島が詰めてマリノスゴ−ル。
このショボい失点で流れがマリノスに。それまで中盤を飛ばして大島に当てるばかりだったのが
ある程度中盤でボールを持ち始める。前半終了間際に追加点で2対0となって前半終了。
後半になると、マリノスが左サイドをマルケスから山瀬弟に代えてから、より中盤が活性化した。
それまでマルケスは持ったら突っかけるだけだったからそこで攻撃が止まってたけど、ここからマリノスの
支配率が上がる。
一方FCは悪くなるばかり。体力がなくなる。ディフェンスラインが下がる。中盤が空く。プレスがかからない。
押し込まれてやられる。という連鎖反応。結局歴史的スコア8対1でマリノス勝利。ゴール観過ぎてお腹いっぱいです。
特に後半のFCを見ると深刻だなと。このチームはJ2から上がってきた事もありカウンター主体のチーム。
まぁそれは良い。リスクを少なくするのは最もな策。でも、攻め方がカウンターしかない。点を取られる前ならともかく
、点を取られたあとも全く同じサッカーをしてたら攻めのアイデアがないんじゃないかと思っちゃう。
特に前線に大きい選手がいなくて、放り込むというよりは繋ぐorスペースへ走らせるカウンターを
仕掛けるのにパスミスが多すぎる。それが技術的なものじゃなくて主に連携が取れていないミス。
基本的なパスが繋げていないのには周りの客席からもかなり野次が飛んでた。
あとは玉際の弱さ。悪循環の中でゴール前まで攻め込まれるシーンが多くなると、ペナの外くらいからでもガンガンシュート打たれてた。
失点シーンも人がいるのにワンツーで崩されたり、正面から突破を許したりと力負けが目立った。
これは戦術より、個々の能力としてかなり重大な問題だと思った。
DFにも目立って大きい人もいないのもイタイ。逆側の中澤の存在感を見ながらつくづく感じた。
ベテランが出ていなかったのもあるけど、選手同士の話合いも少なかったし、引っ張るような仕草を見せる
人もいなかった。マリノスは久々に松田を見たが、ムラっ気は相変わらずありそうなものの、ピンチの時には
声を出すっていう姿はさすがだなと思った。
あまりに対照的な姿を見てしまったダービーだったけど、やっぱもう一度観たい!(今度は締まった内容の試合で)
正直今のFCを見ると、この試合のマリノス側の強烈宣伝ポスターにある「最後のダービーマッチ」の文字を重く受け止めたくなるが、
なんとか立て直して来年も実現してください。そしたら今度こそ三ツ沢の試合も観に行くから!
とりあえず「横浜ダービーを観に行く」と言ったら、「競馬始めたの?」と聞き返すような友達が少なくなるよう恒例行事にしたいもんだね^^;
アジアカップ敗退。3連覇ならず。
負けた時には書くことが多いのは、マスゴミも僕も同じ。
ってことでサウジ戦、振り返ってみましょ。
点の取り合いとなった3対2の結果だったけど、日本の得点は
いずれもセットプレー。流れの中では得点できなかった。
その理由の一つはサウジは人数をかけて、中を固めてきたシンプルな守り。
ただ高原へのケアは怠らなかったし日本を研究出来ていたんじゃないか。
対して日本はオーストラリア戦と同様に、後ろでの悪いパス回し。
2回も続けて見せられるとこの先のアジアでの戦いがより不安になる。
もともと中東のチームはカウンターを得意としているし、東南アジアの
チームは最近の日本との戦力差を考えて引いて守る形を取る。
来年から始まるW杯予選でも相手に引かれる形が多くなるハズ。
それに対する対応をどうするかというのが前回のW杯予選からの課題だった。
この時点ではまだそれに対する答えが見つかってないように思える。
そこで気になる所というのがズバリ中盤。
俊輔と遠藤の横並びはHideと俊輔が共に攻撃的な位置に立っていた
時を思い起こさせる。共通点は2人共がシュートへの意識が低いって事。
その一方で機会があればシュートを試みるのが憲剛。但しその精度はお世辞にも
良いとは言えない。正直に言ってもう少し練習する必要があると言える。
そしてこの意識があるのであれば是非ともトライして欲しいのが縦パス。
俊輔や遠藤がペナギリギリの位置でもらって詰まった時に横に流すのはまぁわかる。
でも憲剛が持つ低い位置から横へしかボールが流れないのは問題だろう。
パスを渡す相手がFWであればそこで勝負orファールもらってFKor寿人タイプならばそのまま裏へなど
いくらでも可能性がある。また相手が俊輔達であればワンツーで攻めあがるなどが
ある。そのどちらもダメそうと判断したなら、そこではじめて横にパスでしょ。
これは遠藤・俊輔にも問題があり2人が最初から開き気味(サイドバックとの連携を
考えてか)だったから外一辺倒になったと思う。その意味では中盤同士の縦の
関係が築けていなかったと言えるかもしれない。
こういう事を考えると、やはりHideの存在を思い出してしまう。前にも書いた
けど、Hideが他のボランチと最も違うところはこの縦パスを用いていたこと。
確実にゴールに近づくこのパスは攻撃の大きなポイントになると思う。
羽生が入って自分が突っ込もうとした時に、FWへ当てておいて自分が飛び込むという
のをやっていた。ああいう動きが連動性のある動きと言える。
こうして改めて見ると、中盤にパサーが3人いるのは冗長かもしれない。
が、今の日本でメンバーを組むとこうなってしまうのかという気もする。
羽生も今はスーパーサブという位置がふさわしく、後半のあのタイミングで
入るから効果的であって、スターターだったらというのは疑問符がつく。
3バックにして右に水野を起用するなど、個人で勝負・突破出来る人材が欲しいかな。
今回の両サイドバックがそれぞれバランスが取れたタイプだったため、どっちから
攻めるにしてもリズムが変わらなかったし。
そう考えると、オシムのチーム作りというのはまだまだなのかもしれない。
よく言われるポリバレント(多様性)という点についても、本職じゃない阿部が
センターバックをやったりみたいな点はあったが、例えば試合の流れの中での
ポジション変更などはなかったように見える。トルシエ時代と比較してもその
ユーティリティ性を多用しているとは言えない。(まぁその事の是非はまた別の話だけど。)
海外組は確かに特別扱いされることなく、チームに組み込まれフィットした事は
俊輔のアシスト数、そして高原の得点数に表れている。あとはチームをどのように
高めていくかに注目かな。
・・・って、大会終わった雰囲気で書いてるけど、3位決定戦は日韓戦というカードとしては
おもしろい試合がある事をお忘れなく(^^)
あまりに久しぶりすぎて何書いていいかわかんないな・・・。
始めに言っておくと、今日の日記は話題なし。
ホントはいくらでも書くことあるハズなんだけどなー。
オーストラリア戦の事とか。まぁPK勝ち(半ば引き分け)っていう結果から
去年と比較してなんとかってのは言いにくいし。高原が言うように
気候・コンディションの関係も少なからずあっただろうし。
後半の相手の退場、アレがなければおそらく去年同様に前線の駒を
増やしてきただろう。それに対する日本の出方が見たかったのが本音かな。
オーストラリアが攻めてくれば相手陣内のスペースも増える。
そうなったら、佐藤寿人の投入はもっと早かっただろう。去年の試合で
小野じゃなくて大黒入れろよ!と誰もが思ったそのケースが見られるところ
だったのにね。まぁそれは次回のお楽しみという事で。
なんか最近遊んでないな〜ってことで、やりたい事が多すぎ。
・サッカーしたいなー
・海行きたいなー
・花火したいなー&見たいなー
・縁日でかき氷食いたいなー
・旅行に行きたいなー
・写真撮りに行きたいなー
うぅー、この中からどんだけ出来るだろ。
ちなみに若干実行出来たっぽいのが昨日(日曜日)夕方ヒマになったのでフラっと
散歩にでかけた時。久しぶりに空の写真を撮ってみた。これ系って撮った本人
以外には全く伝わらないんだけど、一応上げときますわ。

明日6月12日は1年前日本代表が悪夢の9分間を味わった日。もうあれから1年かと思うと、
思い出される事もたくさんあります。
それはさておき、ここんとこ話題になってたフィーゴ主催のチャリティーマッチ。
なにやら日本人(元)選手も出場するらしい。どれどれ見てみると・・・
えぇっと、ベルマーレ平塚所属の選手でしょうか(^_-)
とりあえず髪長すぎ!
僕の記憶にもほとんどない位ロン毛状態のHideでした。
オフィシャルサイト(有料版)には今でも月イチでメールが来るものの、映像を
見るのはホント久しぶり。ってか全部はまだ録画状態で見てないんだけど、
どうやら中盤をやっていたのかな。それだけでもウレシイ限りですよ。
昔に同じような世界選抜対ヨーロッパ選抜の親善試合に出た時なんかは前線の選手が
呼ばれすぎてサイドバックやってたし。
Hideとしてはジダンと同じチームでパス交換したかっただろうなぁと思います。
ってかこっちもそれを見たかったのになぁ。
あとは何故に20番(@_@)
僕の中ではボローニャで光ってた時や、現役最後の番号って事で割と16番もアリな
番号なのでせめてそれが良かったな。7番は主役のフィーゴが着けてたから今回は仕方ない・・・。
ところで次回は「7月1日、香港の中国返還10周年記念イベントの親善試合」なんですか?
いやいや良い事良い事。見られるんなら全然いいですよ。次は7番着けて90分出て欲しいな♪