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 堀内 充とフットライツダンサーズ公演が1998年「東京の夏音楽祭」に参加して以来5年ぶりに2003年10月に公演が行われた。本公演では「ロマンシンクフィールド(再演)」をはじめ、新作「The Web」まで大小5作品が上演された。堀内 充の新たな舞台活動の拠点として、その時の公演からこの名前が名付けられた。 

                      

  
2003年10月13日 天王洲アートスフィア
     「The Web」 「ロマンシング・フィールド」 「Hommage:オマージュ」
     「DEUCE」 「イノセント」





 2003年10月にアートスフィアで「The Web」の新作などを上演し、客席から喝采を浴びてから1年半。
久しぶりに登場する堀内 充バレエプロジェクト。今回はこれまでの仲間から離れ、堀内自らがリードして構成しようとする意欲のあらわれから”Dance de "H"”と名付けた。
 第1回公演では舞台俳優の第一人者である宮川浩を迎え、新しい仲間と共に挑むバレエの新展開に期待が集まる。

  
   2005年6月6日 ル テアトル銀座
     「存在と現実」


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