

K.S.R.C MysteryResearchReport FileNo.16
北の国から 2001夏 〜神秘〜 パート1
北の大地にキメラを見た!
2001/8/11 報告
報告者:Ken-chang
北に広がる神秘の大地。北海道。
この広大な大地には未知なる生物の目撃例が絶えない。
それは屈斜路湖のクッシーに代表される古代生物の生き残りや、精霊コロボックル等の妖怪とも妖精ともとれる生物である。
しかし、今回我々はそのような生物を遙かに超える衝撃の生物の情報を入手し、急遽、北海道へと旅立ったのだ。
その生物とは”キメラ”である。
キメラとは、生物学上は、遺伝的に異なる2つ以上の細胞が混じり合った生物をさし、ライオンの頭、ヤギの体、ヘビの尾を持ち、火を吐くギリシャ神話の怪物「キメラ」が語源となっている。
そのような自然界では存在し得ない生物が、この北の大地には存在したのである!
では、その驚愕の写真をご覧いただこう!