

K.S.R.C MysteryResearchReport FileNo.19
幻の類人猿を捉えた!
2002/7/27 報告
報告者:Ken-chang
秘境などに密かに棲息している未発見の生物や、すでに絶滅したと考えられている生物の生き残り、あるいは伝説上の生物などを総称してUMA(UNIDENTIFIED MYSTERIOUS ANIMALの略)と呼ぶ。
未発見の生物としては、カテゴリーは大きく二つに分けられる。
ひとつは、ネッシーやシー・サーペントなどの水棲生物型UMAであり、もうひとつは、ビッグフットや雪男に代表される、類人猿型のUMAである。この類人猿型UMAは日本でも目撃例があり、有名なものは1970年頃から広島県の比婆山一帯で目撃された”ヒバゴン”であろう。
広島県ではその後 同県山野町で目撃された「ヤマゴン」、同県久井町で目撃された「クイゴン」など、その後も同様のUMAが目撃されている。しかし、そうした目撃例も1982年に目撃されたのを最後に途絶えている状況なのである。
そんな中、我々は衝撃の映像をキャッチする事に成功した。
なんと偶然にもTV番組のカメラが、絶滅したと思われていた幻の類人猿を捉えていたのである。
では、その衝撃の写真をご覧いただこう!