自己紹介
私の師匠です。淡水、海、餌、ルアー、フライと小さいときから様々な釣りをしてきました。研究熱心です。本には書かれていない経験から会得したことまでも伝授してくれます。 昭和23年生まれです。
東京都大田区在住です。
渓流の餌釣りから始まってルアー、フライ、船釣りと様々な釣りを経験してきましたが、現在は小物釣りに嵌っています。
ごらんのとおり肥満体です。眼は近眼と乱視と老眼でメガネにクリップオンの拡大鏡を付けなければ餌も付けられません。
師匠と二人での釣行が多いです。
見かけたら声をかけてください。
撮影機材 メーカー、製品名 コメント キャノン
IXY DIGITAL 300
初めて購入したデジカメです。スッキリしたデザインが気に入りました。
欠点はどこのメーカーも同じですが野外で接写するときに画面でのピントが合わせずらいことです。それとシャッターが切れるまでのタイムラグが大きいので魚はピンボケになりやすいです。
コンパクトなので風景を撮るには手軽で便利です。
現在はサブカメラで使っています。
キャノン
EOS KISS DIGITAL
レンズEF−S18-55mm
1:3.5-5.6USM
タナゴを撮影するために購入した二番目のデジカメです。
これを購入するまでは銀塩カメラのニコンF4にマイクロニッコールをつけて撮影しました。ただ、フィルム画像をパソコンで使うにはフィルムスキャナーを持っていなかったので、写真店でCDに焼いてもらうしか方法がありませんでした。
スキャナーを置くスペースも無いし、時間がかかるために、デジカメ一眼レフを購入しました。機種はニコンが手持ちのレンズが使えて良かったのですが、ニコンには手頃な価格のがなかったので、評判の良かったキャノンのイオス・キッス・デジタルにしました。IXYに比べていかにもデジカメだという安っぽさが良いです。でも性能はたいへん良いです。
接写もレンズを通して画像を見るために非常にやりやすいです。ペンタプリズムでないので少し画像が暗くなりますが、プリズムというガラスの塊がないため軽いです。片手で接写ができます。
SIGMA
50mmF2.8DG MACRO EX
シグマからデジカメ用に設計し直したマクロ50mmF2.8が出たのでホームページ作成用として購入しました。等倍まで接写できるので小さなタナゴ鈎まで鈎とわかる様に写ります。価格も手頃で性能も良いです。
これとキャノンのズームレンズでホームページ用に大概の撮影はできるようになりました。
私の工房です。 キーボードをモニターに立て掛けてできたスペースが私の工房です。
工作台(パソコンデスク)
先頭に戻る
小物釣り覚書帳の表紙に戻る