1993年から2002年までの旅のアルバム。

1998年10月10日から17日までの一週間、タイのバンコク・アユタヤ ・サムイ島を訪問。妻は、酔って気分を悪くし、おまけに風邪を引く。 帰国便は、遅延。トラブル続きのタイ旅行。

エアインディアは安さ一番。 二度のタイ訪問はいずれもエアインディア でも、両方とも定刻には飛ばなかった。 タイの国技ムエタイ。 ラチャダムノン・スタジアムはワット・ ベンチャマポピットの近く。リングサイドより 二階席の方が見やすくて安い。 タイ名物おかまちゃんのショー。本当の女性より綺麗な人も! インドラリージェンシーホテルの 1階にあり、女性でも安心して行ける。
こちらは本物の女性。シーロムヴィレッジのレストランルエン・テップ。 いつでもタイ舞踊が楽しめて値段も手頃。 シーロム通りのローカルスーパー。内容充実、日本のお店と殆ど 変らない。 ワット・プラ・ケオの本尊。エメラルド色の翡翠でできているとのこと。 館内は撮影禁止だったので、外から望遠撮影。貴重なひとコマです。
ご存知ワット・ポーの涅槃。巨大な足裏は、指圧の神様か? バンコク中央駅。アユタヤ、ドンムアン国際空港にも通じており便利。 列車はほぼ定刻(30分位の誤差)で出発する。 アユタヤ駅から市街地に行くには、この渡し舟が近道。
ワット・プラ・スィー・サンペット。アユタヤ最大寺院跡、団体客を避ければ 静かな遺跡を楽しむことができる。 ワット・プラ・マハタート。地面に落ちた仏頭が木の根の成長によって こうなった。立ったまま横に並んで叱られた! アユタヤ駅。何処がホームか分らない?ジモティーの動きに 倣えで、無事乗車。
バンコクエアウェイズの小型機。サムイ島への足。便数はそこそこある。 言わずと知れた微笑の国タイの象徴。バンコクエアウェイズの 客室乗務員。 サムイ島の空港。私設空港らしい。空港ターミナルは何処からでも入れる小屋。
チャウエンブリ・リゾートのプール。東向きのため朝日 が素晴らしいコテージタイプのホテル。日本人は少なかった。 ホテルはビーチに直結。周囲には大型ホテルがなく。 海から陸を見ても長閑そのもの。 水の中も長閑。へいの知るアジアでは透明度No.1。