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| 20代の頃の写真です。 学生時代から 運動は野球・水泳・ダイビング(高飛び込み)少林寺拳法・スキー(毎年白馬に行ってました)、春から秋までは神奈川県の佐島マリーナに友人がセールボート(Y16)を持ってたので乗ってました。 車も大好きで、写真のMG−TD/1950年製を2台持ってました。 この車は1250cc・電磁ポンプを装備したイギリスのライトスポーツカーで2人乗りで後ろにスペアのタイヤを背負ってます、新車で買った日本人は三船敏郎さんだけです 彼は大事にしてました。 ウインドーも前に倒す事が出来まして、湘南海岸を走りますと潮風が当たり最高の気分でした。 街を走っていて信号で止まりますと、前を向いても.横を向いても人々の視線が注がれて目のやり場に困る状態でした。 「エッ もてたかって.......勿論です......私の方から積極的に素敵な方にはトライしてましたよ......」MGーTDは小学生の頃にアメリカのGIが乗っているのを毎日見ていて 大人になったら絶対に買うぞ!と思い続けて手に入れた車です。 三つ子の魂 百までもで、夢を(目標を)持つ事が大切ですね................... |
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![]() ![]() 前のガラスのスクリーンを倒しています よりクラシックな感じがしませんか? 上の真ん中は、イギリスの由緒ある カークラブのバッジです。 映画の中でも良く出てきます、古い映画ですが トニー・カーチスの「グレートレース」と いう自動車レースの映画の中の車にも貼り付けてました。 愛好家に取っては価値が有るのでは...............? 詳しい方にお聞きしたいです 12チャンネルの「お宝拝見」に出してみたいです.........。 なにが書いてあるかは、 PROPERTY OF THE AA NEW COVENTRY ST LONDON.W1 THIS BARGE MUST DE RETUND WHEN MEMBERSHIP CEASES 2A37527と NOが、刻印されています。 |
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| ゴルフは | ||||||||||
![]() ゴルフには凝りました トーナメントプロが打つ伸びる球を打ちたくて色々なプロからレッスンを受けましたが駄目です、 レッスンプロ達が打てない球筋を教わろうと思うのが間違いでした。 そんな時に、小金井カントリークラブのヘッドプロだった 栗原甲子男プロと知り合いました プロは、「俺達が長い年月をかけて会得したものを そんな簡単に教えられるか............」と本音を言いました。 プロに「一つだけ教えてあげる..........」と近くの練習場に連れて行かれました。 そして「そんなに歯を食いしばって 親の敵でも討つように引っ叩いても駄目だよ 手の使い方 腕の振り方を教えてあげる」と 教えられました、プロの言う通りに振りますと 力を入れなくても真っ直ぐに 勢い良く飛んでいくのです。 今迄の私は、ドスライスでしたが 身体を一切使わないで腕の振りだけを叩き込まれました。 これだけを教わりましたが、人の良いプロからスイングの流れも簡単に教えられました。 それからはTV番組の「尾崎兄弟に挑戦」を毎週見て 体型が似ていた建夫プロのスウィングを録画にとって スローで見たり、プロ・私の録画・プロ・私・プロ、と互い違いに編集して プロとのスウィングの違いをスローで映して プロのスイングが漠然とですが 判ってきました。 最も大切なグリップ・テイクバック・身体のひねり・腕の引き降ろす位置・腕の振り抜き・フィニッシュ とプロのスウィングを 出来るだけ真似をする事から始めました、すると グッ グウッと 伸びる球が出る様に成り ドロー・フェードを打ち分けられるのです、練習場でも目の前に木が有ると想定し左右に打つ練習をしました。 そして、上の写真の様に 知人から勧められて 幸運にも12チャンネルの「尾崎兄弟に挑戦」に出る事が出来ました。 相手は、建夫プロでした、私は真正面に立ち目の前で打つプロのスウィングを瞬きもしないで見詰めました。 (真ん中が私です) 佐藤プロからもアドバイスを頂き、終わってからの懇親会も楽しい時を過しました。 ゴルフが上達したい方にアドバイス 色々なレッスンプロに習いました 有名な所は 川○ゴルフスクール ここは素人に毛の生えたアシスタントプロが 教えています、主婦が多い、ここではそれ以上の上達は望めません。 しっかりした理論を持っている若手の 学生時代やトーナメントで活躍したプロに習うことです。 伸びる球が打てないプロに教わっても駄目です、我々はお金を払っているのです 教える方はプロなんです 生徒が進歩するように適切な理論の元に指導出来ないレッスンは受けても無駄です。 レッスンプロを装い初心者から貪るように金を吸い上げる者が ゴルフ教室にいます 気を付けてください。 |
これから、やりたい事・行きたい所
まず、冬の3ケ月 と 真夏の3ケ月間をハワイ等の南の島で過す事が目標です。
ハワイを拠点にしてアメリカ国内の旅 と 天国のような美しい島々のタヒチやポラポラ島などの
フレンチ ポリネア、に長期滞在する事。
そして、イタリア・フランスにも長期滞在して、食べ歩く事と美術館・博物館巡りと コンサートにも行きたいですね。
最近、「船の旅」に関心を持ちまして色々と資料を集めています。
船旅とは云えませんが、戦後大連からの引き揚げ船で帰ってきた 子供の頃の体験と
フェリーに乗った程度です。
私は、乗り物酔いをした事が有りません、釣り舟に乗っても周囲の人が ゲーゲーしていても
平気ですが、妻が凄く弱いのです、車でも足回りの硬い車なら良いのですが
ふわふわした車は駄目で その点が心配なのです。
先日、にっぽん丸で 6日間の船旅を致しました。
2005年12月13日〜18日間の、「開国と維新の街 平戸・防府」のクルーズに乗船し
初めての船旅を体験しました。
豪華客船・料理が美味しい船 とのうたい文句ですが 街のレストランのほうが美味しいです。
食事を過度に期待しては 駄目です。
外国の船にも興味があります、夢は ホノルルから・ハワイ諸島のクルーズ
プエルトリコで乗船して、セント・トーマス島などの カリブ海クルーズ
アメリカ南部の旅、「セントルイス」を訪れて、マーク トウェインの世界を覗き、
ルイ・アームストロング、マイルス・ディビス、ティナ・ターナーを生み 育んだ
雰囲気に浸り ニューオリンズのジャズを聞いたり、ミシシッピー河の船旅もしたいです。
アメリカ南部の旅、「セントルイス」を訪れて、マーク トウェインの世界を覗き、
ルイ・アームストロング、マイルス・ディビス、ティナ・ターナーを生み 育んだ
雰囲気に浸り ニューオリンズのジャズを聞いたり、ミシシッピー河の船旅もしたいです。
飛鳥で100日間位の世界一周旅行もしたいですね。
経験者の話では、一部の方が 他の乗客達の詮索を始めて人間関係が煩わしいそうです。
ですから 大きな船の飛鳥が良いそうです。
航海中に 好ましくない方とは二度と合わない事も有るそうですから。
こんな事を考えてますと、何処かの国の有名人の様に
「幕を引け......喜劇は終わった......」等と、ヨレヨレになってベットに横たわり
気の利いたセリフを吐きながらの地獄行には、まだまだ出発出来なく成りました!
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フランスとイタリアの旅とレストランの食べ歩き
私の若い友人にフランスの料理店で修行して来た方がいます.
現在港区にある有名なレストランのスー・シェフで活躍しています、
初めて逢った時に 最近の若者には珍しく目が輝いてました。
話を聞きますと、彼の夢はフランスに行って料理の修業する事でした。
しばらくは東京で働いていましたが ある日尋ねてきまして
「フランスのレストランで修業してきます....」と旅立ちました。
意欲に燃えている彼は収入の全てを フランス中のレストランの
食べ歩きに使っているのです。
ですから、各地のレストランのオーナーやシェフ達と仲良く
成っているのです、この人脈は凄い財産です、見所のある男です。
目標を持って努力する姿には、強烈なフロンティアスピリットを感じてました。
いつしか彼の案内で、フランスのレストランを食べ歩くのが夢です。
多数の楽しい仲間と、長期滞在型の 楽しい旅をしたいですね...............
目標を持つ
私が、若い頃にヒルトンの自伝を読み「大きな夢を持て 目標を持っている者は
努力して やがて到達する」と アメリカンドリームの事が書いてありましたが、
大きな夢を持ち NEVER GIVE UP の精神で向かう事です。
自分は人に何をして上げれるか
人から何かをして貰うのではなく、人に何をして上げれるかですね!
メールには 自己紹介と 自分の考えや 知りたい事を書いて、お尋ね下さい。
通常、初めてお会いした場合 名乗ってから本題に入ります。
メールだからと「〇〇〇を知りたい.................」等とただ一行書いている方には、
返信はしません 悪しからず。
夢
今まで書いた様に、私も夢を追いかけています、素晴らしい仲間と共に
楽しく愉快に旅をしたり、人生を謳歌する事です。
大いに儲けて 愉快に楽しい人生を過す こんな夢を追っている男に
多少でも興味をお持ちなら、メールでのお付き合いは如何ですか?
お互いに理解出来たら 素晴らしい、人の輪を広げましょう!
それぞれが過してきた人生 自分に無い世界と人脈をお互いが持っていて
招き合えるのです 老若男女を問いません!
高杉晋作の辞世の句
「おもしろき こともなき世を おもしろく...........」
こんな精神で 浮世を楽しみたいです...!
前記の様に 浮世に留まる事に成り 地獄には行けなく成りました!
何時、旅立つかは 神のみぞ知るです。

朝 ⇒ 夕暮れ ⇒ 深夜 (ハーバーの一日)
人生という航路を走り、時には各地の美しい憩いの港に寄港したり 嵐に遭ったりしています。
これからも 色々な港に立ち寄り、波間にプカプカ浮かんでいるような
ゆったりした潤いのある 人生を過す事が目標です。
最後に、わたしゃ三途の川を渡る時には、尊敬する白州次郎さんを見習い、「葬式 無用・戒名 不用」と
遺言状を作成しカミさんが、「葬儀もしない」 等と非難されないように 兄弟には 日頃から公言しております。
曲は Hana