| 37年 |
| 「ばら色の蝶結び」 最初のデルヴォー的作品。
庭園・都市の廃墟・古代建築・駅・裸婦・少年・少女・紳士・骸骨。
夢遊病的表情・仕草・無言劇・不可解な表情。 |
| 38年 |
| 「眠れる町」 |
| 40年代 |
| 骸骨のシリーズ
現実逃避の作品・西洋の死の舞踊の伝統的テーマ。 |
| 44年 |
| 「書斎の中の骸骨たち」日常生活と非日常生活の唐突の出会い。 |
| 44年 |
| 「眠れるヴィーナス」美女と踊る骸骨。 |
| 50年代 |
| 駅のテーマ
ノスタルジーの象徴・郷愁・当時消えゆく機関車へのノスタルジー。 |
| 57年 |
| 「夜汽車」 |
| 64年 |
| 「海は近い」 |
| 71年 |
| 「ジュールヴェルヌへのオマージュ」長身の学者 リーデンブロック氏の登場。 |