2002年の例会  02年6月へ><02年8月へ2002年10月5日更新


例会名 人数
インドアクライミング 7・4 神谷 18名
   ジム使用料 1回2,100円 初回登録料500円 3回シリーズの最後で、初心者は確保をマスターし、経験者およびリードする人は各自のレベルにあったところでクライミングを楽しみました。
美ヶ原バスの旅  7・4 晴・曇 野本 12名
   新宿7:30−中央自動車道岡谷インターチェンジ−高ボッチ−鉢伏山−美ヶ原高原−新宿21:40
バス代・保険料等 一人 6,000円 (貸切バス旅行でのドタキャンは困ります)
富士山  7・5〜6 曇 坂本 4名
   吉田口五合目6:00富士山頂12:20吉田口五合目16:00
これから観光地化する夏の富士山、のぼるならやはりちょっと時期をずらした方が良し
早池峰山・栗駒山  7.5〜6 内野 72名
   5日 赤羽駅東口21:30 6日 花巻IC4:00岳5:00〜30小田越5:45〜6:15田代平8:20早池峰山8:50〜9:10コメガモリ沢11:20〜50川原坊12:30〜40岳13:00〜20いこいの村栗駒16:10 7日 いこいの村栗駒7:40イワカガミ平7:55〜8:05(中央コース)栗駒山9:40〜10:20(自然観察路)須川温泉12:35〜13:15古川IC14:50赤羽駅東口20:40
受付け3日目で満員となった。増車するかどうか悩んだが、バス2台とした。この例会、ウスユキソウ等の花も宿もバスも期待を裏切られなかっただけにホッとした。岳から県営バスに乗り換えたが7月1日からすべての車は岳から乗り換えることになったそうだ。
バス代1台252,000円 いこいの村栗駒 一人7,200円 岳ー小田越バス往復 一人800円 合計一人 17,200円
山岳写真講座(7)霧降高原・丸山と霧降の滝  7・6 曇 金光 18名
   新宿西口発7:20高原ハウス10:20小丸山11:50〜12:20丸山12:40〜13:00霧降滝15:10〜40新宿西口19:10
ニッコウキスゲのタイミングには丁度よかったようだ。霧降の地名通り山頂付近にガスが掛かり始め視界が悪くなってしまった。霧降滝の観瀑台より清涼の景観を撮影、帰路についた。
日和田山(クライミング) 7・6 晴 小川  18名
   天気予報が良い方にはずれ、むし暑いが雨の心配がなく各人それぞれ自分に合ったグレードを選び練習した。
高峰山、籠ノ登山 7・6 曇 石渡  20名
   池袋発6:40車坂峠9:50高峰山11:00〜20高峰温泉12:00〜30水ノ塔山13:25〜35籠ノ登山14:20〜30池の平15:00池袋着19:30
四週連続で梅雨の中休みとなり、ウグイスやカッコウ、ヒバリなどの声を聞きながらユックリと歩き、たくさんの花を楽しんだ。また富士山や奥秩父の山々、八ヶ岳連峰をはじめとした360度の展望を楽しんだ。
バス代 一人 3,400円
夏の自然観察会 雲取環境調査山行 7・6〜7 雨・晴 小高 9名
    都岳連自然保護委員会主管行事の野歩路会会員にもご協力頂いた。
6日(土)三条の湯の水源の沢で水質検査、地質や動植物のエキスパートによる解説を聞きながら、山頂経由雲取山荘につく。
7日(日)下山路に三峰神社コースをとる。途中の白岩は、二次林の生育過程が顕著に観察できる箇所であるが、またシカの非常に多い所、今回も親子連れの遭遇した。
全費用 一人 14,000円
平ヶ岳と大嵐山  7・12〜14 晴・雨  長谷 15名
   12日池袋発20:55那須野塩原IC23:16
13日鷹ノ巣登山口駐車場2:25〜4:25前坂5:20〜26下台倉山6:52〜7:02台倉山7:55〜8:02白沢清水9:00〜15池ノ岳10:46平ヶ岳11:18〜45玉子石12:28〜30池ノ岳12:50〜55白沢清水13:44〜54台倉山14:41〜46下台倉山15:40前坂16:36登山口駐車場17:20木賊温泉18:55
14日宿8:00大嵐山林道終点登山口8:42大嵐山11:03〜36登山口13:15蓮田駅着20:10
平ヶ岳は予想通りの歩き応えのあるコースだった。夜行バスでの睡眠不足の上、早朝からの蒸し暑さも加わり中々調子の出ない人もいて、この日の行動時間は13時間を要した。しかし広々と開けた山頂の湿原では暑さを忘れさせる涼風が吹いており、ヒメシャクナゲ、ハクサンコザクラ、チングルマ等の花々と残雪が我々を出迎えてくれた。
15時前から雨が降り始めたが、下台倉山からの痩せ尾根の下りも安全を確認し合いながら無事通過し長い一日を終えた。
翌日の大嵐山では期待通りの静かな山歩きが堪能できた。一日中他の登山者に出会うこともなく、山頂からは会津駒ヶ岳、三岩岳、窓明山、燧ヶ岳、田代山、帝釈山、七ガ岳等360度の展望を楽しむことができた。
1人19,000円
飯豊本山  7・12〜14 晴・曇  篠田 20名
   12日池袋駅発22:20
13日大日杉登山口5:40地蔵岳9:00〜20小屋手前雪渓12:00〜25切合小屋12:50〜13:20飯豊山15::20〜16:20切合小屋17:50
14日小屋6:35疣岩岳9:20〜30奥川12:10〜35弥兵四郎登山口12:40入浴後池袋着19:40
憧れの、残雪の飯豊を、多くの花々に励まされながら思い切り歩きました。
初日、切合の小屋までは快晴の中を行きました。登山道は、ヒメサユリ、ニッコウキスゲと両花が揃い、雪渓上にシラネアオイも一杯。さすが花の山です。
切合からは、サブザックで、本山の小屋を目指し、ヒナウスユキソウ、オヤマノエンドウ等々の中をポツポツと、ユックリ急いで登りました。少し曇ってきましたが、それでも大日岳から、ダイグラ尾根と展望は360度で飯豊連峰を満喫しました。山頂付近ではスッキリと副片を空に伸ばしたイイデリンドウに逢えました。
 山頂で、飯豊山と、仲間とお茶タイム、微かな砂糖の甘味で疲れ取りつつ大自然と幸せな時を過ごしました。花々の咲く残雪の山は最高、この時期、この山に登れ何故か涙です。何時までも其処にいたい!
切合小屋のオーナー、佐藤栄氏一に大変お世話になり吏した。深く感謝申し上げます。
バス(高速代、運転手宿泊代含) 一人9,328円   宿泊費一人5,400円
川苔谷逆川 7・13 曇 箱守  12名
   奥多摩駅8:25川乗橋8:45逆川出合9:20〜40ウスバ林道14:10〜25大根山の神15:30鳩ノ巣駅16:10
逆川は2目前の台風の影響のために、増水していました。それでも参加者は果敢にアタックし、助け合い楽しい遡行になりました。
奥多摩駅〜川乗橋 バス一人250円
三国山から三国街道 7・13 晴・雨 石渡 20名
   池袋6:35三国トンネル10:05三国峠11:05三国街道東屋11:50〜12:15三国峠12:50三国山13:55〜14:10三国峠14:35〜45三国トンネル15:25池袋着19:50
三国街道の歴史を偲びながらユックリと歩き、三国山では、今を盛りのニッコウキスゲの大群落に歓声を上げました。
台風6号による土砂崩れのため、三国トンネルの群馬側は不通となり、新潟側から入った。
バス代 一人 3,600円
小さな小さな縦走パート3 
乗鞍岳(野麦の森尾根)
 7・13〜14 雨 山本 
16名
   13日 新宿発7:50野麦峠13:45〜13:45野麦峠資料館16:10野麦の館
14日 野麦の館8:20鈴蘭9:07一ノ瀬牧場10:30〜11:50新宿17:00
13日(土)時間的に余裕があったので、野麦峠資料館にて、先人たちの苦労と、乗鞍の四季を見学。
14日(日)悪天候のため畳平からにコースを変更。乗鞍スカイラインが、強風のと落石のため交通止めとなり、乗鞍岳に登ることができなかった。
バス代等 一人 16,000円
富士山御中道から大沢崩れ 7・14 曇・霧 玉置  5名
   河口湖口5合目12:00御庭山荘12:50〜13:10大沢崩れ15:20奥庭山荘入口16:50
新宿―5合目 バス往復 1人 9,500円
八方尾根から唐松岳 7・17〜19 晴・霧雨 玉置 15名
   18日 八方池山荘9:40八方第2ケルン10:35〜45下ノ樺11:30〜40扇の雪渓12:30〜13:20丸山13:45唐松山荘14:55(唐松岳往復45分) 19日 山荘6:50八方池山荘10:00
全費用 1人 22,500円
沢からのピーク・ハントB
火打石谷 
7・19〜20 晴 白戸 
7名
    余慶橋入渓点7:00小常木谷出合7:10大滝上12:10〜35作業小屋跡13:10岩岳尾根上登山道16:00〜20余慶橋20:10
交通費他 1人 3,300円
藤里駒ケ岳  7・19〜21 雨・晴・曇 小高 19名
   20日(土)新宿発3:00二ツ井12:30温泉13:30〜14:30素波里湖キャンプ村15:30
21日(日)キャンプ場6:00登山口6:50〜7:00前岳9:50駒ケ岳10:20〜30登山口11:00キャンプ場11:40〜13:30温泉14:00〜30池袋22:00
山の野点シリーズ第6弾。今年は世界遺産白神山地のほぼ中央に位置する藤里駒ケ岳を目指した。
19日(金)係のチェックミスで定刻になってもバスが来ない。急遽、深夜の新宿オプショナルツアーを組む。
20日(土)午前3時、バスは漸く発車。予定の黒石沢ルートは昨今の大雨による土砂崩れで通行止め、復旧の目途もたたないとか。藤駒へは樺岱登山口からのピストンとなる。変更ついでに予定を大幅に変え、本日は温泉と野点に絞る。しかし、二ツ井の町営温泉経由で素波里湖のキャンプ場にテントを張る頃には雨も上がり、青空の中での野点となる。
21日(日)夜明けを待ち登山口へ車を進める。プロのドライバーでさえ小1時間を要する九十九折りの狭い林道を往く。鬱蒼と茂るクロビ等の原生林の中の急登を行くと、前岳のガレ場。濡れた草に覆われ路肩が見えず、慎重に越す。山頂は狭く物足りないが、本来ならここからのブナ林は絶景。しかし、深いガスに覆われ何も見えなかった。
マイクロバス利用・食料費 一人 15,000円
五葉山と早池峰山  7・19〜21 晴 佐藤  17名
      20日 赤坂7:25畳石8:25〜35避難小屋9:40〜55日の出岩10:25〜40畳石12:10賽の河原12:25〜35赤坂13:00
21日 河原坊登山口5:40水場7:00打石8:00早池峰山頂9:00〜30御金蔵10:18小田越登山口11:33
20日 避難小屋石南花荘は、石南花が群生し、水量の多い水場があり一度は利用してみたい。
21日 河原坊登山口から登る。途中、登山道から山頂がはっきり見えたのに、にわかにガスが広がり、強風と霧雨の為、早々に下った。
バス代(有料道路含む) 一人 10,300円    宿泊 一人 2,200円    シャトルバス 一人 800円
遠野昔話 一人 600円
針ノ木縦走  7・19〜22雨・晴 町田 6名
   19日柏原新道登山ロ12:00種池小屋15:40
20日小屋5:40赤沢岳9:45スバリ岳12:00針ノ木岳13:00小屋14:30
21日小屋7:00蓮華岳8:00北葛岳10:30七倉岳12:20船窪小屋13:00〜20船窪岳14:20小屋16:00
22日小屋6:00天狗ノ庭6:20三合目8:15七倉登山口9:20
新宿を8時のスーパーあずさ。大町からタクシーを乗継ぎ、雨降る中を種池山荘に15時40分に着く。伊賀敷夫妻(日本横断中の都岳連の方)と合流する。夕方に晴れる。
20日は曇天ながら景色は素晴しい。スバリの登りもカンカン照りでないので比較的楽である。
21日、夜中の雨とガスが朝まで残る。伊賀敷夫妻を激励して見送る。蓮華の南斜面のコマクサの大群は見事である。快適な船窪小屋はうわさ通り食事も美味。槍ヶ岳が堂々な姿であった。
小さな小さな縦走パート4
雲ノ平・高天原・黒部源流 
7・19〜22 曇 山本 
13名
     18日 池袋発22:30 
19日 折立8:20太郎平12:30〜13:00薬師沢小屋15:30 
20日 小屋5:30雲の平山荘9:00〜30高天原峠11:30〜12:00高天原山荘13:30 
21日 山荘5:30岩苔乗越8:30〜45鷲羽岳9:55〜10:25三俣山荘11:10〜55三俣蓮華12:55〜13:15双六岳14:35双六小屋16:00 
22日 小屋6:30弓折岳8:00鏡平8:35〜9:00わさび平小屋11:20〜12:10新穂高14:10
薬師沢小屋・高天原小屋 (1割引き)7,650円 双六小屋 (割引あり) 8,000円
(三峰山・鉢伏山変更)
大菩薩嶺 
7・20 晴 石渡
22名
   新宿発6:40福ちゃん荘12:30大菩薩嶺13:55〜14:05大菩薩峠15:15〜30上日川峠16:25道の駅大和17:20〜30新宿着19:40
バス代等 1人 3,100円
鹿島槍連峰  7・20〜21 晴・曇 野本  17名
   20日新宿8:00大町11:15西俣12:00冷池山荘17:00
21日山荘4:00山頂往復7:00山荘8:20爺ヶ岳10:30種池山荘11:20扇沢13:50大町16:17新宿20:16
梅雨明け間近だったが台風7号の余波が心配でした。なんとか雨具を着ることなく下山することができた。
北アルプス一の展望を誇る鹿島槍も雲が多く、良い写真を撮ることはできなかった。しかし足元には多数の高山植物が咲いていた。キスゲ、コバイケソウ、ショウジョウバカマ、イワカガミ等28種類を数えた。
全員の足が揃い予定より早く下山したので薬師温泉でゆっくりすることができた。
新宿駅〜大町 往復回数券10,600円    宿泊代8,600円    弁当 800円    大町〜西俣 タクシー1台3,610円
天狗原山・金山 7・20〜21 小雨・曇 長谷  20名
   新宿発20:00豊科IC23:10雨飾荘駐車場1:00〜5:07登山口5:20〜38水場6:28〜43P17107:22〜28P18408:00〜04天狗原山(石仏)9:12〜15金山9:57〜10:42天狗原山11:24〜30ガレた斜面12:20P184012:35〜46水場13:28〜37登山口14:10〜15露天風呂14:25〜15:05八王子駅着22:07
総費用 1人 5,300円
甲斐駒ヶ岳 7・22〜23 晴・曇 奥原  3名
     22日 蕨20:20竹宇駒ヶ岳神社駐車場23:45 
23日 駐車場4:35横手分岐6:15刀根天狗7:40〜50五合目小屋8:20〜25七丈小屋9:05〜25八合目10:05〜15甲斐駒ヶ岳11:15〜45七丈小屋12:55〜13:10五合目小屋13:40〜45横手分岐15:20〜25駐車場16:30
宝永山 7・27 晴 石渡 25名
   新宿発6:40富士宮五合目11:15六合目11:35〜12:05宝永山13:25〜14:05富士宮五合目15:45新宿着20:15
バス代等 1人 2,800円
登山教室Bコース 谷川岳 7・27〜28 井上 17名
   27日 池袋7:20天神平11:50熊穴沢小屋12:33〜45トマノ耳14:30〜15:25オキノ耳14:44一ノ倉岳17:03〜16茂倉岳17:36避難小屋17:49
28日 小屋5:35茂倉岳5:50〜58笹平7:02〜13武能岳7:53〜8:15蓬峠9:05東俣沢出合11:02〜10茂倉新道分岐12:16〜23池袋17:45
今月のテーマは野営、コース変更しロープウェイで天神平に、木陰でも物凄く暑い。熊穴を過ぎると木陰もなくなり、厳しい上りを喘ぎながらトマノ耳へ、一ノ倉岳迄右側は危険地帯、慎重に疲れた足を運ぶ。
茂倉岳直下の避難小屋に、希望者は小屋に入るが数名野営を実践。教室OBの前田氏は先着していた。
28日は茂倉岳に登り返し、お花と景色を愛でながらバスが待つ土樽を目指した。木陰ない炎天下、昨日は茂倉岳下矢場の頭で熱中症の登山者がヘリを要請との情報、十分な水対策をし山に入りましょう。
写生行(83)
八ヶ岳彩星窯 
7・27〜28 晴 野田 
14名
野辺山駅11:15野辺山スキー場11:35〜16:05八ヶ岳もみの木荘16:40  
八ヶ岳もみの木荘K‐482 1泊3食諸雑費含む 1人 7,000円  
大菩薩嶺  7・28 曇 辻 10名
   塩山駅8:46福ちゃん荘3:30〜10:00雷岩11:00大菩薩嶺11:15〜25雷岩11:35〜12:00大菩薩峠12:30〜45石丸峠13:15上日川峠14:30
唐松尾根の花々も、例年より少なくなんとも物足りない、少し空しさを感じたのは、私(係)だけだろうか。
塩山駅−福ちゃん荘 タクシー 1台 5,220円 上日川峠−塩山駅 タクシー 1台 4,900円
霧降高原・赤薙山 7・28 曇 飯塚 9名
   第3リスト駐車場10:00小丸山10:40〜50赤薙山12:00〜35奥社跡13:25〜55赤薙山14:40小丸山15:30〜40丸山15:55〜16:20第3リフト駐車場17:15
東武日光駅−霧降高原第3リフト タクシー 1台 約4,500円
登山教室Aコース 上越の山
谷川岳
7・27〜28 曇・晴 菊池
18名
   谷川岳登山指導センター6:35鉄塔下7:05〜15ラクダの脊9:42〜55ザンゲ岩通過11:24トマノ耳12:03〜10肩の小屋12:15〜13:00熊穴沢避難小屋13:52〜14:00天神平ロープウェイ14:40
加賀白山と三方岩岳 7・30〜8・2 晴・霧 玉置 13名
   加賀白山
31日 別当出合9:00南竜道分岐11:50〜12:10黒ボコ岩13:20〜30室堂14:10
1日 室堂8:15エコーライン分岐8:30〜40南竜道分岐10:00〜10中飯場11:10〜20別当出合12:15
三方岩岳
三方岩駐車場9:15三方岩岳9:55〜10:00駐車場10:30
加賀白山 2702m 日本三名山の信仰の山。それは大きく美しい花の山でした。まさに百花繚乱の山の季節でした。
三方岩岳 1736m 素晴しい渓谷美と連続する滝を眺めながらの旅でした。
白峰温泉御前荘 10,965円 白山室堂 7,700円
薬師岳・雲ノ平・槍ヶ岳 7・30〜8・3 晴 箱守 14名
   31日 富山駅5:55折立7:05〜25太郎平小屋11:30〜12:20薬師岳14:40〜15:00太郎平小屋16:40
1日 小屋5:40薬師沢小屋7:30〜45雲ノ平小屋10:40〜55祖父岳12:35鷲羽岳14:40〜15:00三俣山荘15:45
2日 山荘5:45三俣蓮華岳6:45双六岳8:05双六小屋9:05〜25槍ヶ岳山荘14:20
3日 山荘4:00槍ヶ岳4:40〜5:05槍ヶ岳山荘5:35〜6:35槍沢ロッジ9:10〜25横尾10:35〜50徳沢11:45〜12:10明神館12:55〜13:10上高地14:05
富山駅−折立 タクシー 1台 14,860円 有峰林道通行券 1,800円 太郎平小屋 8,400円 三俣山荘 8,500円 槍ヶ岳山荘 8,500円 上高地−松本 タクシー 1台 10,000円
ニッピン主催
富士山エコハイク
8・3 晴 野本
3名
   上り2時間、下りも2時間登山を楽しみながらゴミを拾った。缶やビンは少なく、殆どがタバコの吸い殻と飴の包装紙だった。年々ゴミは少なくなっているようだ。
往復バス代 2,000円

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