2002年の例会  02年7月へ><02年9月へ2003年1月18日更新


例会名 人数
蓼科山 8・3 晴 石渡 22名
   新宿発6:40蓼科山七合目12:00将軍平13:25〜35蓼科山14:15〜40蓼科山七合目17:15新宿着21:20
針葉樹林の中はヒンヤリとしていて、見事なコケの感触を楽しみ、イチヤクソウやヤマハハコ、アキノキリンソウ、ミヤマホツツジなどの花を愛でながら、ユックリと登り、間近の八ヶ岳連峰や美ヶ原、霧ヶ峰などの展望を楽しみました。ブルーベリーが食べ頃でした。
バス代等 一人 3,300円
岩手山と姫神山  8・2〜4 晴・雨 佐藤  20名
   3日 馬返し6:45三合目8:25〜35八合目避難小屋10:40〜11:05岩手山頂12:22〜40ツルハルのわかれ14:00〜10焼走り登山口16:05
4日 登山口5:55五合目6:25〜30頂上迄500m7:05〜10登山口8:55
3日 焼走りへの下山道には、信じられない程のスケールで、斜面一面に可憐なイワカガミがあった。
4日 姫神山頂直下、あと5分位で雷雨になり、岩の間から濁流が押し寄せてきた。カミナリが頭上で暴れまくっている。断腸の思いで下山した。
バス代(有料道路含む) 一人 9,000円    民宿 一人 6,000円
蓮華岳・烏帽子岳 8・8〜11 晴 伊奈 6名
   9日 駐車場5:15針ノ木峠9:02〜52蓮華岳10:52〜11:10北葛乗越12:05〜15舟窪小屋15:20
10日 小屋5:10舟窪乗越5:55〜6:052459m峰7:23〜40不動岳10:00〜20南沢岳11:40〜12:00烏帽子岳13:00〜15烏帽子小屋14:00
11日 小屋5:20登山口7:20〜35高瀬ダム8:00
交通費 一人 8,500円 小屋 1日一人 8,500円、テント 1日一人 500円
山岳写真口座(8)
南志賀・毛無峠から破風山
8・9〜10 晴 金光
19名
      新宿西口発22:50毛無峠3:10毛無山4:30〜5:40破風山6:20毛無峠8:50老ノ倉山9:10白根山9:50本白根山11:20白根山発12:50新宿西口18:10
バス代 一人 7,500円
赤薙山 8・10 曇  石渡  24名
   池袋発6:35霧降高原9:50キスゲ平10:40〜50焼石金剛下11:20〜45赤薙山12:40〜13:05キスゲ平14.20〜35霧降高原15:10池袋着19:00
心配していたお盆の渋滞の影響はなく、順調に登山口に到着したので、まずは蒸し暑い樹林の中をユックリと登り、キスゲ平からは一面のガスの中、冷風を楽しみ、シャジンやイワインチン、ニガナ、マルバダケブキ、キオン、アキノキリンソウ、ホツツジなどを見ながら快適に稜線を歩きました。
バス代等 一人 3,000円
小川谷廊下8・10 晴 小川 10名
     新松田駅8:25駐車場9:15〜40大岩12:15〜40堰堤3:10〜40穴ノ平4:30
水量が多く滝口にとりつくにも難儀する。水流に押され少しでもバランスをくずすと滝壷にドボン、皆で拍手喝采する。登れる滝はすべて直登し、シャワークライミングの醍醐味を十二分に味わう。
遡行後の林道までの道は谷すじの崩壊が激しく十分な注意が必要。
タクシー 一台 8,000円
唐松・五竜・鹿島槍  8・10〜12曇 山本 12名
     10日 ゴンドラ7:00八方池山荘7:30〜8:40八方池8:50〜11:10唐松山荘(唐松岳往復:昼食)12:30〜15:00五龍山荘着(泊)
11日 小屋発4:00〜5:10五龍岳5:4057:40北尾根9:15キレット小屋9:40〜11:15吊り尾根分岐(鹿島槍ヶ岳往復)11:40〜12:15鹿島槍ヶ岳南峰12:40〜13:25布引岳14:15冷池山荘(泊)
12日 山荘発5:40〜7:00爺ヶ岳(中央峰〜南峰)7:25〜8:15種池山荘8:50〜11:30扇沢
10日(土) リフトを降りると霧、雨、お花畑のある湿原コースを出発。ハクサンシャジンの可愛い花のお出迎えに感激。唐松頂上で剣・立山の稜線が目の前に広がっている。いやらしい岩稜帯を無事通過、山荘に着きほっとする。
11日(日) 懐電を点けて出発。真っ赤に染まった雲間からの日の出に、太陽の気をもらい、左前方の鹿島槍に向かう。鎖のついた岩場、長い梯子段、ようやくキレット小屋に到着。いよいよ八峰のキレット。さすがトラバースが終わった所には監視員の方がいて、誘導していました。
 最低鞍部の所で外人の方とすれ違い、梯子を登り終える。この山行一番の難所を無事通適出来て本当に胸をなで下ろす。今度は楽しみながら、岩場を登るトウヤクリンドウが目につきました。冷池山荘では、温かいもてなしを受けて先輩達の功績に感謝。
12日(月) 爺ヶ岳北峰は残念ながら登山口がなく頂上を見上げながら、中峰に向かう。南峰は、大勢の登山者で賑わっていた。今回の山行中、剣の頂は顔を出してくれませんでした。又花満開で厳しい山行も慰められました。地味な花ですが、カンチコウゾリナを覚えました。
総費用 一人 24,600円
涸沢合宿  8・13〜18 小澤  5名
      若き日に熱い想いで登った滝谷をふたたび登る事が出来た。ドーム中央稜は昔と変わらずこの老体の血を熱くしてくれた。やはり3000mのクライミングはすばらしい。参加者が5名になったので、係り・S・KチームとI・Oチームの2チームで行動した。
14日(水) 上高地〜涸沢(晴後雨)
15日(木) 雨のため停滞
16日(金) ドーム中央稜登はん(晴後雨)中央稜線の取りつきに10時についたが、先行パーティーが多く登はん開始が13時になってしまい、ドームの頭に17時、涸沢に20時すぎになってしまった。遅い食事を許してくれたヒュッテに感謝。
17日(土) 先日の行動時間が長かったことや雨で濡れた装備の整理もままならず、前穂四峰正面はあきらめて北穂東稜に遊ぶ。Iさんは下山し、4名となる。
18日(日) 涸沢〜上高地−帰京
穂高の岩の崩壊はひどいもので、滝谷もド−ムぐらいしか登られていない。又、ガイドブックでグレードを3級としているが、部分的に5級くらいの所があるので、侮ると痛い目にあうだろう。
今回は山小屋の混雑をさけ、貸しテントをつかいヒュッテにて食事をしたが、プライベートのスペースを持て、とても良かったと思う。
貸しテント代 6人用8,000円 貸しマット代1000円 一人一泊500円
朝食1200円 夕食1800円
白笹山・南月山  8・14 曇 石渡 32名
     池袋発6:45峠の茶屋10:40峰の茶屋11:30〜12:00牛ヶ首11:25南月山13:10〜30白笹山14:10沼原湿原15:50〜16:25池袋着21:00
生憎と一面のガスの中、峰の茶屋屋から噴気口の横を歩き、牛ヶ首からは稜線のプロムナードを南月山まで楽しみましたが、白笹山からは長い下りとなりました。花は少なめでしたが、オヤマリンドウやエゾリンドウ、ツルリンドウミヤマシャジン、アキノキリンソウ、ミネウスユキソウなどが見られました。
下山後は前日の愛子様フィーバ−で超人気スポットとなった沼原湿原に寄ってサワギキョウやシモツケ、サギソウ、クロサンショウウオなどを楽しみました。
☆お盆の渋滞が心配なため、短時間で歩ける逆コースとしました。
バス代等 一人 3,500円
夏山JOY 南アルプスV
 笊ヶ岳・白根南嶺
8・14〜17  晴・曇 小高
6名
    14日(水)東京駅発8:13静岡駅9:39〜53畑薙第一ダム13:23〜14:00青薙山登山口15:50〜16:00池ノ平19:00
15日(木)テン場7:00青薙山9:15〜25稲又山11:25〜35所ノ沢越14:15テント場14:25
16日(金)テン場6:00布引山8:50笊ヶ岳10:35生木割15:15
17日(土)テン場5:30天井小屋6:20転付峠8:30〜50東電保利沢小屋10:10〜11:50田代川発電所登山口13:25(タクシー)−下部温泉−甲府
14日(水)午後2時畑薙着。炎天下、埃が舞い立つ林道歩きは何ともつらい。足を引きづりながら、暗くなってテント場着、先行者2パーティー。素晴らしい水場だと聞いていたが何も見えない。
15日(木)今日のルートはほとんど整備がされず、倒木をくぐり抜けたり薮を漕いだりと、大分手こずらされた。というのも、迷った足跡が点在し、どうしても歩きやすそうな道を採りたくなるがそれが失敗の基。殊に稲又山を過ぎ造林小屋から所ノ沢越への取り付きは「勘」の働かせどころ、コースを示す赤テープもない。今夜もテン場に水場あり。
16日(金)待望の笊ヶ岳に立てる日。途中布引山の大崩は圧巻、今も音を立てて石が落ちていく。笊の頂からの展望を期待していたが、ガスに遮られ殆ど叶わず。今夜のテン場は水場がなく、途中10分程下った上倉沢の源頭部で今晩から明日午前中位までの水を補給する。巨大なTVアンテナの立つ生木割にて本日の行動を終わる。
17日(土)最終日は素晴らしい朝焼けで明けた。荒天の兆し。人の手が全く入っていない深い森を経て、最後のピーク天上小屋へ。ここから、今山行唯一の展望を楽しみながら、飽きがくるほどの平坦なトラバース道を進む。さらに長い林道を経て転付峠に。保利沢出合にてソーメンパーティー。しかし、ここからも決して楽な道ではなく、落ちかけた桟道も数ヶ所あり、気が許せない。田代発電所上の道路までの登りも結構きつく、最後の最後まで変化ある山旅であった。
水根沢谷 8・17 曇 岡村 13名
   今朝方の雨のせいか水流が強く、滝つぼの泳ぎに力が入った。例年より寒さを感じず積極的に水に入り水遊びを楽しんだ。
登山教室Bコース 高倉沢右俣・左俣  8・17〜18 曇 井上  19名
   17日 池袋21:00土合駅23:40(泊)
18日 土合駅5:40高倉沢出合6:58二俣8:10上の二俣9:20〜40スラブ下10:03上10:50高倉山12:23〜13:05(左俣班13:40)谷川ロープウェイ駅14:30池袋19:00
今月のテーマはステーションビバークと沢登り、最近の雨で増水した湯檜曽川を渡渉し高倉沢出合へ。綺麗な岩のナメが続き15mの滝、左をプルージックで登る。二俣で左俣班と分かれ右俣に、上部は思ったより狭い。沢幅に藪が覆い下部に比べ綺麗さがイマイチ。40mスラブを慎重に登る。急登が続く藪に入り高いところを目指し、三角点手前5mの登山道に出る。天神平で左俣班を待ち下山した。
登山教室 Aコース 奥多摩笹尾根ビバーク練習  8・17〜18 曇・雨 山下 15名
    17日(土)武蔵五日市11:50〜59上川乗12:50〜13:35浅間峠15:00〜15土俵岳16:40〜45丸山山頂17:50
18日(日)丸山5:30西原峠7:25〜35数馬の湯9:05(解散)
初日、笛吹峠の先までと思っていたが丸山山頂で時間切れ。ビバーク体制に入った。八時頃に雨が降り出し少し強くなった。数名の方は対策の不備を悟ってか場所を移ったりツェルトを張り直したりしていた。この雨は一時間も降らずに止んだが、深夜再び降り出し、強くはなかったものの明け方まで続いた。
四時半を過ぎてからようやく明るくなってきた。シートやツェルトを片付け、予備食をとり、ストレッチをしてから出発。台風が近づいていることもあり、三頭山を断念して西原峠より数馬へと下山した。
JR立川駅−武蔵五日市駅 290円
武蔵五日市駅−上川乗 680円
数馬温泉センター−武蔵五日市 910円
写生行(84)鳩ノ巣渓谷  8・18 曇 野田  6名
   鳩ノ巣駅9:5鳩ノ巣渓谷10:20〜12:30
渓谷におりて写生によい場所を探すのに手間取った。吊橋の鳩ノ巣小橋を見上げる場所、「水神様」のところで写生を開始した。今まで雨が降っていたとの由だったが、水が濁っておらず、青緑色だった。薄日がさしそうになったが、霧雨が降り始めた。しばらく待機したが早めに解散した。色をぬって写生を完成した人は誰もいなかった。
大滝根山と八溝山  8・23〜24 晴 佐藤  17名
   仙台平登山口6:30五合目7:15神社8:00大滝根山8:30〜40五合目9:15〜20登山口9:55八溝山登山口13:20金性水14:05〜10山頂14:17〜23日倫寺14:45登山口15:25
仙台平登山口から自然歩道のような登山道を登りきると、峰霊神社が建っている。ここが大滝根山の頂上だが、三角点標石は神社裏の航空自衛隊の敷地内にある。
下山後、バスで移動して八溝山の登山口、旧参道入り口に到着、金性水で乾いた喉を潤し、八溝神社のある山頂へ階段を登った。
バス代(有料道路含む) 一人 5,460円
桃洞沢・森吉山   8・23〜25 雨・曇 伊奈 12名
   24日(土)クマゲラ保護センター7:30支流分岐8:53〜10:40尾根11:25〜45トウド沢分岐13:40センター14:05
25日(日)登山口6:35森吉山9:10〜30登山口11:35
24日(土)クマゲラ保護センターで遡行準備。桃洞滝の自然の造形美に感嘆。滝の右側を登ると、ここからナメが続く。大きく右にカーブする1:3の支流に入る。先日の台風で倒木など沢は荒れていた。水がなくなってしばらく行った所を尾根に突き上げた。ここを降りて赤水沢に入る。ここもナメが続く。40mの滝でロープを出した。
25日(日)ヒバクラ登山口から開始。ヒバクラ湿原は既に秋の気配。森吉の山頂からは生憎のガスで展望はない。往路を戻る。
交通費他 一人 13,000円
新入会員歓迎山行 棒ノ折山  8・24 曇 小杉 7名
   飯能駅8:12河又名栗湖入口9:05白谷沢登山口9:35岩茸石10:55権次入峠11:20棒ノ折山11:30〜12:30黒山13:00小沢峠下の車道14:46小沢橋15:10
明方まで雨だったが、朝には止んでいたので決行とした。登りは沢沿いなので水量は少々多いが、注意して登る。8月の低山は暑くいやなものだが、このルートはすがすがしい。棒ノ折山頂では薄日がさし込む中で昼食とした。下山は黒山から小沢峠へと向う。よく枝打ちされた杉林を歩くが、気分は良い。冬に再度来たいと思う。
飯能駅〜河又名栗湖入ロ バス 1人600円
小沢橋〜飯能駅 バス 1人 570円
雨池・八柱山  8・24曇 石渡   29名
   新宿発6:40麦草峠10:30涸れ沢11:40〜12:15雨池12:45八柱山13:30〜14:00雨池14:30麦草峠16:10新宿着20:25
生憎と雲の中に入ってしまいましたが、雨はパラついた程度で、幸いにも八柱山の山頂では晴れてきました。足の踏み場に困るほどのマツムシソウやハナイカリ、ウメバチソウ、アキノキリンソウ、ヤマホタルブクロなどを楽しみましたが、期待の展望は男山、女山、荒船山、茂来山などが見られた程度でした。
☆標識は整備されており、木道も新設されていますが、入山者は少なく、野歩路で貸切状態でした。コケや針葉樹の原生林が見事です。
バス代等 一人 3,800円
加入道山から大室山  8・25 晴 高橋 21名
   新松田8:40用木沢出合9:25〜35白石峠12:15〜20加入道山12:40〜13:10大室山14:25〜35犬越路15:40〜45西丹沢17:00
新松田―用木沢出合 タクシー 1台 9,050円 西丹沢―新松田 バス 1人 1,150円
地引き網  8・25 晴 小高  25名
   事業部による茅ヶ崎での「地引網」も今年で8回目、今や夏の風物詩となった。年毎の『漁獲量』や『魚種』には極端なバラツキがあるが、それもまた楽しみの一つである。今年は鯵とカンパチがチラホラ。まあまの収穫でした。ただし、お目当てのシラスは無し。
地引網代、飲食費、網元御礼等 一人 5,000円
和賀岳と真昼岳  8・30〜9・1 晴 佐藤  18名
   31日 小路又7:10ブナ台7:45〜55薬師岳9:50〜10:00小杉山分岐10:40〜45和賀岳11:55〜12:25小杉山分岐13:16〜25薬師岳14:00〜10小路又16:55
1日 峰越峠7:02真昼岳8:47〜9:05赤倉登山口11:03
31日 高下登山口からのコースを悪天候時の渡渉を考えて、小路又登山口に変更した。薬師岳までは水場が何ヶ所かあり、夏場の登山には最高の送り物だ。
1日 笹原の登山道は、ハイキングコースである。頂上からの展望が良い。赤倉登山口への下山道は、これが同じ山かと思う程、全く別の山容で、何キロも続くブナ林に心を癒された。
バス代(有料道路含む) 一人 10,530円    宿泊 一人 2,620円
早池峰山・岩手山  8・30〜9・2 晴 奥原  4名
   30日 蕨駅19:35前沢SA0:40 31日 前沢SA5:50河原坊7:35〜8:15小田越8:50〜55五合目10:20〜25早池峰山11:00〜12:00河原坊13:35〜14:00サイクリングターミナル15:55 1日 サイクリングターミナル5:15馬返5:55〜6:30三合目7:40〜50五合目8:20〜30八合目避難小屋9:30〜45岩手山10:30〜50八合目避難小屋11:20〜45馬返13:30 2日 武蔵浦和駅6:00
サイクリングターミナル 1泊1食 5,900円
黒斑山、蛇骨岳  8・31 晴 石渡 21名
   池袋発6:30車坂峠9:45トーミ頭11:35〜12:00黒斑山12:15〜25蛇骨岳12:50鋸岳13:25〜40車坂峠15:50池袋着20:15
目下の登山規制は浅間山山頂から2qまでとなっていますが、小諸市役所に問い合わせること。
バス代等 1人 3,300円
金剛堂山・白木峠と「おわら風の盆」 8・31〜9・2 晴 長谷 19名
   31日 池袋発20:50 1日 利賀村の宿5:00〜7:30栃谷登山口7:45(1km)8:17〜22(2km)8:57〜9:02(3km)9:29〜34(4km)10:03金剛堂10:30〜11:18中金剛堂山11:24〜27奥金剛堂山11:32〜35栃谷登山口13:30〜45宿14:00〜21:00おわら風の盆見物22:00〜1:00宿1:45 2日宿6:30白木峰登山口7:30〜45太子像8:35〜43白木峰8:49〜9:06三角点ピーク9:20避難小屋9:35〜45白木峰登山口10:10〜25新宿19:20
総費用(バス代、宿泊費、風の盆送迎等) 1人 19,000円

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