2003年1月の例会 <02年12月へ><03年2月へ> 2003年5月11日更新
| 例会名 | 人数 | |||||||
| 吾妻山と箱根駅伝 1・2 晴 玉置 | 12名 | |||||||
| 登山口11:30吾妻山12:00〜40二宮駅13:10 | ||||||||
| ホリデーパス乗越 2,230円 | ||||||||
| 筑波山 1・3 曇 佐藤 | 23名 | |||||||
| 筑波山神社9:35御幸が原11:07〜12男体山11:30〜35東屋11:45〜12:15御幸が原12:25女体山12:53〜13:03弁慶茶屋13:50つつじが丘14:30 | ||||||||
| バス(有料道路含む) 1人 3,100円 | ||||||||
| 松生山 1・5 晴 篠田 | 50名 | |||||||
| 下川乗9:40登山口9:50〜10:10笹平分岐11:50昼食12:00〜30松生山12:35代官休息処跡14:20ちとせ屋15:15 | ||||||||
| 武蔵五日市駅―下川乗 バス 1人 650円 払沢の滝入口―武蔵五日市駅 1人 460円 豆腐代 12,075円 | ||||||||
| 大山 1・5 晴 羽尾 | 12名 | |||||||
| 伊勢原駅9:25日向薬師8:40〜8:55登山口9:30見晴台10:45〜11:25大山山頂13:00〜13:20阿夫利神社下社15:00 | ||||||||
| 野沢温泉スキー 15・1・10〜13 晴 伊奈 | 19名 | |||||||
| 1人 24,000円 | ||||||||
| 八ヶ岳冬山合宿 1・10〜13 小澤 | 5名 | |||||||
| 赤岳鉱泉7:30石尊稜基部8:30横岳稜線16:00赤岳鉱泉18:00 | ||||||||
| 連休で人気の石尊稜は大渋滞、取付きで1時間、上部岩壁取付きで2時間待ちとなってしまい、稜線に抜けたのは16時、夕焼けのなか地蔵尾根を下り、行者小屋上部から懐電の世話になる。上部岩壁はホールドが豊富だが下部岩壁は草付きの岩に雪と氷が付着した嫌らしいルートだった。 | ||||||||
| 太郎山 1・11 晴 石渡 | 29名 | |||||||
| 池袋駅7:05表登山口10:00太郎山12:25〜13:05表登山口14:40JA直販センター15:20〜35池袋着19:00 | ||||||||
| 登山道は圧雪状態であり、下山時は軽アイゼンを使用しました。 | ||||||||
| バス代等 1人 3,700円 | ||||||||
| 南高尾山稜 1・11 晴 長谷 | 19名 | |||||||
| 京王高尾山口駅8:10〜25四辻8:38〜42草戸山9:40〜50三沢峠10:13峰の薬師10:25〜35三沢峠10:54泰光寺山11:12〜20コンピラ山12:05大洞山12:15〜40大垂水峠13:20城山14:14〜30千木良休憩所15:20〜30弁天橋15:52相模湖駅16:26 | ||||||||
| 冬の日帰りコースとしてお勧めです。 | ||||||||
| 飯山観音から日向薬師 1・11 野田 | 11名 | |||||||
| 飯山観音前9:02飯山観音9:24白山9:45〜10:02貉坂峠10:23〜26物見山10:34順礼峠11:21〜57七沢温泉12:33日向山登山口12:48〜54日向山13:33〜47日向薬師14:10〜25同バス停14:48 | ||||||||
| 本厚木ー飯山観音 バス 一人 330円 日向薬師ー伊勢原駅 バス 一人 270円 | ||||||||
| スキーレッスン エコーバレーブランシュたかやま A 1・11〜12 晴 師田 | 13名 | |||||||
| 11日 エコーバレーにて午前2時間半小回りの練習
午後2時間トップコントロールの練習しながらコース滑走 12日ブランシュたかやまにて午前2時間半トップコントロールの練習 午後2時間トップコントロールを使ってのコース滑走 |
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| 宿泊(1泊2食)3,700円車の利用料 一人 4,700円 往復バス組 一人 7,500円 リフト代 2日 5,000円 傷害保険 一人 250円 | ||||||||
| 冬の御前山から湯久保尾根 1・12 晴 辻 | 20名 | |||||||
| 奥多摩駅9:05〜20境橋9:30体験の森11:10〜20避難小屋12:50〜13:00御前山13:15〜50仏岩の頭15:40宮ヶ谷戸16:15 | ||||||||
| 登路の北面は想像以上に積雪が多い。体験の森でアイゼン装着。快晴で無風、意外に暖かい。雪は軟質で歩き難く、思ったよりも時間を費やす。御前山頂、積雪は膝上ほど。下りの湯久保尾根は、南面で積雪は極端に少ない。 | ||||||||
| 奥多摩駅ー境橋 バス 一人 230円 宮ヶ谷戸ー武蔵五日市駅 一人 580円 | ||||||||
| 嵯峨山 1・13 晴 佐藤 | 18名 | |||||||
| 小保田10:00水仙ピーク11:00嵯峨山山頂11:13〜15釜ノ台農道入口付近11:30〜12:00水仙ピーク12:20小保田12:45 | ||||||||
| 花の香りに誘われて、水仙の里から嵯峨山へと向かう。周遊コースは適当にアップダウンがあって、登山道も歩きやすく、山歩くだけでも十分楽しめる山だった。 | ||||||||
| バス代(有料道路を含む)一人 3,600円 | ||||||||
| 猪狩山 1・15 晴 山中 | 4名 | |||||||
| 三峰口駅10:05猪狩神社10:15猪狩山11:50タツミチ12:55三峰口駅14:45 | ||||||||
| 三峰口駅−猪狩神社 タクシー 一台 1,220円 | ||||||||
| 飛騨古川・三寺まいり 1・15〜16 晴・小雪 玉置 | 7名 | |||||||
| 日三寺まいり16:00〜22:00 16日高山探訪11:00〜14:20 | ||||||||
| ダイヤモンド下呂温泉 1泊2食・入湯税他 11,882円 飛騨古川・三寺まいりバス代他5,500円 | ||||||||
| コブと小回り 尾瀬岩鞍スキーリゾート 1・17〜19 晴 越森 | 20名 | |||||||
| ゲレンデの規模は充分、コースは18あり初心者〜上級者とも楽しめる。先生4人受講者15人のため効率がよく天気・ゲレンデ・旅館とすべてに恵まれた2日間であった。 | ||||||||
| よしの荘1.5泊3食 13,180円 リフト代(2日券)6,150円 交通費 3,900円 講習料4,00円 | ||||||||
| 妙高高原ニュースキーハイクB 1・17〜19 晴 白戸 | 17名 | |||||||
| 二日間とも晴天の下で滑ることができた。実践班のメンバーは、初日は杉ノ原スキー場の両側の樹林帯を滑り、翌日は燕温泉スキー場の廻りを滑った。ゲレンデ外の急斜面を滑るのは確かに面白い。が、辛いところも正直にあった。 | ||||||||
| 講習・宿泊料 13,000円 杉ノ原一日券 3,100円 午前券 2,300円 シニヤ一日券 2,700円 シニヤ午前券 2,100円 燕温泉割引一日券 1,500円 険料 一人 300円 往復バス 一人 8,800円 | ||||||||
| 半月山ワカンハイク 1・18晴 石渡 | 30名 | |||||||
| 池袋発6:40立木観音10:00狸窪10:55〜11:25半月峠12:40〜50半月山13:40〜14:00立木観音16:00池袋着19:40 | ||||||||
| 今シーズンのワカンハイク第一回目は、日光の中禅寺湖南岸尾根にある半月山ですが、絶好の穏やかな晴天となり、50〜100p強の積雪の中、交替でのラッセルを楽しみ(?)ながら登り、稜線や山頂直下の展望台などから眼下の中禅寺湖や八丁出島、戦場ヶ原、間近の雄大な男体山、女峰山、奥白根山、足尾の皇海山や袈裟丸連峰、庚申山、備前楯山などの大展望を楽しみました。 ☆雪はかなり締まっていました。半月峠から展望台までは傾斜がきつく、吹溜りの積雪も多量でした。 |
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| バス代等1人4,500円 | ||||||||
| 登山教室Aコース 雲取山 1・18〜19 晴・曇 長谷 | 18名 | |||||||
| 18日(土)西武秩父駅8:50三峰神社9:50〜10:10炭焼平11:21霧藻ヶ峰12:00〜25前白岩ノ肩13:48〜58白岩小屋14:35白岩山15:13大ダワ16:03〜10雲取山荘16:38 19日(日)雲取山荘6:50雲取山7:20〜30奥多摩小屋8:10〜18ブナ坂8:56七ツ石山9:13〜23日陰名栗峰10:44〜50鷹ノ巣避難小屋11:14〜30鷹ノ巣山11:58〜12:10六ツ石:水根分岐13:49奥多摩駅16:32 |
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| 冬山の尾根を歩いて山小屋に泊るというのが今回のテーマ、積雪は40〜50p程あったがメインルートでしっかりしたトレースがあり比較的歩き易かった。しかし入山者はさほど多くなく、両日共途中で出逢ったのは、ほんの数人限りだった。 アイゼンの使用初体験、山小屋泊初体験の人もいたが、二日共途中で小雪が舞う曇り空の下、長丁場のコースを全員元気に踏破し、アイゼン歩行並びに冬山の楽しさ、厳しさ等を体得できた。 |
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| 西武秩父駅〜三峰神社 タクシー1台9,860円 雲取山荘(1泊2食)1人6,500円 | ||||||||
| 登山教室Bコース 安達太良山 1・18〜19 晴・曇 井上 | 15名 | |||||||
| 18日東京駅7:00奥岳登山口11:00〜42勢至平13:00〜10くろがね小屋13:55 19日小屋7:25Uターン8:50小屋9:40〜58奥岳登山口11:35〜50岳の湯12:05〜13:00池袋17:00 |
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| 18日(土)昼食を済ませ奥岳登山口を出発。頂上付近に雲あり風も強くないが吹いている。用具を付けずくろがね小屋まで歩行する。軽い雪で雪面が不安定の為、良いトレーニングになった。 19日(日)石炭が燃料のだるまストーブに別れ、アイゼンを装着し出発。昨夜の強い風は治まったが視界が利かない。峰ノ辻迄は赤旗が立ちルート案内していた。先は雪が少なく旗はない。アイゼン歩行・強風姿勢等アドバイスし時間稼ぎしたが視界は10m位しかない。頂上直下で引き返し、奥岳登山口に下山した。 |
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| 箱根・台ヶ岳と矢倉沢峠から明神・明星ガ岳 1・18〜19 曇 関口 | 29名 | |||||||
| 18日(土)台ヶ岳バス停10:45上の林道登山口11:20〜35山頂13:15〜53上の林道登山ロ14:45下湯バス停15:25強羅宿舎16:15(泊) 19日(日)仙石バス停9:20矢倉沢峠10:00明神ヶ岳12:15〜40明星ヶ岳13:43〜55塔ノ峰15:13〜20箱根湯本駅16:15(解散) |
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| 台ヶ岳は、沙羅の木と背丈以上の篠竹?が生茂るだだっ広い山頂だった。三角点を探したが確認できず残念。登路は、皆無!仙石原の台ヶ岳バス停前の舗装坂道から正面の階段を登り、また舗装道路に沿って進む。それを右に見送り少々細い直進の半舗装を行くと行き止まる。右側の温泉設備に沿って木の急な階段を登ると上の林道となる。 左に150m程進み、石垣が切れる辺りに、僅かにそれらしき踏跡?があるので突入する。まもなく巡視路?に合する。左右偵察し登路を探すが不明。 正面の空沢状の右の藪尾根を強引に登る(藪はほとんど密集した篠竹)今度は獣道?に出会う。これを左へ進むと先ほどの空沢に出た。薄い雪も出てきたが藪は薄い。空沢を詰めると頂稜の一角に出て右に僅かに進むと山頂となる。 帰路は、その空沢を下り下湯から早雲山に出て、強羅まで歩いた。明神・明星については、代表的コースなのでここでは省略する |
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| 宿泊費2食付1人6,150円 湯本駅〜台ヶ居(貸切)バス840円 強羅〜仙石 バス410円 | ||||||||
| 浅間隠山 1・19曇 佐藤 | 27名 | |||||||
| ニ度上峠側登山ロ10:30主稜線の鞍部11:00わらび平への分岐11:52浅間隠山頂上12:15〜45わらび平への分岐12:55二度上峠側登山ロ13:50 | ||||||||
| 各地で大雪の便りが聞かれる中、浅間隠山もさぞかしの積雪であろうと心配したが、実は年末に降ったドカ雪の後、正月から雪は降っていなかった。 パウダースノーの歩き易い雪道を二度上峠側登山口から出発。主稜線鞍部の先から、わらび平分岐の手前迄が岩肌の凍りついた急坂で、木の枝や笹をつかんで慎重に登る。ひと汗かいた。360度の展望のある山頂での昼食を兼ねた休憩は、風もなく30分があっという問に過ぎた。目の前には、噴煙を上げる浅間山が、雪化粧した雄大な姿を見せてくれた。 |
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| バス代(有料道路含む)1人3,900円 | ||||||||
| 口太山 1・25晴 石渡 | 22名 | |||||||
| 池袋発6:40笹ノ田11:25送電線広場12:30〜55登山ロ13:55口太山14:25〜35笹ノ田16:10池袋着21:25 | ||||||||
| 阿武隈シリーズの第18回目は北部にある口太山であり、絶好の晴天となりましたが、同山地としては未曾有の大雪の直後となり、50〜100p強の積雪の中、国道からワカン組8名がラッセルで先導しながら登り、稜線や山頂などから、曾遊の霊山や花塚山、羽山、日山、移ヶ岳、常葉鎌倉岳、ウッスラと安達太良連峰などの大展望を楽しみました。 ☆積雪と到着時刻とを勘案して林道経由で夏無沼口からの往復としましたが、林道で50〜60pの積雪がありました。 ☆直前に間合せたところ地元役場付近で積雪20pでしたので、7名にワカンの持参をお願いしました。 ☆東北道の鏡石付近は地吹雪が吹き荒れかなり危険でした。 |
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| バス代等1人3,500円 | ||||||||
| 山岳写真講座(1) 八ヶ岳・天女山と美し森 1・24〜25晴 金光 | 22名 | |||||||
| 24日新宿西口発23:00 25日美し森入口2:10展望台6:10〜7:40最高地点8:20〜9:00日野春9:50〜10:30諏訪湖11:50新宿西口16:30 |
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| 冬の八ヶ岳は寒さが厳しいが素晴らしい光景に出会える。空が白む頃美し森展望台に到着、夜明けを待った。やがて東の空が赤く染まり始め甲武信、金峰、富士山などがシルエットで浮び上がってきた。西には赤岳、権現岳、三ツ頭の雪を抱いた山頂が染まり始め、雪煙も吹き上げる迫力は良い被写体となった。皿最高地点付近に移動して八ヶ岳の全容を撮影、八ヶ岳以外の撮影の希望も出て、日野春で甲斐駒を撮影、御身渡りを狙って諏訪湖へ移動し、帰路に就いた。 | ||||||||
| バス代他1人7,500円 | ||||||||
| レッスンU エコーバレー・ブランシュたかやまB 1・25〜26晴 師田 | 8名 | |||||||
| 24日(金)東所沢駅前21時頃出発、関越道上信道大門街道経由で0時30分仮眠所エコーバレーエコーハウス(床暖房入り)に到着仮眠。 25日(土)エコーバレーにて午前2時間30分小廻りの練習、午後2時間トップコントロールの練習しながらコース滑走、後フリー。 26日(日)ブランシュたかやまにて午前2時間30分カービングターンのヴァリェーションで練習、午後2時間、中・急斜面をトップコントロールを使って滑走。尚大野指導員のアドバイスに感謝します。 |
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| 宿泊(1泊2食)3,700円 車の利用料1人3,700円 リフト代2日6,000円 傷害保険1人250円 | ||||||||
| 高岩山から鍋割山 ・1・26 晴 内野 | 22名 | |||||||
| 武蔵五日市駅8:15大岳鍾乳洞入口8:45〜9:00下高岩山10:50〜11:00上高岩山11:45〜12:20鍋割山13:10〜20奥の院13:40〜50御岳神社14:25ケーブル下15:55〜16:00御岳駅16:10 | ||||||||
| 展望台のある上高岩山からは、雲一つなく薄化粧した山々が素晴らしい。ここら辺りから積雪も多く30Cセンチ位はあった。奥の院山頂には石の祠があるだけ。登山の安全を祈願して下る。御岳登山道は雪がすっかり掃かれ凍結の心配もない。 | ||||||||
| 武蔵五日市駅−大岳鍾乳洞入口 バス 一人 470円 ケーブル下−御岳駅 バス 一人 270円 | ||||||||
| 石老山・道志山(高塚山) 1・26 晴 辻 | 10名 | |||||||
| 相模湖駅9:45石老山入口9:55登山口10:15〜30顕鏡寺10:45石老山11:50〜12:30道志山13:00〜20石老山13:50〜14:00大明神山14:40展望台15:00ねん坂15:45 | ||||||||
| 石老山からは丹沢山塊の全容と道志の山々の展望が良い。石老山だけでは物足りない。南東に高塚山(道志山)の往復を試みる。以前は大変なヤブで、道もはっきりしていなかったが、雪の中に踏跡もあり、最近ではよく歩かれるようになったのだろうか。小さなアップダウンを繰り返し、ひっそりとした高塚山に登り着く。 | ||||||||
| 相模湖駅−石老山入口 バス 190円 ねん坂−相模湖駅 バス 190円 | ||||||||
| 伊予岳から富山 1・26 晴・曇 飯塚 | 8名 | |||||||
| 平郡神社11:15伊予ヶ岳11:55〜12:45富山の鞍部14:15岩井駅15:45 | ||||||||
| 風はちょっぴり冷たいのに、水仙、菜の花、梅、すみれ。光り輝く海、椿。みかんがこぼれて、目だけが温かい。不思議国、房州。 | ||||||||
| 岩井駅−平郡神社 タクシー 一台 2,140円 | ||||||||
| 北海道ニセコスキー 1・23〜25 晴・雪・曇 白戸 | 15名 | |||||||
| 初日実際に滑れたのは僅か一時間でしかなかった。最もエンジョイできる真ん中の日は、強風のため大方のゴンドラとリフトが止まっていた。フード付きリフトにスキーヤーが集中し、期待していた優雅な平日スキーは何処?と嘆いた。スキー場を出るバスが午後4時過ぎであるため、最終日にも十分なスキータイムがあった。 | ||||||||
| ツアー参加料 4,900円 保険料 一人 600円 | ||||||||
| 富士見高原温泉スキー 1・30〜2・1 晴 玉置 | 9名 | |||||||
| 近場で晴天率の高い温泉つきスキー。今回も3日間、紺碧の晴天。空の彼方の近くには、富士山を始め鳳凰、北岳、甲斐駒から鋸。釜無から入笠の南アルプスの稜線。振り返れば西岳、権現、編笠の八ヶ岳の山なみ。山岳展望を楽しみながらのスキー行でした。 | ||||||||
| スキーパック 9,934円(1泊2食、リフト1日券共) | ||||||||
| 妙高高原ニュースキーハイクC 1・31〜2・2 晴 白戸 | 26名 | |||||||
| 実践班の中、深雪を何回か経験したメンバーは淡々と植木先生の後について滑っていた。滑れば滑るほど深雪の虜になりそうとの感想も聞いた。今回はゲレンデの練習に飽きた準備班メンバーは、専任のコーチの指導を受けながら、ゲレンデの両側にある樹林帯に入り、深雪の楽しさと難しさを同時に体験した。 | ||||||||
| 講習・宿泊料 13,000円 杉ノ原一日券 3,100円 午前券 2,300円 シニヤ一日券 2,700円 シニヤ午前券 2,100円 燕温泉割引一日券 1,500円 保険料 一人 300円 往復バス代 一人 8,800円 | ||||||||
| 八ヶ岳冬期縦走・番外編T 東・西天狗岳 1・31〜2・2 晴・雪 小高 | 11名 | |||||||
| 1月31日 新宿発23:54 2月1日 茅野3:39〜6:00唐沢鉱泉分岐7:00〜15桜平11:30〜12:00夏沢鉱泉13:50〜14:10オーレン小屋16:00 2月2日 小屋6:00夏沢峠7:45〜8:00本沢鉱泉10:20〜30稲子湯12:00〜14:30 |
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| 31日(金)例年にない大雪のため夏沢温泉までの林道歩きの所要時間が読めないため、急遽金曜夜発に変更。 1日(土)唐沢鉱泉分岐より、林道は深い雪に覆われていたが、早朝で締まっているため、つぼ足で進む。桜平のゲートからは、雪は膝を没し、わかんを装着する。夏沢鉱泉をすぎ雪は益々深く、トップ2人は空身でのラッセルであるが、その進行は遅い。苦闘9時間、オーレン避難小屋に着く。新装なった小屋は快適そのものであった。 2日(日)昨日の疲労を抱え、天狗への道は遠く、さらに荒天の予報に意気消沈、とにかく夏沢峠を目指す。雪混じりの風の中、全くトレースのない根石をやめ、稲子湯へ向かう。本沢へは沢筋のトレースを採る。腰までもぐる急降下であった。結局は長〜いラッセルの果ての「峠越」となった山旅であった。 |
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| 新宿−茅野 乗車券・指定券 3,770円 松原湖−新宿 あずさ回数券 3,850円 タクシー代 2,030円 入浴代・食糧費外 2,500円 | ||||||||