2003年の例会  03年2月へ><03年4月へ2003年6月10日更新


例会名 人数
栃木三峰山 3・1 曇 石渡 20名
   池袋発6:45御嶽山神社8:35奥之院9:55三峰山手前鞍部11:25〜55三峰山12:10〜30浅間神社13:00御嶽山神社13:40セツブンソウ、カタクリ自生地13:55〜14:40道の駅田沼15:30〜45池袋着17:35
バス代 1人 3,400円
登山教室 Bコース   タカマタギ 3・1〜2 曇・雨 井上 16名
   1日 池袋駅6:50スーパー10:05〜45毛渡沢橋11:00〜30雪洞12:50〜2:40 2日 池袋13:30
加波山と足尾山 3・2 晴 佐藤 21名
   3合目登山口8:50親宮分岐9:50〜55燕山10:13〜15親宮10:37〜45本宮11:00〜30一本杉峠12:17足尾山12:50〜13:10車坪14:35
バス代(有料道路含む) 1人 2,900円
堅破山 3・4 晴 玉置 8名
   上野7:15鬼越10:15〜20二ノ鳥居10:45登山口10:55〜11:10太刀割石11:40〜50堅破山12:00〜35登山口13:05鬼越13:35里美温泉・ぬく森の湯13:45〜14:45上野18:15
バス、昼食、入場料 8,900円
蔵王スキー 3・4 雪・晴 山田 6名
   4日 東京駅発7:36つばさ103号 山形駅10:17蔵王温泉11:10 4・5・6日蔵王アストリアホテル泊 7日蔵王温泉午後発帰京
東京駅―山形駅 10,030円 山形―蔵王温泉 バス 860円 蔵王アストリアホテル(ロープウェーリフト3日間付) 35,000円
グリンピア津南スキー 3・6〜7 曇・雨 越森 7名
1泊2食・リフト2日券付 13,200円
桟敷山・小桟敷山ワカンハイク 3・8 曇・雪 石渡 38名
池袋発6:40九十番観音11:55小桟敷山13:10〜20鞍部13:35〜45桟敷山15:00〜10九十番観音15:55池袋着21:20
バス代等 1人 3,600円
谷川岳・天神尾根 3・8〜9 雪 羽尾 8名
8日 上野駅7:20水上駅9:40ロープウェイ10:30〜11:00天神平雪洞場所12:00雪洞完成15:30 9日 起床7:00雪洞10:30〜11:20ロープウェイ12:00
今年は昨年とうって変わり、猛吹雪の中での雪洞生活となった。今年のほうが雪洞の意味を身をもって体験することが出来た。雪洞はテントよりは暖かいし、むしろ安全であると思うが、雪洞を作り上げるのにひと苦労するし、スコップなどの道具を用意する必要がある。
那須連峰 那須・茶臼岳から三本槍岳と百村山 3・8〜9 曇 関口 17名
   茶臼岳(途中断念)大丸温泉駐車場7:15峰ノ手前石道標10:10〜30駐車場11:25(その後白河高原スキー場にて雪上歩行する)百村山 光徳寺9:15百村山11:05〜25三石山12:05〜15百村山12:40〜55光徳寺13:50
自然の家で仮眠後 大丸温泉からアイゼンを装着して強風の茶臼岳に向かう。今日の初トレース。予想通り樹林が薄くなると強風が襲い掛かる。森林限界では、強風のためバランスを崩し倒される場面もあり、これ以上は危険と判断し登頂を断念して下山する。
マイクロバス代150,000円 高速・有料道路12,830円 宿泊代(2食1泊)1,240円 板室温泉500円
扇山から百蔵山 3・9 晴 辻 16名
   鳥沢駅8:37〜9:00梨ノ木平10:00〜15水呑杉10:55扇山11:40〜12:25コタラ山13:35百蔵山14:45〜15:05百蔵山登山口16:00猿橋駅16:50
雪解けの軟弱な登山道、それでも扇山山頂では10cmほどの積雪があった。この先、百蔵山間では急降下、急登で無雪期よりも多少、歩行時間を要したが、事無く百蔵山に到着。山頂からの眺望は、扇山に勝るとも劣らない。すばらしいの一語に尽きる。
新入会員歓迎山行 鳴神山山行 3・9 晴 佐藤 30名
   駒形登山口10:20肩の広場11:45〜12:10鳴神山東峰12:20〜25西峰12:35肩の広場12:52花沢台の頭13:50三峰山14:10金沢峠14:33〜15:00金沢15:25
駒形登山口の狭い駐車場は参加者で溢れんばかり、簡単な挨拶の後は、とにかく出発。すぐ岩場になり、ゴルジュの中を登る。北側斜面の所は凍っていて慎重に足を運ぶ。肩の広場は真冬を思わせる北風吹きすさぶ場所で、避難小屋に入れない人は震えながら昼食を取った。ひきかえ、5分程登った鳴神山山頂は風もなく、春の暖かい日差しを浴びて食事をしていた別のパーティを見て、天国と地獄の差を感じた。山頂は雄岳と雌岳の双耳峰で、凍った岩場を三点確保で登り下りして往復した。
バス代2台(有料道路含む) 一人 4,000円 風呂 一人 700円
栃木・塩谷町 鶏岳と富士山 3・12 晴 関口 22名
     鶏岳 西古屋変電所10:35山頂11:55〜12:45東尾根林道13:25〜32北登山口13:45 富士山 宮本工業14:30山頂14:40〜45東登山口13:45
南側の一般登山道を避けて、西尾根(仮称)のブッシュを一息で登る。変化に富んだ細い尾根から、このコースの核心部の岩壁帯を右に避けて、岩稜の弱点を拾って一般道と合致し、左に少々で山頂に至った。
マイクロバス55,000円 高速・有料道路9,430円 温泉・ろまんちっく村500円
幕岩 3・13 曇 井上 21名
   今年冬は平年より寒かったので梅は丁度見頃でした。梅を見ながらの楽しいクライミングが出来ました。
戸狩野沢温泉スキー 3・14〜16 晴 佐藤 18名
   15日終日ゲレンデスキー 16日午前中ゲレンデスキー
バス代(有料道路含む)一人9,000円 バス駐車料2,000円 宿泊(リフト券、1泊2食)8,500円
野伏ガ岳・猿ガ馬場岳 3・14〜16 曇・雪・晴 伊奈 10名
   日 駐車場7:10和田山牧場9:45〜10:00野伏ガ岳12:30〜13:00牧場14:10〜30駐車場15:00 16日 萩町明善寺6:50林道9:30〜40 1,4000m付近昼食11:35〜12:05林道12:50〜13:00駐車場13:50
15日 頂上付近はガスっていて展望がない。切れ間から時たま一面が望まれる中、スキー滑降および徒歩で下る。16日 先行パーティのトレースを利用するが予定より時間を要したため、途中で引き返す。今回は登山希望者と合同の山行。
宿泊費 一人 8,000円 交通費 一人 9,000円
吉野梅郷へ観梅ハイク 3・15 雨 宮本 21名
   二俣尾駅9:15愛宕神社9:40三室山11:35吉野梅郷13:00〜16:00日向和田駅16:20
今年は時期が早かったせいか梅も三分咲きであったが、雨も上がり、ふくよかな香が楽しめた。
梅公園入園料 200円  鍋材料・酒代 600円
登山教室Bコース  谷川連峰・平標山  3・15〜16晴 町田 13名
   テント場7:00平標山10:40〜50テント場13:00登山ロ14:20
三国峠のトンネルを越えると天気も良く、時間的余裕があるので三国峠まで足慣しのラッセルをする。急登を喘ぐこと一時間で三国峠と峠の中間に出た。
雪上のテン場は雪がならされて快適な月夜でした。五時半起床、七時出発。平標山尾根は快晴で360度の展望を楽しめました。雪上歩行もだんだん憤れて、今期の教室終了にふさわしい記憶に残る山行でした。
幕岩  3・15小雨 箱守 16名
   湯河原駅9:05幕山公園9:30〜12:05湯河原駅12:40
幕山公園に着いても、小雨が降っており様子を見ようと思ってましたが、止む気配がないので梅見に切り換え、クライミングは中止にしました。
湯河原駅〜幕山公園 バス1人240円
雨ケ岳  3・15 雪 石渡  37名
   新宿発6:55根原9:10貯水池9:25端足峠9:50平坦地11:20〜45雨ヶ岳12:45〜13:05根原15:35道の駅鳴沢16:15〜35新宿着18:25
久しぶりの天子山塊の山は、終日小雪の舞う生憎の天気となってしまい、期待していた富士山の展望は得られませんでしたが、ブナの樹氷は夢幻的でした。前前日に降った深雪が20〜30p程積もっていて、100p強の積雪の中、交替でラッセルをしながら快調に山頂を往復しました。
☆当初はトレースがありましたが、昼食後は途切れてしまい、膝下のラッセルとなりました。名物の笹が全て雪に埋もれていたのは幸いでした。
バス代等1人3,700円
登山教室Aコース雪山ハイク  玉原高原から鹿俣山  3・16曇・晴 菊池 17名
     玉原スキー場10:30シャクナゲ平12:30〜14:00(ランチタイム&緊急ビバーク用雪洞堀他)鹿俣山15:15〜30玉原スキー場16:30
今回の教室は朝出発の日帰りということで、限られた時間の中で何が出来るか考えた。まず一週間前に偵察に行った時点で、Aコースでは使わないワカンがほしいと思い、聞いてみると半数近い人が持っていた。
当日は、交替に使ってワカン歩行感覚を体験、またワカンのない人はツボ足での歩行体験とそれぞれの感覚を体験出来たと思います。
また地元産の食材を使ってのランチタイムを楽しみ、緊急時の雪洞ビバーク体験もと、いろいろやっているうちに山頂に着くのが遅くなってしまい、下りは少し駆け足状態になってしまいました。
バス代・食材費他 1人4,000円
生川から大持山 3・19 晴 山中  7名
   生川9:05妻坂峠10:10大持山11:40ウノタワ12:50鳥首峠13:30白岩14:30名郷15:10飯能駅16:40
本年は3月に雪が多く降ったせいか、妻坂峠に登るにつれて積雪が多い。平日山行でしたので大持山から名郷まではトレースなし、軽い冬山体験、当然アイゼン(6本爪以上)なしでは歩けませんでした。
ジャンボタクシー 一台 2,930円 名郷−飯能駅 バス 790円
山岳写真講座(3)  高旗山  3・20〜21 雪・曇 金光 23名
   20日 新宿西口発23:30
21日 源田の湯2:50毘沙門沼5:10〜7:30桧原湖7:50〜10:30秋元湖11:00〜12:20新宿西ロ19:20
天気は全国的に晴の予報で360度展望の山頂から絶好の日の出の光景を撮影するはずであったが、深夜到着した現地は雪が舞い新雪で真っ白の状態であった。しかも登山口手前約4q地点から工事のため車が入れず、夜明け前の歩行は困難との判断から登頂を断念することにした。
撮影場所を裏磐梯高原に移し五色沼、桧原湖、秋元湖と回り、雲間の光と小雪の光景を撮影して帰路に就いた。
バス代他1人7,500円
野沢温泉スキー 3・21〜23 晴 野本 8名
   野沢は雪・温泉・スキーコースが豊富で充分に楽しむことができます。
東京−野沢温泉(往復) 17,000円
満観峰、丸子富士  3・22曇 石渡 26名
   新宿発6:35小坂9:50日本坂峠10:40満観峰11:50〜12:20丸子富士13:40〜50小坂14:50新宿着18:55
久しぶりの静岡の山は風が冷たかったものの、「万葉の聖」から茶畑の風情などを楽しみながらユックリと歩き、日本武尊が越えたとされる日本坂峠を経由して、満観峰と丸子富士に登り、随所から駿河湾や静岡の市街地、日本平、焼津港、竜爪山、真富士山、伊豆の山々などの広闊な展望を楽しみましたが、期待の富士山は生僧でした。
☆早くもジロボウエンゴサクやヤマブキ、山桜、キブシ、シキミ、ノイチゴ、スミレなどの花が見られました。
バス代等1人2,800円
樽峠から高ドッキョ  3・23晴 佐藤   36名
   板井沢林道終点10:20樽峠11:15〜32▲978m地点付近で昼食12:25〜55高ドッキョ山頂13:40〜55徳間峠15:22〜30徳間峠入ロ16:05
アプローチを考えると、本来なら夜行日帰りのコースを、何とか日帰り山行で計画してみた。参加者が多く、当初のコースを樽峠から高ドッキョに変更。板井沢林道終点から樽峠を目指す。歩きやすく、手入れの行き届いた杉林をジクザクに抜けて、稜線に突き上げると樽峠。タイムを見て、この調子なら楽勝と気を良くする。
ここから高ドッキョまで幾つかのピークを越えての気持の良い稜線歩きになる。1,000m付近になると1〜2pの残雪があり、気温も高かった事もあって既にビショ雪になっていた。展望のない山頂と聞いていたが、木々の間から周りの山々を確認することが出来た。高ドッキョから先、徳間峠間は岩場の多い急降下の連続ロープ場(鎖でなく)も数ヵ所あり、通過には慎重になる。徳間峠に着いた時は、内心ホッとした。
ラッキーが重なってこの山行の実現を見たが、充実度、満足度の点では最近の快挙と言える。
バス代(有料道路含む) 1人3,600円
矢平山  3・23晴 内野 18名
   上野原駅8:30大地9:05〜20キャンプ場9:35甚之函山10:45〜55矢平山11:25〜12:10九ツヅク山12:35〜40寺下峠13:00〜10梁川駅14:45
暑さ寒さも彼岸までと云われるごとく春らしいぽかぽかした晴天ののどかな秋山村の大地でバスを降りる。キャンプ場に通じる道路を登ると終点から山道に入るが、道路工事中のところがあり楽しさも半減される。尾根に出ると落葉樹林で展望も開け、敷きつめられた落葉を踏みしめる心地よさ、すばらしい道志の山々を望みながら歩くと眠くなるようだ。
町の水道の太いパイプの走る渓流に沿って下り梁川の町に出ると例会も終りだ、まだ2時だ。賑やかに話し声のたえなかった楽しい例会だった。
上野原駅〜大地 バス1人690円
写生行(89)  下野国分尼寺跡  3・23晴 野田  6名
   下野国分尼寺跡9:41〜12:33国分寺薬師堂13:10〜14:46小金井駅15:48
下野国分尼寺跡に到着すると、まもなく始まる花祭のため附近一帯は仮設の売店を用意するため、雑然としていて写生どころではなかった。すぐそばが天平の丘公園でよく整備されていることを知っていたので、小高い塚の上からと民俗資料館「夜明け前」の縁側で描き始めた。
早春の風景と言っても、雑木林と赤茶けた槍の林だけで対象が少なかったので、昼食後に別の場所に移りたいとの意見で国分寺薬師堂に行った。五輪塔を入れて二枚目の写生を始めた。薬師堂の屋根瓦の描写に苦労したようだ。
小金井駅〜下野国分尼寺跡 タクシー1台1,140円
宮地山・大岱山・セイメイバン 3・23 晴 篠田 20名
   宝鐘寺薬師堂8:15宮地山10:05大岱山11:18〜55セイメイバン12:25〜40稚児落し14:40岩殿山下16:25
山行前日まで寒い日が続き、桜のつぼみも固かったが、当日は一気に春を迎え、暖かな一日となった。前夜の雨で木々が洗われ、湿気を含んだ空気が気持ち良い。稚児落しからは岩殿山側に降りた。
高度が下がるにつれ春を見つける。ダンコウバイ、キブシ、シュンラン、咲き始めたスミレは、タチツボスミレの仲間か?美しく咲いたミスミソウを見つけ全員大感激。
大月駅−宝鐘寺薬師堂 タクシー 一台 2,170円
冬山入門&山スキー 乗鞍岳 3・28〜29 晴 小澤 13名
  乗鞍高原休暇村8:20リフト最上部8:45頂上13:20休暇村P16:00
登山とスキーの合同で3,000mを目指して登って来た。1日前に降雪があり晴天のもと素晴らしい雪山を楽しむ事ができた。
霧訪山・鳴雷山 3・28〜29 曇・晴 長谷 33名
  28日 新宿発23:00
29日 登山口6:55〜7:13御嶽山大権現の石碑7:26〜30鉄塔7:35霧訪山8:10〜30駒沢山北峰9:32〜10:00霧訪山10:40〜11:20新宿18:55
霧訪山への登りは一部に凍結個所はあったものの、難なく山頂に達することができたが、その先の縦走路では様相が一変、木々には霧氷が付き、積雪量は予想以上だった。
山頂でアイゼンを装着し先に進んだが、我々の先にトレースの類は一切なく、北斜面では太股から腰まで没する深雪で先頭グループは悪戦苦闘。結局駒沢山北峰から往路を引き返した。
バス代等 一人 5,300円
浅間山 3・28〜29 晴 奥原 6名
  28日 武蔵浦和駅20:30車坂峠23:50(仮眠)
29日 車坂峠7:10トーミの頭8:35〜45黒斑山9:10仙人岳10:35Jバンド11:50〜12:10黒斑山13:55トーミの頭14:05〜20車坂峠15:10武蔵浦和駅20:45
黒斑山まではきれいにトレースが付いていたが、そこから先は入っていないらしくラッセルの連続。仙人岳からは岩と雪のミックスになる。Jバンドから登り返しは結構きつかった。トーミの頭から縦走中に見える浅間山の展望は見事であった。
高速代、ガソリン代等 一人 5,000円
伊豆ヶ岳 3・29 山下 7名
  芦が久保駅9:35正丸峠10:40〜50女坂分岐11:45伊豆ヶ岳12:45〜13:50西吾野駅16:25
池袋駅―正丸峠 650円 西吾野駅―池袋駅 610円
大桁山・鍬柄岳 3・29 曇・晴 石渡  24名
  池袋発6:45大桁ダム上9:25川後石峠9:45大桁山10:25〜11:10登山口12:20鍬柄岳13:00〜20登山口13:55JA売店14:15〜30池袋着17:35
バス代等 1人 2,900円
かぐら中尾根・守門岳 3・29〜30 曇 井上  7名
  宿6:45最終点11:00宿12:20
志摩三島めぐりと横山・登茂山 3・29〜31 晴 玉置 10名
     29日 答志島と伊良湖崎 佐田浜港11:30和具港11:56答志港16:00伊良湖港18:35
30日 神島と菅島 椰子の実詩碑8:55伊良湖岬9:40伊良湖港10:00神島港10:20八代神社11:05神島灯台11:50神島港13:25菅島港16:00佐田浜港16:18
31日 横山ビジターセンター10:30第1展望台10:50横山11:35〜50
万葉の舞台を伊勢・志摩の山と海を求めて、ひと味違った自然を満喫しながら歩いてきました。
志摩三島めぐり1泊4食・船賃他 35,000円 横山・国民年金はまじま 8,715円
不老山 3・30 曇・晴 辻  11名
  新松田駅8:25棚沢キャンプ場9:00〜25番ガ平11:05不老山11:50〜12:30金時公園14:30駿河小山駅15:10
新松田駅―棚沢キャンプ場 バス 1人 740円
沼津アルプス 3・30 晴 佐藤 23名
多比口登山口10:10多比口峠10:24太平山10:35〜40多比口峠10:51鷲頭山11:30〜12:00小鷲頭山12:13〜15中将岩12:41〜45志下山13:07〜20徳倉山14:02〜15横山峠14:32横山登山口14:40
バス代(有料道路含む) 1人 2,700 円

戻る  例会目次へ  03年2月へ>  <03年4月へ