鬱 金
鬱 金  「うこん」
古くから知られた桜で、江戸時代に京都知恩院に植えられていたといわれ、
樹姿は直立高木で、花は淡黄緑色のショウガ科のうこんの根の色に似ている
ことから、この名が付けられた。花弁数は10〜15枚ある。
鬱 金 b 鬱 金 c
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