EGYPT

日記

カイロ
タラアトハルブ広場,カイロの旧市街は以前パリを真似したかったみたいで,言われればそれっぽい.
コプト教の町オールドカイロのマルキルギス駅

最初の日にかわいい子供たちがお出迎え

ムアラッカ教会
なぜか街中にヤギが一杯,野ヤギ?
素敵な帽子をかぶっていた少年
ガーミア・アムル,モロッコではほとんど入れなかったモスクに入ることができる.女性はもちろん頭から何かかぶらなければいけない.カイロ最古のモスク
本当に本当にお世話になったホテルベルリンのかわいい猫サクラ?

エジプト考古学博物館
言わずと知れたツタンカーメン,この後タクシー運転手と街中で大喧嘩したり,病気になったり恐ろしいことが起こる!!
異端の王様イクナートン
イスラッミク街ムイッズ通り
ハーン・ハリーリなどいわゆるメディナ
このイスラミックな雰囲気がたまらない.
ガーミア・アズハル
たまたまお祈りの時間にはいり,お祈りを見る大変貴重な経験をした.

ズヴェーラ門
ガーミア.サーリフ・タラフィー
ガーミア.スルタン.ハサン
なんだかこの少年を見るとエジプト人らしいと思った.(エジプトに来るまではアラブ人とエジプト人の違いがわからなかった.)
シダデル
結局は入れなかった.

この後タクシー運転手と大喧嘩
とうとう見たピラミッド(クフ王)午前中150人の狭き門に二つのチケット売り場に走ったおかげで入ることができた.中は撮影禁止,大回廊がすごい.

左からクフ,カフラー,メンカウラー
本当にそれらのファラオのものであるかはまだ謎だらけ

私の時計には方位磁針がついている,ピラミッドは性格に東西南北を向いている証明.
スフィンクス
1万1千年まえスフィンクスの向いている方向にしし座が上がってきたので獅子の形をしているという(神々の指紋より)
タクシー運転手のアミールさん.本当にいい人だった.
サッカーラのジュセル王の階段ピラミッド
ウナス王のピラミッド内
ティティ王のピラミッド内のピラミッドテキスト.ペン2本で写真を撮らせてもらった.

赤ピラミッド

バクシーンを払ってピラミッド内を撮らせてもらった.
スネフェル王の屈曲ピラミッド,なぜ屈曲しているかに関してもいくつかの説がある.
メンフィスにあるラムセス2世像。
アミールさん本当にありがとう.
一路エジプト最南端のアブシンベルへ
ホテルの名前はラムセス2世の父セティ1世
このホテルはかなり高級だった.
とうとう来ました.もちろん世界遺産アブシンベル神殿
このアブシンベル神殿の夜のショーを見るためにアブシンベルに泊まった。
ユネスコの神殿救済から始まり,ラムセス2世のエジプト統治の歴史が神殿に写される光のショーで見ることができる.
アスワンハイダムのためにできた.世界最大の人造湖ナセル湖.
ルクソールで仲良くなった.レストランアリババのウェイター
カルナック神殿の柱
オベリスク
何本ものオベリスクが世界中に持っていかれた.
ルクソールでナイル川越しに眺める夕日は何度見てもいい
ルクソール西岸へ
メンノンの巨像.アメンホテプ3世の葬祭殿跡
王家の谷
4つのお墓に入った.あんまりお墓ばかり入るのもあまり心地よくない.
ハドシェプスト女王の葬祭殿
アラバスター細工屋の子供
ラムセス2世の葬祭殿跡ラムセウム
デール・エル・メディナ
王家の谷を造った職人たちの町
メディネト・ハブ
ラムセス3世の葬祭殿,ラムセウムより保存状態がよく一見の価値あり)
タクシードライバーモハメド
いんちき臭いところもあったけどいいやつだった.
モハメドの車は一度止まったら,みんなで押さない限りエンジンがかからない.私も何度も押した.
夜のルクソール神殿,右にはもう一本のオベリスクがあったがナポレオンがフランスにもって帰り,コンコルド広場に立てた.
朝のナイル川越しに見るルクソール西岸
ルクソール最大のお祭りマウリド祭
エジプトの男は働かない
再びカイロ
ナイル川越しに見るカイロタワー
お土産はローカルなお菓子を一杯