OB情報
大学・社会人・プロで活躍中のOBと活躍したOBの情報です(平成19年4月現在)。
掲載してほしいOBや情報をお持ちの方、また、下記で間違い等あればご連絡下さい!
松元 聖啓(平成19年卒業)
日本大学(東京新大学)、投手。cm、kg。
高校時代の活躍
川崎 洋平(平成19年卒業)
日本大学(東京新大学)、投手。cm、kg。
高校時代の活躍
小川 遼(平成19年卒業)
日本大学(東京新大学)、内野手。cm、kg。
高校時代の活躍
松本 純平(平成19年卒業)
日本大学(東京新大学)、内野手。cm、kg。
高校時代の活躍
福島 和也(平成19年卒業)
日本大学準硬式野球部、内野手。177cm、78kg。
高校時代の活躍
近藤 祐作(平成19年卒業)
独協大学(首都大学リーグ)。182cm、68kg。
高校時代の活躍
星野 亮(平成19年卒業)
立教大学(東京六大学)、内野手。176cm、75kg。
高校時代の活躍
篠原 豪助(平成19年卒業)
明治大学(東京六大学)、内野手。186cm、80kg。
高校時代の活躍
麻生 純也(平成18年卒業)
東海大学(首都大学リーグ)、投手。165cm、65kg。
高校時代の活躍
原島 大輔(平成18年卒業)
独協大学(首都大学リーグ)。cm、kg。
高校時代の活躍
谷岡 正浩(平成18年卒業)
上武大学(関甲新学生)、投手。184cm、72kg。
高校時代の活躍
瀧澤 明宏(平成18年卒業)
横浜桐蔭大学(神奈川大学リーグ)。165cm、65kg。
高校時代の活躍
矢澤 昌幸(平成18年卒業)
横浜商科大学(神奈川大学リーグ)、外野手。170cm、65kg。
高校時代の活躍
吉田 友也(平成18年卒業)
日本大学(東都)、捕手。172cm、66kg。
高校時代の活躍
寺島 亮太(平成18年卒業)
日本大学準硬式野球部、内野手。171cm、68kg。
高校時代の活躍
遠藤 一哉(平成18年卒業)
法政大学準硬式野球部、投手。176cm、68kg。
高校時代の活躍
橋本 寛和(平成17年卒業)
法政大学準硬式野球部、外野手。180cm、71kg。
高校時代の活躍
丸山 眞吾(平成17年卒業)
日本大学準硬式野球部、内野手。176cm、72kg。
高校時代の活躍
小林 勇貴(平成17年卒業)
杏林大学(東京新大学)、捕手。168cm、70kg。
高校時代の活躍
迫 幸司(平成17年卒業)
日本大学(東都)、投手。186cm、80kg。
高校時代の活躍
柳坪 雅人(平成16年卒業)
日本大学準硬式野球部、内野手。cm、kg。
高校時代の活躍
加藤 孝徳(平成16年卒業)
日本大学準硬式野球部、捕手。173cm、70kg。
4年時、主将。4年春リーグ最優秀選手。
高校時代の活躍
福島 直也(平成16年卒業)
日本大学(東都)、捕手。168cm、68kg。
高校時代の活躍
小泉 春樹(平成16年卒業)
駿河台大(東京新大学)。cm、kg。
高校時代の活躍
三好 孝尚(平成16年卒業)
立教大学(東京六大学)、外野手。185cm、83kg。
4年時、副主将。
2005年東京6大学春季新人戦
準決勝 慶応 4番センターでスタメン 3打数-1安打
決 勝 明治 4番センターでスタメン 3打数-0安打
2005年東京6大学秋季新人戦
準決勝 早大 2番センターでスタメン 4打数-1安打
3位決定戦 東大 2番センターでスタメン 4打数-0安打
|
試 合 |
打 席 |
打 数 |
得 点 |
安 打 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
塁 打 |
打 点 |
盗 塁 |
犠飛打 |
四死球 |
三 振 |
失 策 |
打 率 |
| 3年春 |
2 |
2 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0.000 |
| 4年春 |
10 |
29 |
26 |
3 |
10 |
3 |
0 |
0 |
13 |
5 |
3 |
0 |
3 |
4 |
0 |
0.385 |
| 4年秋 |
7 |
15 |
13 |
1 |
3 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
0 |
2 |
3 |
0 |
0.231 |
| 通算 |
19 |
46 |
40 |
4 |
13 |
3 |
0 |
0 |
16 |
5 |
3 |
0 |
6 |
7 |
0 |
0.325 |
高校時代の活躍
田名部 雄一(平成16年卒業)
日本大学(東京新大学)、投手。186cm、80kg。
高校時代の活躍
洲鎌 瞬(平成16年卒業)
杏林大学(東京新大学)、投手。178cm、78kg。
高校時代の活躍
藤井 康生(平成15年卒業)
日本大学(南東北大学野球連盟)、外野手。cm、kg。
高校時代の活躍
吉澤 貴城(平成15年卒業)
創価大学(東京新大学)、外野手。178cm、75kg。
高校時代の活躍
山東 洋介(平成15年卒業)
日本大学(東京新大学)。cm、kg。
高校時代の活躍
阪田 裕介(平成15年卒業)
日本大学(東京新大学)。cm、kg。
高校時代の活躍
渡部 達也(平成15年卒業)
日本体育大学準硬式野球部、内野手。179cm、70kg。
高校時代の活躍
萩谷 考昭(平成15年卒業)
横浜商科大学(神奈川大学リーグ)、外野手。170cm、68kg。
高校時代の活躍
矢沢 雄太(平成15年卒業)
愛知産業大学(愛知大学野球連盟)、外野手。172cm、75kg。
高校時代の活躍
相川 洋輔(平成15年卒業)
東洋大学(東都)、内野手。178cm、73kg。
高校時代の活躍
小野 篤(平成15年卒業)
日本大学準硬式野球部、捕手。178cm、83kg。
高校時代の活躍
赤沢 征幸(平成15年卒業)
日本大学準硬式野球部、投手。170cm、68kg。
1年・春季リーグ戦中央大学戦で2/3回無失点デビュー。
1年・秋季リーグ 国學院大戦:1回無失点、専大戦2回無失点、東海大戦1回無失点。
高校時代の活躍
武田 良弘(平成15年卒業)
淑徳大学(千葉県大学野球連盟)、内野手。172cm、63kg。
1年・春季リーグ戦(4部)の帝京科学大戦の9番セカンドで4−3の猛打賞デビュー。
入替え戦の東京商船大にも出場し、3部昇格を果たす。
高校時代の活躍
吉井 昭鉱(平成14年卒業)
日本大学(東都)、投手。177cm、68kg。
高校時代の活躍
2年夏、3回戦、学習院戦で1回を投げ3奪三振、失点0。
福島 雅人(平成14年卒業)
立教大学(東京六大学)、内野手。175cm、68kg。
4年時、副主将。
2003年東京6大学春季新人戦
1回戦 明治 9番セカンドでスタメン 3打数-1安打
準決勝 慶応 9番セカンドでスタメン 4打数-1安打
準決勝 早大 9番セカンドでスタメン 3打数-0安打
|
試 合 |
打 席 |
打 数 |
得 点 |
安 打 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
塁 打 |
打 点 |
盗 塁 |
犠飛打 |
四死球 |
三 振 |
失 策 |
打 率 |
| 2年秋 |
1 |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0.000 |
| 3年春 |
4 |
11 |
10 |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0.100 |
| 3年秋 |
4 |
10 |
9 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0.222 |
| 4年春 |
13 |
52 |
47 |
4 |
9 |
2 |
0 |
0 |
11 |
0 |
1 |
1 |
4 |
3 |
2 |
0.191 |
| 4年秋 |
12 |
48 |
39 |
4 |
10 |
1 |
1 |
0 |
13 |
4 |
0 |
6 |
3 |
7 |
1 |
0.256 |
| 通算 |
34 |
122 |
106 |
9 |
22 |
3 |
1 |
0 |
27 |
6 |
1 |
8 |
8 |
12 |
3 |
0.208 |
高校時代の活躍
相川 大輔(平成14年卒業)
日本大学(東都)、外野手。178cm、75kg。
高校時代の活躍
通算本塁打11本。
1年秋から正捕手。
2年夏、6番捕手として予選成績打率.519打率27打数14安打12打点と活躍し、豊山を初めての甲子園に導く。
予選では、世田谷学園・帝京(5回コールド)・早実・国士舘などの
強豪校に勝利を収め、甲子園キップを掴む。
(後日、早実戦追記)
甲子園では、2回戦中津工(大分)で加藤投手を好リードし6−0の勝利。
甲子園に初めての校歌が流れた。
3回戦では、準優勝の東海大浦安(千葉)に2−6で敗れる。
甲子園成績は6打数1安打。
2年秋、1回戦渋谷戦で3番捕手としてホームランを17−0の5回コールド勝ち。
2回戦、豊南戦で0−4で敗れる。
3年夏、4番捕手として、11打数3安打。
3回戦、世田谷学園戦で敗れる。
平林 達彦(平成14年卒業)
日本大学(東都)、投手。177cm、70kg。
高校時代の活躍
高校通算成績 5試合、3勝0敗。
2年夏、2回戦、牛込商戦で完封。3回戦、学習院戦で5回2失点勝ち投手。
甲子園でもベンチ入り。
2年秋、エースで背番号1を背負う。
2回戦、豊南戦で3回、0−4からの登板し、以降7回を零封。
3年夏、2回戦、新宿戦では、5回を被安打2、奪三振7で完封。
3回戦、世田谷学園戦では、4回から登板し、以降6回を1失点。
キレのあるストレートと縦に割れるカーブを駆使し、安定感のある投球で、まさにエースであった。
また、投手ながら、長打力のあるバッティングも魅力で、打撃でもチームに貢献した。
桑原 義行(平成13年卒業)
横浜ベイスターズ(2004年ドラフト8位)、外野手。184cm、76kg。
大学時代の活躍
日本大学(東都)、外野手。
H13年東都新人戦(日大優勝)で、12打数5安打(1本塁打,2打点、)2盗塁の東都神宮デビュー。
2003年春季リーグ戦首位打者。ベストナイン外野手を満票で獲得。
51打席、45打数22安打(2塁打−2)、打点2、得点6、盗塁5、死四球5、犠打1
2003年春季リーグ戦ベストナイン外野手も満票で獲得。
2003年秋季リーグ戦ベストナイン外野手獲得。
2004年春季リーグ戦ベストナイン外野手獲得。
2004年 第33回日米大学野球選手権(平成16年) 日本代表に選出。
|
試合 |
打席 |
打数 |
得点 |
安打 |
二塁 |
三塁 |
本塁 |
塁打 |
打点 |
盗塁 |
犠飛打 |
四死球 |
三振 |
失策 |
打率 |
| 2年春 |
4 |
9 |
9 |
0 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0.333 |
| 2年秋 |
6 |
10 |
10 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
0.000 |
| 3年春 |
12 |
51 |
45 |
6 |
22 |
2 |
0 |
0 |
24 |
2 |
5 |
1 |
5 |
8 |
0 |
0.489 |
| 3年秋 |
14 |
61 |
50 |
9 |
18 |
2 |
0 |
0 |
20 |
4 |
4 |
1 |
6 |
8 |
0 |
0.360 |
| 4年春 |
10 |
41 |
38 |
3 |
13 |
4 |
2 |
0 |
21 |
7 |
1 |
0 |
3 |
5 |
0 |
0.342 |
| 4年春 |
14 |
63 |
58 |
6 |
8 |
5 |
0 |
0 |
13 |
5 |
2 |
0 |
5 |
8 |
0 |
0.138 |
| 通算 |
60 |
235 |
210 |
24 |
64 |
13 |
2 |
0 |
78 |
18 |
12 |
2 |
19 |
34 |
0 |
0.305 |
高校時代の活躍
1年夏から不動のセンターとして活躍。高校通算本塁打−9。
1年夏、二松学舎に敗れるも豊山初のベスト4進出に貢献。
2年夏、選抜に出場した駒大高に敗れるが、ベスト16進出。
1番バッターで駒大高・坂上投手(現駒大)から本塁打を放つ。
3年夏、3番センター・主将として豊山を初めての甲子園に導く。
予選では、世田谷学園・帝京(5回コールド)・早実・国士舘などの
強豪校に勝利を収め、甲子園キップを掴む。
牛込商戦では、本塁打を記録。
甲子園では、2回戦中津工(大分)に6−0で勝ち、
甲子園に初めての校歌が流れた。
3回戦では、準優勝の東海大浦安(千葉)に2−6で敗れるも、
浜名投手(現東海大)から意地の2ランを放つ(豊山甲子園1号)。
「豊山の歴史を変える」を有言実行した、
頼もしく仲間から信頼の厚い主将であった。
平成12年度・第33回日本学生野球協会表彰選手(高校)に選出される。
加藤 大輔(平成13年卒業)
日本大学(東都)、投手。180cm、75kg。
高校時代の活躍
大門中2年のときに『ケープシニア』で投手兼外野手として関東制覇し、
高校入学後は、投手として活躍。
2年夏、深川戦(3回戦)で3失点完投勝利で公式戦デビュー。
高校通算成績(公式戦)7勝2敗(完封1)。
入学時はオーバースローであったが、花咲徳栄戦(練習試合)での相手投手である
サイドスローの小沢投手(現城西大)を見てサイドスローに転向。
3年夏、吉原道臣投手から譲り受けた「背番号1」を背負い、
エースとして豊山を初めての甲子園に導く。
予選では、牛込商・学習院戦を除く5試合(世田谷学園・帝京・雪谷・早実・国士舘戦)を
投げ抜いた。
世田谷学園戦(4回戦)では、11失点ながら完投。
どんなピンチになっても、他投手がブルペンで投球練習する姿が
見受けられないシーンは、エースに賭ける期待の顕れであった。
その後、熱きピンクの大応援団の「加藤」コールを受け、
雨中の帝京戦・延長10回の早実戦・甲子園キップを掴む国士舘戦に力投した。
甲子園では、バックの厚い守りに応え、公式戦初完封で中津工(大分)に6−0で勝利。
続く東海大浦安戦には2−6で敗れたが、甲子園に初めて校歌が流れるという、
大舞台で偉業を成し遂げたエースとして活躍。
金子 雄大(平成13年卒業)
日本大学準硬式野球部、内野手。175cm、70kg。
高校時代の活躍
2年秋からサードのレギュラーとして活躍。
3年夏、予選では、9番打者ながら世田谷学園・雪谷戦で本塁打を放つ。
堅実な守備だけでなく、打撃でもチームを助け初めて豊山を甲子園に導く。
甲子園初戦(2回戦)でも、3打数2安打、そして、華麗な守備で加藤投手を助け、
中津工(大分)に6−0で勝利。 予選・甲子園を通して守備の要として活躍し、校歌を甲子園に流した立役者。
吉原 道臣(平成12年卒業)
ホンダ→横浜ベイスターズ(2006年大学社会人ドラフト6位)、投手。184cm、76kg。
大学時代の活躍
日本大学(東都)、投手。
1年春からベンチ入り。
初登板の亜細亜大で見事勝利投手(6回1/3、打者23、被安打2、自責0)になる。
この試合は、加藤康介投手(現ロッテ・清水商業)・今井正治投手(所沢北)に繋ぎ日大の勝利。
また、初登板の後輩を励ます金野選手からホームランというプレゼントをされた。
常時140km台のストレートを投げる。MAX149Km。
|
試合 |
勝ち |
負け |
投球回数 |
自責 |
防御率 |
| 1年春 |
4 |
1 |
1 |
20回2/3 |
2 |
0.87 |
| 1年秋 |
5 |
0 |
1 |
7回 |
10 |
12.86 |
| 3年春 |
2 |
0 |
0 |
9回1/3 |
0 |
0 |
| 3年秋 |
3 |
0 |
0 |
4回 |
2 |
4.5 |
| 4年春 |
5 |
0 |
1 |
8回2/3 |
5 |
5.19 |
| 通算成績 |
19 |
1 |
3 |
49回2/3 |
19 |
3.44 |
高校時代の活躍
2年夏・豊山初のベスト4進出の立役者。
二松学舎に6−2で敗れるが、修徳・駒大を撃破。
3年夏・東東京No.1投手と新聞紙上で紹介されるほどの大型右腕。
関東一を破るも、5回戦で選抜出場の駒大に3−2で敗れる。
9回ツーアウトから同点打を、延長10回ツーアウトからサヨナラ本塁打を打たれ甲子園の夢破れる。
サヨナラ本塁打は神宮第2フェンスギリギリで他の球場だったら・・・。
2回戦の攻玉社戦ではノーヒットノーラン(6回参考記録)を記録。
田川 耕一(平成12年卒業)
東洋大学(東都)、捕手。180cm、78kg。
|
試合 |
打席 |
打数 |
得点 |
安打 |
二塁 |
三塁 |
本塁 |
塁打 |
打点 |
盗塁 |
犠飛打 |
四死球 |
三振 |
失策 |
打率 |
| 3年秋 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 4年春 |
11 |
34 |
30 |
4 |
5 |
0 |
0 |
1 |
8 |
3 |
0 |
0 |
2 |
9 |
0 |
0.166 |
| 4年秋 |
13 |
43 |
39 |
1 |
9 |
1 |
0 |
0 |
10 |
1 |
0 |
3 |
1 |
7 |
0 |
0.230 |
| 通算 |
25 |
77 |
69 |
5 |
14 |
1 |
0 |
1 |
18 |
4 |
0 |
3 |
3 |
16 |
0 |
0.202 |
高校時代の活躍
2年夏・豊山初のベスト4進出の立役者。
二松学舎に6−2で敗れるが、修徳・駒大を撃破。
3年生・夏、関東一を破るも、5回戦で選抜出場の駒大に3−2で敗れる。
吉原投手とバッテリーを組む。
北原 茂(平成12年卒業)
明治学院大、内野手。
高校時代の活躍
2年夏・豊山初のベスト4進出の立役者。
二松学舎に6−2で敗れるが、修徳・駒大を撃破。
3年生・夏、関東一を破るも、5回戦で選抜出場の駒大に3−2で敗れる。
村上 太郎(平成12年卒業)
日本大学(千葉県大学野球連盟)、投手。
高校時代の活躍
2年夏・豊山初のベスト4進出の立役者。
二松学舎に6−2で敗れるが、修徳・駒大を撃破。
3年生・夏、関東一を破るも、5回戦で選抜出場の駒大に3−2で敗れる。
田中 浩介(平成11年卒業)
中央大学準硬式野球部、内野手。
高校時代の活躍
3年夏・豊山初のベスト4進出の4番バッター(セカンド)。
二松学舎に6−2で敗れるが、修徳・駒大を撃破。
公式戦で5本のホームランを打ち、流してライトスタンドへのホームランなど パンチ力のある主砲として活躍。
圧巻だったのは、二松学舎の芦川投手(現中大)から神宮バックスクリーンスコアボード中段への
推定140〜150mの特大の一発で、スタンドをどよめかせた。
赤川 登希夫(平成10年卒業)
日本体育大学・軟式野球部所属、副主将。
主にライトで3番(左打)で、全日本大学軟式野球選手権大会5連覇に貢献。
東都大学軟式野球リーグベスト9、2回。打点王1回。
第2回・大学軟式野球国際大会に全日本選抜として出場。
3番・ライトとして活躍し、優勝を飾る。
高校時代の活躍
日大豊山中出身で1年秋からベンチ入りし、
副主将・外野手(右投両打)として活躍。
3年生・夏、帝京に敗れるもベスト8進出。
中村 貴也(平成10年卒業)
横浜商科大学(神奈川大学リーグ)、投手。
高校時代の活躍
3年生・夏、帝京に敗れるもベスト8進出。
190センチ近い長身のアンダースロー投手として活躍。
豊富 裕介(平成10年卒業)
大阪学院大学(関西六大学リーグ)、捕手。
第50回全日本大学選手権に関西六大学代表として出場。
高校時代の活躍
3年生・夏、帝京に敗れるもベスト8進出。
主将としてチームをまとめ、捕手・1番バッターでチームの要として活躍。
金野 義郎(平成9年卒業)
現在、JR東日本東北、外野手。
大学時代の活躍
日本大学(東都)で活躍。170cm、68kg。
大学通算成績は、56試合出場、180打数43安打、打率.246、 2本塁打。
2本塁打のうち1本は、後輩吉原投手の初勝利を飾る祝砲でもあった。
4年生では4番を任される、走攻守バランスのとれた選手として活躍。
4年生時にオランダ・ハーレム国際野球大会にも東都選抜チームで選ばれ
全試合(5試合)先発出場(19打数5安打)。
大学通算成績
| 試合 |
打数 |
安打 |
本塁打 |
打点 |
打率 |
| 56 |
175 |
43 |
2 |
16 |
0.246 |
高校時代の活躍
3年生・夏、5回戦国士舘に8−3で敗れベスト16。
石川 雄介 (平成9年卒業)
城西大(首都大学リーグ)、内野手。
高校時代の活躍
3年生・夏、5回戦国士舘に8−3で敗れベスト16。
榊 淳一(平成8年卒業)
平成12年日大豊山野球部コーチ→平成19年湘南工科大学付属高監督
大学時代の活躍
日体大(首都大学リーグ)、捕手。
3年時にベンチ入りし、秋のリーグ戦優勝、明治神宮大会にも出場。
4年時では、チーフマネージャーを勤めチームに貢献。
卒業後、日大豊山野球部コーチ。 平成12年夏・コーチで甲子園初出場・初勝利の立役者として活躍。
高校時代の活躍
3年生・夏、4回戦正則学園に敗れベスト16。 主将・捕手としてチームをまとめる。
鈴木 宏昌(平成6年卒業)
日本大学(東京新大学)、投手。
高校時代の活躍
3年生・夏、3回戦帝京に敗れる。秋の大会では桜美林に勝利。
軽部 洋祐(平成4年卒業)
日石三菱の一塁手・主砲として活躍。
日石三菱の四番として都市対抗3試合で4本塁打を放つ活躍が認められ、
1999年社会人ベストナイン(一塁手)を獲得。
高校時代の活躍
1年生・夏から不動のレギュラー(捕手)。高校通算46本塁打。
1年生の夏の大会で芝戦〜帝京戦の第一打席まで10打数連続安打の東東京記録樹立。
2年生・夏、織田投手(当時3年)−軽部捕手のバッテリーでベスト16進出。
関東一に5−1で敗れる(関東一は山崎健投手、山本保司選手等で全国準V)。
3年生・夏は安田学園に敗れる。
織田 治臣(平成3年卒業)
日本大学(東都)、外野手。
高校時代の活躍
3年生・夏、軽部捕手(当時2年)とのバッテリーでベスト16進出。
関東一に5−1で敗れる(関東一は山崎健投手、山本保司選手等で全国準V)。
4回戦の港工戦では、2本塁打と投打に活躍。
遠嶋 茂(昭和63年卒業)
近畿大学(関西学生リ−グ)、投手。
高校時代の活躍
1年夏からベンチ入りした大型左腕。
1年夏1回戦足立西戦で公式戦デビュー。
1年秋からエースで同学年の井上史剛捕手(日大フェニックスで活躍)とバッテリーを組む。
2年生・夏、2回戦修徳に3−2で敗れる。
3年生・夏、2回戦駿台学園に4−3で敗れる。
内田 一秀(昭和61年卒業)
日本体育大(首都大学リーグ)、外野手。
高校時代の活躍
2年秋、ブロック大会決勝で国学院久我山(秋季大会優勝・翌春選抜出場)に6−4の接戦で敗れる。
この試合で、センターで捕殺2を記録したが、 2球ともノーバウンドのストライクでホーム上で刺し、
大いに強肩を見せつけた。 3年春、選抜準優勝で甲子園帰りの帝京に敗れる。
3年夏、1回戦で足立西に敗れるが、4番として活躍。 通算本塁打28本。
明大中野・船山投手(元日ハム)から2本塁打を打ち、
プロも注目した強肩・強打の主砲。巨人をはじめ3球団の指名を断り大学に進学。
山内 輝夫(昭和58年卒業)
日本大学(東京新大学)、内野手。
高校時代の活躍
工藤 克彦(昭和57年卒業)
日本大学(東京新大学)、外野手。
高校時代の活躍
2年秋、3年春・夏ともにベスト16に進出。春の大会では日大一を破る活躍。
熊木 藤吉(昭和56年卒業)
日本大学(東京新大学)、内野手。東京新大学リーグのベストナイン獲得。
高校時代の活躍
3年生・夏、帝京に0−7で敗れるも、日大一・明治・城西(前年代表)を破りベスト8進出。
城西戦では、決勝点となる逆転ホームランを放ち、前年代表を破る活躍。
小柳 裕之(昭和54年卒業)
日本大学(東京新大学)、捕手。
高校時代の活躍
3年生・夏、修徳に0−5で敗れるも、シード校でベスト8進出。
古市−小柳のバッテリーでベスト8進出を果たす。
野口 秀明(昭和53年卒業)
日本大学(東都)。
高校時代の活躍
3年生・夏、4回戦二松学舎に0−5で敗れるも、
主将・3番・セカンドの攻守の要として活躍。
渡辺 (昭和50年卒業)
日本大学(東都)。
高校時代の活躍