■ 車 輌 ■ 紀秋鉄道に所属する車輌を紹介します。 | |||
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・友人の鉄道模型愛好者から譲り受けたつぼみ模型製のB形タンク ・現在の処特に、加工無く走らせています。いずれディティールUPをと車輌工房担当者が語っていました。 |
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| ED253 | |||
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・原型に松尾鉱山のED25からアレンジした1両 ・主要パーツ・金属線材以外はALLプラ製の車両です。製作期間は概ね1ヶ月というハイスピード、試験的要素が多い中できのよい車輌工房担当者自慢の1両となりました。 2003.11.8完成竣工 |
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| ■ 電 車 | |||
| モニ971 | |||
| ・友人の鉄道模型愛好者から譲り受けた新潟鉄道モニのペーパーキットを一部改造し製作しました。とは言うものの、実のところ運転台扉の取り付けを間違え、片側のみ運転台扉有の状態となってしまったため、急遽ケント紙で運転台扉付近を作製となりました。また、この車輌がHO自作第一号となった記念すべき車輌です。 完成日:1997年6月 |
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| モ202 | |||
| ・TMS633号の記事にあった上田丸子電鉄モハ3130形を参考に工作した自作車 ・極力簡単にと思い、けがきを省略し、雑誌の側面図を原寸大にコピーし切り抜きました。(記事の通りかな) 完成日:2000年2月 |
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| ク203 | |||
| ・モ202とペアを目的に作成しました。もちろんTMSからの尾道鉄道450形のコピー車輌ですが、予算の関係から電装解除の制御付随車としました。 完成日:2000年2月 |
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| ■ 客 車 | |||
| ハ1301・1302 | |||
| ・蒸気機関車31の配置により増備された客車で、完全自作車。超軽量化とセンターピンのバネが強すぎたため試運転で脱線が多発。現在はセンターピンバネを省略しています。 ・TMS号の記事を参考に作成しました。材質は側面が製図用ケント紙を使用、屋根にほう板で削りだした屋根を使用。ペーパーの補強及び床板・床下器機にはプラ板とプラ棒を使用しました。 完成日:2001年2月 |
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| ロ1303 | |||
| ・ハ1301同時に作成。窓の配置を変更し、クロスシートタイプのロ車としました ・今回同時期に作成した3両とも製作は主に仕事先での昼休みを利用して作りました。 ・製作費用は台車とセンターピンで3000円のみ、後はすべて手持ち材料です。 完成日:2001年2月 |
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| ■ 貨 車 | |||
| ワム1502 | |||
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ホピーモデルのキットをストレートに組んだ1両です。塗色は濃いグレー1色とし息子でも気軽にさわれる用にしています。 完成日:2003年2月 |
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