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暖かい心を
持ちはじめるドンヒョクさん
・・でも貴方には
すでにやさしい愛が溢れています |
この恋のゆくえは
僕にもわからない |
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病室のテジュンと社長。再検査かアメリカでの治療をすすめるテジュン。
けれど社長はこのままがいいと静かに言い、ソンジェのことを見守ってほしいとテジュンに頼みます。
ドンヒョクはジェニーの部屋に来ています。
かき氷を作っているジェニー。(いいなあ、私も食べたい・笑)そこへテジュンがやって来ました。
テジュンはソファーへ。その隣に座るドンヒョク。テジュンは何だかぎこちなく隣のソファに座りなおします。(すぐは仲良くできないもんね)電話をかけジニョンを呼び出そうとするテジュン。
しかしドンヒョクはジニョンが来るのを待たずに自分からジニョンの元へ向かいます。 (とにかくジニョンにいつも真っ直ぐな所がいいですね!)テジュンと一度食事をしたいとジニョンに頼みます。
ドンヒョク: ホテルという川を渡ったのにハンという山がそびえている。
進む道は決まっているけど。
部屋に戻り書類を処分するドンヒョク。レオは驚きます。
ホテルを守りたいと話すドンヒョクにさらに驚いたレオは違約金の心配をします。
ドンヒョク: 俺の財産を全部使え。別荘もヨットも売ってくれ。 (何と大変なことに・・・)
10年も一緒に仕事をしてきたのにというレオ。友情や信頼をも裏切られたと部屋を出て行ってしまいました。
バーで飲むレオに心から詫びるドンヒョク。
自分とジニョンの事を祝福してほしいと頼むのでした。 (レオもここで何とか理解したみたいですよ)
ジェニーがドンヒョクに手作りのお弁当を届けに来ました。こんな妹だったら10人くらいほしいです。
さて、ジニョンの声がけによってドンヒョク、テジュンとジニョンが三人揃って食事をする事になりました。
楽しくなさそうなテジュン。
ドンヒョク: 今後僕は理事ではなくホテルの株主になります。
驚いて目を合わせるテジュンとジニョン。
テジュン: 急に見方と言われても罠かもしれない。
テジョンが席を立ち出て行くと廊下でユンヒとすれ違います。一度ふたりだけで食事をしたいと言うユンヒにやさしく答えるテジュン。
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<やっぱテジュンはユンヒにその気があるんでないの?? > |
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その後、ドンヒョクはキム会長にソウルホテルの全てから手を引くと伝えます。
激怒するキム会長。
一方、ジニョンはテジュンに文句を言っている所です。
ジニョン: なんて無愛想なの?
旅行は? はい。 ヨーロッパへは? いいえ。
ではどちらへ? 釣り掘りです。 (あっははは、笑えるー)
テジュン: 事実だろ。
ジニョン: どうしてよ。 バカにしてるわ。
総支配人として、友達として、なぜ楽しい会話ができないのかテジュンに聞くジニョン。
テジュンはなんだか寂しそう。ジニョンをじっと見つめます。ジニョンをまだ愛しているのですね。けれど愛があるというのにユンヒにも中途半端な態度を示すテジュン。 いったいどっちなの? って言いたい。
(それが男心と言われても困るからね、ほんとに!)
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だってわたしたちは
自分にまっすぐな
まっすぐな人が好きなのだから!
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↑この方の事です |
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もう
心から
愛していますから!
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↑この方の事です |
父親から留学の書類を受け取るユンヒ。
けれどその書類が思わぬ事から入れ違ってしまっていました。
ドンヒョクに不利な書類と知るや否や、ユンヒはすぐにドンヒョクの元へ。(見直したぞユンヒ)
ドンヒョクにテジュンを助けてほしいと頼みます。 (女の鏡だユンヒ)
ダイヤモンドヴィラの中庭でドンヒョクにホテルを助けてほしいと頼むテジュン。ドンヒョクは快諾します。
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さあさあ、 ドンヒョクさんもホテル側について次週で問題は解決するのかなー!!
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⇒第19話へ続く * このレポートは不定期です。
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18話内容おさらいコーナー
ドンヒョクはソウルホテル買収の仕事を降り、株を買い取ってホテルの
株主になることに。キム会長はそんなドンヒョクを訴え、彼を潰そうとする。
(DVDBox story
紹介より) |
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