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君の中の君 T・・・・の君ってジニョンの事でしょうか?
しかも 第9話がT で 10話がU になっていますね!
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明け方4時、ドンヒョクの部屋の灯りがつきました。ベッドにもたれるドンヒョク。時計を見た後、すぐにレオに電話をします。
ドンヒョク: 起きろ。ニューヨーク市場が動き出す。この日が来た。
って、それ所じゃないですよ、ドンヒョクさん。上半身裸です!ホテルの空調は寒く冷たいはず、体に良くありませんね。(・・・と冷静を装う)
ノートパソコンを開き、さっそく仕事にかかります。(先日見に行ったけど20万以上しますねノートパソはー!!)
ドンヒョクはそもそもソウルホテルの買収のため韓国に来ているのですからここでは冷静なビジネスマンの表情が光ります。(りりしいドンヒョクさん)
ブルーのワイシャツの下に薄いブルーのVネック、パンツはホワイトです。
(何たってきれいなブルーがお似合いなんですね)
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難しい顔をしても素敵です! |
さあ、ソウルホテルはドンヒョクの手中に!レオは大喜びです。しかしドンヒョクは一週間延期するように言います。驚くレオ。今までこんな事はなかったらしい。(やはりジニョンが気になるのですね)
車に飛び乗りジニョンの元に走るドンヒョク。(あのう、こっち方面にも走ってくれませんか?)ジニョンのアパートの下から電話します。(ドンヒョクさんが家の前にいるなんて!想像を絶する光景です・・・)
ドンヒョク: 寝ているところをすみません。(にこっとして) でも困ったな。
今、家の前に来てるんだ。 (この思わず来ちゃった感がいいですね)
アパートから飛び出すジニョン。ドンヒョクと打ち合わせたかの様にジニョンのスタイルも素敵なブルー系です。スタイルも良くとてもお似合いのふたりです。(二人を応援している爽やかな自分を今一度確認)
ドンヒョクがジニョンを連れて行ったのは・・・教会でした。ジニョンに本当の事を打ち明けようと思ったのです。ジニョンの手を取り席に着きます。
ドンヒョク: 実は告白したいことが。
ジニョン: 告白? 懺悔ですね?
ドンヒョク: 僕が誰でなぜソウルホテルに来ているのか・・ ジニョンさんに話したいんです。
大事な話の最中なのにジニョンはジニョンは・・・・眠っています。(本当に眠っているみたいに見えるなあ)
当直明けは大変ですね。さぞ眠いでしょうね。→ なんて同情は致しません!せっかくドンヒョクさんがお話しているのに何という事でしょうか。後から「どうして話してくれなかったの!」とか言ったりしたら・・・怒るからね。
さあ、肩にもたれて眠ってしまったジニョンの額にためらいながらもキスをするドンヒョク。
(なんと慈愛に満ちたそのくちづけ・・・リピート150回!)
一方、テジュンはホテルの危機におおわらわです。ユンヒの父ボクマンの企みで銀行からお金を借りる事ができず、従業員に給料が払えないのです。インテリアの支払いも遅れています。新人教育にもお金がかかるそうです。
そしてある事実を知ったテジュンは臨時会議を開く決定をします。
そして教会のドンヒョクとジニョンといえば?
ジニョンはドンヒョクの肩にもたれまだ眠っています。 (しあわせかい?)
携帯に会議への呼び出しが入ります。目が覚めるジニョン。ドンヒョクの話を聞く事ができません。
ジニョン: どうしましょう。あなたの懺悔が聞けないわ。 (懺悔が聞けないワー?・怒怒怒!)
ドンヒョク: したけど。 (したした、確かにしました!)
ジニョン: 聞こえてなかったもの。今度 また。 (どっこに耳をつけてんじゃい)
ドンヒョク: はい。 (ドンヒョクさんがそれでいいなら・・・)
ジニョン: 必ずですよ。 約束。
さあ、ここでー!
せっかくですから <ドンヒョク式指きりげんまん> の仕方を、おさらいしましょう!!
| 1. |
まずは普通に指きりです。 |
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いち |
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2.
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その後、親指と親指で「約束したよね!」
「うん!」という気持ちを確認。(たぶん) |
→ |
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に |
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| 3. |
ドンヒョク: 手を開いて。 |
→ |
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はい |
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4.
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ドンヒョク: ジーーン・・・・
コピー、約束をコピーしている。 |
→ |
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じーん |
いいですねー!!約束の指きりそしてコピー!
あ、
| えへへ・・・ |
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ごめんね。でもうさとっぽはできないねえ。
←手がね(笑)。
でもジーーン!の所は何とかできるね! |
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ユンヒの行動を監視している父ボクマンは変な探偵(とっても変)を雇ってソウルホテルまでやってきます。思わぬ出来事に仕事中失敗してしまうユンヒ。落ち込んで涙します。
テジュンはハンカチを貸してあげしかもユンヒの肩を抱いてあげます。(少なくとも自分に好意を持っている女性にこんなにやさしくしては後でどういう事がおこるかなんてテジュンの年だったら分かっているはずですよね。テジュンのこういう所がジニョンの恋人としては受け入れがたいんですよ。)
ドンヒョクはジニョンの誕生日に山のようなプレゼントを届けさせます。
そのどれもを受け取る事ができないと言うジニョン。ふたりは食事に出ます。
ドンヒョク: これはもらって下さい。返品するの大変だったから。
ジニョンはネックレスを受け取ります。ドンヒョクが立ってネックレスをジニョンにつけてあげるのでした。
女性を愛するのは初めてだと言うドンヒョク。 (感動だあ!)
それでもジニョンはまだ他の人を受け入れる余裕はないのだとドンヒョクに告げます。
ドンヒョク: 愛の影に隠れているんですね。 (うううっ)
僕は待ちますと、ドンヒョク。ジニョンを家まで送ります。
部屋の中ではジニョンの誕生パーティを開こうと内緒で仕事仲間がたくさん集まっています。テジュンも閉店間際に飛び込んだデパートでジニョンへのネックレスを買い皆と共に待機していました。
ジニョンが帰ってきて静まりかえる部屋の中・・・・
ドアのカギを渡すドンヒョクはその場を去りがたく、ジニョンの手を握りドアから中へと入っていきます。
見つめあうふたり・・・
あーー皆が見ていてとってもばつが悪いですーーー!!
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⇒第10話へ続く * このレポートは不定期です。
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9話内容おさらいコーナー
ジニョンの誕生日、ドンヒョクはジニョンを食事に誘う。一方ホテルの仲間
たちは、ジニョンのマンションでサプライズパーティの準備をしていた。
(DVDBox
story 紹介より) |
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