鍼灸師紹介
長きにわたり児童・高齢者・障害者福祉に携わった経験と実績をもとに、
現在は、特に中高年以降の健康向上に力を注いでおります。
患者さまのお話をお伺いしながら、丁寧な施術、最善の治療に努めています。
たるま鍼灸院 院長 高見澤舞
1968年生まれ 東京都鍼灸師会会員 取得資格 はり師 きゅう師 保育士
大切にしていること
私自身、鍼灸を通じて元気を取り戻すことができたひとりです。
鍼灸は身体の気の巡りを整えることで、身体の不調を改善させると同時に、生きる
活力を与えてくれます。
心と体が元気になれば、明日が明るく見えてきます。
実際に不調続きで暗い顔ばかりだった方も、鍼灸によって身体が楽になるとともに、
買い物や旅行を楽しむなど、とっても充実した日々を送っています。
たるま鍼灸院が大切にしていることは、鍼灸を通じて患者さまの生活に、今以上に
喜びを持っていただくこと、そして明るい明日を感じていただくことなのです。
治療の主役は患者さまです。
患者さまの「どのような身体で、どのように生きていきたいのか」その想いを、
たるま鍼灸院は何よりも大切にしていきたいと思っています。
たるま・・・って?
【 たるま 】とは、漢訳仏典では【 法 】と訳されます。
三宝のひとつであり、また【 存在 】を意味します。
人の存在・身体を構成するものの存在・気の存在・・・
あらゆるものの存在を尊重していける鍼灸院であり続けたいとの想いから名付けました。







