■ HKS DB Meter Chrono ブースト計&I/F UNIT ■
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HKS DB Meter Chrono のブースト計&I/F UNITを 取り付けしました。 |
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※取り付け時はバッテリーのマイナス端子は 必ず外しましょう。 サージタンク〜純正の圧力センサーの間の配管(←赤)の 間にスリーウェイ(←青)を取り付けます。 スリーウェイで分岐したらメーター付属の圧力センサーに 配管します(←黄) ※スリーウェイ〜付属圧力センサーのい間にはエアー フィルターを取り付けます。 |
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別角度で ←赤が純正の配管&エアフィルター ←黄が付属の配管を切って作ります。 ←緑が付属のエアフィルターになります。 |
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付属圧力センサーを取り付けます。 取り付ける場所がなく悩みましたがパワステのオイルタンク の取付金具ボルトに共締めしました。 |
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I/F UNITを取り付けます。 バッテリーの固定金具からステーを出して固定しました。 エンジンルームが狭く付属品の取り付け場所には悩まされ ます・・・ホント(^-^; |
後は圧力センサーとI/F UNITを付属のケーブルでつなぎ I/F UNITから車内に付属のケーブルを引き込みます。 ケーブルは2股になっているので一方はメーターへ、もう一方は電源を取ります。 |
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私は電源は純正のオーディオのコネクタ線から取りました。 なぜならオーディオには必要な線(常時電源・IG線・照明)が全て揃っているからです。 アースもすぐ近くから取れます。 |
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ここで電源の調べ方を説明したいと思います。 電源の取り方が分からなくでDIYでの取り付けを諦める方が結構いるようなのでここで憶えて是非DIYチャレンジしてください(*^-^*) ご存知テスターです。これが無いと始まりません。 まずはDCV(直流)に合わせます。 ACVは交流なので測れません。 そして黒い測定リード(マイナス)をアースへ当てます。 アースは車体の金属部分に当てれば取れます。 次に赤い測定リード(プラス)を電源を調べたい線に当てます。 コネクタならピンの部分に当てます。 どのピンで当たっても大丈夫なので順番に1つづつ調べます。 ※通電チェックする時はバッテリーのマイナス端子はつないでくださいね。つないで無いと電気流れませんので(^-^; キーをまわしていない状態で表示が12Vになる線が常時電源線です。 次にキーをACCの位置にして調べます。 この状態にした時に12Vと表示した線がIG線です。 あくまでACCにしたら12Vになる線ですのでキーをOFFにしたらOV(性格には数mV表示されます)になる事を確認してください。 次にスモールランプ(車幅灯)のスイッチを入れます。 この状態のときに12Vと表示した線が照明線になります。 スモールランプをOFFにするとOV(性格には数mV表示されます)になる事を確認します。 チェックした線は分からなくならないようにメモをとるか印などしてください。 線さえ分かれば後は付属のエレクトロタップなどを使って結線するだけです。・・・簡単でしょ。 |
結線が完了したらサイド配管・結線の間違いがないか確認してエンジンをかけます。 軽くエンジンをふかしてメーターがどうさすれば取り付け完了です。 |
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