| <教科> 国語算数は思考力の柱です! 受験教科はどれも大切です! |
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| 小学部は週2日国語算数の2教科、中学部は週3日5教科受講コースと週2日国数英3教科受講コースがあります。中1の段階から理科社会受講が可能です。主要科目を全て扱うのが塾の役割と考えるからです。学校で学んだ時点で確かな定着を図ることが受験を迎えての総復習を効果あるものにします。
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| 当学舎内の資料では、コース別による学力差は国語数学英語についてはほとんどありませんが、理科社会については通知票、ならびに高校入試模試において平均点の上で開きがあります。したがって3教科受講コースの場合は家庭での学習において理科社会を継続的に勉強しておくことが大切です。 → 参照 |
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| <授業内容> わかったところをもう一度くりかえすと本物の実力になります! |
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| 小学部は、国語を通して言葉を豊かにし伝統的な思考・表現方法の基礎と応用を、算数を通して数や図形の感覚を磨き論理的な思考力の基礎と応用を学習していきます。国語算数とも各学年の内容を網羅した教材を柱に副教材(進級式プリントや教科書準拠版プリント)を適宜交えながら学習していきます。また、家庭での復習教材を用意し、家での同単元の繰り返しによる理解の強化と家庭学習の習慣づけを図ります。
→ 参照
中学部は、教科書に合わせた教材(教科書準拠版テキスト)と塾独自の教材を柱に各学年の内容を学力別クラスで学習していきます。受験教科を通してそれぞれの分野の知識を豊富にし、着実な学力を育成します。平常授業では学校の定期考査の範囲を視野に入れて重要事項の理解と定着、試験前は教科書準拠版プリントを使った試験範囲の仕上げが中心になります。(教科により多少の違いがあります。)
さらに、平常授業と講習の組み合わせにより、重要単元の反復学習がなされます。その場限りの理解ではなく、長期にわたる確実な知識の定着のための授業をめざします。 → 参照
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| <指導方法> 応用力は基礎力で決まります! |
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教科によって指導の方法は異なり、一斉授業と個別授業、その組み合わせと分かれています。急いで教え込むことよりも塾生一人一人の持っているリズムを大切にしながら進め、確認テストによって達成度を細かく検証していきます。また、応用問題の範囲を広くして高度な問題に対応できる力を養成します。
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| <補習・家庭学習の補強> やる気が大事です! |
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| 同じクラス内における進度の違いや部活動などによる後れの場合には、一人一人の理解度を押さえたうえで副教材による家庭学習の強化や時間外の補習を行います。特に数学と英語は、添削指導で家庭学習の充実を図り、理解の定着と弱点の克服に努めます。
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