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・K−19 ・マイノリティリポート ・ボーン・アイデンティティ(試写会) ・アウトライブ ・呪怨 ・ウエルカム!ヘブン ・黄泉がえり ・ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔 ・トランスポーター ・死霊のはらわた ・キャッチミーイフユーキャン ・007 ダイアナザーデイ ・リベリオン ・キッシング・ジェシカ ・BLACK DIAMONDS ・WATARIDORI ・ベッカムに恋して ・I SPY ・X−MEN 2 ・デアデビル ・コーリング(試写会) ・TAXI3 ・あずみ ・マトリックスリローデッド(先行) ・ALIVE(試写会) ・チャーリーズエンジェル フルスロットル(試写会) ・KILLERS ・1980(株主総会のおまけ) ・神に選ばれし無敵の男 ・ミニミニ大作戦 ・ザ・コア ・NOVO ・Short Films |
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1月 ・K−19 おととい、「レイダース失われたアーク」を レーザーディスクでみたのですが、 その所為か、ハリソンフォードは、年食ったねェ。 時が経っているから当たり前なんだけど、 「レイダース」は超!かっこいい。 それから、この映画監督は、 ジェームズキャメロン監督の奥さんだよね。 「ハートブルー」が、すごく、よかったです、 今回は、無難な感じです。 被爆シーンは、すごかった。 そう言えば、インディジョーンズ親子 (ショーンコネリー&ハリソンフォード)は、 「レッドオクトーバーを追え」と「K−19」で、 2人とも、ロシアの原子力潜水艦の艦長なんですね。 「インディ・ジョーンズ」の家系は、ロシア系??? ・マイノリティリポート 去年、アメリカ版DVDを買って、すでに、何回か観ました。 あらためて、日本語字幕入りでみたら、 ストーリーでわからなかったところも、すっきりしました。 まぁ、英語の答えあわせです。 今までの理解度は、45点ぐらいでした。(^_^)半分も分かってなかったのね。 やっぱり、わたしには、字幕は、必要でした。 4回、DVDで見てから、映画館でみましたけど、 全然、飽きることなく楽しめました。 しかし、DVDを見ていた所為か、フィルムの痛みが多いのが気になりました。 こういう、日本の公開が遅い作品は、 アメリカの映画館で使われていたフィルムの再利用なんでしょうかねぇ? ・ボーン・アイデンティティ(試写会) とても、楽しかったです。 RONIN、ルブレ、そして、このボーン・アイデンティティ TAXIもかな? セーヌ河にそっての道路など パリをぶっ飛ばして走りまくるカーアクションは、迫力ありますね。 楽しかったです。 ダイアナ妃の事故は、もう、忘れ去られた過去なのでしょうか。 この映画の主人公は、すげ−強かった!! ジェット・リーのすばやさ! + スティーブン・セガールの正確さ(無駄のなさ)! という感じのすごいキャラクターでした。 武器無しの格闘では、「映画界最強」かもしれません。 銃の引き金を小指で引くという妙技(?)も披露していて、 アクション映画としても、なかなかでした。 ストーリー的には、続編が難しいエンディングだと思いますが、 続編があったら、見てみたい!と、久しぶりに思える映画です。 ・アウトライブ 「ゴーストシップ」と迷ったのですが、 新宿で、「アウトライブ」を観てきました。 これは、ストーリーに難ありです。 忙しすぎます。 12時間ぐらいのドラマの ダイジェスト版のようです。 ILMが、特殊効果に手を貸しているそうですが、 目を見張る映像はなかったです。 (きれいだなァとい映像はありましたけど。) 失敗だったかな。 「ゴーストシップ」みれば、よかったかなぁ。 あと今週は、「呪怨」にいきま〜す。 ・呪怨 確かに恐いシーーンもありましたが、 ドッキリで驚くことが多かったです。 ストーリーが、少しだけ複雑です。 おきなめぐみさんの、顔を引きつらせる演技はすごいと思いました。 |
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2月 ・ウエルカム!ヘブン 私は、この映画は、 天国の使者と悪魔の使者が、魂をとりあう 「ファンタジー」だとおもっていたのですが、、、、 私の印象は、「ラブストーリー」でした。 「ラブストーリー」だと仮定すれば、 ストーリーが変でも、文句はいうまい。 登場人物の心の機微が、感じられるか、 感じられたと錯覚できれば、OKでしょう。 観なおせば、いろいろ発見できそうな気もする。 1曲目の歌が、「フランス語」(だよね?) それで、 2曲目の歌が、「英語」だということは、、、、、 、、、やっぱり、意味があるのかなぁ。 とにかく、ベネロペが、セクシーなら、OKという人は、 観ても損はしないのでは。 ・黄泉がえり 久しぶりに、話の展開にワクワクする映画でした。 私は、最近、劇中でも出てきた「死亡届」というものを はじめて出しにいきました。 そこで、いろいろと知ったことは、 区役所では、「死亡届」を出して「火葬許可書」をもらいます。 その「火葬許可書」は、火葬場にて「埋葬許可書」になります。 この手続きを経て、別れた故人が現れたら 「役所」にいきますか? 死んだ人が蘇ったという「夢」から覚めないように、 必要最低限の人だけにしか知らせないというのが、 ほんとかもしれません。 物語上、クサナギが、「原因究明は、できなくとも、現状把握が出来ている」 という状況にならないとおけないから、黄泉がえったデータは不可欠なんですけどね。 あと印象に残ったのは、6才ぐらいの男の子です。 彼の立場にたってみると、 ある日、家に帰ってみると、母親が50才も年とっているんです。 ほんとに「あんた、だれ?」です。逃げ出します。(T_T) でも、しっかりと、現状を受け入れて、 ちゃんと、「若いころのお母さん」」の絵を残しているところは えらいです。 誰かと一緒にみて、いろいろ話してみたくなる 好感の持てる映画でした。 セリフと口の動きがあっていないシーンがあるのは、 ちょっと、気になったが、、、 なにより、この映画が健闘した理由は、 3週間限定公開としておいて、 2週間延ばしている点かも知れませんねぇ。(^_^) そう何回も出来ないけど、良い作戦です。 ・ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔 「黄泉がえり」のあと、観てきました。 一応先行なのでしょうね、公開のちょうど一週前です。 昼の二時から、3回。完全入れ替え制で、やってました。 「つかみは、OK!!」 映画のスタートは、良かったです。わくわくです。 ある意味、寅さんシリーズを参考にしている?感じ(^_^) しかーし!! 「ロードオブザリング」2連敗です。 眠い、眠い、瞬間睡魔に襲われまくっていました。 私は、「ロードオブザリング」との相性が悪いみたいです。(^_^) 内容は好きなんです。 1作目も、自分の家でレンタルDVDで大画面!ドルビーデジタル!! でも、疲れたから、ちょっと休もう、というふうに、 休み休み楽しむと、おもしろい!!! レンタルDVDじゃなくて、所有したい!!と思ってしまうほど。 なのですが、、、、 あの独特な色調が続くと、、 疲れて、眠ってしまうのです。 そう、こうゆう時は、他の見ている観客の顔を盗み見て、 眠気をそらして、、、 なんていう、自己流の裏技まで、繰り出しても、夢観てしまった。(^_^) あと、「マトリックス」も、同じなんだよなぁ。 好きなんだけど、眠くなっちゃうんだよなぁ。 あの色調なんとか、ならんかなぁ。 それとも、時間かなぁ。 ・トランスポーター 新宿で、「トランスポーター」観て来ました。 90分ほどの映画です。 なのに、眠ってしまいました。 最近、私は、映画館で、すぐねむくなってしまいます。 ねむってしまったので、次の回もみました。(^_^) 予告の途中から入って、2回見ても、 賞味3時間半ですから、 ちょうど良いかもしれません。(^_^) 入れ替え時間にポップコーンを買いました。 私は、映画が始まる前に食べ終わっちゃいましたが、 ポップコーンでも、食べながら、気楽に見るのが、 似合いそうな、映画です。 最初の10分は、とても濃いです。 ストーリー的にも、アクション的にも、ばっちり!! (だけど、主人公、顔が無防備だね。 あんなに近くで、素顔だったら、すぐつかまるよねぇ。) しかし、その後は、 ちょっと、ストーリーは、だらける。 スーチー演ずる謎の女は、誰なのかという謎解き、 そしてこの女は、どうしたいのかという所で、 ストーリーを引っ張って欲しかった。 あと、油まみれの格闘のシーンは、おもしろかった。 ジャッキーチェンがやりそうなアクションですね。 そのアクションの時に、主人公が自転車を蹴飛ばして、 その後、足につけていたのは、何??? という疑問が、あるかも、しれませんが、 あれは、自転車のペダルのビンディングです。 私も、昔、一時期、つけていました。 ペダルと足を密着させて、 ペダルを踏むだけではなく、引き上げるときにも、 効率良く力を伝え続ける道具です。 だけど、今では、このタイプのビンディングを使っている人は 少ないです。 専用シューズの底と、ペダルを、金具で直接くっつけるタイプ が主流だからです。 スキー板とブーツのように、カチッとはめて、ひねれば、外れます。 でも、蹴り飛ばして、ペダルをはずすというのは、 無理があります。(^_^)そんな自転車は、ねぇだろ! 新宿の映画館からの、自転車での帰り道、 少し走りが過激になってしまいました。 みなさん、トランスポーター見た後は、 運転に気をつけましょう。(^_^) |
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3月 ・死霊のはらわた 渋谷で、「死霊のはらわた」を観てきました。 日曜日の21:20分からということで、 お客がいないかも?、と思ったら、 10人ちょいぐらいは、いました。 なんか、コアなファンといった風の人が多かった。 (彼女がいなそうなオタク風?。独身っぽいおっさん風?) 私も、その一人なのか?? そのほかに、カップルは2組いました。 予告が終わって、本編が始まるときに、 普通の映画だと、スクリーンが横に伸びて大きく なったりすることがあると思いますが、 この映画の場合は、スクリーンが狭くなります。(^_^) 3:4のテレビサイズでした。 ほんとに、古い映画なのね。 内容のほうは、びっくり、びっくり映画でした。 驚かす驚かす。 映画館で、一人で行って見ていて、 「びくっ!」と、体がうごいちゃうと、 なんか、こっぱづかしいよね。(^_^) この映画を観て、ビーバップハイスクールの映画の シーンを思い出しました。 何故かというと、「鉛筆」が「凶器」になるからです。 私は、映画で、「剣」とか、「銃」とか、が、凶器になるのは、 平気なのですが、 「カッター」とか、「鉛筆」の文房具が凶器になると、 すごくすごくこわいです。(@_@) 音響は、特に良くはなかったと思う。 4chというのは、本当だろうか?というぐらい。 ・キャッチミーイフユーキャン スピルバーバーグ×トムハンクス×レオナルドディカプリオ 豪華な顔合わせです。 ストーリーが楽しくて飽きませんでした。 スクリーンにくぎ付け!!でした。 オープニングもかっこ良かった。 音楽も、全編に共通したフレーズなんだけど、 「追いつめられてる感」と、「逃げちゃうよーン!感」が 感じられて、ぴったりの音楽でした。 だけど、この映画のモデルの人は、キャッシュカードの収入があって、 この映画でも、収入が???? 「フォレストガンプ」のような、トントン拍子の人生だねぇ。 ・007 ダイアナザーデイ ジンクス(ハル・ベリー)が、やっぱりかっこ良かった。 病院からとびさるヘリを攻撃するシーンがかっこよくて、 「ヘリは逃げちゃうけど、かっこ良さではかってるぞ!!」 というのは、リーサルウェポンのメルギブソンに匹敵する かっこ良さだった。 冒頭のサーフィンは、どうやって撮ってるの?というぐらい 迫力あってきれいでした。 兵器もすご過ぎます。 でも、007たるもの一応の裏付けはあるんですよね。 ボンドカーに取り付けちゃった 消える機能も、まったくの「うそ」ではありません。 まだ、映像の照度がたりないけど、出来ない技術ではないです。 しかし、それでも、タイヤは、汚れるし、磨り減る。 なので、私がデザインするなら、 タイヤを外から見えないように隠します。 また、映画の最後には、 007は、また帰ってくるとでていたが、 ここは「ジンクス」がスピンオフよりも 「ジンクス」に乗り換えたほうが、よいのでは?(^_^) ピアース・ブロスナンとの契約も終了したそうだし。 (でも、続行再契約とウワサされていますね。) ・リベリオン 「ブラックダイアモンド」と迷いましたが、 「リベリオン」にしました。 SF世界っぽいほうに、魅力を感じたからです。 「ブラックダイアモンド」は、 ジェットリーが始めて全米1位をとれた作品です。 といっても、他に人気の映画がなければ、 (封切り時期を選べば)全米1位というのは、 取れるんでは、、、ということで、 前置きが長くなりましたが、「リベリオン」に話しを戻します。 この映画の主人公は、かっこよいのですが、なんか、おもしろい。 (BLADE2のタイプ?) 隣の女の子達は、 「きゃはきゃは」、わらいつつ、「かっこいい!つぇえ〜!」と つぶやいていました。 ↑つまり、この子達、じゃまだった。(>_<) この映画は、 「マトリックス」が作られていなければ、 すげぇ映画だ!という印象を持つでしょう。 だけど、ちょっと、マトリックスぽいぞ!っと思っちゃうと興ざめ。 カンフー(太極拳?)アクションと、ガンアクションが好きな方で、 その2つが一緒になったら、どうなるか??? という興味がある方には、お勧めです。 私は、全体的に嫌いではないです。 ・キッシング・ジェシカ 笑えるところも、結構ありました。 脚本が主演の女性2人で書いている所がミソです。 「ここで、キスをして、わき腹に手を回す。」 なんて、女性同士で、まじめに書いたのでしょうか? 現実のこの二人は「ストレート」なのかな? まぁ、女性同士の話しだけど、 男女関係と、本質的にはそんなに変わらないんじゃないかなぁ という感想を持ちました。 さわやかで、嫌みのない作品でした。 |
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4月 ・BLACK DIAMONDS 2回観る必要はまったくないのですが、 何か観そこなったことは、ないかなということで、 4時間、映画館にいました。 「ロミオマストダイ」と「DENGEKI」 を観た人や私のように両方DVDを持っている人は、 見に行く必要は、まったくないです。(^_^) この2本をシェイクすれば、 ブラックダイアモンド、3本分になります。(^_^) 「ブラックダイアモンド」では、 ジェット・リーの見せ場が少ないのが残念。 でも、4輪オフロードバイクのシーンは、 とても、楽しいアクションだと思いました。 なんか、このメンバーをみると、 アリーヤさんも、飛行機事故で、なくならなければ、 きっと、この映画にも、出演されていた気がします。 8才の子供の母親という役でね!無理がありますか? ・WATARIDORI 新宿のタイムズスクエアで、みてきました。 日曜日の13:20からの上映回は、満員でした。 満員の映画館は、すげー久しぶりです。 まぁ、テアトルタイムズスクエアは、観客席の傾斜がかなりきついので、 満員の閉塞感はありません。開演前に席を取っておいてから トイレに行くのは大変ですけど、 見る前は、情報がなく、 「キタキツネ物語」のように、 ストーリーをあと付けした、ドキュメンタリーかな?とか、 「ファンタジア」のように、 音楽がすごく、それにあわせて映像を編集してるのかな?とか 想像していましたが、 その両方を隠し味に、淡々とつづられていました。 水族館に海の仲間を見に行くように、 映画館に空の仲間を見に行く感じです。 北極のペンギンは、渡り鳥じゃないのか、出てこなかったけど、 私の好きなイワトビペンギンが出ていたのがちょっとうれしい。 イワトビペンギンは渡り鳥なのね。 意外だったのは、鷲も渡り鳥だったこと。 印象に残ったのは、くちばしの長い鳥が、大きい魚を、食べるシーンです。 「あはは、バカだな、それじゃ〜たべられないだろ!」 と思っていると、器用に魚の向きを変えて、頭からパックン! 「お〜〜」と、ほれぼれ。実は、無駄のない動きだったのかも、、、 バカだと、決め付けた私が、おおバカでした。 全体としては、非常に、淡々としていて、 映画館でないと、しっかり見続けることは、私には難しいという映画でした。 しかし、ちいさい子供がたくさんいたわりには、騒がしくなかった。 画面にくぎ付けだったのか 早々と、寝てしまったのか、、、、は、定かではない。(^_^) 久しぶりに、「渡り鳥」という曲の入った、 HISの「日本の人」というCDアルバムを聞いています。 HIS知っている人いないだろうなぁ。 細野晴臣、忌野清志郎、坂本冬美の頭文字でHIS。 91年のCDです。 ・ベッカムに恋して テアトル新宿で、見てきました。 G.W.中とは言え、今日は、月曜日平日でしたので、 2時からは、3割ぐらいの入りでした。 さわやか♪ 青春♪ で、おもしろかったです。 私の好きな映画の条件をたくさんクリアしています。 とりあえず、魅力的な女性がでてくること。 そして、音楽が楽しいこと。 笑える所が、ちゃんとあること。 007とかのアクションムービーや、 ジュリアロバーツとか、メグライアンのラブコメでは、 キスして、当たり前の慣れっこですけど、 この映画では、一味も、二味も違うキスシーンで、 楽しめました。 映画の真ん中を少し過ぎた、ちょうど1時間の所で、 物語をバタバタと展開させる所は、 特におもしろかったです。 楽しい映画がみたいなぁ、という人には、お勧めです。 「アメリ」のようなヒットになるかな? そこまでは、無理かも。 ・I SPY エディーマーフィーのボクサー姿は、かっこ良かったです。 ボクサーなので、マウスピースをしていても、 しゃべるしゃべる!!!!(^_^) ストーリー的なワクワクは、今一つですが、 笑えるシーンも、あるし、 007のようなスパイ道具研究開発機関もでてきて、おもしろかった。 ひさしぶりに、ジョン・ランディス監督と、 エディーマーフィーのコンビがみたいなぁ。と思ってしまった。 ジョン・ランディス監督は、もう現役ではないのかなぁ。 御存命だよねぇ。 |
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5月 ・X−MEN 2 いろいろな、特殊効果、てんこもり!!! で、この手の映画が好きな私には、なかなかでした。 X−MENの中で、どの特殊能力が、いいかなぁ、と思ってみてましたが、 壁抜けか、テレポーテーション系が、いいかなぁ。 でも寝ているときに、寝ぼけて、下に沈んでいって、 起きたら、下水の中というのも、つらいなぁ。(^_^) 話題になったマツダの車は、やっぱり、ホイールが、Xでしたねぇ。 ほとんど、ノーマル車のような気がしましたが、車は、あんまりわかりません。 ・デアデビル コスチュームかっこ悪!! シャドーの主人公、スパイダーマンの悪役に続く、 アメコミのワースト3に入るかっこ悪さ!(^_^) でも、アクションや、雰囲気はまずまずです。 音楽は、豪華系のほうが、すきなんだけど、、、 、 まぁ、みんな、同じと言うのも、変だから、 この音楽も、良しとしますか。 ヒロインとの出会いで、公園で戦っちゃうのは すごくおもしろかったです。 なんか、チャリーズエンジェルっぽいアクションでしたけど、 マイケルクラークダンカンは、登場しただけで、笑ってしまった。 この、おもしろさは、説明できません!!! ここは、笑う所じゃないよね。 悪役が、コリン・ファレルということは、 映画館に行ってから、わかったのですが、 悪役が、しっかりしていて、GOOD! この手の映画は、主人公より、悪役に力を入れて、 キャスティングしてくれたほうがしっくりくると思います。 今日は7時間ぐらい、アメコミ映画に浸ってしまいました。 T3や、マトリックスの予告も見れました。 走っている車に飛び降りるシーンが、両方の映画にありますが、、、 T3のほうが、かっこいい。 オールCGの人物キャラを、画面の中央で、単体で、つかうなんて、 まだ、そこまで、CGのレベルは、行っていないと思った。 ・コーリング(試写会) 新橋のヤクルトホールの試写会で、みてきました。 ケビンコスナー主演映画です チラシとか、観ていて、ファンタジーラブストーリーだと 思っていたのですが・・・・・・・・・・ すごく、宣伝と、中身のギャップがすごいので・・・・ 会場は、しばしば、どよめきました。 びっくりした後にどよどよどよ。 どよめきの意味は、、、 「なんなのよ、もーこの映画は・・・」って感じです。 ケビンコスナーのファンというかたも、 まだ、たくさんいるわけで、、、、 その人達にとっては、久々待望のケビンコスナー映画なので、 ファンの人たちには、OKなんだろう。こういう映画でも。 ・TAXI3 水曜日の昼間、当然、客の入りはよくありません。 この映画、 オープニングアクションから、タイトルまでの10分間ぐらいが、 最高におもしろかった!!!!!(^_^) 007シリーズを知っている人は、ニヤニヤしてしまう。おもしろさ。 入場料の半分は、この10分間で楽しんでおかないとぉ〜という感じです。 あとは、、、、あとは、、、うーーーーん。ほどほど! (オースティンのゴールドメンバーでも、 こんな感想だったようなぁ・・・(^_^) ) でもでも、「8ヶ月」が、うちあけられるシーンは、 私は、とても斬新なアイデアだと思いました。 舞台の劇では、絶対に出来ない笑いだなァ・・・・ (舞台の劇なんてほとんど、みないけど・・・) 次は、「TAXI4」じゃなくて、 「TAXI vs トランスポーター」って、どうよ! だれか、リュックベッソンに、伝えといて・・・ (^_^) ・あずみ 「上戸 綾」かわいいねぇ。 出ていたドラマは、見てなかったから、 私にとって、ほとんど、初上戸なのですが、、、 とりあえず、きれいな女性ばかりで良かったです。 VERSUSのような、「制作費キツキツです!」みたいな、 安っぽさがなくて、楽しめる!! 敵キャラも、楽しいやつらばかり!! ビジュマル トビサル !!良かった。 特にトビサルに、猿の声をかぶせてる所が、特にいい!! 私は、原作を全くしらないことが、良かったみたいです しかし、ちょっと、、、あのマントは、邪魔そうだったなぁ。 「バットマンかい!!」という突っ込み入れたいほど長い! (^.^) ・マトリックスリローデッド(先行) 楽しい映画でした。 マトリックス リローデット というより・・・ マトリックス エロイチョット という題名があう。 (^.^) ちょっと、エッチでした。 私は、ケーキを食べるシーンが、やらしくて、印象に残りました。 トリニティーの「白鳥キック」も、ばっちり、決まっていました。 今回は、廊下で、ちょっと狭いため、手がやや上のほうに、なっておりますです。(^_^) アクションも、すごいけど、ネオとトリニティが、ラブラブすぎる。 それから、、、私は、CGで人物を表現するのが、嫌いです。 何故かというと、、、 「はい、これ、CG!これは、実写!それで、これは、CGでぇ」 「おっと、これは、どっちだ???」 というように、映画を楽しむとりも、 私の脳みそでは、判別作業が始まってしまいます。 しかし、、なかなか、おもしろいシーンが、満載! 幽霊くんの車の乗り方が楽しい! うん、あれは「X−MEN」の、壁抜け少女が、「まね」できそうだね、 まねしてくれないかなぁ。 さて、マトリックス1作目を観たときは、、、 いろいろと、考えさせられましたが、 今回は、純粋にアクション映画として楽しみました。 ストーリーについては、(後半:レボリューションズ)を、 見ないと、なんともいえません。 |
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6月 ・ALIVE(試写会) 舞台挨拶は、 監督・北村龍平、榊英雄、りょう、原作・高橋ツトム でした。 北村龍平監督は、ほんとに、舞台挨拶好きという感じで、 止めなければ、いつまでも、しゃべり続けそうです。 挨拶の榊英雄さんは、VERSUSの時のような、顔でした。 「本日は、お、おあ、おあつまり頂き・・・」と、 何故か、緊張した面持ちで、おもしろかったです。 映画の中の榊さんは、ひげが無く、さっぱりしているので、 ずいぶん、印象が違います。 続く、りょうちゃんも、 「本日は、お、お、お、・」と、言って 榊さんを茶化していました。 紅一点、りょうちゃんは、背中のガバッと空いた きれいなドレスでした。 私は、オペラグラスで、じーろじろ眺めてしまいました。 「あずみ」に、なぜ、りょうちゃんが、 首に縄つけて引っ張られるためだけに、 出てくるのかというのは、 先に、「ALIVE」という作品があったからなんですね。 1日だけ、広島の撮影現場に行ったそうです。 そして、映画ですが、私は、妙に気になることが一つ。 コンピューターの端末が並ぶオペレーティングルームの床が、 「工場や、工事現場にある鉄の金網」なのが、、どうにも許せなくて 気になって、気になって、、、、、 無機物で冷たい感じで、ちょいと未来的なイメージをだしたいのは、わかります。 他の映画でも、鉄の金網は、「エイリアン」とかの宇宙船や、潜水艦などでも、みかける。 でも、「ALIVE」の椅子は、 普通のオフィスにあるような小さなキャスターしかついてないのです。 ありえない! そんなんじゃ、椅子が全然動かないじゃん! と、思っていたら、早速、椅子が引っかかってるし。(^_^) 逆に固定された椅子でも、理解できるが、、、 些細なことといえばそれまでだが、 普通の人は、気にならないだろうか? それで、映画自体は、というと、、、 「VERSUS」とか、「あずみ」といった、 北村監督の作品が好きな人には、良いかもしれませんが、 それ意外の方には、長く感じてしまうと、思います。 公開する映画館が少ないというのも、 なっとくといえば、なっとくの、ちょっと、「おたく」な感じの仕上り だと思います。 ・チャーリーズエンジェル フルスロットル(試写会) 場所は、有楽町マリオンの上の映画館(ピカデリー1) だから、すげー環境よし! 椅子は、広いし、傾斜もグット!で、前の人は、全然、気にならない。 こんなに、良い映画館を体験してしまうと 私のよく行く東急系の映画館って、悪い椅子なのねぇと、 思ってしまう。 それで、今回の試写会ですが、 私の50回を越えてる(?)試写会歴で、初めて!!!満席!! 「立ち見」に、通路座りこみの大盛況。 私達は、40分、行列に並んだので、良い席に座れました。 上映前「サトウエリコ」がでてきて、 トークショーなのだが、、、これが、たいそうつまらなかったそうな・・・ サトウエリコも、 「キャメロンディアス用のドレスをそのまま着てます!」 とか、いってましたが、おめーにゃ、そんな地味な色は、似合わないぞ! つーー感じで、開場からは、、 「早く映画を見せろ!!」というオーラが、、 そして、映画の中身ですが、私が、好きだったのは、 2つ目の指輪の持ち主。殺されるためだけに出てきた、この人は、、、 私の好きな、超大物!(だと、思う、(^_^) )また、ニヤリ! 見間違い???いや、私は、ファンだから、間違えるはずない。 拳銃の構え方なんて、あの映画シリーズで、何度もみたのと、 そっくりだし!!!(^_^) オープニングは、良かった。 特に、私の大好きルーシーリューの登場の仕方。最高です。 2作目であることの有利な所、 (キャラクターのことが、始めから、観客に分かっている) を、いかして、「!! 一気に !!」楽しめます。 あとは、もう、 コスプレ!アクション!サービス!コスプレ!アクション!サービス! って、感じで、盛り沢山。 デミムーアの顔のアップは、歳相応という気がしますが、 お腹を見ると、「40才で出産経験ありの女性」 とは、思えない腹筋です。 女性の腹筋にホレボレ♪さすがは、元「G.I.ジェーン」(^_^) あと、ロケ場所で良かったのは、「グリフィス天文台」です (ここは、懐かしいところでは、ターミネーター1作目のシュワちゃん登場シーン。 ロスの夜景の名所です。) 背景、CGを多用していますが、うまく、活かしてあります。 今作では、デミムーとチャリエンの死闘の場面として、 すごくうまくこの場所を使っています。 このときに、「デミームーア」のセリフには、ニヤリ!! 映画では、悪役ほど、良く「語り」ますが、、 ここのセリフは、最高に、シビレタ!! それから、ドリュー・バリモアさんは、 アメリカの銃社会について、より良い状態にするべく 活動をしているらしい。 だから、、、ドリュー・バリモアさんが、 映画の中でも、軽軽しく、銃をぶっ放すことは、考えにくい!! しかし、チラシをみると、銃を持つバリモアさんが!! あ、、ありえない!!! と、思いながら、映画をみると、、、 あーそういうことかぁ・・・だまされた!! と、納得してしまう。(^_^) ここも、チラシをみてから、映画をみると・・・ ニヤリ する場面かなぁ。 あと、「お尻、ケツ」の、ダジャレのシーンが、長いので。 このシーンは、英語字幕で、みたいよぉーー だって、エンジェルたち、スゲー楽しそうなシーンなんだもん。 絶対DVD買うぞーーと、いっても、珍しく日米同時公開なので、 アメリカ版DVDでさえ、まだまだ、先だけどね。 ・KILLERS これは、殺し屋の5つのオムニバスストーリーです。 そのうちの1本。 押井守:脚本・監督 に、期待して、観に行ったのだが、、、 観終わってから、知ったのですが、 それぞれ、制作費600万円(安っ!!!)だそうで、 そういわれてみると、 がんばっているように感じてしまいます、(^_^) きっと、テレビで、この5本を、放送しているのを、みたとすれば、 おもしろかったねぇ〜となるはず。 しかし、劇場に足を運んで観るには、チョットもの足りない。 まぁ、GUNマニアの方は、楽しめると思います。 ・1980(株主総会のおまけ) 邦画です。主演:ともさかりえ。 1980年の東京が舞台で、 公衆電話とかは、テレホンカードでもない。 黄色い公衆電話。(時代考証あってるのか?) ルービックキューブに、なめ猫、ジョンレノン殺害事件 ウォークマン、YMO、B&B漫才 などを、盛りこみつつ。 とんでもない、異母3姉妹のおりなすハチャめちゃな物語で ありながら、皆、一生懸命、真剣に、生きている。 笑いの分布も、ちょうど良く。 映画館だから、他の観客に、つられて笑うみたいな ところもあるけど、おもしろかった。 やっぱり、こういう笑える映画は、映画館でみないとね。 DVDで、観るような映画ではないねぇ。 30歳以上でないと、「懐かしい」と、思わないので、 この映画の楽しみは、半減です 続編で5年後の「1985」ちゅーのも、 もし作ってくれたら、見てみたい気がする。 笑って、笑って、笑って、ちょっと、しんみり うーん、かなり日本的映画だ!! おもしろかった。 ・神に選ばれし無敵の男 主演ティムロス で、この映画は、、、、、よくわかりません。(^_^) ティム・ロスが、やたらに迫力がありました。 もう一人の主役。ヨウコ・アホラ (なんか、日本全国の「ようこさん」を 敵にまわしそうな名前ですな) も、たしかに、Strongmanコンテストで 優勝したことあるだけあり、 パッとしないシュワチャンという感じで、良かった。 ピアニスト役は、本物もピアニストだということは、 観終わって、チラシをみて、初めて分かりました。 映画の世界では、本物のピアニストが、 ピアニスト役をやるのは、非常に珍しい気がします。 と、まぁ、このような、こだわりのキャストと、 他の子役も良い。 ハンスジマーの音楽も、私好み。 だけど、なんなのだろう。すっきりしない。 だいたい、原題でも、「INVINCIBLE」→「無敵です」 って、誰のことだ?ティムロスか?アホラか?その弟か? なんだか、私には難しく、パッとしない映画でした。 もしかしたら、すでに私は、 ハッピーエンド病にかかっていて、 「めでたしめでたし」で、終わらないと、 すっきりしないのかもしれません。 ・ミニミニ大作戦 イタリアのベニスから、物語が、始まります。 ベニスという町は、映像でみると、すごく良い所という感じがしますね。 でも、私は、嫌い。 ツアーでいくと、こんなにつらい町は、ない。 トイレが、少ないのです。水路も、きれいじゃないし。 迷路の街ということなら、楽しかった。 水路の街という点では、あんまり、楽しくなかった。 そんな街です。 私は、この映画のあらすじを知らなかったので、 エドワードノートンが、裏切るということは、知らなかったのです。 だから、次の上映回の始めのほうを、もう1回みましたら、 確かに、こいつは、そういう演技してやがるなぁ。 と、もう一度おもしろかった。 「SCORE」での強烈裏切りキャラが、はまっていたので、 ノートン=裏切り者!という、イメージが定着してしまいそうです。 おもしろかった。楽しめました。 (とびっきり、おもしろいというわけでは、ないけど、) それで、この映画、内容に文句つける人は少ないのですが、 邦題の「ミニミニ大作戦」って、へんじゃない? という意見を言う人がいます。 (^_^) 私は、「ミニミニ大作戦」でも、OKですが、 原題そのままの「イタリアンジョブ」でも、よかったんじゃないかなぁ。と思う。 「チャーリーズエンジェル・フルスロットル」は、 「チャーリーズエンジェル・コスプレ大作戦」 のほうが良いと、思うのだが・・・(^_^) ・ザ・コア マていると疲れる映画です。 つまらないという意味ではなく、ハラハラ感で、疲れます。 でも〜〜〜 これって、無理やり作られたハラハラ感じゃない? (「バーティカルリミット」のニトロのように・・・) 私の理解が、悪いのかもしれないが、 この潜地艦、なぜ、列車みたいなの? なんで、切り離せるの? ダメージが波及するのを防ぐためというけど、 要らない部分なら、始めから要らないちゅーの!! 仮に、前の方がダメージを受けたとき、 前のほうを切り離せて、後ろだけで、続航できるというなら、 話しがわかる。 でも、後ろのほうだけ、トカゲのしっぽきりのように、 切って行くだけなら、意味ないジャン!! 映画をハラハラさせるためのだけの、、船の形かよ! まぁ、最終的には、このような船の形じゃないと ミッション完了しなかったという落ちも、 また、泣けてくる。 なので、予想通りの「おバカ映画」ですが 嫌いじゃありません。(^_^) とにかく、SFXがすごくて、 ハラハラできれば、それはそれで、いいのです。(^_^) ・NOVO 5分しか、記憶の持たない男のラブストーリー。 「メメント」!?!?が、まず、思いつくとおもいますが、、 時間軸の後ろから、というところまで 複雑ということは、ありません。 しかし、登場人物が、主人公と、どのような関係なのか、 しばらく分からないというのは、同じです。 だから、この手の映画は、 1回目観たときに見えてなかったものが、 2回目観たときに見えてきます。 (私は、1回半みました。) とにかく裸が、多い。(女も、男も) そして、いわゆる「ぼかし」は、ない。 私は、「ぼかし」が嫌いです。 と、いっても、見えた!見えない!が、 うれしい年令では、もはや、ありません。(^_^) 隠されると、そこが、気になってしまうからです。 画面を観る目の「バランス」も崩れてしまいます。 だから、この映画で、ぼかしを感じさせないのは、 とても、いいことだと、思います。 しかし、この映画が、何の「指定」もつけられていない のは不思議。 個人的には、主人公に過去に、どういうことがあったのか なんとなく感じるものがありましたが、 それが、私の思いこみなのか、正解なのか、答え合わせをしたいです。 女社長のセリフで、 「過去の事件について、聞いたことあるけど、 もう一度だけ、聞かせてくれる?」 というような内容のものが、あり、、 回想シーンが、入るのかなと思っていると そんなシーンは、現れない・・・(^_^) まぁまぁ良い映画ですが、人に勧めづらい・・・ というタイプの映画です。 ・Short Films 中野裕之プロデュースの 「ショートフィルム(ラウンド2)」という 映画短編集を観てきました。 私は、昔、布袋寅泰のビデオクリップが、 とてもすきだったので、その影響で、 中野裕之監督の映画は、見ています。 中野監督の映画は、 「SAMURAI FICTION」 「STEREO FUTURE] 「SHORT FILMS] のSFシリーズ と、「RED SHADOW 赤影 」です。 「STEREO FUTURE]と 「SHORT FILMS]の2本は、 感想は、同じです 映画館でみるほどの作品ではない とも思いますが、 映画館という隔離された場所で、みないと、 気が散ってしまって、この作品は、楽しめない とも思います。 キャッチコピー通り、ピースで、ほのぼのなんです! 映像がきれいだし、音楽がいい。 今回の「SHORT FILMS]は、 良い意味で、眠くなる映画です。(^_^) 麻生久美子さんファンは、みるべき!かも そういえば、この前の007で、すごく驚いたサーフィンのシーンの撮影が、 ドン・キングという人で、この人が、撮影したサーフィンの作品が含まれます。 あと、今年は、「ブルークラッシュ」という映画でも、この人の撮影らしい。 ただ、今回の映画では、あんまりすごいとは、思わなかった。 なぜかというと、なんか、落ちついて、眠くなっちゃったんです。 「ブルークラッシュ」は、また、すごそうですね。 |
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