シュノーケリングが終わると次は釣り

 作者も竿を借りて挑戦しましたが、ほとんど「入れ食い」状態
なので、誰でも簡単に魚を釣ることができます。
 釣った魚は、そのまま昼食のおかずになります。


 白砂の無人島に上陸して昼食

 砂はクトほどは細かくありませんが、本当に真っ白。
 作者はフィルムを出した後のプラスチック管に詰めて
砂を持って帰ってきました。


 昼食は取れたばかりにロブスターをその場で焼いてくれます。
  釣りで採った魚も焼いてくれます。
 他には、取れたての貝を細かく切ってレモン汁をかけたもの。
  ヤマイモを蒸したものなどです。

  
 


 

 後から島に来たマナマーキーの経営者の親族の少女

 カメラを向けたときのはにかんだ表情が印象的でした。

 でも海へびを平気でつかんでいたのにはびっくりでした。


 にいたウミヘビ
 怖いと言ったのに作者も無理やり掴まされました。


 

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