序章 全人類に激震!!
「聖書」と「生命」の暗号に隠された神の正体
クローンショックは人類への福音!
聖書の封印が解けた!
聖書に封印されていた暗号
遺伝子に封印されていた暗号
歴史の大転換が目前に迫っている!
異星人はSF(科学的)虚構からSF(科学的事実)へ!
第1章 人類最大の謎・・・「神」の正体は異星人「エロヒム」だった!
●「神」は目に見えない存在?
●はたして本当に神は宇宙を創造したのか?
●「神」の正体は「エロヒム=天空より飛来した人々」だった
●地球人と全く同じ姿をしていた異星人エロヒム
●天空神としてあがめられたエロヒム
●モーセに「口から口へと」語ったエロヒム
●鳥になったエロヒム
●ヘルメットを被った神々
●不思議な種族ホピ族の宇宙霊「カチナ」
●七つの惑星に住むエロヒム
●天使と呼ばれた神々
●野党エロヒムだったサタン
●無限と混同されたエロヒム
第2章 エロヒムと地球人類を結ぶ「生命の樹」とルシファー
●遺伝子操作実験室でアダムを創造したルシファー達
●DNA組み換え技術によって誕生したアダム
●エロヒムは全ての地母神の源流であった
●イザナキ、イザナミの国生み物語は人間創造物語だった
●大地の中心に生えた生命の樹
●生命の樹を表す鳥竿
●階段を降りてきたエロヒム
●やはりホピの宇宙霊「カチナ」はエロヒムだった
●生命の樹は生命操作を表していた!
●さかさまの樹とDNA
●アダム達は生命操作を受けていた!
●人類に科学を教えたルシファー
●人間が科学文明を築く事を憂慮したエロヒム
●ルシファー達に教えられた文明開化の基礎技術
●海底基地に住んでいた創造者達
●遮光土偶はイザナミだった
●ヤーウェと代わったルシファー
●「神の生き証人」だったユダヤ人
●ダビデの星と逆まんじに隠された真実
●世界各地に分布するまんじ
●人類の創造を表すまんじ
●太極図とDNAとの驚くべき関係
●UFOは心理学では説明不十分
●人間創造の周期は2万5000年
第4章 「種の起源」の本質は、エロヒムによる科学的創造だった
●「あー!私達の猿さま!?」
●進化とダーウィン
●現代科学の最大の罠・・・斉一説
●化石の年代測定のからくり
●生命起源の新説−「エロヒムによる生物の科学的創造!」
●先史時代の化石は人間の試作品
●ドーキンスはエロヒムによる生命創造を支持している?
●生物はらせん構造が基本
●宇宙はらせんとフラクタル
●全生物に共通のパーツ、「ホメオスティック」
●ハエとヒトは兄弟?
●ホメオボックスはエロヒムの創造計画の証拠
●人間は生物コンピュータ
●「霊魂」も「生まれ変わり」も存在しない
●全く目撃されていない進化
●人類が神々になる日
●進化論の断末魔
第5章 ノアの大洪水はエロヒムの核ミサイルによって引き起こされた
●ノアの大洪水物語のオリジナル
●現在の五大陸が大洪水の証拠だった
●ノアの箱船は宇宙船だった
●箱船に全種の生物を乗せた?
●エノクとノアが見た大洪水の様子
●エノクが見た地底のマグマ
●恐竜はノアの大洪水によって滅びた
●ノアの大洪水はエロヒムの核ミサイルによって生じた
●プレートテクトニクスは核ミサイルによって生じた
●ノアの大洪水は5000年前に起こった
●なぜノアの大洪水が起こったか
●地球人をこよなく愛したエロヒム
●エロヒムが地球人に遣わした預言者達
●クローン技術で甦ったイエス!
●エゼキエルが目撃したクローン人間合成の瞬間!
●弟子達の前に現れたクローン人間イエス
第6章 異星人がやってくる!!
●現代はアポカリプス(真実の啓示)の時代
●エロヒムがやってくる!
●「神の国」はエロヒムの科学技術を授かる事
第7章 無限という名の「神」
●人間がいるから宇宙がある?
●巨大数の発見
●地球だからこそ生物が進化したのか?
●無限大の宇宙と無限小の宇宙
●ベルの定理・・・実在は非局在的でなければならない
●無限の宗教
●宗教の目的は科学によって達成される
●時間の無限と空間の無限が宇宙の本質だった
終章 宗教の終焉
●宗教は本当に危険なのか?
●地球にやって来た神々はクローン人間だった!
●科学者の責務と地球の未来
文献