■5日目・・・8月5日(火)
朝食後、9:20頃、ラハイナに向けて出発です。
5年前(1998年夏)に初めてマウイ島を訪れたときに、お気に入りとなった場所です。5年間で変わったか否か、とても楽しみでした。
キヘイから約45分ほどで、ラハイナ到着。
10時すぎという早い時間帯であるにもかかわらず、旅行客でとても賑わっていました。
いろいろなお店をウインドーショッピングしましたが、『ラッセン』のギャラリーに立ち寄ったところ、実父にお会いでき、また写真を一緒に撮ることができました。ラッセンの絵画は大好きなのですが、小さいほうでも1枚$990もします。日本円で約12万円ほどなので、我家ではとても手が出ず、鑑賞で我慢です(携帯電話の待受画面がせいぜいですネ)。
当分、自宅にある長女が作成した1000ピースのジグゾー・パズルで我慢しましょう・・。ラッセルのお父様はとても気さくにゆっくりと米語でお話してくれました。
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ラハイナ |
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『ラッセン』のギャラリーにて
中央がラッセンの『パパ』 |
| 『ホエラーズ・ビレッジ』 |
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ラハイナを後にして、14時すぎに『ホエラーズ・ビレッジ』に行きました。日本人を含む大勢の旅行客・海水浴客で賑わっていました。
15:25、ホエラーズ・ビレッジを後にして、アコモに戻ります。約50分ほどで、カマオレに戻りました。
途中、カマオレに3つある『カマオレ・ビーチ1・2・3』それぞれの違いをチェックしつつ、戻りました。
夕方ではありますが、子供たちはもうひとつの方のプールで1時間強(16:50〜18:00)遊びました。
■6日目・・・8月6日(水)
今朝は、今夏のマウイ島旅行のハイライトのひとつ、『ハレアカラの朝陽』を見るべく、朝3:03アコモを出発します。
カマオレを発ち、311号線→350号線→380号線→36号線→37号線→377号線→378号線経由にて、約1時間40分ほど走り、ハレアカラ頂上に到着。(途中、ハレアカラ入り口のゲートで国立公園入場料として車1台$10支払います)
途中、同じ目的の車が真っ暗の山道をつながっていました。(本当に街燈は全くなく、真っ暗な山道をひた走ります)
早朝4:45、ハレアカラ頂上の駐車場に到着。
我家が到着してまもなく、5時頃にはほぼ駐車場は満車状態になりましたので、ハレアカラ朝陽を見ようとされる方は、朝5時前に到着するようにスケジュール化されることをおすすめします。
車から降り展望台に向かう際の第一印象は『寒い』のひとこと。はっきり言って、スキー場の気温と同じです。日本の安比高原にいるかのごとく、寒さです。フリースや長袖シャツを持参して着ましたが、とても寒かったです。
なかには、ホテルの毛布だけを持ってきて、羽織っている震えている日本人ファミリーも多く、事前準備は必須です。ほんとうにここがハワイ?といえるほど寒い!!です。
5:54、『日の出』感激の一瞬です。
| 『ハレアカラ』の朝陽(サンライズ) |
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2003/08/06
05:24
真っ黒から少し明るく・・・ |
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05:25
闇に光が・・・幻想的 |
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05:30 |
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05:42
空がかなり明るく |
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05:50 |
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05:53 |
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05:54 日の出
雲間からの朝陽・・・
太陽に神を感じる瞬間
寒さを忘れて暫し感動 |
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05:55 |
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05:56 |
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05:57
雲間から完全に太陽が |
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06:01 |
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06:02 |
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06:03
完全に明るくなりました
極寒!! |
写真班(パパ・長女)は外にでて、場所を確保。寒い中を二人で約45分、ひたすら我慢しました。
残りのおばあちゃん・ママ・次女は展望台内で朝陽を待ちます。(展望台は風を防げますので、その分寒さを防げますが、寒いのは同じです)
朝陽をバックな写真を撮り、全員満足です。暫く居ようかと思いましたが、寒さに耐え切れず、6:08ハレアカラ出発。
7:50にアコモに帰着。まだ8時前です。朝食後、ひと休みをしました。
ハレアカラ・サンライズは極寒ではありますが、チャレンジする価値ありなので、是非ともガッツのある方におすすめいたします。
ひと休みした後、前日チェックした結果をもとに、『カマオレ・ビーチパーク3』に行きました。
10:50〜13:20の間、ビーチを堪能。おにぎりをほおばりつつ、のんびりと過ごします。
マウイのビーチに満足です。
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『カマオレ・ビーチパーク3』
マウイ島ではめずらしく
ライフガードがいます |
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ところが、子供たちは元気全開。ビーチから戻るや否や、引き続きプールで約1時間20分ほど、14:35まで、またまた泳ぎます。
ひと休みした後、キヘイの南端マケナに行ってみることにしました。
16:10にアコモを出発、車で行ける最南端『カナロアポイント』に16:50着。
途中で舗装道路がなくなり、ボコボコのダート道路になりました。四駆の活躍です。約10分余走ると、行き止まりになります。
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| カホオラウェ島(上陸不可) |
モロキニ島 |
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AHIHIからダート道路を
しばらく走りKEONEOIO
(上2枚の写真)。
一面溶岩石・・・まるでハワイ島 |
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| 『カナロアポイント』・・・強風 |
周りの景色は、まるで『ハワイ島』です。一面、溶岩流のなまなましい後が見られました。
『マウイ島』の奥深さ(新たな発見)にびっくりしました。
ダート道路も距離がそんなに長くありませんので、ゆっくりと慎重に運転すれば普通のレンタカーでも大丈夫な距離と思います。
■7日目・・・8月7日(木)
本日は、今夏のマウイ島目的のふたつめ『東マウイ島の一周ドライブ』です。
朝食後、8:46、ガソリンを満タンにしてから出発です。
『カウマヒナ州立公園』でひと休み(10:29)。『ハナ』への中継地点を11:01通過。途中からハナまでは雨が降ってしまいました。
『PUAA KAA STATE WAYSIDE』(11:26)でちゃっちゃなトレイルを歩き、滝の上まで行きました。
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『カウマヒナ州立公園』
簡易トイレがあります |
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『ハナ』への中継(中間)地点
最後のお店
・・・この先ハナまでお店はありません |
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『PUAA KAA STATE WAYSIDE』
滝の上間近まで行けます |
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ハナ空港
建物ひとつのみ
ヘリコプター・ツアー客がいました |
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ハナ湾(ハナ・ビーチ)
人がほとんどいません |
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『オヘオ・プール』
駐車場入り口で$10支払います
(国立公園入場料)
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| ↓ 東マウイ島のダート道路での景色 |
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| 片側1車線の車中から |
カウポのお店 |
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まるでハワイ島の景色ですが
『マウイ島』です。
荒涼たる大地を実感
キパフル→カウポ→ヌウ |
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『GRANDMA’S COFFEEHOUSE』
コーヒーとサンドイッチがおすすめ |
ハナに着き、『ハナ空港』に行きました。ハナ空港は小さな建物がひとつだけ。空港内にはヘリコプターが2機おり、ヘリコプター・オプショナルツアー客が10人ほどおり、ちょうど到着・出発した時間帯のようでした。
次に『ハナ湾』に行きました。ハナ・ビーチには駐車場がありましたが、天気のせい?かひと気がなく、寂しさを感じるビーチでした。波は穏やかなので、後は天気次第です。
有名な『ハセガワストア』に入ってみました。昔の日本の雑貨屋さんといった雰囲気で、食べ物から電球まで何でも揃うお店です。ハナには他にお店がないようです。結構人で賑わっていました。
ハナを離れ、国立公園『オヘオ・プール』に着き、約30分ほどトレイル。5年前に来た時と変わっておらず、観光客で賑わっていました。駐車場にはいろいろなツアーバスが停まっていました。
さて、ここからが今回のハイライト2、東マウイ島の一周・悪路チャレンジです。
14:07『オヘオ・プール』出発。18分ほど走り、14:25頃からダート道路になりました。
噂どおりのボコボコ道で、片側1車線(車一台分)ほどの狭い道が続きます。もちろん断崖側(景色は最高:写真のとおり)にはガードレールはありません。時折すれ違う車がありますが、譲り合い精神で難なく走ることができます。
(約1時間ほど、ボコボコの道路を走ります。四駆の威力を発揮です。)
すると、まるで『ハワイ島』を彷彿させるような景色が・・・写真をご覧いただければ一目瞭然ですが、真っ黒な溶岩が一面に広がった荒涼たる大地となりました。木々はなくひたすらの大地です。
ダート道路の中間地点、『KAUPOストア』を通過(14:40)。
暫く走ると舗装も新しい快適な海岸線道路となりました。(本当に真新しい舗装でした)
15:50『GRANDMA’S COFFEEHOUSE』で軽食を。5年ぶりの訪問でしたが、全然変わっていませんでした。
コーヒーとサンドイッチ・マフィンを食べました。コーヒーが本当に香りよく美味しくいただけました。
ここから、左側の崖づたいに道路があれば、そのままキヘイなのですが、残念なことに道路がなく、カフルイ経由と大きく迂回せねばならず、途中『Kマート』『ロングスドラックス』『マウイモール』でウインドーショッピングをして、戻りました。
走行距離:144マイル(約230キロ)
■8日目・・・8月8日(金)
昨日は一日中、車で移動でしたので、今日はのんびりモードの一日です。
車でアコモ南、約15分の距離にある『マケナ・ビーチ』に行きました。約2時間、波を楽しみつつビーチを楽しみました。
たまに大きな波がきますので、注意が必要です。
子供たちはその波を浮き輪をつけて楽しんでいましたが、長女が突然大きな波にのみこまれそうになりました。幸いにも近くで泳いでいた青年に体をつかんでいただき、やり過ごすことができました。小さな子供の場合は、波うち際で遊ぶことをおすすめします。
(長女は個人メドレーができるほど泳ぎは達者ですが、泳げるか否かではなく、突然の大きな波に驚き体が動かなくなったようでした)
とは言いながら、快適なビーチであることは間違いなく、また来たいと思えるビーチであります。
いったん、アコモに戻り、『ABCストア』におみあげを探しに行きました。明日、ホノルル空港で最後の買い物の機会(時間)がある、とは思いましたが、結果として今日買い物をしたことが大正解となりました。(詳しくは明日の『ホノルル空港ダッシュ』のとおり)
■9日目・・・8月9日(土)
8:13、アコモ出発、これで2003年夏ハワイ旅行も終わりです。
『Piilani Village Shopping Center』内にある『ゲットアップ&ゴートラベル』に立ち寄り、チェックアウト手続きをしました。(鍵を戻しただけで手続き終了でした)
8:53、カフルイ空港のレンタカー・チェックインをしました。
(今回のマウイ島での総走行距離:410マイル)
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Piilani Village Shopping Center |
レンタカー会社の巡回バスで、9:00ちょうどカフルイ空港に到着。
オアフ島ホノルル空港に向けての飛行機は、10:25発なので、いままでの経験から充分に搭乗手続きは間に合うと思っていましたが、この考えは甘く、とんでもない事になってしまいました。
アロハ航空のチェックイン・カウンターに並びましたが、長蛇の列。日本人はちらほら、アメリカ人ファミリー客で空港内はあふれかえっていました。列は建物外の通路まで約200メートルほどありました。
時間に間に合わないと、イライラしながらひたすら我慢。やっと、搭乗券発券をしてもらえました。この時点で出発時間10分前、ほぼ絶望です。さらに、荷物のひとつが重量オーバーで$25追徴されることになりました。(重量オーバーでの追徴は初。CAUTIONシールを貼られることに)
搭乗券を発券してもらい、チェックインかと思いきや、セキュリティチェックのために約300メートルほどの行列ができていました。
セキュリティチェックを通らないと航空内の搭乗ゲートには入れません。
受付の係員に出発時間まで時間がないので、先にチェックしてもらえないかと、質問しましたが、答えは予想どおりNO。
ひたすら我慢です。ここにきて、いらいらしている日本人が結構おりました。アメリカ人は慣れているらしくのんびりとしたものです。
靴を脱ぎ、荷物の赤外線チェックをして、やっと搭乗ゲートに着いたときには、10:45。既に出発時刻を20分ほど過ぎていました。
すぐに搭乗口内のカウンターに行き、次便(11:30発)に振替手続きをしました。(実際はキャンセル待ちの受付をしたのみで、搭乗の確約ではありませんので要注意です)
11:20すぎに、11:30発ホノルル空港往きの搭乗が始まりました。
キャンセル待ちの位置付けなので、ゲート前で待つように指示されました。予約客が搭乗をすました結果、残席は7席のみ。
ここで係員のチケットチェックにより搭乗できるか否かが決まります。
チケットのグレード(アロハ航空の場合、ABCDEの5グレードあり:我家は変更可能の$68チケットを購入していましたので、Bグレード扱)およびチェックインカウンターでの手続き時間(チケットに緑色ペンで記載された時間)により、搭乗できる人が決まります。
他にも何組も前便に乗り遅れた人がたくさん並んでいました。
まずAグレードからチケット確認が始まりました。Aグレードは正規運賃$100.93なので該当者なし。
次はBグレード客です。幸いにもBグレードチケット客は我家の5人だけでしたので、何とか搭乗ができました。
他にも日本人客(Cグレードチケットを持っていました)数組他がいましたが、乗れず待機と言われていました。(日本でアロハ航空のチケットを購入する際に、変更不可だが$61.86の安いチケットにしようか迷いましたが、今夏に限っていえば、$68チケット購入が正解でした。)
この11:30発ホノルル往きに乗れないと、乗り継ぎによる成田空港往きの国際線には間に合いません。本当にホットしました。
機内に入ったのですが、なかなか出発せず、結局11:38カフルイ空港発。ぎりぎり搭乗したこともあり、座席が後ろでしたので、降りるのにも時間がかかり、ホノルル空港には9分遅れで12:09に到着でしたが、飛行機から降りれたのは12:15。
ANAのホノルル発は13時なのであと45分しかありません。
国際線乗り継ぎ用ゲートをくぐり、チェックインカウンターまで『ダッシュ』です。まさか、ホノルル空港内を『ダッシュ』するとは思いもよらず・・・71歳の母も一緒に走りました。パパと次女が先頭で後続の3人にかまわず全力疾走です。後ろから、ママ・長女・おばあちゃんが続きます。
途中、JALの係員から声をかけられました。離島からの乗り継ぎ便が遅れており、乗り継ぎ客で間に合っていない客が多いとのことでした。今夏はマウイ島からの乗り継ぎは『要注意』との教訓をえました。(カフルイ空港の現状であれば、3時間前に空港に着かないと間に合わないでしょう)
12:25先頭の二人がANAチェックインカウンターにつきました。カウンターの係員の方から、いきなり『XXさんですか』と自分たちの名前を呼ばれ、ぎりぎり30分前にチェックイン手続きをすることができました。
待合室で10分ほど休んだところで、日本行きの搭乗が始まりました。よって本来1時間ほど時間に余裕があり、DFSでも立ち寄ろうと思っていましたが、時間的な余裕はまったくありませんでした。
ここで心配が・・・マウイ島→オアフ島と乗り継いで日本に戻りますが、果たして4つの荷物は日本便に間に合っているのでしょうか?
ホノルル空港では、マウイ島からの便が到着して、日本便出発まで45分しかなく、荷物の積み替えは駄目(間に合わない)かもしれないと開き直り、搭乗となりました。
帰りの便は、ビジネス席のすぐ後ろの席を予約してありました。後ろの方を見ても往路と同様、空席がちらほらとありました。
我家は2席・3席同列(16列目)でしたが、1席前(15列目)の3人掛け席が空いていましたので、復路便は少しゆったりと過ごせました。
■10日目・・・8月10日(日)
成田空港には予定より早く、15:40到着しました。
入国審査は空いていて、昨年と違いすんなりと終わりました。
ここで注目の荷物です。
すると、最初に出てきたではありませんか・・・ぎりぎりだったせいか、ビジネス客と一緒にバッゲージクレイムに出てきたのです(ほとんど一番最初に出てきた荷物でした)。
ちゃんと、4個荷物がありました。ほんとうに『万歳!!』の気持ちです。
16:40成田空港の駐車場を発ち、自宅へと向かいます。
またまた首都高は事故渋滞、自宅には19時ちょうど帰着です。
今夏は、荷物で苦労し荷物で楽をしたり、全力疾走ありと、時間に追われた旅行になりました・・・次回はもっと時間にゆとりを持とうと固くちかったのは言うまでもありません。
また来年夏ハワイに行けることを願いつつ、2003年夏ハワイ旅行は終わりとなりました・・・・・・。
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重量オーバーの原因??
Suave社製
シャンプー&リンス
左:OCEAN BREEZE
右:Tropical Coconut |
(第4版)